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今日、久しぶりに昔書いた小説を読んでいたら
なんか漫画チックな内容だな、と言う気持ちになり素人ながら漫画を描くことにしました。

漫画用に再構成しつつ、今描いています。

原作はこちら。→相合傘

同じ顔を描き続けるって大変ですね・・・。


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イメージ 1

先月21日、WAZA(世界動物園水族館協会)からJAZA(日本動物園水族館協会)へある通達が成された。
それは和歌山県太地町で追い込み漁によって捕獲されているイルカが「残酷な方法で捕獲されている」として
今後、追い込み漁で捕獲されたイルカを水族館が購入した場合、除名するという内容であった。

追い込み漁のイルカを購入し続ける→除名→今後の日本においての希少動物の飼育が困難に。
        〃    を断念する→イルカの入手困難に。

今日、JAZAは追い込み漁によって捕獲されたイルカの飼育を断念すると発表しました。
つまりはWAZAからの除名を免れるための苦渋の決断です。

このニュースを見た時、もうカチンと来ましたよ。
以前から日本のネガキャンのひとつにあったイルカ漁がまさかここまで発展するとは思いもしなかった。
「追い込み漁が残酷」という下らない感情論に振り回される人々が可哀そうでしかない。

まず、WAZAは追い込み漁に関して何を基準にして「残酷」と判断したのか全く説明していない。

もし仮に、追い込み漁が残酷であるとするなら
毎日世界中で水揚げされている魚介類も残酷ではないのでしょうか?
増して、水族館で飼育されている魚たちだって数えられないだけで猟師から購入した種類だって沢山います。
なのに、どうしてイルカだけが太地町だけがやり玉に挙げられなければいけないのか。


ほとほと西洋人の感情論と言うのは自己中心的で独善的としか思えません。
こちらがいくら理性的に説明しても全く相手にしない。

イルカの捕獲方法の改善を求めていたとWAZAは言っていたらしいけれどじゃあ代案を出したのか?
残酷じゃない素敵な捕獲方法を日本に提案したのでしょうか?

してないでしょうが。


そんなに日本を苛めて楽しいのでしょうか?
一体、日本がWAZAになんの迷惑をかけたのでしょうか?


そして太地町はいまや世界が注目するイルカ漁の町ですが
これももう反捕鯨の拝金主義のエゴイストたちによってしっちゃかめっちゃかです。
太地町は何百年とイルカ漁で生計を立てている人が大勢いると言うのに
金を貰ってその人たちの生活を破綻させようとする連中は吐き気すら覚えます。

ある家族がそれで生計を立てているのにいきなり横やりを入れて
生活が出来なくなったらそのあとの責任をちゃんと取れるのかよ?

責任もロクに取れずにただ批判するだけじゃ物事が改善するなんて100%あり得ません。
必ず、どちらかが不幸になってしまいます。

この夏あたりにでも太地町にでも足を運びたいなと思っています。
彼らの言う残酷な光景を目にしていこうと思います。


残酷って、一体何を持って残酷と言うのでしょうか?


もう、可哀そうで。
イルカがじゃないです。

こんな事に振り回され涙を流していた人たちに対してです。
結局、西洋にとってアジアは日本も含め見下し・こき下ろしの対象でしかない。
そう考えざるを得ないニュースでした。

こんなの、ただの虐めです。
正義なんてどこにも存在しない。

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「雪、久しぶりに家に寄らない?」
「えっ?」

自分の姉である絵美が事故死した現場で献花を終えた詩織が
唐突に雪を彼女の実家である旅館に来るように声をかけた。
当然のことながら雪は困惑の表情を隠す事が出来ない。

本当に不意の出来事だったからだ。

ちなみに百合は仕事の関係で2人よりも一足早くその場を離れていた。
よって現在この場に居るのは詩織と雪の2人のみである。

考えてみればこうして目を合わせて会話する機会なんてそうそうなかった気がする。
増して、自分があの事件に巻き込まれて以来なんて特に。

雪は内心そんな事を思っていた。
一方で詩織は自分の話を続ける。

「雪が最後に家に来たのは3年くらい前でしょ?お母さんの会いたがっているし」
「でも…」

下唇を軽く噛み口ごもる。
詩織の実家である旅館は村内で唯一の宿泊施設。
と言う事は通夜の時に自分が悪態をついたあの女の人(優花)と鉢合わせになる可能性が高い。
謝るチャンスと逆転して考えれればいいが自分のハンディキャップがそれを邪魔する。

本来であれば肩から伸びているはずの両腕が彼女にはない。
笑われたらどうしよう?怖がられたらどうしよう?引かれたらどうしよう?

考え始めたらキリがない。終わりなんて見つからない。

「あの人は…」

暗がりでの一瞬の出来事だったからあの人がどういった人なのか。
まるで見当がつかない。だけれど…。

「あの人?雪??」
「…あのさ詩織」
「ん?」

意を決して事情を掻い摘んで話してみる。
通夜の日に出会った女性の事、そこで自分が付いた悪態、それを後悔し申し訳ないと思っていること、
機会があるなら面と向かって謝りたいという雪の気持ち。

詩織はそれを黙って聞き続ける。

「多分、家に泊まっている女の人…川岸優花さんって人」
「その…川岸さんに謝りたいの、私」
「聞く限りじゃ…うん。雪が謝らなきゃだよね」
「うぐっ…分かってるから相談してるんじゃない、詩織の―あほぅ」
「あほうとは失敬な!あほうと言う自分は何かね何かね??」
「んなっ、詩織ぃ!!」
「なはなは!」

詩織がわざと煽っているのは雪自身よく分かっている。
多分これから謝ろうとしている相手に対する罪悪感を少しだけ軽くする為だろう。

「付いて来たまえ、八重垣雪ちゅわーん」
「エラソーに言うな!」


『―ありがと、詩織』
『いえいえ』




雪も詩織も結局は女の子なのです。
守ってあげたい、という蔵造りを目指してこの様になりました。

特に雪ちゃんの場合、結構優花ちゃんと性格が似ている部分がありますので
わだかまりが解けたら仲良くなれるでしょう。



(おまけ)

☆本編中の製作ミスをご紹介☆

→久保寺刑事の存在。

これは中塚刑事の名前を完全の度忘れして「名無しの刑事だったかな?」という
あやふやな記憶の中で名前付けをしたら姐さんから

「出てましたねー、福井警部、あと中塚刑事!」
というコメントを見て

!???

