働く女性、最多の2329万人=非正規が増加―10年厚労省まとめ時事通信 5月20日(金) 厚生労働省が20日まとめた2010年版「働く女性の実情」によると、震災前の景気回復基調の中で非正規社員が増え、女性の雇用者数は前年比18万人増の2329万人と過去最多になった。男女合計の雇用者総数は5462万人。女性の占める割合は0.3ポイント上昇して42.6%となり、過去最高となった。
産業別雇用者数は、医療・福祉が483万人となり、初めて最多となった。
雇用者のうち、非正規社員は22万人増加した一方、正社員は前年と変わらなかった。非正規社員の占める比率は、比較可能な02年以降で最高の53.8%となった。
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☆ エントリーシート ☆
就職活動をしている人ならほとんど皆さん知ってるエントリーシート。郵送で送る企業もあれば、ウェブで送信するものもありますよね。でもこのエントリーシートが通過しないと面接さえ受けさせてもらえません。 皆さんの中にもエントリーシートで悩んでいる方が多いのではないですか?エントリーシートに99点はありません。100点か0点です。通過するかしないかの2つに1つしかないのです。 エントリーシートで何を見ているの? 皆さんにとっては何時間、何日もかけて作ったエントリーシート。でも、人気企業になると、何千人、何万人という学生さんからエントリーシートが送られてきます。仮に1人分のエントリーシートを5分で読んだとしても1万人だと5万分(約800時間)、10人で読んでも80時間・・・正直言って採用担当者は全員分のエントリーシートを一言一句全ては読んではいません。 しかも、内容はアルバイトの話、サークルの話・・・同じような文言がどのエントリーシートにも並んでいたら正直飽きてきますよね(皆さん想像してみて下さい)。では採用担当者はエントリーシートで何を見ているのでしょうか?言い方はいろいろありますが、基本的には「書かれている内容とその編集能力(論理性等)」です(編集能力といっても小説を書くような書き方ではないですよ)。極論すれば会いたい人かどうか?だけです。 どうやって書けばいいの? 内容については皆さん個人個人で違うと思いますが、一番大切なことは読んでくれる採用担当者の気持ちになって考えてみることです。何の特徴もないだらだらとした書き方や内容では自分だって読む気にならないですよね?これは会社に入って企画書等を作る時も同じです。 採用担当者が読みやすい、尚且つ続きを実際に会って確かめてみたい、と思わせるような内容、書き方をすることです。どんなに完璧なエントリーシートでも会ってみたいと思われなければそのエントリーシートは0点です。一発うけを狙って書いたとしても面接に行ければ100点なのです。エントリーシートで大切なことはまずちゃんと読んでもらう(埋もれない)ことです。エントリーシートを出せば必ず読んでもらえると思わないことです。読んでもらえる工夫をしましょう! 基本的ななアドバイス 1.結論は先に!(但し興味を持たせる結論であること) 2.次にその理由を具体的に!(5W1Hで。決してだらだらと書かないこと) 3.1文章は長くても2行以内!ここまで出来て当たり前。さらに、 4.その企業の社風に合わせた書き方をする(これは案外重要!) 5.人間的に奥が深いと思わせる(逆に言えば考えが浅いと思われない) 6.他人が書きそうなテーマでもさらに突っ込んで自分らしさを表現する |
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日経平均は続伸、円高一服で幅広い買い
ロイター 5月18日(水)
[東京 18日 ロイター] 前場の東京株式市場で日経平均は続伸した。外為市場での円高一服感が好材料となり、序盤から買いが先行。内需株や輸出株に対する欧州勢のバスケット買いが観測され主力株中心に幅広く物色されたほか、先物への買い戻しも指摘され、堅調な展開となった。
ヘッジファンドによるポジション整理の売りが一巡し、日経平均の下値は堅いとの見方が広がりつつあるという。
東証1部騰落数は、値上がり1238銘柄に対し値下がり275銘柄、変わらずが 138銘柄だった。東証1部売買代金は5600億円。
