日々あれこれ〜

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四方山話
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大怪我の遠因は•••

9/27日の土曜日。雨の中、仕事を終え駐輪場へ。ここで常識上信じられない事が•••。通勤に利用している私のバイク(125ccの原付き2種)のカバーをあけるとフロントステップに大量の猫のエサが。日頃この辺りに出没する猫に餌付けしている人物がいる事は以前から承知していましたが(元々私がバイクカバーを掛ける様になったきっかけは猫。バイクのシートを爪研ぎでバリバリにされたりおしっこをされたりした事なのですが•••)、餌皿にエサを入れてあげるのはそれはそれで仕方ないとは思っていましたが、雨の降る中猫が濡れるのがかわいそうだと思ったのかも知れませんがいくらなんでもこれは迷惑行為、やり過ぎだろうと•••。しかも雨に濡れたエサが一部溶けてステップをドロドロに汚している。(猫の事には気がまわってもバイクの持ち主の心象にまでは気が回らないってことか?)それを何とか拭い落とそうと思ったものの適当なティッシュや紙の類いも持ち合わせておらず、仕方なく靴で蹴り出すしかありませんでした。ここで思い付いたのが自宅そばの歩道の奥まった所にある休憩用ベンチの脇に設けられた水道。「取り敢えずあそこで洗い流そう」

1時間後、取り敢えずバケツ3杯分の水で洗い流し作業完了。小さく方向転換しようと車体を傾けながら左へハンドルを切ったところタイル地の濡れた路面に前輪が横滑りにズズ~ッとスリップ。慌てて支えようと左足を出したところ濡れた路面で足がそのまま横滑り。支える事が出来ず膝が伸び切った状態で150kgのバイク重量が左足にのし掛かり、言わば"股裂き"状態。膝と太腿の付け根にキーンと痛みが走りました。
これを受けて土•日を挟んだ月曜、取り敢えず痛みをおして日中の仕事を終え、帰宅時に地元の整形外科へ。レントゲンを見た医師からは"靱帯損傷"の診断で左膝の内側の靭帯が伸び切って切れかかっていると。「しばらく歩くのは禁止。なるべく足を地面に着けない様に。会社とも相談して下さい。今しっかり治さないと完治しないし、あとあと後遺症が残る事になる」とは言われたものの、何とか歩けるし痛みも然程ではない。もう一つ実感がなく休みたくないと渋る私に「ドクターストップ!それ程の重症です!」といつになくマジ顔で強い口調。
と言う訳でその場で膝にシップを貼られ、上から包帯でぐるぐる巻きにされ、シップ薬、痛み止めの処方せんと松葉杖を持たされ帰宅。1~2週間仕事を休む事と相なりました。

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交通事故の損害賠償交渉を保険会社に一任することに不安を感じ、弁護士へ

の依頼を考えます。弁護士の知り合いも特別な知識もないので取り敢えず

ネットで検索。色んな自分都合の条件を設定して数社に絞り込んで行きま

す。まずはメールで事故内容を説明。基本的にはその後内容確認の為に先方

から電話が入り、その質問に答え、最終的に面談の約束を取り付けると言う

段取りです。今回結果的には5社にメールを送りましたが、日にちの都合が合

わなかなかったり、電話会談の段階で切り捨てたものもあり結局面談に至っ

たのは2社。ただ電話の段階でかなり突っ込んだ話が聞けた例もあり、これは

これで後々いろいろと参考になったことは間違いありません。さてまず接見

一件目。横浜駅西口にあるビルの7階の事務所を約束の10分前に訪ねます。出

迎えたのは20歳代後半~30歳代前半と思しき若い男性。「こちらへどうぞ」

と案内された個室でいきなり出された名刺には"支店長弁護士"の文字。ただ顔

の表情は無表情で声もなんとなく暗い。更に相談内容は事前にメールの問い

合わせフォームで説明してあるにもかかわらず「こちらへご住所お名前、連

絡先などと相談内容を記入して下さい」と紋切り型な対応。一枚の用紙を提

示されますがその内容記入の欄が私が送ったメールの5分の1にも満たない少

ないスペースしかなく当惑。そこで、事前に送ったメールとは別の、私が新

らたに書き直して用意して来た内容説明や相手に対する思いを書いた用紙を

見せ「これじゃダメですか?」と提示。一瞥して「じゃ拝見させていただき

ます。記入し終わったら机の上のベルを鳴らして下さい」と言い残してその

用紙を持ってさっさと部屋を出て行ってしまいました。「ん~」なんとなく印

象の良くない空気感を感じながらも用紙記入が終了。このあと対面して詳し

い内容確認に入りましたが最後までうつむき加減で笑顔を見せることもな

く、話していてもどこか事務的な範囲を越える事がありません。慰謝料とは

肉体的、精神的苦痛に対する謝罪のはず。それを無表情に「証明できるかど

うか」などと冷静に一蹴されては話しが前へ進む訳がなく「やる気あるの?

