ヘ短調作品34

ルブランの回想録の link 先はゲストブックを御覧ください。

ヘルツォーゲンベルク書簡集

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183.エリーザベト・フォン・ヘルツォーゲンベルクからブラームスへ

ベルリン、1886年2月3日

 親愛なる友

 昨日は、前の晩(1)はなんと天国的だったのでしょうと書く予定でしたが、そう書くわけにもいかなくなりました。

  ご承知の通り、フィルハーモニーは良いオーケストラです。あの交響曲の演奏は良くなく、ただ完璧というだけです。ヨアヒムはリハーサルでは大成功でした。 彼の好意あふれる情熱は見ていて気持ちの良いものでした。彼は何事も見逃しませんし、どんな細部にも注意を払いました。彼は自分のフィドゥルを取って、自 分の望むものを示しました。リハーサルが酷なぐらいに長引きましたが、団員をなだめてさらに努力させ、我慢させる術も心得ていました。曲が明るく透明に なっていくのを感じました。聴くたびに美しい楽節はまばゆいばかりに輝きました。あなたがそこに来てわたしたちの表情を見て、一緒に聴かれたらと思いまし た。わたしの心は、長らく縛られていましたが、ついに自由になりました。曲は言ってみれば、この間ずっと私の肉体に訴えていました。気分を晴らし、共鳴 し、慰めてくれるものは何もありませんでした。でもこれで気が晴れました。偉大な印象と美を自由に表現できる権利の恩恵を確認しました。いいですか、わた しは自分の心を解放してくれたことであなたに格別感謝しています。

 それでも、わたしの父がこの曲を聴けなかったことを思い、ため息をついた時はあります。彼はとくにあなたの音楽が好きでした。彼はいつもわたしに「野のわびしさ」と「ヒースの野に(??ber die Heide hallet mein Schritt )」(2)そ の他諸々を聴かしてくれと言いました。この愛すべき老人が聴くたびに若返るのを見たら、あなたは喜ばれたはずです。わたしが話題にしているのはこの話では なく、あなたの素晴らしい交響曲でしたね。わたしたちは非常に美しいものを期待していたのですが、効果は圧倒的で、想像を超えるものでした。わたしはアン ダンテで感動し涙を(幸せな涙)流しました。最初の力強い擬似フリージア調の復帰に続くホ音の持続の仕方、嬰ト調の穏やかな登場、最後に愛らしいホ短調は遠くのオルガン(3)の ように――これと比較できるオーケストラ効果をわたしは知りません――響きました。わたしはこの楽章を生きているときも死後も伴侶とするでしょう。これは 最初から最後まですべて旋律で、進行するほど美しくなります。夕暮れの繊細な景色の中の散歩するようです。色が深まり、光り輝く紅は紫色になります。わた したちはホ長調の第二主題の復帰(4)で 顔を見合わせ、わたしたちの心はあなたに感謝しました。なんとすべてが健全なのでしょう。その哀愁は純粋な泉から流れるものであり、良い意味で霊感を与え るものです。最近の傾向のように過剰でもなく、陶酔的でもありません。正しい心で聴くことができ、進んで魔術に身を任せられます。最後でドラムのロ音の二 打(5)はゾクゾクします。実際{楽譜挿入}に基づく楽節全体は繊細で美しく、{楽譜挿入}(6)への反対意見を取り下げます。それはあなたから出てきたからです。その他も見事です。スケルツォも驚きの連続です。この効果をすべて描写できる人がいるでしょうか。楽節、たとえば――

 でも延々と続く例でうんざりさせてはいけません。わたしたちの努力が無駄ではなく、わたしたちが喜んで受け入れているというわたしの主張を確信したかったからです。わたしたちはライプツィッヒで――18日に会えるはずです――最愛のスコアを手にして、さらに良いことをすべて話せますか。ヨアヒムはわたしに気を使って、厳粛な約束をさせた上で二時間ほど貸してくれました。しかし食事の時間でしたので、返すまでに、第二楽章をヨハネス・レントゲンとトムスン(7)に聴かせる時間しかありませんでした。いつお会いする機会がありますか。フランクフルトの人たちが長いこと持っている二台のピアノのための編曲版を要求してもよいでしょうか。バルトが非常にわたしから学びたがっています。

