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白人の責務 -- キップリング
キップリング
[ 短詩集 「太古という未来」 ]
2015/5/14(木) 午後 10:48
Rudyard Kipling in Japan
Rudyard KiplingGreat Lives BBC Radio4:Kipling, the ‘White Man’s Burden,’ and U.s. Imperialism:白人の責務 -- キップリング ://////////////////////Rudyard KiplingLettres du Japon 1/5 de Rudyard Kipling Lettres du Japon 2/5 ...
マンダレイ -- キップリング
キップリング
[ エーヤーワディ ブログ ]
2010/12/6(月) 午前 6:38
ラスベガスにマンダレーがあった
実は、2日から5日までラスベガスにいた。前回のキンニュンのビデオについての書き込みもラスベガスからだった。 ギャンブルが目的ということではなく、ソフトの仕事の関係で行ってきたのだが、ラスベガスにはマンダレーがあった。ラスベガスのホテルでそのソフトの説明会があったのだが、そのホテルの名前がMandalay Bay Hotel。えっ?マンダレー?そう、あのマンダレーだ。ネットで調べると、イギリスの植民地時代の作家キップリングの詩、Mandalayから名前を拝借したらしい。ここラスベガスで5つ星の高級
ソロモンはシバに -- イェーツ
イェーツ
[ 大室寅之祐の鍔 ]
2010/2/12(金) 午前 8:33
レイモン・ルフェーブル / 「シバの女王」
'''レイモン・ルフェーブル''' {{{(Raymond Lefèvre、1929年11月20日 - 2008年6月27日)はフランスの編曲家、指揮者、作曲家、ピアニスト、フルート奏者。イージーリスニング界の第一人者として有名。 略歴 フランスのカレーに生まれる。パリ音楽院を卒業。パリ音楽院の学生時代に、ジャズに興味を持ち、1956年9月、女性歌手ダリダのデビュー曲「バンビーノ」の編曲と伴奏指揮を自ら受...
[ 木庵先生の独り言 ]
2009/9/2(水) 午前 7:25
小林秀雄との真昼の決闘#39
<font size="5" color="red">小林秀雄との真昼の決闘#39</font> <font size="4" color="red">偶像崇拝</font> <font size="4" color="blue">「いずれにせよ、戦っても戦わなくても、両宗教ともに偶像の群れを引連れざるを得なかたと...
赤い、赤いバラ ロバート・バーンズ
バーンズ
[ cygnus_odile の 雑記 ]
2009/6/27(土) 午後 4:52
♪ 赤い、赤い薔薇 "A Red, Red Rose" by Robert Burns
fminorop34 さんのブログ「[http://blogs.yahoo.co.jp/fminorop34 短調作品34]」で、十八世紀後半に活躍した詩人ロバート・バーンズの スコットランド方言まじりの英詩 "A Red, Red Rose" を和訳し紹介されています。 → '''[http://blogs.yahoo.co.jp/fminorop34/59740240.html こちら]''' 彼の...
いきなり サッフォー
英詩和訳
[ cygnus_odile の 雑記 ]
2009/5/3(日) 午後 8:45
18. 山のオークの森を吹き渡る風のように (サッフォー/Stacpoole)
"Sappho A New Rendering" (1920) by Henry de Vere Stacpoole / Japanese Translation by cygnus_odile 18. 山のオークの森を吹き渡る風のように {{{ XVIII AS WIND UPON THE MOUNTAIN OAKS As wind upon the mountain o
[ 音と言葉の草原 ]
2009/2/1(日) 午前 2:59
13 安らぎについて
「安らぎ」という言葉が何を意味するのか。 そんなことを考えてみようとすること自体が、そもそも「安らぎ」から最も遠い場所にいることの表れだろう。「安らぎ」とはおそらく、すべてをあるがままに任せ、世界に対する自分の判断をすべて揚棄した後に訪れる、重荷を下
詩篇41.1 -- 伝ダヴィデ王
ベリー公の時祷書
[ Green Winds〜風のささやき〜 ]
2008/2/26(火) 午後 10:35
谷川の水を求めて
◇ [[embed(http://www.geocities.jp/curarahime/10tanigawanomizuwomotomete.mp3,0 loop=true)]] [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%94%B0%E4%B8%89%E9%83%8E 高田三郎 作曲] 録音状態があまり良くないので聞こえにくいと思います。 ヘッドホンをお試し
書簡集序 b -- マックス・カルベック
ヘルツォーゲンベルク書簡集
[ yoshiの毒食らわば皿まで! ]
2008/2/20(水) 午後 9:51
【自分らしい作品を造るということ】
自分らしく生きて行くという事は、とてもエネルギーの要る事だと思います。 例えば、作品造りにおいて僕は常にプレッシャー的な感覚を感じます。新しい作品造りというものは、以前の自分自身を越えて成長するためという動機でなければならないのに、時々他人を比較してしま
276.ブラームスからヘルツォーゲンベルクへ
ヘルツォーゲンベルク書簡集
[ 風のクラシック ]
2008/2/19(火) 午後 9:53
ブラームス:「3.おお死よ、お前はなんとつらいものか〜4つの厳粛な歌 Op.121」(1896)
fminorop34さんのブラームスとヘルツォーゲンブルクとの書簡集が完結した。 すごいことだと思う。 やはり最後のブラームスを見舞うヘルツォーゲンブルクの手紙が印象的だ。 最後の「4つの厳粛な歌」を聴いた。 中でも印象的だった第3曲目を採り上げる。 原典は聖書の外

桜と日本人ですね。なぜか、三島由紀夫を思...




