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バラ窓のノートル・ダム大聖堂の典礼音楽のアルバムの最後は、イギリスのコリン・マウビー(ColinMawby)指揮によるノートル・ダム大聖堂聖歌隊の合唱「アレルヤ」である。 コリン・マウビーはウェストミンスター寺院付属の音楽学校の生徒であり、主任オルガニストの助手を務め、聖歌隊のミサに参加している。その後王立音楽学校に進学、卒業した。もっぱらアイルランドとイギリスを行き来し、ミサの合唱団の指揮者、オルガニストとして活躍したという経歴を持つ。 そして最終に、即興演奏の名人ピエール・コシュローの Postlude で締めくくっている。Prelude(前奏曲)の反語であるので、聞きなれない「後奏曲」という訳語があった。アンコールは勿論拍手も許されない典礼では必要な部分である。 |

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桜と日本人ですね。なぜか、三島由紀夫を思...




とても素晴らしい歌声に感動致しました。

です!
こういう機会がなければなかなか聖歌は聴く機会がなかったと思います。
前半はまさしく天使の歌声ですね。
後半のオルガンの後奏曲は即興演奏の名手ということで…
ロイド・ウェッバーの「オペラ座の怪人」というミュージカルの
ファントムを思い出しました。
怪人と一緒にしてはいけないと思いながらその迫力に聴き入りました
ナイス
2016/9/29(木) 午後 9:10
昨晩コメントを頂いたのですね。失礼しました。
「オペラ座の怪人」のタイトルは聞いたことありますし、テレビで一部視聴した気がしますが、はっきりした記憶がありません。字幕もフランス語ですのでお手上げでうが、若い頃とてもハンサムなコシュローがふっくらしたオジサンになって登場するYouTubeを見ました。
"A la rencontre de Pierre COCHEREAU"
コメントを頂いてこれを連想したのですが、関係ありませんか?
2016/9/30(金) 午前 10:05 [ fminorop34 ]
動画拝見いたしました。


何を言っているのかはわかりませんが、
「Notre-Dame de Paris」のカジモドとの2ショットは興味深かったです
オペラ座の怪人のファントムとカジモドは全く関係ありませんが、
パイプオルガンの響きに圧倒されます。
オペラ座の怪人でもファントムがパイプオルガンを弾く場面がある…
というだけのことです
2016/9/30(金) 午後 9:16
さっそくのお返事有難うございました。そうですか。暇をみてオペラ座の怪人をさがしてみます。ヴィクトル・ユーゴーのカジモドは美女に報われない恋心を抱いているのでしたか。
2016/9/30(金) 午後 9:28 [ fminorop34 ]
機会があれば是非オペラ座の怪人もご覧になってください。
)
(ストーリーは女性好みかもしれませんが、音楽はとても良く一番好きなミュージカルです…
今年の冬、劇団四季が「ノートルダムの鐘」を上演します。
ユゴー原作で、ディズニー版ノートルダム・ド・パリだそうです。
チケットが取れれば行きたいと思いますが…
2016/9/30(金) 午後 11:10
Youtubeでもオペラ座…は見られます。
映画や劇団四季もいいですが、やはり本場ロンドンキャストのが素晴らしいです
2016/9/30(金) 午後 11:12
どうもいろいろ調べいぇいただき有難うございます。まずオペラ座の怪人から始めたいと思います。年寄りの記憶はいい加減ですね。
2016/9/30(金) 午後 11:29 [ fminorop34 ]