 バルトの話でバルギエル(8)を 思い出しました。彼はあなたの交響曲に夢中になっています。彼は完全に気が済んだはずです。心を縛っていた鉄のバンドは多分、鉄人ハインリッヒのそれのように二つに割れたはずです。彼はヨアヒムを抱きしめんばかりでした。――たしかにこの人は抱擁に値します。わたしはこんなことをする勇気がなくて残念でし た。彼の神聖な情熱には目を見張るものがありましたし、彼はあなたの音楽に心から傾倒していました。彼もオーケストラも最終楽章で興奮の極致に達し、間違いは一つも、効果が好ましくない瞬間も一つもありませんでした。交響曲全体でも間違った箇所はありませんでした。――新作では稀なことです。トロンボーン はホ長調を最高に演奏しました。フルートも愛らしい独白(9)を同様に演じました。とりわけ、演奏は明らかに一体性を生み出しましたが、この楽章にはもっとも賞賛さるべきことで、全体の堂々たる進行でフィナーレを構成し、「変奏」の丘と窪みは正しい比例で広い画面の中に納まっていました。そして、ヘル・グンプレヒト(10)はそれを有益で、学問的実験だと言っていました。どうして、反対だのに。

 さてあなたは2月18日にライプツィッヒに来ますか。当てにしても良いのですか。ハインツは一日か二日ぐらいなら休暇が取れそうです。

 さようなら。当のハインツからよろしくとのことです。彼は非常に良い作品を書いていてご機嫌です。ヨアンナ(11)からもよろしくとのことです。わたしたちの電報はあなたには届かないと思います。ヨアヒムから昨日伺ったのですが、あなたはケルン(12)にいるのですね。どうかお便りを下さい。全部埋められなくても便箋に書いてください。わたしはあなたが18日 にライプツィッヒに来るかどうかどうかを知りたいのです。それとわたしたちを多少とも好きなのでしょうか。わたしたちはめったに会わないし、お友達が多い ので、書き方を忘れたのではと思うことがあります。でもわたしたちはあなたの友情を維持したいのです。わたしたちにはぜひとも必要ですし、あなたもわたし たちの感情をずっとご存じです。

 ビュルナーによろしく。彼のブルックナー病を直せましたか。彼はジフテリアのような疫病でした。

 フリッチュの新聞(13)も実際信じられません。わたしがあなただったら、これ以上の賞賛を拒否します。

 では今度は本当のさようなら。ヨアンナは言っています。「彼にわたしからのいい便りを送っておいて。」彼女は忠実な一人です。

 わたしにも一言お便りを下さい。

忠実なるあなたのE.ヘルツォーゲンベルクより



(1) ヨアヒムは2月1日フィルハーモニック・コンサートでホ短調交響曲を指揮し、最終楽章を変奏曲と呼ぶのが適切とし、パッサカリアの主題がプログラムに印刷された。

(2) 作品86の歌曲。

(3) 総譜の32ページ第3小節。

(4)  41ページ第2小節。

(5)  422ページ第7小節。

(6) 書簡176で指摘された不協和音。書簡集176。

(7) チェザール・トムスン(Cesar Thomson, 1857―)、バイオリニスト、指揮者、リュティッヒ(L??tich)と ブリュッセル(Brussels)の音楽院の教授。

(8) ヴォルデマール・バルギエル(Woldemar Bargiel, 1828-1897)、指揮者、フラウ・シューマンの異父兄弟。

(9) 総譜の90と88ページ。

(10) オットー・グンプレヒト(Otto Gumprecht, 1823―1900)、Nationalzeitung の音楽評論家。「ベルリンのハンスリック」といわれる。

(11) フラウ・レントゲン。

(12) ブラームスは2月9日のギュルツェニッツ・コンサートでホ短調交響曲と、「運命の歌」を指揮し、ニ短調コンチェルトを弾いた。

(14) Musikalische Wochenblatt。

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182.ブラームスからエリーザベト・フォン・ヘルツォーゲンベルクへ

[ウィーン、1886年1月1日]

 今私はあなたとあなたが亡くされた(1)最愛の方のことを思っております。私たちの出会いは近年は短くまた稀でありましたが、お別れにするとき、より長くまた頻繁な再会を願っておりました。

 では失礼いたします。

あなたのJ.ブラームス.より



(1) 彼女の父が12月29日に突然死去した。この悔やみの手紙は葉書である。ブラームスが慣行に無頓着であったことの証である。

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181.ブラームスからエリーザベト・フォン・ヘルツォーゲンベルクへ

[ウィーン、1885年12月5日]

 親愛なる友へ

 あなたの幼いお弟子さんには来てもらって結構です。正直いって、私が神童に興味を持つのは演奏が愉快なときに限ります。私は神童が信じられないことをやってのけるのを何度も見てきました。――みな煙の中に消えていきました。