の体でこちらもハスに構えてしまいます。"相談者に寄り添おうとしていな

"そう感じ早々に心の中で見切りを付けた私。逆にズケズケ遠慮なく突っ

込んで行った結果、顔色がかわり最後まで心を通わせた相談は出来ませんで

した。勿論こんな弁護士はお断り。結局成功報酬の話しを聞く段階までにも

至りませんでした。
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別の日、次に訪れたのは同じく横浜西口の、こちらは更に高いビルディング

13階にある弁護士法人。今回は約束の5分前にチャイムを鳴らします。迎え

てくれたのは20歳代半ば位の男性。丁寧な口調で対応、大きなオフィス事務

室の脇を通って個室に案内されます。「コーヒー、紅茶、お飲み物は何がよ

ろしいでしょうか?」に「冷たいお茶で」と答えた私。「少々お待ちくださ

い。間もなく弁護士がまいりますので」。ここまでで随分前回訪れた弁護士

務所との応対の違いを感じます。数分後に現れたのは20歳代後半から30歳代

前半の男性と彼より4~5歳若いかと思われる女性の男女2名。交互に出された

名刺で男性が弁護士で女性は彼をサポートするアシスタントスタッフである

ことがわかります。前の弁護士事務所とは応対だけではなく実・業務体制も

随分違うよう。期待を持って交渉に当たります。「送って頂いたメールを拝

見致しました・・・」との切り出しから始まる一連の打ち合わせの流れ。前

の事務所の様な重複する書類記入もなく、手元に拡げた私の送ったメールの

コピーを見ながら、丁寧に状況説明を確認していきます。しばらく問答が続

いたのち「事故証明書はお持ちですか?」の問い掛けをきっかけに、私が事前

に用意したファイルを見せると「あ、ちょっと見せて頂けますか」と身を乗

り出します。それは保険会社からの要請で取り寄せた様々な書類(事故診断

書、後遺症害認定書、損害賠償金提示案内書等々)のコピーの他、現場の事故

図解や加害者から見た後方写真を私が撮ってファイリングしたもの。ページ

をめくりながら時々隣のスタッフの女性にも声を掛けながら相談する様子も

見受けられます。尚も時間を掛けて話し合う中、流れの中で「ご依頼頂けれ

ばと思います」とこちらを見て真剣な表情。私も組織としてのステディさと

担当者となるであろうこのお二人の分かりやすい丁寧な説明に熱意と大きな

信頼感を感じ「お願いしたいと思います」と間髪を入れずに答えていまし

た。「どうもありがとうございます」と二人そろって下げた頭に「どうぞよ

ろしく」と心の中で答えた私。要望に寄りファイルもそっくり預ける事と

し、部屋の片隅に置かれた大きなホワイトボードを使っての報酬についての

図解付きでの説明も具体的で分かりやすい。金額的には決して安いものでは

ありませんが、お二人の熱心な仕事に期待しようと思います。


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H28年9/12(月)早朝。通勤の為バイクでいつもの通りを走行中
前方左路肩に停車中の車両を確認。これを交わす為、黄色のセンターラインを跨いで
右車線へ侵入し脇を通り抜けようとしたところ、その車両がいきなり急発進でUターン、
黄色のセンターラインを越えて右車線へ一気に侵入。当方いきなり行く手を塞がれ
交わす間もなく激突。その勢いのままバイクは転倒し身はバイクから放り出され
路上に放り出されました。
相手車両はハザードもウィンカーも点滅させず、衝突時もまだ車が動いていた事は
「な、なんだ!」と思った事とリンクしてはっきり目に焼き付いている。
この事から相手運転手は衝突するまで全く当方を認識していなかったものと推察できる。