17日のニューヨーク外為市場では、東芝<6502.T>によるスイスのランディス・ギア社買収が近いとの見方や、武田薬品工業<4502.T>がスイスの製薬会社ナイコメッド[NYCMD.UL]の買収に向け協議をしているとのニュースが円の弱材料となり、円が主要通貨に対して下落。東京株式市場では、円高一服感を支援材料に主力株中心に買いが広がったほか、先物への買い戻しも入り、日経平均は堅調な展開となった。
朝方には欧州勢によるバスケット買いが観測され「海外投資家の買いが続いているとして、市場全体に安ど感が広がっている」(みずほ証券・エクイティストラテジストの瀬川剛氏)という。前日の日経平均株価が心理的節目である9500円を割り込まなかったことで下値の堅さが意識されたほか、自動車関連や電子部品などでのサプライチェーン復旧といった現場の力の強さにも再び注目が集まっていると指摘されている。
コスモ証券本店法人営業部次長の中島肇氏は「ヘッジファンドによるポジション整理の売りが一巡し、売り圧力が低下している。為替が円安方向で落ち着いているのも好材料だ。もっとも、海外勢の買いは小口にとどまり、日本株に強い買い意欲を示しているわけではない。好業績株や復興関連株などの個別物色が中心になっている」との見方を示した。
個別銘柄では、みずほフィナンシャルグループ<8411.T>が4日ぶりに反発した。傘下のみずほ銀行とみずほコーポレート銀行の合併が検討されていることを、複数の関係筋が明らかにしている。大手証券の株式トレーダーは「合併はプラス要因だが、以前からうわさも出ていた」としながらも「もう少し買われてもいいのではないか」と話した。シティグループ証券アナリストの野崎浩成氏は報道を受けて「(合併が)実現すれば、株価には大きなポジティブ」と評価した。
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企業は【人間性】と【思考力】が自社に合う人材かを判断する。 【人間性】 基本的な人格が自社の雰囲気に合うかを判断している! 職場の雰囲気は企業によって大きく違う! 業種によっても同業他社でも異なる! 当たり前だと思う前に自覚することが大切である! 一括採用する巨大企業でも職場環境が合わない人格は基本的能力が高くても内定はない! 中小企業は配属される上司や先輩・お取引先との関係など、より具体的に人格を厳選する! 職場環境をチェックするには企業訪問を多くした者が優位にたてる! 100社を越える応募をして内定0と言う話をよく聞く、自己分析より企業研究のやりかたが間違っていることが考えられる! 600万を越える事業所の中にきっと自分にピッタリの企業が必ずある! 【性格】で、自分はこんな性格だと胸を張って言いきれる人材が有利である! 明るく真面目で向上心も強く、一方向から物事を見るのではなく違う世界にも真実があると言うのが信条です。 初対面の方にでも積極的にアプローチができ、相手の気持ちになって考えることが得意です。 このような矛盾だらけの自己PRをしないように自己分析をしっかり行い、「ブレない」人格だと主張できることが重要である! |
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郵便局、12年度採用4割減=ゆうちょ銀・かんぽ生命は大幅増
時事通信 5月17日(火)
日本郵政グループは17日までに、2012年度(来春入社)の新卒採用計画をまとめた。郵便局会社で総合職と一般職合計の採用人数を今春実績より4割少ない1000人に絞る一方、ゆうちょ銀行やかんぽ生命保険は採用を大幅に増やす。経営改善中の郵便事業会社(日本郵便)は既に12年度の採用見送りを決めている。
郵便局会社の採用の内訳は、総合職が1割減の50人、一般職は4割減の950人。同社は今春の採用数が例年より多かった反動と説明している。
これに対し、ゆうちょ銀は8割増の550人(総合職200人、一般職350人)、かんぽ生命は4割増の220人(総合職80人、一般職140人)と、収益が安定している金融2社はそれぞれ大幅に増やす。
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☆ 自己PRの骨格 ☆
エントリーシートや面接で何を判断するのでしょうか?
