ヘ短調作品34

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「今日の詩」はウィリアム・ブレイクの詩 “The Wild Flower's Song” 「野の花の歌」である。ヴィクトリア朝の詩人としてはきわめて簡潔である。格言ときわめて近い。エミリー・ディキンソンとの類似性はこの詩で再確認した。私は彼をほとんど読んでいないので、これ以上はまだ何もいえない。

絵は二度目で恐縮だが、トム・トムスンの「野の花」である。


The Wild Flower's Song

As I wandered the forest,
The green leaves among,
I heard a Wild Flower
Singing a song.

"I slept in the earth
In the silent night,
I murmured my fears
And I felt delight.

"In the morning I went
As rosy as morn,
To seek for new joy;
But oh! met with scorn."

William Blake


野の花の歌

緑の森を
散歩して
耳にした
野の花の歌。

「夜も静まり
眠っていて
怖くて寝言し
気楽になった」

「バラ色の朝
楽しいことを
探して回り
馬鹿にされた」

ブレイク

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今日のエミール・ネリガンの詩は "Dans l'allée" 「街で」である。彼は彼女と枯れた公園を散策して街を歩く。いずれ牧神が笛を鳴らす季節もやってくるし、僕たちにも幸福がやってくる、と結んでいる。フランス人には月並みな表現かもしれないが、次から次へと繰り出す女性を賛美する語彙の豊富さには驚く。フランス語だから響きもいいが、日本語でこんなお世辞言ったら、どうなるだろう。

絵はピサロが1890年に描いたロンドンの「ハイド・パーク」である。神出鬼没のネリガンがロンドンに現れても別に驚くことはない。


Dans l'allée

Toi-même, éblouissant comme un soleil ancien
Les Regrets des solitudes roses,
Contemple le dégât du Parc magicien
Où s'effeuillent, au pas du Soir musicien,
Des morts de camélias, de roses.

Revisitons le Faune à la flûte fragile
Près des bassins au vaste soupir,
Et le banc où, le soir, comme un jeune Virgile,
Je venais célébrant sur mon théorbe agile
Ta prunelle au reflet de saphir.

La Nuit embrasse en paix morte les boulingrins,
Tissant nos douleurs aux ombres brunes,
Tissant tous nos ennuis, tissant tous nos chagrins,
Mon coeur, si peu quiet qu'on dirait que tu crains
Des fantômes d'anciennes lunes !

Foulons mystérieux la grande allée oblique ;
Là, peut-être à nos appels amis
Les Bonheurs dresseront leur front mélancolique,
Du tombeau de l'Enfance où pleure leur relique,
Au recul de nos ans endormis.

Emile NELLIGAN (1879-1941)


街で

君こそは孤独なバラの妬み
親しい太陽のように眩しい
見下ろす枯れた魔法の庭に
生を終えたツバキとバラが
夕暮の調べにのり葉を落す。

嘆息する水辺の牧場と堤に
葦笛の牧神が再び訪れるよ。
僕は若きヴィルジルのよう
夕べにはテオルブを爪弾き
君の瑠璃の瞳を讃えてきた。

死の国の夜は芝を抱きしめ
僕たちの悩みと暗闇を編み
僕たちの倦怠と無念を編み
ねえ、静かにしないと月を
怖がっているといわれるよ!

僕らは遠回りして大通りに。
ほら、親しい呼びかけに応え
僕たちの眠れる年月を経て
想い出が泣く幼年の墓から
幸福が陰鬱な顔を上げるよ。

エミール・ネリガン

仏陀 -- リルケ

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今日のリルケは仏像を美術館で見たのだろうか。リルケは仏教にどのような考えを持っていたかは知らない。仏陀像を見て感銘を受けたリルケは、仏陀は崇拝の対象ではないと悟ったようである。リルケは永遠に体験し続け、真理を探求し続ける人を仏陀と理解したのである。私は仏教に疎く、まして仏教の言葉のドイツ語の定訳も知らない。"Ferne" を解脱にしてみたが、辞書で確かめるすべがない。


Buddha

Als ob er horchte. Stille: eine Ferne...
Wir halten ein und hören sie nicht mehr.
Und er ist Stern. Und andre große Sterne,
die wir nicht sehen, stehen um ihn her.

O er ist alles. Wirklich, warten wir,
daß er uns sähe? Sollte er bedürfen?
Und wenn wir hier uns vor ihm niederwürfen,
er bliebe tief und träge wie ein Tier.

Dann das, was uns zu seinen Füßen reißt,
das kreist in ihm seit Millionen Jahren.
Er, der vergißt, was wir erfahren,
und der erfährt, was uns verweist.