 でも、ある水準に到達する自信もなければ友人をも確信させられない若者を誰が世話を焼きますか。

 私が例の交響曲(1)で あなたに感謝しないなんてありえますか。とすれば、たんに「感謝」以上のことを言いたかったのです。しかしあなたと違ってその方面で達者な才が私にはあり ません。でも断言できますが、私以上に、この曲に喜んで没頭するものはいませんし、この曲に含まれている良いもの美しいものすべてを評価できるのもいませ ん。ハインツと私だけになれたら、大変結構なのだが。私の記憶が新鮮なうちに考えていることすべてを話すのですが。

 だが、この作品はとりわけ複雑なので、今詳細に検討することは不可能です。

 ハインツが最初の交響曲で聴衆に緊張を強いたことを、私は哀れで(こう言えばあなたは激怒するでしょう)仕方がないのです。弦楽三重奏や四重奏でこの点で改善されるという希望を抱かせてくれましたが。つぎには、仰々しい尊敬の念を聴衆に植えつけようなどという意図はない作品を期待しましょう。

 私は第一小節から始め、心ゆくまでしゃべりたい気がします。いつも感ずることですが、私に興味が持てるものを請求したいのです。散歩のときに持って行ってはその展開の可能性に考えさせていただきたいたいのです。

 当地でのシューマン・リサイタル以来、私はルビンシュタインがずいぶん辛抱強いと思いました。最近の演奏を聴きましたか。彼は14回のリサイタル(2)をモスクワとセント・ペテルスブルクで交互に一度に二つも開きました。ということは、14回には16時間の旅が含まれているということです。

 ここに着いたとき手紙の束がありました。ヨアヒムのものは音楽院に送りました。

誠実なるあなたのJ.ブラームス.より


(1) 彼女がこの前の手紙の最後で「わたしたちの交響曲」と言ったのを、ブラームスはヘルツォーゲンベルクの交響曲と受け取ったのである。

(2) 有名な音楽史リサイタル。あらゆる時代のピアノ音楽を年代順に演奏した。

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180.エリーザベト・フォン・ヘルツォーゲンベルクからブラームスへ

ベルリン、1885年12月2日

 親愛なる友

 フラウ・プリュウヴァー(1)があなたのお宅を訪問すると思いますが、快く迎えてあげてください。この侵入の責任はわたしたちにあります。ことの次第をお話しします。あなたは多分ユリウス・プリュウベル少年のことを聞いていらっしゃると思います。彼はウィーンのシュミット教授(2)から習っています。彼は時々ベーゼンドルファー(3)などで演奏しています。ご両親は――父親は下級役人みたいです――貧しいので、学校に行かせないで家で音楽を勉強させていますが、このため彼らは借金をつく りました。お金を稼ぐため、この坊やの演奏旅行を計画しましたが、試みは失敗でした。母親に話しを持ちかけた業者が詐欺師であることが判り、最初のステー ジで支払いを拒みました。それがベルリンでした。

 フラウ・プリュウベルはバルト(4)に手紙を書き、彼はルドルフ(5)と 一緒に少年の演奏を聴きました。二人は彼の才能に驚嘆しましたが、同時に彼の教わっている野蛮な方法にぞっとしました。与えた印象が強烈で、ルドルフの温 かい心を感動させ、彼はあること――少年をその環境と先生から切り離す――を思いつきました。彼の考えは、ここの人たちの関心を集め、この子を良いもの(音楽的に)と 美しいものを教える準備が整うまできちんと面倒を看ようというものです。彼がその計画を持ってわたしたちを訪問し、この子の演奏を聴いてくれと言いました が、わたしたちは彼の若々しい情熱に恥じいりました。反対意見を並べ立て彼の熱意に水を注してしまったのです。ウィーンには頼りになる先生がいないことを 前提にして、とくにわたしたちが主張したのは、子供を環境から切り離し、効果のある指導を受けるまで待つのは大いに危険であるということです。また一般教 育も音楽教育より重要であり、その他の原理もそうです。つぎの日、この坊やが来て――おぞましい――演奏しました。非凡な才能があることは明らかです。彼 は嬰ハ長調のフーガ(6)をト調、またどの調にでも指示通りに移調してみせました。それにわたしが彼と二人だけのときに、信じられないくらい見事に転調をやってのけました。わたしが間違って指示したときには、阻害終止の意味を直ちに理解しました。ようするに、本物であることは明らかです。