企業が求める人材は何かを理解することが自己分析の始まりです。
様々な質問が容易されていますが、基本的には「あなたはどんな人物ですか?」が知りたいのです。
しかし、企業が納得する答えを導き出すのは簡単ではありません。
仕事の現場では言動のブレがある人物は信用されません。
自己保身の言い訳やごまかしは仕事場で一番卑怯だとされています。
上司や先輩や同僚との常識的な人間関係が築けるかが仕事の第一歩です。
仕事は「待ち」の言動は評価されません。
絶えず緊張にさらされ神経を張りつめていなければならないのが仕事場です。
企業は採用した社員に生涯年収2億数千万の保証をしなければなりません。そんな高い買い物をするにはあなたならどんな価値を求めますか?
前述の条件を満たすために自己分析をするのです。
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銘柄パトロール シスメックス、トヨタ紡織、大塚HD、三菱UFJなどサーチナ 5月17日(火)16時24分配信 シスメックス <6869> 2888 +60
4日ぶりに反発。野村證券は、同社のレーティング「Buy」を継続し、目標株価は従来の3250円から3600円に引き上げた。一段と加速する成長を予想し、目標株価を上方修正するという。従来通りの米国・アジア血球計数器の成長に加え、市場規模が2倍以上あるアジア生化学自動分析装置市場への参入、14年3月期に予定されるアジア向け免疫分析装置の投入で、中期経営計画の最終年度の14年3月期にはアジアのIVD(検体検査装置)市場におけるリーダーの地位がみえてくると指摘。現状の株価でもPER21倍と常に評価の高い同社であるが、過去平均PERによる目標株価計算でもDCF評価でも現在値を上回る株価が予想されるという。早期の積極投資を推奨したいそうだ。 トヨタ紡織 <3116> 1243 +31 反発。野村證券は、同社のレーティングを従来の「Neutral」から「Buy」へ、目標株価は1400円から1600円へ、それぞれ引き上げた。赤字体質の北米では1〜3月期に損失幅が縮小するなど改善が進んでいる上、12年3月期下期以降はトヨタ自動車の世界生産回復に伴い、利益増加に弾みがつくと予想するという。従来、12年3月期をベースにバリュエーションを行っていたが、12年3月期の一時的な減産や北米での利益改善を考慮し13年3月期へと設定時期を変更し目標株価を上方修正したそうだ。 大塚HD <4578> 2140 +1 続伸。野村證券は、同社のレーティング「Buy」、目標株価3000円を継続した。16日に発表された中期経営計画の注目点は、株主還元策の向上だと指摘。公表数値からは、12年3月〜14年3月期の期間中に配当性向50%を一つの目標にしていると試算され、配当性向で大手製薬企業と同水準に並ぶと見込まれるという。15年4月に米国特許が切れるAbilify(統合失調症治療薬)の穴埋めを図る施策として、外部成長の取り込みも進める考えが樋口社長から述べられているとも。「健康」をテーマにした事業展開に注目しているそうだ。 三菱UFJFG <8306> 377 ±0 野村證券は、同社のレーティング「Buy」、目標株価600円を継続した。同社の5月16日付11年3月期決算発表は強めの12年3月期会社計画など、ポジティブかつサプライズな内容であったといえると指摘。好調な業績モメンタムにもかかわらず、PBR0.6倍強とバリュエーションは割安な水準に放置されており、レーティング「Buy」を強調したいという。 東和薬品 <4553> 4210 +5 続伸。野村證券は、同社のレーティング「Buy」、目標株価6000円を継続した。12年3月期の売上高予想を修正したが、営業利益予想や目標株価は変更なしだという。大手医薬品卸の経営状況が悪化する中、ジェネリック企業に対するリベート要求は強まる一方であるそうだ。大手3社のうち唯一ジェネリックの直販体制の積極強化を図る同社は収益性が最も安定していると考え、「Buy」推奨を継続するという。 