Rainer Maria Rilke


仏陀

仏陀は耳を傾ける如く。静寂。解脱...
我らは解脱を維持せず、認識しない。
仏陀は星である。我らには見えない
偉大なる星が仏陀を取り巻いている。

仏陀はすべてである。本当に、我らは
仏陀との出合を待つか?その必要が
仏陀にあるか?仏陀にひれ伏しても
獣の如くひたすら無表情だったはず。

我らを仏陀の足元にひきつける物は
仏陀の中で百万年間も輪廻している。
我らが今体験する事を仏陀は忘却し
我らに諭した事を仏陀は今体験する。

リルケ

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218.エリーザベト・フォン・ヘルツォーゲンベルクからブラームスへ(2)

3月9日

近々、ミュンヘンのもっとも有名な外科医であるアンゲレルの右足治療の診察があるはずです。右足は間違いなく変形しており、副木のような機械的な器具で矯正する他はないみたいです。ハインリッヒはクロロホルムできつい処置を受けたいのですが、わたしたちの医師はその結果を恐れています。膝の滲出傾向がなくなる保証はないというのです。いずれにしてもハインリッヒは目の前でさらに病気に苦しむことになります。たとえ足が真っ直ぐになっても、元通りにしなやかにはなれません。変形が始まった場合の機械的装置の経験を訊いていただけませんか。わたしは楽観していません。アンゲレル教授は大権威であるとされており、わたしはすぐに彼の意見を聞くことになります。あなたの愛の同情を信じて、わたしはまた書きますからね。

リーズライについてもう一件。わたしはミンナ・ヴィッケンブルク(13)に―― 彼女はミュンヘンに近い所で家を見つけたいのです――借りる気はないかと訪ねて、毎日彼女の返事を待っております。わたしは彼女に向いているとは思えないのですが、彼女を優先させなければなりませんでした。わたしは今日彼女に手紙を書き、彼女の意思をあなたに知らせるようお願います。彼女はグリースにいますので、返事はすぐに届くと思います。

皇帝のご逝去(14)はわたしたちに衝撃でした。あの尊いお姿はすっかりわたしたちの生活の一部になっていましたので、逝去されたことを実感できませんでした。昨年の22日(15)大勢の人たちと「フリードリッヒ大王記念像(Friedrichdenkmal)」の前にお立ちになっていました。角の窓からお姿が現れたと同時に、大歓声がわき上がりました。わたしたちはもうこれが最後と思い涙で目がかすみ、何も見えませんでした。

陛下が逝去された今、お気の毒な皇太子(16)は死の床です。この状態で世襲されるとは何と酷いことでしょう。この瞬間を意識して人生を送られ、「延期」とも言えません。これは世界でもっとも悲しい事の一つです。

これらの事で人が――わたしたちすべて――痛みを感じるのはなんと不思議なことでしょう。わたしたちが堅い連帯で結ばれている証拠は慰めになります。わたしはフランスの人たちが実に気の毒です。一粒の涙も流すほどに痛みを感じる死がこの国にはあるのでしょうか。

ではさようなら。「陽気すぎる曲」(17)を控えるなどという奥ゆかしい作法はもうお捨てください。わたしたち哀れな者を元気づけるものが大事なことです。わたしは確信して申しますが、わたしたちは大変、大変落ち込んでおります。

わたしたちが以前幸せだったことはご存じのはずです。運命がわたしを拒否した大事なこと(18)にもかかわらず、わたしたちは満足していました。わたしたちの心は二部の和声のように一致してきました。そこへこの試練。長い囚われの身――わたしたちの自由と快活さを奪う――ここから釈放されそうにないのです。元気を維持するのは容易なことではありません。でも一生懸命がんばるだけです。わたしに二人分の勇気がなかったら、何事が起こるのでしょうか。