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更に転倒して起き上がれない私に近付いて声を掛ける事もなく、
頭を起こして見てみると自車の脇に突っ立ったまま携帯で、
おそらくは仕事関係へ連絡を取っていたもののよう。
この時私の頭上に駆けつけて「大丈夫ですか?救急車呼びましょうか?」
声を掛けて下さったのは、たまたま通りすがったらしきサラリーマン風の男性。
「すみません。お願いします。」と言ってもう一度加害者側を見てみる
相変わらず突っ立ったままこちらを見ているだけ。
脇でおそらくは同乗者らしき職人風の男性が
携帯で「今日は仕事無理かも・・・」と話している声が聞こえた。
被害者そっちのけでの如何にも無責任な態度に「てめえ、何やってんだ!」
と大声で怒鳴った私にただ小さな声で「すみません」
とぺこりと頭を下げただけの加害者。
その後救急搬送された私を本人はおろか、関係者が見舞いに来
ることはありませんでした。
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病名は左足関節脱臼骨折で全治3ヶ月(施術名=左足関節観血的整復固定術)の重症。
ヶ月の入院、4ヶ月の自宅療養の後、漸く仕事に復帰した次第。
更に驚いたのは私の加入する任意保険会社からの連絡。「先方が"自分は悪くない。
後方確認して何なかったのでUターンして止まってるところに
いきなりぶつかって来た。自分こそ被害者であり、人身の保障はしない"
と言っている」との事。この加害者、いけしゃあしゃあと、
全く持って反省のひとかけらもない自己保身一辺倒の破廉恥さ。
どう見ても明白な安全運転義務違反、あえて言えば後方確認不履行だろ!
腹が立つのを通り越してあきれるばかり。全く厚顔無恥としか言いようがない。
ただ逆にその本人の言葉こそがそのまま「安全確認をしていなかった」
事の証明にはなっているのです。

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加害者から見た後方の視界。言い逃れのしようのない見通しの良さで
大嘘が証明されてしまいます。
とはいえ、相手保険会社としても当人が責任を認めず、業務を依頼されていないので
関与する事が出来ないとその後一年間放置されたまま。全ての手続きをこちら側で
やるはめになってしまったわけです。
ところが近日相手の刑事罰が確定(罰金50万円、免停3ヶ月)し、
過失を認めざるを得なくなって漸く「7:3でどうか?」と打診してきた。
7:3とはあまりに人を馬鹿にしている。
当然ながらそんなふざけた数字受け入れられるはずはないと思い、
私の加入する保険会社担当者に相談。ところが後遺障害事前認定を受けるに当たり
相手保険会社の担当者から「被害者請求された方がそちらに有利になりますよ」と
助言された事を告げたにもかかわらず「大して違わないし弁護士特約がない為、
弁護士費用でマイナスになる場合もありますから」と加害者請求で良いとの見解。
「えッそうなの・・・?」と思いながらもその言葉を受け入れた結果、
149号の評価で7:3の責任割合と相手の思う壺にはまってしまった訳です。
勿論、これには"異議申し立て"をし、現在結果待ちの状態ではありますが当方の加入する
保険会社のこれまでの対応にも今一つ信頼が置けない為、
弁護士への相談を考えるに至りました。
とにかく加害者Mには激しい怒りを覚えるし絶対許せない。
私自身は事故にあってしまったことは受け止めるしかないと考え、
入院治療に専念しようと考えていた矢先の予想だにしない
「自分は被害者だ」発言。「えッ?何言ってんだ、こいつ!」と一気に怒りが爆発。
「どこをどうひねったらそう言う理不尽な理屈が出て来るのか」と呆れ果てたもの。
方確認もしない急な飛び出しで全治3ヶ月もの重
症を負わせておいて反省の色もなく居直るとは!自分の非を全く認めないばかりか、
責任を転嫁しとぼけようとするハレンチさには呆れるしかない。
全く持って人間として最低!
しょく罪の気持ちが微塵も感じられない身勝手さに一言言ってやろうと
一度は電話を掛けてはみたものの、そんな相手だけに逆に
「恫喝された」等とあとで言いがかりを付けられかねないと
思い直し途中で切ったもの。
1ヶ月の入院の間、ほぼ毎日病院に通い続けた家内の心労も大変なもの。
私自身はベッドと車いす状態で自由が利かず、
身の回りの世話や病院への対応の一切合切を取り仕切り、
手術代、入院費など経済的な負担に頭を悩ませるなど
多忙と心労が重なりすっかり体調崩してしまった彼女。
その異変を見るに見かねた長女からの「お母さんが大変!」と言うメールで
私が知る事になります。取り敢えず経済面の不安だけでも減らそうと実家(神戸)へ連絡。
2012年に伴侶を亡くしてから急に認知症の症状が顕著になった
高齢の母の面倒を見てくれている妹に支援を依頼。
送金してもらいなんと一段落落ち着いたものの、この間の計り知れない不安や
イライラは如何ばかりだったことか、想像に難くありません。
今後の回復具合や経済的不安など、事故当時の絶望感は例えようもないものであり、
接事故の被害を受けた私のみならず、
家族たちにも様々な精神的ストレスや心労被害をもたらした今回の事故。
時間的な事を言えば一年以上の長期にわたる時間の経過が
より一層その苦悩長期化させ増幅させた事は間違いのない事実。
加害者Mが早急に自らの非を認めて交渉に入っていれば
ここまでの思いはしなくて済んだかも知れないとの思いは限りなく強いものが
あります。それらを鑑みて、未だに反省の様子を見せない加害者Mのふてぶてしさ、
自己中心的な態度には最大級の怒りを感じるものであり、
許されるべきものではないと考える次第です。

