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もう一日執行を延期して!――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2017/12/24(日) 午後 2:34
もう一日執行を延期して!――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ ノーやん ]
2017/12/24(日) 午後 1:49
神の祝福を、マスケットを――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2017/12/24(日) 午前 10:28
南北戦争中に送り出した親戚の若者、アマーストの青年、広くは北軍兵士すべての武運長久を神に願ったものかと思います。これはあらゆる戦争でみたれたことです。ノンポリの彼女は南北戦争に関して無関心であったと非難されることが多いのですが、思想的な詩ではなく、いささか「愛国婦人会的」詩です。ただ愛国婦人会的な傷病兵の看護といった活動はしたという記録はありません。そういう意味で彼女は何処にもいる普通の女性だったのでしょう。さらに彼女の父親は共和党の前身であった党から国会議員に選ばれた人でエイブラハム・リンカーンの支持者であり、一家は共和党系の新聞を読んでいました。正直者のエイブの党は嘘つきトラさんの党に変身しました。隔世の感がありますね。
まず地面に撒いて――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2017/12/22(金) 午後 1:32
小道を通り――茨を通り――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2017/12/21(木) 午後 2:55
小道を通り――茨を通り――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ ノーやん ]
2017/12/21(木) 午後 1:57
剣を付けながら――エミリー・ディキンソン
Emily Dickinson
[ fminorop34 ]
2017/12/20(水) 午後 1:40
詩ですから読み手の想像に任せてもいいのでは。素人の感想。
南北戦争の時の勇者を称える詩ですか。
ちょっと意味を取り違えて読みましたが、間引きの詩ですか。
山賊やら狼やら梟やら蛇やら怖いものをいっぱい出してきて冒険する少年の心でしょうか。お墓から一転、怖い怖いおはなしです。
ぼくにはちょっとむつかしい詩。

桜と日本人ですね。なぜか、三島由紀夫を思...



