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外で仕事することが多いため、
毎年のことですがそろそろ黒変しつつあるfoolsです(汗 今回はBlogでは放置気味の屋外スチロールです。 前回の投稿はブラックホール入れたっていう内容だったと思いますが、 現在は投げ込み式フィルターを撤去して、 やっと本格的な放置屋外飼育を実行出来ています... タダ、まだまだ気になっちゃって毎日の観察はしてるんで放置では無いですが。 とりあえずは水温の上がり方を把握しておかないと! つい最近までは昼と夜の寒暖差が激しく、 水温差も激しかったのでミナミヌマエビには酷だったかもしれません... が、昨日辺りから夜も多少暖かくなってきて、 そろそろ抱卵個体も出てくるんじゃないかと。 やっぱり毎日の観察はまだまだ続きそうです。 抱卵ではないですが、 ボウフラ対策として投入しているメダカが、 腹に卵をぶら下げていましたが 色々と調べてみたところ、 めんどくさそうなので放置しています(汗 多分食卵されてるんだろうな... この画像は夜の寒暖差を少しでも緩和するため、 ビニールハウスならぬ、 ビニールスチロールで 水温の下がり方を少しでも緩めようと思って作成したものですが、 効果のほどは...な代物です... 直射日光の照射時間ですが、 am11:00頃(画像1枚目は11:00前)には大分陰ってくるようになってきたとはいえ、 厳しい日差しなのでそろそろ何か対策をたてないと... やっぱり簾かな〜 P.S. ナイス!押していただいている方ありがとうございます。 押してくれてる方を知る術が有るのか無いのか把握していないので(やり方も わからない)こちらでお礼を‼ 再びありがとうございます‼ |
屋外スチロール
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今は苦労して作った小型OFより
置いて水入れただけの屋外スチロールの方が気になって仕方ないfoolsです。
既に小型OFのミナミヌマエビ4匹を屋外スチロール設置後1週間ほどで移動させています。
ということでこの記事も日時指定です(汗
スイマセン...
4月からは普通に投稿しようと思っています...多分...
先日我がHome groundで水草などを購入してきました。
あと追加でミナミヌマエビ10匹も。
見ての通り水温計です。
記事投稿時は3月中旬で雨、
水温は15℃ですね〜
晴れてればもうちょい上がりそうです。
アナカリスです。
越冬もできミナミヌマエビの隠れ家や餌にもなるみたいです。
屋外にはもってこいの水草だと思ってます。
ドワーフフロッグビットです。
1株100円でした。
店員さん曰く、
氷が張るとちょっと厳しめだけど越冬も可能だそうです。
まぁ試しに入れてみようと...
とりあえずはこんな感じです。
ミナミヌマエビは水合わせがちょっと雑だったのか(汗、
2匹ほどちょっとやばそうなのが...
温度合わせは入念に行ったんですがね〜、浮かべとくだけなので...
水合わせは...めんどくさがりな性格が出ちゃいました(汗
...まぁ一応これで14匹って事でこれからの繁殖シーズンに期待します。
早く稚エビが見たくてしょうがないfoolsでした。
サヨナラ〜
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嫁の誕生日に嫁の実家へ連れていくという姑息な手段を度々使うfoolsです。
もちろんケーキ等は買いましたけどね...
さて小型OFですが、
稼働から丁度2週間が経ちました。
水質もかなり安定してきていると思います。
っでタイトルなんですが、
やっぱりミナミヌマエビをずっとOFで飼い続けるのもいかがなものかと思いまして、
ベランダへ設置しました。
ミナミヌマエビ飼育に飽きたからとかそんなことではなくて、
色々HPで勉強してみたところ、
屋外飼育の方がミナミヌマエビには向いている?的な事を目にしたので、
私もここぞとばかりに取っておいた発泡スチロールを置いてみました。
底に散らばってるのは、勿体なくて取っておいたウィローモスです。
あと7.8年前に購入して何故かこれだけ残っていた流木...
にウィローモスを巻いてみたもの。
底床材にはこれも過去に使用していたカミハタのセラミックサンドです。
後は冬も越せそうなアナカリス何かを入れてみようかと思っています。
個人的にはドワーフフロッグビットが気になってますが、
越冬という点からはどうなんだろう...
ミナミヌマエビの単独飼育にしたいので、
夏場のボウフラ対策として、ガラス蓋を置いています。
本当は風を水面に当てたいとこですが、
ボウフラが怖くて怖くて。
設置後の水温は、
測ってないけど10〜13℃ってところかな...(投稿時3月中旬)
現在は小型OFを20℃設定にしているので、
18℃くらいに下げ、
屋外スチロールの水温がもう少し暖かくなってから投入したいと思います。
直射日光が当たる時間は、今の季節で10時前〜13時半くらいかな。
夏場に向けてはちょうどいいくらいなのかと勝手に思っております(汗
夏場の日差しがどんな感じだったか把握していませんが。
短いながらも日光が当たることで、
自然に近い環境が出来ていくはずなので、
とりあえずは様子見です。
ネット情報によると発泡スチロールの場合は、
底砂も必要ないってことですが、
一応濾過バクテリアの住みかとして底砂は敷いています(汗
あまり屋外水槽の仕組み的なものは理解出来てないですが、
先人の方たちが成功例を証明してくれているので、
とりあえず深く考えずやってみます!!
詳しい方いらっしゃいましたら是非色々ご教授願いたいです(汗
現在の小型OF。
ウィローモスの保存場所が必要なくなったので何かちょっと広く感じます。
ついでに以前から気になっていた所を改善してみました。
わかりますかね〜
敢えて何処とはいいません...
サヨナラ〜
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