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まぐろの中トロです^^!!
ブロックを買い求め、サクを作り刺身皿に盛り付けました。
ちあえも刺身だと、美味しくいただけます。
えんがわ部は、薄く切って盛りつけました。
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たべもの紀行
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詳細
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黒ニンニク作りにチャレンジしていました。
このほど、熟成黒ニンニクができました。
ゼリー状になっています^^!!
美味です^^!!お見事です!!
1月10日に電気釜に仕込、
12日経過した22日にとり出し、
次いで、ネットに入れて、干していました。
乾いたようすなので、自室で撮影しました。
製造過程については、前掲のブログを見てください。
次回の製造では、次の点に注意しなければなりません。
1)5日目位になると、電気がまの保温がコンピュータ感知により電源が切れます。入れなおして保温を続けました。電気がまによっては、保温状態が何日も続くのもあるようです。臭が釜に付きますからニンニク製造専用器となります。
2)電気がまの底に100均で買った土ふるいの目は、釜の中の湿気や熱のため腐食して、底に金クズのみが残っていました。金枠は残っていました。これは、よくないです。
したがって、次回は、竹かごを置きます。
ラップ用アルミを敷いてもよいとのことです。
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黒にんにく製造をするためにボックスを廃材料でつくりました!!
周囲に臭いがたちこめないための囲いです。
ネットで検索し、黒にんにくを自己流で作ります。
妻は、市販の黒にんにくを毎日食べています。
通販で買うと、青森産5球で3600円と言っていました。
ネットで検索すると、一般の熟成にんにくは、1球500円が相場らしいです。
前年の11月には、宿毛市で焼きにんにくのバラの詰め合わせを大量に購入しましたが、2か月でなくなりました。
そこで、自家製にチャレンジしてみることになりました。
さて、さて、さて、・・・???
うまく、できるかな?
「黒にんにく」は、コレステロール低下作用、血圧低下・・・と・・効能大です。
1)炊飯器を入れるボックスをつくります。炊飯器の中には、100均で買った金物網をいれます。
2)乾燥したにんにくを一段に6〜7球を行儀よくならべます。新聞紙は2枚使います。一段を包み、2段も包みます。国産がいいのですが、初回の実験なので安い外国産を使いました。今回は、18球入れました。国産の3分の1以下の値段です。うまく作れるようになったら切り替えます。
3)新聞紙でくるんだら、次は、キッチンペーパーの登場です。水にひたしたペーパーを絞って、新聞紙の上にかぶせます。(ネット検索をしたら、5日程度でキッチンペーパーを代えるそうです。匂いが付いているので取り替えです。)
4)炊飯器の蓋をして、保温スイッチを入れ、ボックスの蓋をします。
5)さらに、雨よけを載せます。
玄関から離れた所に設置しました。臭い防御対策です。
5日くらいで、キッチンペーパーを取り替えます。
保温スイッチONで12日ほどでできるそうです。
お楽しみは1月22日です^^!!
炊飯器が入る発泡スチロールボックスがあれば、簡単ですよ!!
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5月5日 初体験!!
屋外で・・・
美味でごじゃった^^!!
うつぼ料理にチャレンジです!
まずは、ぬめりをとります。
背を開きます!うつぼの皮は、とても硬いです!!
内臓を取り出します!キモと腸は、キープです。
骨をそいで取ります!
ここから、屋内に移動です。
適当の長さに切った骨を入れて、
内臓や身のついた切れはしを入れた「うつぼ汁」です。
腹に近い部位から身をそぎます!(骨がありません^^!!)
身をそぎ落とした皮は、塩をして!!
コラーゲンたっぷり!ビールが進みます!
尾に近い部位は、骨切りをし、ぶつ切りです!!
刺身用とぶつ切りを並べます!!
まずは、刺身を作り冷蔵庫へ!!
ピンク色でこりこりしています。
この味は、淡白でほんのり甘く、病みつきになります!
ぶつ切りの身は、天ぷら粉でまぶして、唐揚げです!
大きめのきびなごは、刺身にして冷蔵庫に入れておきました!
残りのきびなごは、天ぷらにします!
夕食です!
ウツボの刺身は、妻がよく食べました!
「これなら、土佐に行かなくてもいいね・・・」と。
ビールの後は、氷を入れたカクテルです!
2人の食卓では、多すぎる量なので、翌日用に冷蔵庫に保管しました。
かって、土佐の「うつぼ料理」を食べたことがあります。
お祭りによばれて、皿に乗ったたたき風のウツボの味は、鳥肉のようでした。あれは、どのようにして作るのかな・・・??
また、干したウツボを買ったことがあります。水にもどして料理をしたのだが・・
2016.5.05 撮影
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