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赤信号を見ていなかったのか、それとも無理矢理突っ切ろうとしたのか・・・いづれにして

も一人の男の無謀運転が大きな事故につながり、複数の車を巻き込み、全く何の罪もない、

ただ偶然そこを歩いていただけの人の命を奪ってしまいました。 

とっさに幼い我が子を抱いて守ろうとしたと思われる若いお母さんはほぼ即死と思われ、愛

する我が子の泣き叫び呼ぶ声は届かなかったものと思われます。 

我が子の誕生日の前日に起こったと言う悲劇。更にお母さんは子育て休暇明けで翌日から職

場復帰する予定だったと言います。一家はおそらくそのお祝いの準備も整えていたでしょう

し、心待ちにもしていたのでしょう。ご両親の年齢から察するに正に「目の中に入れても痛

くない」我が子だったに違いありません。

二度とこう言う事故を起こして欲しくないとの思いでインタビューに答えた夫。興奮するで

もなく冷静さを装って「赤信号無視は殺人」「しっかりと教習所で習ってきてほしい」と淡

々と語り、妻には「先に帰るよ。待ってるから・・・」そう語りかけたと言いながら見せた力のな

笑顔が重く深く心に突き刺さります。日常から非日常へ・・・

警察発表の交通事故数を伝えるメディア。「今年は昨年同期に比べて〇〇人少ないそうでこ

れはいい傾向です」って・・・本当にそう?”一年”はあくまで人間が勝手に決めた区切りであって、

その枠を取っ払ってしまえば交通事故や死亡事故は毎日絶え間なく起こっており、累計ではどん

ん増えているていると言う事。本来はゼロで無ければはならない事で、何となくホッとさせるようなそ

のようなコメントは差し控えるべきと思うのですが・・・




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昨日、スマホにこんなメールが入ってきました。

この度、あなたへ43200万円贈与が決定した事を受け、贈与人よりご連絡代行を承っております

つい先日同じ手口の”生前贈与詐欺”が摘発されたばかり。テレビのュースでも大々的に報道されバレバレは公然の事実なのに懲りない連中は同じ手口を繰り返す。それにしても3200万の端数はちょっと芸が細かい。
 
高額になるため会計上、税務上での処理は予め済ませてあります。減額することなく満額でのお渡しとさせて頂きます。専属の会計士と税理士によって用意は整えてありますのでご安心ください

安心も何も、何かに応募したこともなくそれらしい心当たりも全くない。
到底信用できる話ではないし勿論最初から信用などしていない
 
なぜ自分が贈与を受ける事ができるのか?と疑問に感じられているかと思います。その点は法務顧問担当にて監査も済ませておりますので、こちら(http//・・・)をご確認頂ければご納得頂けます。

ちょっと興味が湧く様な誘い水。嘘と分かっていてもどんな理由付けがしてあるのか・・・
知りたい気もするし確認してみたい気もするがしょせんは”大嘘”のでたらめであることは間違いない


※贈与権利には期限がありますのでお急ぎください

と「急いだほうがいい」を強調し焦りを誘う。そうして即決を促し追い込みをかけると

───確約事項──
43200万円は全額ご自由にお使い頂けます。
個人情報の流用・漏えいはございません。
贈与後の見返り、要望・請求等は一切行いません。

と何ともこちらに都合の良い甘い甘〜い誘惑・・・
そもそもこちらから連絡もしていないのにメールを送り付けてくること自体
”個人情報漏洩”はあると言う事。更に
 
下記にて証明致します。
http://・・・・・・・・・・・・・・

とホームページらしきアドレスが表記してありクリックを促す。
おそらくはこの作業でこちらのアドレスなり可能性なりの情報を確定しようと言うものと思われ
ここは絶対に入ってはいけないところ
 
贈与の用意は整っております、本日中に43200万円をお渡しできますのでお忘れなきようお願い致します。

結局贈与人が何者かも明かさず、甘い話をもっともらしく構成・・・
いや実際全く怪しい限りではある

どう見ても明らかに”詐欺”であることは間違いなく
普通に冷静な判断力、思考力があれば見ず知らずの人間にそんな大金を譲る訳ないのは
は当たり前の話

「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」と言う事らしいがこんな稚拙な罠にはまる方がいないことを祈るばかり
 取り敢えず罪状は「銃刀法違反」・・・?

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