|
今夜はヤフオクに出品中のW202純正レプリカ ホイール&GYスタッドレスをコイン洗車場で 洗った。週末に落札したホイールがまたまた 激汚れのまま届いて、自分自身が嫌な思いを したので、「汚れてます宣言」付き出品とは いうものの落札者の立場に立てば、やはり これは良くないということで、寒風吹きす さぶ中、ホイール洗いを敢行。 コイン洗車のジェット噴射が思いのほか強力で ズボンがベタベタで寒さに拍車をかける。うー 寒い。ピカピカとはいかないまでも、まあまあ 綺麗になったので良しとしておこう。 しかし世の中、チョイズル人間が多いのには 驚かされる。週末に落札して今日届いた激汚れ ホイールの出品情報を改めてみると、巧妙に 激汚れの事実は隠されていた。 嫌だね、なんか。 .
|
雑感
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
正月に高知に行った帰りの高速のサービスエリアで発見、DyDoの新戦略か? |
|
エアコンの効かないW124のオーナーの私としては、過去記事で、 「エアコンとかの快適装備は車の本質じゃないっ!」 と、強がってみましたが、本日、雨の一日で、エアコンなしで 100キロぐらい走ったのですが。。。 窓が曇って前後左右の視界は最悪、窓を少し開けてたら対向車の はねた水しぶきが入ってきて、うぉっと!と避けながら運転する 始末。安全運転の観点から考えると、エアコンは単なる快適装備 では無いですね。 と、いうことで、前言撤回! 「エアコンはプリベンティブ・セーフティー(予防安全)の重要な要素だっ!」 雨の日はあんまり乗りたくないなー。。。 梅雨になったらどうしよー。。。 とほほ。。。 .
|
|
確かにベンツはもはや過去のそれとは異質なものになってしまったの だろう。昔のドイツのメーカーが持っていた職人気質なところは最近 では影を潜め、すっかり商売上手になってしまっているようだ。 それは何もベンツに限ったことでは無くて、車のメーカーでは無いが、 私がたまたま知っているあるドイツのメーカーも、従来持っていた フィロソフィーはもはや単なるカタログを飾るセールストークでしか なく、その実態は、効率化や目の前の利益を追い求める下世話な商売人 と成り下がっている。 こうゆうことを言うと怒られるかもしれないが、もともとドイツ人は 品質というものには疎く、そして問題があっても自らの非を認めよう とはしない。そんなドイツ製品が品質にうるさい日本でブランドを 確立してきたのは多分に日本の代理店の努力によるところが大きかった のだろう。日本人の顧客とドイツのメーカーの間に入って、その微妙に 食い違う思惑を吸収・調整して来たからこそ、日本でのブランドイメージ が確立出来たのだ。 そんな微妙なバランスが、現地法人の設立などドイツからの直接的な 影響力が日本に及ぶにいたって崩れてきたのでしょう。 現在、日本でメルセデス・ベンツを新車で買うと、3年間は消耗品も 含めて無償でメンテナンスをしてくれる。一見、素晴らしいサービスに 見えるが、うがった見方をすれば、そこまでしないと日本のユーザーは 買ってくれなくなってしまったということだ。 現在のメルセデス・ベンツはもはや本物では無いのかもしれない。 本物とは幾年月を経てもなお、その機能と存在感を感じられるもので なくてはいけない。古いW124が生き続けている間は、我々はまだ在りし日 のメルセデス・ベンツを、その成功の軌跡を感じることが出来るだろう。 彼らが、成功の本当の意味に早く気が付いてくれることを、私は願って やみません。 .
|
|
ここ最近連日、中国の反日デモのニュースが流されています。 いったい、どーしちゃたっんでしょうね。 一説によると中国では政府高官の汚職など、政府の腐敗がまだまだ あって、一般民衆の目をそらすために敵を外に作る教育(洗脳?) をしていて、そのターゲットが日本になっている、という話も聞き ますが、真偽のほどはどうなんでしょうね? 狭い地球に、同じ人類として、同じ時代に生きているもの同士、 仲良くしたいもんですね。怒りを何かの原動力にするという心理 状況は(私も過去にはそんな状況のときもありましたので)解ら なくはありませんが、結局、対立や争うからはあまりいいものは 生まれず、後味の悪い結果となりがちですからね。 近々、知り合いが転職して中国に行くんですが、彼の活躍と共に 安全をお祈りしています。 以上、本題とは全然関係の無い、本日の雑感でした! .
|
全1ページ
[1]






