ヘ短調作品34

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[ minuma ]

2018/4/14(土) 午後 5:43

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> fminorop34さん
「連れ添った嫁」のことで蜂の生態やエミリーさんと時代のこと等を詳しく説明下さり感謝いたします。詩について全く無智な私ですが想像したり考える糸口を与えて下さり有難うございました。

[ fminorop34 ]

2018/4/13(金) 午後 9:51

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汝とは御守着けた貴婦人(私は貞淑なる雛菊と思います)のことだと思います。エミリーのお気に入りの花です。

[ fminorop34 ]

2018/4/13(金) 午後 9:49

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この詩をつきつめれば蜂一匹と嫁の「女王蜂」とで世帯を持っていることになり、可笑しなことになりますが、19世紀の女性には生殖の問題は語れなかったのではと思います。

[ fminorop34 ]

2018/4/13(金) 午後 9:49

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彼女の詩に登場する働き蜂は雄です。それから「雄の働き蜂」の嫁の雌蜂が一匹巣の中にいるのか、それとも女王蜂一匹が巣を守っているのか。雌蜂という連れ合いがいるのか、判然としません。彼女の詩には「雄蜂」の連れ合いの「雌蜂」がいるとは一言も言っていません。女王蜂が生殖能力を失うと捨てられることを彼女は知っているでしょうが、彼女が神聖視する虫の「乱れた」性生活を書けなかったのではないかと思います。

[ fminorop34 ]

2018/4/13(金) 午後 9:48

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連れ添った嫁と汝の意志ですか。

それには科学的な蜂の性別と彼女の詩的な性別を理解しなければいけませんが、私も困っています。彼女は科学教育を重んじる寄宿制の女学校に籍をおいていました。花の蜜を採取するのは雌であることは誰もが知っております。彼女も知っていたと思うのですが。巣の中には女王蜂が居て、雄の蜂を侍らして多婚であることも本に書いてあったと思うのです。彼は詩集のお気に入りの主役を蜂としていますから、科学的事実は困るのではないでしょうか。

[ minuma ]

2018/4/13(金) 午後 8:37

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御守、蝶、蜂など次々と言葉が湧いてきて私には難解ですが何か魅せられます。「連れ添った嫁」と「汝の意志」はどのような意味なのか教えてください。

[ fminorop34 ]

2018/4/4(水) 午前 11:31

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有難うございました。

[ ノーやん ]

2018/4/4(水) 午前 8:38

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[亭主留守」が面白い。ユーモラス。

[ fminorop34 ]

2018/4/3(火) 午後 9:09

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彼女もそうですが、一日中夜にも興味があるらしいです。

[ ノーやん ]

2018/4/3(火) 午後 9:06

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わが輩もヒルが好き。

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