さようなら。独身の人は自分の災難を被るだけですから。でもわたしは誰とも交替はしません。

すぐにお便りを下さい。あなたの友情でわたしたちをぜひ励ましてください。

あなたへの傾倒はご存じのはずです。

エリーザベト・H.より







(1)この手紙は2月16日に書き始め、中断し、3月6日に再び書き始められ、3月9日に投函されている。

(2)書簡215。

(3)詩篇の147の第10節。「神は馬の力を喜びたまわず、人の足をよみしたまわず。」(英訳者注)。

(4)ライプツィッヒのバッハ協会の出版。

(5)「満ちたれる安らい(Vergn??gte Ruh))」。コントラ・アルト独唱のカンタータ。カンタータの第17巻にから。

(6)第16巻、第59番。

(7)「フィでリオ(Fidelio)の主人公。地価牢に閉じ込められ衰弱していた。

(8)ミュンヘン在住の文学者。彼の妻は後にレヴィと結婚した。

(9)ヘルマン・レヴィ(Hermann Levi)、ミュンヘンの音楽総監督。ブラームスとは60年代と70年代に親密であった。

(10)ワーグナーが1832年に作曲した交響曲。書簡45の追伸。

(11)ハインリッヒ・ツェルナー(Heinrich Z??llner, 1854―)。彼は1887年にゲーテの「ファウスト」に基づく楽劇を発表した。

(12)カロリーネ・ベッテルハイム(Karoline Bettelheim)、ゴンペルツ教授の弟のユリウス・フォン・ゴンペルツと結婚した。

(13)ヴィッケンブルク伯爵夫人(Gr??fin Wickenburg)、書簡185。

(14)カイザー・ウィルヘルム一世(Kaiser Wilhelm I)の逝去(1888年3月9日)はブラームスにも衝撃であった。

(15)皇帝の誕生日(3月22日)の祝典。

(16)皇帝フリードリッヒ・ウィルヘルム(Kaiser Friedrich-Wilhelm)。

(17)「ジプシーの歌、作品103」。

(18)彼女は子供がないことに言及している。

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218.エリーザベト・フォン・ヘルツォーゲンベルクからブラームスへ(1)

ミュンヘン、ヘス・シュトラーセ 30

1888年2月16日

 親愛なる友へ

あなたの筆跡を再度拝見し、3頁半(2)におよぶ手紙とそれに続いてフラウ・フランツの豪華な花の葉書をいただき心強くなりました。ネアブラムシ問題に関して、彼らは完全におかしいのです。何年か前、無害なカーネーションの切り株二本をボーゼン(実に見事に成長していました)からベルヒテスガーデンに移植しようとしましたが、バヴァリア国境では泥棒か人殺しのように扱われました。花はザルツブルクの親切な御者によってオーストリア領まで連れ戻されました。議論のあげく(わたしはもちろん一歩も後に引きませんでした)花はボーゼンの検疫証明付きで戻ってきましたが、乱暴に扱われてねじれ、無価値になったあげくに、約10グルデンの費用がかかりました。意地悪で意味のない税務です。フラウ・フランツの親切がこんな報いを受けたと思うと情けないです。

さてあなたのすてきなお手紙感謝します。あなたの質問には回答が愉快でなくてもわたしは喜んで答えます。ハインリッヒの状態では消極的な計画しか立てられません。あり得ない事柄は分かっております。たとえば、夏のリーズライも、冬のベルリン帰省もありえません。この季節はすべて、好ましい環境がもたらしてくれるかもしれない回復の「強化」に費やされます。この病気の回復は遅々として進みません。どちらにしても、ハインリッヒは北の冬の危険を冒せません。夏がしてくれると願ったことを台無しにします。こちらの医師だけでなく、関心を持ち続けてくださっているライプツィッヒやベルリンのお医者さんの意見です。ですから見通しはずいぶん暗いのです。ハインリッヒの右足は捻れて硬直しているために安楽椅子に座ることもできず、彼は五ヶ月間寝たきりです。実際の痛みや不便もさることながら、生活の単調さはハインリッヒのように陽気で元気な人には耐え難いものです。雅歌作者の戒めにもかかわらず、彼は敏捷で疲れを知らぬ「足をよみしたもう」(31)のです。この精神的不活発も。これで不機嫌にならない人、絶望的にならない人がいるでしょうか。この人がすっかり落魄している二人の暗い時間の記述は差し控えましょう。

それでも悲惨の中にも明るい瞬間があります。ハインリッヒの肉体的条件が許す限り、喜びや気晴らしがあると気分が良いのです。たとえば、彼はたまにわたしが三部屋先で弾く小曲を――彼にはたまらなく良いみたいです――聴くことがあります。最近のバッハの巻(4)には大喜びでした。コントラアルト(5)の最後のアリア、とくに天国のすみかの愛らしい詩的な情景のある、「安息を見出したるところ」はいつも新たに魅了されました。その前の巻のカンタータ「さあエルサレムに行こう」(6)は美しく感動的でした。わたしたちのこのバッハは何という予言者で、何という詩人なのでしょう。バイブルの韻文はすべて彼には絵画であり、完全な挿話なのです。彼を知れば知るほど、常に新鮮な驚きです。



