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私が「幽霊会員」になっているあるアメリカのクラブの投稿で、ライス国務長官がピアノが上手で、15歳の時デンバー交響楽団の伴奏でモーツアルトのニ短調ピアノ協奏曲を演奏したという話であった。暇人はニューヨーク・タイムズ紙の記事ということでなので調べてみた。すでに過去の記事なのでアーカイブになっており、有料で3ドルばかり払わなければいけないということでやめた。 |

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私が「幽霊会員」になっているあるアメリカのクラブの投稿で、ライス国務長官がピアノが上手で、15歳の時デンバー交響楽団の伴奏でモーツアルトのニ短調ピアノ協奏曲を演奏したという話であった。暇人はニューヨーク・タイムズ紙の記事ということでなので調べてみた。すでに過去の記事なのでアーカイブになっており、有料で3ドルばかり払わなければいけないということでやめた。 |
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4月6日の投稿の繰り返しになるが、 |
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先月末に受け取った KUSC 南カリフォルニア大学(USC)のクラシック専門の放送局からのメイルでは、2000年に初演されているのだが、Osvaldo Golijov (オズワルド・ゴルジョフ)作曲の "La Pasión Según San Marcos (マルコ受難曲)," の全曲を放送するということである。今世紀最高傑作の一つに数えられること間違いなしというふれこみである。 |
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今日は4月から借りてきた悪い日の最後の日であるが、天気晴朗なれど風強しである。さて今日は朝から気になっていた Bronislaw Huberman (1882-1947) のURLの管理人である、オーストラリア在住の Patrick 氏のメイルを真面目に読んだ。私は Forum に投稿、といっても簡単な質問をしたことがある。私は幽霊みたいな存在だが、一応まだ会員である。彼の自慢のURLに怠慢であった私は、訪問の催促を受けたような気がして下のURLを訪問した。 |
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音楽ファンの方は先刻ご存じかもしれないが、BBCの Radio 3 がイギリスの演奏家によるバッハ週間をもうけてバッハの全曲を放送している。すでに放送されましたのも聞くことが出来る。遅ればせながら私も数日前から聴き始めた。「私にとってクラシック音楽とはバッハの音楽のことで、それ以外にはありません」というバッハ・ファン(評論家?)の過激な発言から放送が始まった。第一日、シリーズの開始宣告は、キリストの誕生を祝するラッパと太鼓の音で始まる「クリスマス・オラトリオ」である。今(12日23日の昼の12時)はブランデンブルグを聞いているところである。ロンドンでは何時だろう。 |
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