ふ〜みん夢カフェ

ようこそ いらっしゃいませ! ※画像集の写真・イラストを使うことがあります

7月の月虹塾

イメージ 1
岡山も梅雨入り。毎日蒸し暑いですね。
6月の月虹塾では作品のテーマ、描写不足、読者目線のアドバイスがありました。
体調にも配慮しつつ、書き直しや新作の創作活動に励みましょう!

7月の「おかやま月虹塾」のお知らせ
7月21日(日)9時30分〜14時
きらめきプラザ フリースペース
作品合評・輪読会・読書感想会
昼食は各自用意してください
イメージ 2

提出データの締切は7月13日まで
本編は必要部数を当日持参のこと


開く コメント(0)

5月の月虹塾

イメージ 1

5月の「おかやま月虹塾」のお知らせ
5月25日(土)9時30分〜14時
きらめきプラザ フリースペース
作品合評・輪読会・読書感想会
昼食は各自用意してください
イメージ 2

提出データの締切は20日まで
本編は必要部数を当日持参のこと

開く コメント(0)

イメージ 1
18日は「童話工房ぴあの」例会
作品3点、14号用作品1点の合評の他、各種お知らせをしました。
一つは、日本児童文学者協会、関西センター開催の同人誌フェスタ参加のお誘い
 12月1日 神戸にて開催
 山本悦子氏の講演会の他、同人誌交流会や同人誌フリーマーケットなど行われます。(講演会は1000円) よい機会なのでみんなで一緒に参加しないかと提案。
もう一つは、山陽新聞の取材が受けられるかも、のお知らせ。まだ未確定。
19日は「松ぼっくり」例会
89号掲載3作品の合評と夏合宿の話し合いなど。
先月末から決算作業、本日会計報告が無事終わりホッとしています。
新入会の若い方や4年ぶりに再入会の方を迎え、活発な意見交換が出来ました。

イメージ 2

開く コメント(0)

立夏のころの旅は

イメージ 11

10連休の後半三日間は北九州への家族旅行を楽しみました。
海岸沿いを走れば初夏を感じさせる日差しと力強い風、草木の緑も深くなって
風景の中にいるだけで心が弾みます。

イメージ 2
イメージ 3
太宰府天満宮にもお参り。おみくじは中吉。

このたびは幣も
とりあへずたむけ山
もみじの錦
神のまにまに
(菅原道真公御歌)

茶屋で抹茶をいただきながら一休み、梅ヶ枝餅を食べながら、参道のお店のぞきも楽しかったな。

博多、志賀島、門司、下関……初夏の味覚を満喫しました。温泉のある宿も嬉しく、この時期の旅行は収穫が多かったです。

開く コメント(0)

同人誌例会がふたつ

イメージ 1

昨日は童話工房ぴあのの定例会、同人誌13号の発送作業と今年度の活動内容などの確認をしました。
14号に向けた作品合評と情報交換は変わりなく、変わったことといえばある公募に全員でチャレンジしようという課題が出されました。秋の講座発表会は朗読・読み聞かせ・詩遊びなど……詳細はおいおい詰めていくこととなりました。

そして本日は松ぼっくり定例会でした。作品合評と夏合宿日程についての確認など。
いくつかの作品合評の中で、登場人物の関係性がわかる書き込みの必要性と、場面の絡みが必然かを意識して書かなければと再確認。夏合宿は7月上旬。せっかくなので長編が持ち込めたらなあと思うけれど、まず書き上げなくちゃね。

イメージ 2


開く コメント(0)

春爛漫

イメージ 1

久しぶりのブログの更新です。
私の2019年は「自分革命」「環境クリア」を目標にスタートしています。
具体的に、創作活動の環境の見直しや作品書き直しに情熱を持ってトライすること。
生活環境も清浄さをテーマに整理整頓、事務所を仕切り小さな書斎もできました。
体調とスケジュール管理を大切に、毎日楽しみながら、作品作りに集中するぞ!

イメージ 2



開く コメント(0)

将棋会館




イメージ 1
イメージ 2












東京滞在中、東京の将棋会館を訪れました。千駄ヶ谷の駅から歩いて行けます。

途中、鳩森八幡神社にもお参りしました。ここは棋士が棋力向上し様々な局面で差し勝てるようにと、祈願された「王手守」「王手勝守」などたくさんのお守りがありました。
私も差し勝てますように、と祈願です。

それにしても炎天下の中を歩くのは本当にきつい。将棋会館の中に入るとよく冷房が効いていて、生き返るようでした。ショップを見ていると、道場にきた何人もの子どもたちと階段前ですれ違いました。将来の棋士をめざして来ているのでしょうか。
松田龍平が主演、9月7日全国公開の映画「泣き虫しょったんの奇跡」のパンフレットに羽生竜王のメッセージがありました。

それぞれの対局シーンがとても迫力があり臨場感がありました。
将棋が好きな人だけでなく
これから映画の道に関わりたいと思っている人達にも見てほしい作品です。
そして、何よりも瀬川さんの起こした奇跡が実感できました。

これは観なけりゃ。

開く コメント(0)

新しいいのち

イメージ 1
久しぶりの更新です。

今年の夏は、いつ始まり、いつ終わるのかわからないくらい長く感じています。猛暑に耐えきれず、日中は特に用事のないときはできるだけ室内で過ごしていました。
それなら執筆が調子よく進んだかというと、30℃を越える日などは、事務所にいくらエアコンをつけていても、パソコン周辺は熱っぽくて、寒いのも暑いのも苦手な私は、秋の訪れを願うばかり……。

最近うれしかったことは、新しいいのちの誕生。ほんとうにありがたいことだと思います。「毎日変わるよ」と誕生の日から日ごと写真を撮って送ってくれます。指をきゅっと握る小さな手がとてもかわいい。両親の愛をいっぱい受けて、元気にしあわせに育ってほしいものです。


開く コメント(0)


イメージ 1
「日本児童文学」2018年5−6月号
特集 子どもの文学この一年
日本児童文学者協会のホームページから
目次を見ることができます。

菊永氏が「地道な詩作の試み」の中で紹介された『少年詩の魅力』海沼松世著(てらいんく)を読みました。詩の表現技法や基礎用語について具体的でわかりやすく説明されており、「いま読んでおきたい少年詩集」のリストは参考になります。

今号では「同人誌評」を執筆しています。
全国各地の同人誌を読ませていただくといろんな学びがあって楽しいですね。
同人誌評を書かせていただくため、掲載作品だけでなく、隅々まで読みます。
活発な活動に感心したり、地域・風土の違いに発見が在ったり。誌面づくりの中に驚く工夫を見つけると、自身の所属する同人誌にも参考にしてみたくなります。

開く コメント(0)

イメージ 1

『児童文芸』4・5月号
特集 童謡誕生100年 童謡と少年詩
童謡「さくらとわらう」を掲載していただきました。
織江りょうさん、杉本深由起さん、銀の鈴社編集長柴崎俊子さんの記事から童謡と少年詩について興味深く勉強させていただきました。
詩人たちの作品から伝わる想いを感じながら楽しく読ませていただきました。
「とっくんこ」同人でほそぼそと童謡を書き始めて15年、初めて曲がついたときはとても嬉しく心が空へ羽ばたいていくようでした。これからもずっと書き続けたいです。


開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事