うなちゃんのDiary

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静岡

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浜松で法事!

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日曜日は、浜松で法事のために車で行ってきました。

法事が始まるのは10時から為、朝5時起き!

厚木I.Cから東名へ!

途中富士川S,Aエリアでは、朝食をとるために休憩!

東名富士川S,Aエリアは、富士川をはさんで富士山を真正面に見る事が出来るポイント!

この日も頂上には少し雲はかかっていましたが、空気が澄んでいたためか綺麗に拝むことが出来ました。

ただし東名浜松西I.Cを降りるまで、昨日の「春一番」の風の残りか?ものすごい風!

ハンドルは、しっかり持っていないと風にあおられそうに何度もなりました。

無事に東名も降りて一般道へおり、親戚の家へ到着し。

時間になりお坊さんがみえて、法事が始まり読経。読経後は、お墓へのあるお寺へ。

お墓は浜名湖のそばの山の上にあるため、浜名湖からの冷たく強い風の吹きさらっし、コートを着ていても「ばっか寒い」!!!

お寺での読経と焼香を済ませてお料理屋へ行き、精進落としも済ませ15時に法事も無事終了。

結局親戚の家を出たのは15時30分、途中「牧の原S.A」での買い物と途中渋滞につかまり、往路より一時間多い4時間かけて自宅に20時に到着しました。

とにかく今回、静岡は神奈川より暖かいと思っていたのに、静岡の方が寒かったように感じられます。

静岡限定キティー

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私がコレクションしている静岡限定のキャラクターで一番のお気に入り、『キティンのうなぎ』、浜名湖バージョン!

ほかにもうなぎキャラのキティは有りますが、浜名湖とうなぎの被り物をした物は、これだけ!

キティのサイトで確認をしたら、現在は販売終了で在庫が無いようです。

そのため未開封の状態にしてあります。

浜松餃子タクシー!

先日新聞を読んでいたら面白い記事を見つけました。

一世帯の餃子支出額が全国一として「餃子日本一」を宣言した浜松市に今月22日、「浜松餃子タクシー」登場の記事。

車内には浜松餃子を出す128店を紹介した地図を置く。

現在は1台だけだが、今後、浜松餃子の特徴や店などを案内する「餃子運転手」も養成する計画。

これからは浜松にきたら「うなぎ」、「浜松餃子」、「スッポン」を食べて、お土産には「うなぎパイ」を買って帰ってくれる観光客が増えてくれることを望んでいます。

『やらまいか』(遠州浜松弁で、〜やってみよう)をキャッチフレーズにしている浜松、やることがヤッパ大胆です!

茶摘娘バージョン

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先日、法事で田舎に帰省をした記事を書きましたが、毎回帰省するたびに休憩をとるのは決まって「富士川サービスエリア」と「牧の原サービスエリア」です。
駐車場が広く、売店も大きいのが良いところ。
今回「富士川サービスエリア」で初めて見つけた物を買ってきました。
買ったのは、「ミニーちゃん」が茶摘娘の姿をした根付けです。
キティーちゃんや、加とちゃのバージョンはサービスエリアや駅の売店で何度か見かけたことはありましたが、ミニーちゃんの物は初めてでした。

八方睨みの虎

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先週土曜日に母方の祖母の3回忌の法事で静岡は袋井に帰省してきました。
朝5時に起床をして6時に藤沢を車で出発をして向かいました。
途中、富士川サービスエリアと牧の原サービスエリアで休憩をして9時40頃到着。
到着したときはすでに数人の親戚の方とお坊さんが着ておりお喋りをしていました。
10時から法事が始まり、お経の読経、焼香。
約一時間ほどで終わりお墓、そしてお寺へ。
ここでも読経をしながらのお線香と焼香。
最後に精進落としと言うことで故人を偲びながらの会食で無事に法事を終えることができました。

ここで母方の菩提寺となっているお寺の説明をします。
正式名:曹洞宗 松巌山(しょうがんさん) 蔵雲院(ぞううんいん)。
曹洞宗の開祖は高祖と呼ばれる道元禅師、太祖と呼ばれる瑩山禅師の両祖が宗祖です。
本山は福井の永平寺と鶴見の総持寺。
曹洞宗は遠州森町飯田崇信寺の五世 助岑祥佐(じょぎんしょうさ)和尚が開山となり、天方城守 天方道季(みちすえ)が開基となり開創されました。
文亀元年(1501)現在の蔵雲院の上、1.7キロの山腹に草庵を結んだのが最初とされています。
その後、永正二年(1505)新たに再建、延享五年(1748)十三世徳宥和尚のときに現在の本堂を再建。
その際に天方氏三代の墓も今の場所に移されたものとされます。
三代は、天方城守道季(天方四郎三郎)、天方山城守道稙(みちたね)、天方豊後守道興(みちおき)です。
現存の本堂は築253年のものになります。
又境内に植えてある労杉は推定樹齢400年になります。
ここで今回の記事の題になっている「八方睨みの虎」ですが、本堂に飾られている画で、作者は米念梵師で天竜寺の禅僧に描かれたもので約400年ほど経っています。
この画の特徴は、虎の絵を見る場所を変えても虎の目が動き睨まれているように見えるということからその名がついたそうです。

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