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魂よ、また勝負する気?――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2018/1/4(木) 午前 9:35
どんな鳥にも巣が要る――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2018/1/2(火) 午後 1:34
どんな鳥にも巣が要る――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ ノーやん ]
2018/1/2(火) 午前 11:47
[ fminorop34 ]
2018/1/1(月) 午後 9:09
[ fminorop34 ]
2018/1/1(月) 午後 8:53
小さい花に関心はない――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2018/1/1(月) 午後 4:36
ノーやんさんに質問される前にうかがっておくべきでした。庶民が目にするクロッカスは安いものでしょう。そのクロッカスから本物のサフランの原料となるサフラン・クロッカスを栽培できたら、ノーやんさんは世界的な大富豪になれるでしょう。
本格的なパエリアに使う香辛料の原料がサフラン・クロッカスではないでしょうか。香辛料のサフランはそのサフラン・クロッカスの雄蕊だか雌蕊だかを採取して乾かしたものらしいです。グラムあたりの値段は物凄いそうです。彼女は美しい音色のフルートを作るには百本の樹を切り倒さなければいけないという表現をしていますね。まあ我々年金生活者はスーパーで黄色い漬物を買って、サフラン漬けと思って頂く他はないでしょうね。
小さい花に関心はない――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ ノーやん ]
2018/1/1(月) 午後 4:08
ばくち打ちの心理を詩にするのは珍しいのでは。
ひばりさんが地べたに巣をつくるのはどこも同じですね。近頃は見かけなくなりました。
クロッカスと言えば春一番に咲くロウソクのような花をイメージしますが、サフラン・クロッカスは別もんですか。