3月6日

親愛なる友、すでに古くなったので、わたしはケースから胎児の手紙を取り出すのは恥ずかしいのです。それでも削除する気にはなれません。なぐり書きのできるときの不明瞭な手紙をつなぎ合わせて満足している事実から、わたしがどれほど束縛されているか認識して頂けると思ったからです。あなたの貴重なお手紙はもっと早い返事に値するものですし、その気にさせるものですが、あいにくわたしは完全に拘束されています。わたしはかってない惨めな日を送っていますので、熱意は冷め、思考が乱れました。長い闘病と看護が患者と看護人双方を消耗させ、麻痺させるか信じられないでしょう。受け取った人が書き手の状態がわからない時には、どれだけの努力が伝達に要するかも信じられないでしょう。――さらにあなたは分かるはずもありません。あなたがご親切にノイヴィッテルスバッハに来られたときは全般に比較的穏やかでした。これでハインリッヒの病気は六ヶ月になります。――痛みはさておき、本当の病気なのです。あなたは外の生活と友人関係があるかと訊かれました。思わず笑ってしまいました。だってわたしたちはフロレスタン(7)のように孤独なのです。でも文字通りではありあません。フィードラー博士(8)がいます。素晴らしい方で、稀にみる立派な男性です。アイデアに富み、繊細にして高潔であり、非常な思いやりが態度にでています。この方に知り合えたのは幸運でした。それから、彼の奥さんがいます。聡明で親切な女性ですが、彼女のワーグナー崇拝が親密な関係の障害になっています。口論は絶えないのですが、レヴィ(9)は誰でも好きになる人です。彼はまっすぐで純粋な人ですから、この性質があればほとんどのことは我慢できます。彼は異端者を追跡するイエズス会員みたいな人で、唯一の救済の方法をずっとわたしに説教してきました。抵抗できないと思われるからでしょう。狂信者はいつもあわれな女につけこんできます。わたしは彼の一撃を受け流し、自分を守っていますので、仲良く名誉ある反目状態に落ち着きました。彼の優れた音感にもかかわらず、どのようにしてレヴィが多くの粗野な性質の犠牲になったのかはわたしには謎です。彼のワーグナー崇拝はそれほどでもありません。彼は神の前でひれふしたい一人です。それでも、普通は鋭い判断力も間違っている副次的な問題は多々あります。彼の無条件のワーグナー傾倒、パルシファルやその他の作品の弱点に対する鈍感さは理解しがたいものです。ええ、わたしが彼の交響曲(10)を実に無意味だと罵倒したときには彼は庇おうとはしませんでした。

わたしの「外出」がまれで、間隔が離れているので、わたしはこの冬にはほとんど何も聴いていません。12 月の中旬以降、わたしは医師の度々の忠告にもかかわらず、一晩も病室を出たことはありません。愛するハインツを抱えながら、それも夜に、自分だけの楽しみを考える人が何処にいるでしょうか。夜、彼はまったくわたしに頼っていますので、彼に本を読んできかしたり、励ましたりしています。いつだったか、好奇心からツェルナーのファウスト(11)を見に外出しました。もちろん、芸術的観点からすれば、化け物みたいで、信じがたい企画です。浅くて無味乾燥な中にも時折光る才能がありました。グレートヘンの墓の描写、母親が首を振る場面はぞっとするものでした。乞食の歌は魅力的でわたしはそれを書き写しました。ファウストの人物描写は終始さえないものでした。――そうなるに決まっています。天からの黄金のようなこの歌詞に音楽的装飾に値するものを創造できる人が何処にいましょうか。それにそんな余計なものを望む人がいるでしょうか。ハンスリックが指摘したように、この作品には無限旋律がほとんどありませんでした。ワーグナー風というよりはシューマン風で、例外は恋の場面です。フィドゥルが当然恍惚となり、なかば病的に興奮しました。愛の情熱の描写でワーグナーの伝統から逸脱しようという気概を持った人はいませんから。ワーグナーの影響のもっとも悪性の結果の一つは、新鮮で無邪気な肉欲の観念を放棄して、聴衆にある種のやましい気を起こさせる究極の欲望の官能的で重苦しい雰囲気を求めることです。つまりいたたまれなくという感じです。

哀れなリーズライの借り手を見つけるために努力してくださることを二人とも深く感謝します。わたしは見取り図を入れますので、ゴンペルツ教授に(フロイライン・ベッテルハイム(12)が結婚した方でなかったですか)渡して頂けませんでしょうか。この家を借りることを真面目に検討して頂けるなら、もちろん喜んで情報を提供します。ベッドとベッド枠八つが完全にそろっており、家賃は40ポンドにしましたことをお伝えください。フラウ・フランツの心遣いには感激しましたが、美的感性は手の届かない贅沢です。病気というものはすごくお金が要るものです。

今年の夏お会いして一緒に宿泊する希望を持っています。できるだけ乾燥した気候を選ぶとしたら、スイスかもしれません。そこでしたらあなたの本拠地に選べますね。そう期待したいものです。

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