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課題
日記
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日記
高校までの教師は教育実習があったりして、それなりに相手に教えることを意識していますが、大学の教官は学問的に秀でてはいても、教えることを学んでるわけではありません。
大学では基本的に勉強は自分でして、わからないところをオフィスアワーなどを利用して聞きにいくようにした方がいいです。
人格&能力兼ね備えた教官が理想ですが、
世の中なかなかそういう人はいません。
学問的にはイマイチだが、教え方が上手い…
そういう人は残念ながら最高学府を自認する大学にはいません
(そのかわり、予備校にはそういう先生がたくさんいるので、
予備校出身者は大学入学後みな、
「予備校の授業の方が断然面白かった」
と言ってました。
頑張ってください。
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[ ひなばった ]
2012/6/15(金) 午後 11:06
こんばんは。始めてコメントします。
私、30数年前、ベーシックでプログラム作ってました。
8ビット、64Kbフリーとか言う環境でです。
30才過ぎて、勤めていた私に、先生も講義も無し。メーカーのベーシックとアセンブリ語の説明書をただ眺めるだけ。ある日突然分かって、ベーシックで10Kbぐらいのプログラムは組みきるようになりました。
コンピュータが動く仕組みは講義しやすいのですが、プログラム言語は覚えてもらうしか無く、こんなの講義になりません。理屈ではなく、そういうように作っているのです。
説明書見ながら、プログラム構築するのが、一番身に付くと思います。大学のやり方は、私には最短距離を目指していると思うのだけれど。学生が情けないのではないの。
基本構文教えるって、どの言語使っても、無駄な時間です。
あっと驚く使い方があるもので、教えても意味がない。








