|
先日、中古でみつけた、初めてのイタリア車、RS125をちょっと分解してみました。 まぁ、分解と言ってもカウル類を取り外しただけですが。。。 さすがに公道レーサーらしく、タンクは前から開き、車のボンネットのように、固定できます。 これで、メンテがし易いです。 なんか、かっこいい〜〜(笑) 独特のアルミフレームとスイングアームを磨いてやりたいなぁ〜 後部座席にはCDIユニットがあり、以前のオーナーの手により、 リミッターカットされてた様子でビニールテープの跡が。。。 なぜか、隣の電装品にはDUCATIの文字が。。。 プラグはイリジウムで、ハイテンションコードが取り付けられていました。
|
全体表示
[ リスト ]




凄い〜器用なんですね、中々スタイルも良さそう(^^♪
2006/12/1(金) 午後 9:53 [ - ]
え〜すごい!!こんな事も出来ちゃうんですネェ!!尊敬です(=^_^=)
2006/12/2(土) 午後 0:01 [ - ]
きららさん♪フレームとスイングアームの曲線が女性的で。。。つい乗りたくなる〜〜(爆)でも、僕のスタイルもいいよぉ〜〜←ナル入ってるかも〜(笑)
2006/12/4(月) 午前 1:39
COCOさん実は僕は機械のエンジニアなのです。いつもレンチやスパナなどを持ってお仕事してるので、結構、楽しんで改造とかしちゃいますよぉ〜〜
2006/12/4(月) 午前 1:43
そうなんですか〜!!納得です☆
2006/12/7(木) 午前 10:01 [ - ]
チェスターフィールドのカウルは光沢があってカッコイイですね。 自分のは艶消しですから磨き甲斐が無いです(泣)
2006/12/8(金) 午前 8:54