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本日の霰粒腫切開
術後のガーゼを当ててもらい会計待ちの間、どうも手術を受けたほうの目頭辺りがチクチクするので「睫毛かなにかが目頭でチクチクするのですけどガーゼの中診てもらえませんか?」受付に訴えた。 ドクターに聞きに行ってくれたけど「明日の朝、傷口を診る時に一緒に確認します。」 はぁ〜〜〜? ガーゼで覆った中でチクチクしているのだから、ガーゼを破がしてみてもらえるだけで良かったのに…と思ったけど(それならそうで自分でやるから良いよォ〜!)と思って帰ってきた。 このガーゼ、傷口の保護のためにつけているだけのようなので、代わりの滅菌ガーゼを用意してそぉ〜っと破がしてみた。 洗面所の鏡の前でみると、紙テープの末端が中で浮いていて瞼を動かす度にゴソゴソ動いていた。オマケに血液の着いたガーゼが乾いてカリカリになっていてそれもまた柔らかい目の周りの肌にはチクチク感じていたようだった。 コレかぁ!! 眼科ドクターやナースがこういった処置を受けたことがあるのかな? 処置の時にこういうことに対する配慮や、ちょっとした訴えに応えてくれるようでいてほしいな〜 私は仕事で障害を持つ方の生活支援をしているけど、いつも対象者と同じ事をしてみる癖がある。 周りの職員には『くだらない』とバカにされることがあるけれど、コレはやっぱりたいせつなことだとおもうな〜(^_-) |

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