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来年春の五段審査に向けて
仕切り直し 一回目 2015.11.23(月) 悔しい結果の出た日 先生に報告のために居合の稽古は途中で抜け出し、犬山の稽古場(祝日なので自主稽古のため先生も会員も少ない)へ。 審査の相手は今回もいつもお相手になる方で、お互いに「またかぁ〜」と気持ちが凹んだ状態でのスタートだったことが一番いけなかったと自己分析をしていたけれど、K山先生からは「『見栄えよく』を心がけなさい。格好悪いと多分、みる気になってもらえない。体が崩れないでいられるように直していきましょう。」と言われました。 二回目 2015.11.27(金) K山先生:打突の前に体が前に倒れていますよ。構えた姿勢のまま出るのです。『打ちに行く』のではなく『体当たりに行く』気で行っても、当たる寸前に必ず竹刀を振るから、心配しないで体当たりのつもりで出なさい。 K先生:入るときもう心に決めていなくてはダメですよ。つ!と入ったらそのままドンと出るだけ(^_-) M井先生:立ち会ったときの攻め足は右だけでは不充分。左足が効いていません。 この週の私の目標:振りのスピードUPとは違ったところのご指摘ばかりいただいた。しかし以前から言われていたこと。 まだまだできていません。 更に意識を持っていなくてはならないと…課題モリモリ。 |

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