シンワアート <2437> 37400カ +7000 16日、11年5月期通期個別業績の上方修正と復配を発表した。売上高は12億300万円(前回予想比11.3%増)、営業利益は8100万円(同818.0%増)、経常利益は7600万円(同769.3%増)、当期純利益は8500万円(同677.7%増)に上方修正した。なお、売上高の増加要因には、在庫商品の販売による商品売上高(11年4月末時点4億4400万円)の増加が含まれる。11年5月期の期末配当金については、第3四半期末時点では無配予想としていたが、上記業績予想の修正のとおり、第4四半期純利益が大幅に増加する見込みとなったことから、1株当り450円に復配する。この結果、年間配当は450円。 川島織物セルコン <3009> 71 +13 5日ぶりに大幅反発。16日、住生活グループ <5938> による川島織物セルコンの株式交換による完全子会社化を発表した。川島織物セルコンの普通株式1株につき、住生活グループの普通株式0.035株を割当て交付する。川島織物セルコンの普通株式は東証において11年7月27日付で上場廃止(最終売買日は11年7月26日)となる予定。 ハイビック <7845> 170カ +50 5日ぶりに大幅反発。16日、住生活グループ <5938> によるハイビックの株式交換による完全子会社化を発表した。ハイビックの普通株式1株につき、住生活グループの普通株式0.094株を割当て交付。ハイビックの普通株式はJASDAQ市場において11年9月28日付で上場廃止となる予定。 さくらインターネット <3778> 138500 +600 5日ぶりに反発。16日、11年9月30日(金曜日)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を1株につき200株の割合をもって分割すると発表した。株式を分割するとともに単元株制度の採用を行う。11年10月1日をもって単元株制度を採用し、単元株式数を100株とする。なお、本株式分割及び単元株制度の採用により、投資単位は実質的に2分の1になる。株式分割後となる12年3月期の配当予想は、11年4月20日に発表した「平成23年3月期決算短信」記載の予想金額1000円から、200分の1である5円とした。( |
銘柄パトロール岩崎電、住友不、三井不、ケーズHD、住友商などサーチナ 5月17日(火)16時22分配信 岩崎電気 <6924> 249 +15
続伸。一部産業紙で、LED(発光ダイオード)照明で米国市場に参入すると伝えられたことが買い材料となっている。現地で道路灯を開発・生産して今秋から全米で販売、今後は中国など他の海外市場も開拓するとしている。10年度に1割程度だった海外売上高比率も、数年内に4割程度にまで引き上げたい考えだとしている。 住友不動産 <8830> 1672 +34 4日ぶりに反発。JPモルガン証券は、決算発表の結果を踏まえて、JP予想の上方修正を行うと同時にレーティングを従来の「Neutral」から「Overweight」に引き上げ、目標株価も1800円から2100円に引き上げた。11年3月期は、マンション用地を8000〜9000戸購入し、マンション用地ランドバンクは約22000戸(12年3月期売上計上分を含む)となったという。10年3月期のランドバンクが約15000戸であったところから、11年3月期は大量にマンション用地を仕込めたことになると指摘。仮にオフィス市場の回復が遅れてもマンション市場の収益拡大で安定的に利益成長が確保できると予想するという。 三井不動産 <8801> 1393 +27 5日ぶりに反発。JPモルガン証券は、決算後取材、周辺取材、同業他社決算動向を踏まえ、年度後半には業績回復トレンドに入り、それに伴い株価の上昇が期待できると判断し、レーティングを従来の「Neutral」から「Overweight」に引き上げ、目標株価1700円を継続した。REITのPO(公募増資)も回復してきており、震災直後に懸念されたほど状況は悪化しておらず、むしろ回復に向かっているとJPは判断しているそうだ。 