  ハインリッヒとわたしは、音楽的才能は必ずしも芸術的天分を前提としないし、そのような目立つ才能は結局ものにならないと信じていますので、やはり懐疑的 です。したがって、この子をほかの土壌に移植し、両親に大いなる期待を抱かせ、この子の野心を煽る危険を冒す価値があるのか、わたしたちは疑問に思いまし た。この子は良心的な人の手に委ねられるのがもっとも望ましいと考えています。これまでのところ、指導を受けたとはとても言えません。試演程度です。この 哀れな子は鋭く強調したい鍵には指を三本、場合によってはこぶしを使います。彼の手首は堅く、タッチも位置も間違っています。彼の区切りにはどんな犠牲を 払っても効果をねらう野蛮な手法の痕跡があります。結局、この小さな演奏者の子供らしい人格にもかかわらず、しおれた老人の演奏を聴いているみたいで、哀 れです。人間であり音楽家であるからには、彼の演奏を聴いて、真に才能のある子により健全な生活が与えられることを願わずにはいられません。わたしたちの 忠告はなによりもまず、学校に復学させ、音楽を第二の自由科目にすることです。一つには健康のため、一つには先生の影響を制限して今後変更が不可能になら ないようにするためです。その後で、少年にはどんな代償を払っても、もっと良い、できる限り最善の先生につくべきです。ここであなたの登場です。あなたが 子供に弱いことは誰も知っています。

  あなたは誰が彼の面倒をみるのに適しているか判っておられます。あなたはわたしたちより豊富な体験がありますから、判断できるとおもいます。現時点でシュ ミットに任せておくのが危険かどうか、レッスンを短縮することで師弟の絆が弛められないか、等々、この言い訳はすぐ見つかると思います。あなたはこの子の 素質のもっとも信頼できる鑑定家であり、それによって指導もできます。あなただけがウィーンの施設を認識できる方です。エプシュタインは現在活動していま すか。そちらの音楽的雰囲気は少年をウィーンから後ほど遠ざけて、ここへ連れてくるのが望ましいというようなものでしょうか。母親はそれを非常に敏感に感じているみたいですから、誰かが真面目に反対のことをいって説得したら、すぐに納得すると思います。わたしたち――ハインツとわたし――はこの子はユダヤ 系のようだと思っています。きっとポーランド人です。彼がドイツ人であれば、彼への圧力が純粋ですからいいと思うのですが。わたしたちは先日、ルビンシュ タインのロシアの清算音楽会で、この事実を確認してほっとしました。多少ともニヒリズムのダイナマイトが振りかけてありますが、その裏には何もなく、すべてサロン音楽でした。

  この手紙に我慢してくださいませ。ほとんどの「偉大な人物」は自分のことばかり考え、他人事で悩まされることを拒否します。人は自分本位で子供を愛します。でも音楽的才能のこととなると、多少面倒でも考える義務があります。真面目な目標や高い理想はきわめて乏しい昨今です。若くて柔軟な人にこれらを示し、その目的に向けて教育することには多少の満足が得られるものです。

 ところで、わたしたちの交響曲はいかがですか。あなたの放浪先にはベルリンは含まれていますか。それに、征服の最中でも、あなたに大変忠実な友人のことを考えていますか。



(1) ユリウス・プリューヴァー(Julius Pr??ver)はテオドール・ヘルム(Theodor Helm)の Kalender f??r die musikalische Welt では、「神童」、「ピアニスト」、1894年には「コンサート・ピアニスト」と順に記述されている。彼は現在ブレスラウ・オペラの指揮者である。

(2) ハンス・シュミト(Hans Schmitt, 1835―)、ピアニスト、作曲家、ウィーン音楽院の教授で教授法の著書多数。

(3) ピアノ製造業者ルードウィッヒ・ベーゼンドルファー(Ludwig B??sendorfer)の音楽会場。

(4) ハインリッヒ・バルト(Heinrich Barth, 1847―)、ビューロー、ブロンスアルト、タウジッヒの弟子。ベルリン音楽院の教授。

(5) エルンスト・ルドルフ(Ernst Rudorff, 1840―)、作曲家、シュテルン合唱団の指揮者。

(6) 平均律クラヴィア曲集から。

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179.ブラームスからエリーザベト・フォン・ヘルツォーゲンベルクへ

[フランクフルト・アン・マイン、1885年11月5日]

  小包の遅れはここでもヴィースバーデンでも問題ありませんでした。私たちはどう見ても怒ってはおらず、笑っておりました。なお、もう一つのスコアの件でも あなたに感謝します。本論にはいります。昨日ヨアヒムに手紙を書いたが宛先がわからず、フラウ・シューマンにそれを聞くことを忘れました。手紙は tout court に「ベルリン」行きにしておきました。着かなければ彼が調べるでしょう。彼の手紙の返事にはただ快く「はい」とだけ書いてあります。

 一時間後に出発します(1)。この急ぎの手紙をお許しください。――では失礼します。

いつまでもあなたのJ.Br.より



(1) エッセンとエルベルフェルトを経由して、アムステルダム、ハーグ、ユトレヒトでの演奏会のためにオランダに行く。

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