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水と健康の関わり
・ 新生児の80%がアレルギー、原因は母親の体液の汚れ。
・食品添加物や農薬などの体内残留による体液の汚れが著しい。
・ 母乳の中からダイオキシンが検出。
・体液の汚れを改善する為には、良い水が必要。
・古来より水を飲む健康法がある。
・活性酸素と反応する水がある。
・最近の研究結果で、ヒトのガン細胞を抑制する力があることが発表されている。
飲料水事情
水道水
・水道水を取水する水源の水が汚れているため、大量の薬品投入を必要とし、
とくに病原性細菌に対して、塩素処理が使われている。
・過剰な残留塩素が体内に取り込まれると問題になるともいわれている。
・水道の塩素処理の過程でできる、トリハロメタンは発ガン性があり、
浄水場でも処理方法の見直しが進められている。
浄水器(400種類以上・累計で2.000万台出荷)
・脱塩素処理‥‥ヤシガラ活性炭
・除菌処理‥‥‥中空糸膜方式・逆浸透膜方式・電解方式
・薬石付加‥‥‥セラミック・珊瑚・麦飯石、太陽石、医王石等
ミネラルウォーター(現在500種類程度販売されている)
・ミネラルが含まれているものもあるが、成分表に詳しく書いていないものもあるので、
信用性が薄い。
電解水生成器(連続式電解水生成器は現在28社が製造販売業として認められ、
アルカリイオン整水器協議会に登録されている)
・水道水を浄水器をとおして浄化したあと、その浄水の電気分解により
アルカリ性イオン水と酸性イオン水とが生成される。
・アルカリ性イオン水で還元力の大きい生成水は、還元水(電解還元水)と呼ばれている。
・飲用に用いて飲み続けることで、「消化不良・胃酸過多・制酸・慢性下痢・胃腸内異常発酵」
に緩やかな効能効果が認められている。
・ 酸性イオン水は飲用はできないが、外用に用いてアストリンゼント効果がある。
・ 食塩などの電解促進剤を加えた水道水を電気分解すると、飲用や外用には使用できないが、
たんぱく質や脂質の汚れを洗い流して除菌洗浄に利用できる強還元水と、衛生管理にも使用
できる強酸性電解水が生成される。
・強還元水は、アルカリによる洗浄作用がある。
その他
・厚生労働省が医療機器として認可しているのは、連続式電解水生成器として
許可されている機器だけである。
また、食品添加物として正式に認められているのは次亜塩素酸水と呼ばれる
生成水である。
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