ケーズHD <8282> 2758 −94 6日ぶりに反落。ゴールドマン・サックス証券は、同社の投資評価「買い」を継続し、今後12ヵ月の目標株価を3100円から3400円に引き上げた。GSでは復興需要の貢献/他社相対の堅調な売上を予想し、かつ経費増額が想定以下な点を反映し、会社計画に対し未達も12年3月と13年3月期GS経常利益予想を各々+10%/+11%修正したという。GSでは引き続き、家電の中でケーズを選好したいそうだ。 住友商事 <8053> 1087 +19 6日ぶりに反発。ゴールドマン・サックス証券は、同社の投資評価を「中立」から「買い」に引き上げ、今後12ヵ月の目標株価を1250円から1450円に引き上げた。同社自らも積極的に投資しているシェールガスや同様の技術を使用したシェールオイルなど米在来型ガスの開発進展から金属部門の需要は拡大、加えて09年度以降端境期であったインドネシアのインフラビジネスも新発電所の竣工などから、純利益の約60%を占める非資源事業は12年度にかけて大きく拡大すると予想し、11年度と12年度純利益予想を2453億円、2729億円とそれぞれ3%、7%上方修正するという。配当利回りも魅力だとも。 大崎電気 <6644> 698 +57 大幅続伸。いちよし経済研究所は、同社の、フェアバリューを従来の1050円から1000円に引き下げたが、レーティングは「B」から「A」へ引き上げた。会社側の2012年3月期予想は増収減益だが、従来から期初計画は慎重に組まれる傾向があることに加え、スマートメーターなどで価格低下をみているもようであるという。想定される事業リスクは限定的であり、いちよしでは会社側利益予想は保守的であると考えているそうだ。 朝日インテック <7747> 1595 +33 続伸。みずほ証券は、同社の投資判断「アウトパフォーム」、目標株価2400円を継続した。PTCA用ガイドワイヤーを中心とした心臓治療用デバイスの牽引による業績拡大シナリオに変更はないという。11年6月期は会社計画を上回るものと予想するそうだ。12年6月期は、代理店との契約変更に伴い増益率が鈍化することが予想されるが、一過性要因と考えられると指摘。同社に対する基本的な考え方に大きな変更点はないという。 ヒューリック <3265> 703 +12 堅調。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、同社のレーティング「Outperform」を継続し、今後12ヶ月の目標株価を従来の1200円から1500円に引き上げた。MUMSSは、1Q営業利益進捗(売却配当を除くと通期計画比31%)、数寄屋橋など2Q以降の本格貢献から、11年12月通期営業利益予想を小幅増額したという。昨年2月策定の中期計画目標(営業利益190億円)を1年前倒し達成と予想するそうだ。 大塚商会 <4768> 5060 +40 4日ぶりに反発。ドイツ証券は、同社の目標株価は従来の8300円から7000円に引き下げたが、投資判断「Buy」は継続した。同社の業績は3月中旬から下旬にかけて悪化したが、4月は増収増益に転じたもようであるという。今後数年間の見通しからは、現在はまだ業績拡大の初期のステージにあると考えるそうだ。業績の拡大傾向が確認されれば、同社の株価は再び上昇すると考えて、ドイツは「Buy」を継続するという。 安川電機 <6506> 889 −5 4日続落。ドイツ証券は、同社の投資判断「Hold」、目標株価900円を継続した。ドイツ証券では、同社について、ロボットの成長に加えて、太陽光、風力発電など環境エネルギー事業に注目しているという。今4月次受注は部品確保の動きもあり好調だそうだ。サプライチェーンは改善しつつあるが、同社部品在庫が切れる5月下旬以降に不透明感が残ることに加え、新規事業、中期計画に対するビジビリティ向上が必要と判断、投資判断「Hold」を継続するという。 |
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