改めて読み返すと「名前あるやん!!どないしよう!!」とあたふた。
登場人物が増えると言う厄介な状況を自分で作り出してしまった。

まぁ、ケンチャナヨ←死亡フラグ。


→詩織の祖母と父の存在

詩織の母、久子は若女将という設定ですがでは「女将」は一体どこへ行ってしまったのだろう?
実は一度も登場していないし存在しているかすら怪しい。

父親もまた然り。一体どこで油を売っているのか←


→やっぱり出ない綾ちゃん(製作ミスではないけれど)

いつだったかご紹介した通り、詩織ちゃんのポジションは本来は磯貝綾ちゃんで
詩織ちゃんはその友達程度の立ち位置でしたが女の子の増加を避けたかったので
綾ちゃんは存在自体が消されました。

本来の磯貝彩の設定。

(通常設定)

磯貝彦馬の孫で雪と同い年で親友。祖父と2人暮らし。
しかし、お家同士の確執からあまり互いに会う事が出来ずヤキモキする日々が続いていた。
ストップモーションアニメが好きで将来はその道に進みたいと思っている。

この設定計画の時、雪は事件には巻き込まれておらずあくまで普通の女の子である。

(重要設定)

実は彼女が事件の発端である眠り姫の分身であり自覚している節があるものの
信じたくないと言う気持ちから祖父の声には一切耳を傾けていない。

眠り姫の本体は磯貝家の蔵の中で眠り続けそれを守るのが当主の役割なのだが
彦馬は子宝に恵まれず一計を案じた彦馬が18年前眠り姫の分身である綾を作り出した。
つまりは、彩に自分の本体を守らせようと画策したのである。

彦馬自身は霊能力に精通しておりそこから分身を作ったと思われるが詳しくは不明。
ところが綾と本体は完全に分離した存在となったことで事件が発生してしまった。


と言うのが眠り姫伝説殺人事件のプロットでした。
現在よりも、より「夢狩人」のオカルト色に近い作風でした。

なぜ止めたのか?
面倒くさいからね。


綾「泣いて良いですか」

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「PERFECT BLUE」とは?

→1998年に公開されたアニメ映画。
もとは実写での製作が予定されていたが阪神・淡路大震災の影響でアニメーションに変更された。
その後、ビデオ用として製作が始まったが劇場公開され様々な賞を受賞した。

日本でのレーティングはR15だが、諸外国の殆どではR18である。

監督は、未だに夭折が惜しまれる今敏。今作で鮮烈な監督デビューを果たした。


監督:今敏
脚本:村井さだゆき
原作:竹内義和

声の出演:岩男潤子、松本梨香



ストーリーは?

→アイドルグループ・チャムのリーダである霧越未麻は事務所の強引な意向で
女優への転身を図る事となった。

しかし女優転身後彼女はさっぱり売れず、ストーカーの存在が彼女に暗い影を落とす。
一方残されたチャムは順風満帆。未麻は次第に現実と夢、ドラマとの境目が分からなくなってゆく・・・。

ストーカー、二重人格、サスペンス、アイドル、夢と現実の交錯等様々な要素を取り入れている。



魅力とは?


①実写を意識したカメラワーク

アニメーションと言えば実写ではできない様々なカメラワークが可能です。
空中からのアップや実写ならカメラマンが絶対に撮れない場面などアニメではすべてが可能です。

ところがこの作品の場合はアニメならではというカメラワークや視線移動が
ほとんど存在せずさながら実写映画を見ているような感覚に陥ります。

しかし、アニメでしか表現できない技法もふんだんに盛り込まれている為、
実写でもなく、かといってアニメというにはカメラが実写を意識しているなど
「実写のカメラワークを引き継ぐアニメ」と言ったところでしょうか。

例えば劇中、

カメラがキャラクターを追いかけるがそのキャラクターを追い越してしまうと
すぐさま画面の中央にキャラクターが戻るなどがあります。


②演技をするキャラクターたち

アニメのキャラクターと言うのはそのほとんどは声優によるところが大きいのは当然の事実。
当作品もそれに該当しますが声優以上に演技をしているのはキャラクターたち自身です。

アニメーターに演技を付けさせてもらっているキャラクターたちの
一つ一つの挙動は実にリアルでアニメなのに俳優たちの演技を見ている様です。
全体を通してそれは言えることで始めから終わりまでキャラクターたちは俳優・女優でした。

殺人シーンがあるのですがそこで痛がるキャラクターと襲う犯人は正にアカデミー賞並みの名演技です。


③声優の野暮ったい演技

私は以前、専門学校の体験授業で声優の体験を声優さんと在学生の方々とで
アフレコ・声優の仕事がどう言うモノかと体験したことがあります。

そこで感じたのが結構声が勢い任せで、演技よりも雰囲気重視と言う印象を受けました。
大げさに演技している人が非常に多く暑苦しかったです。

この映画でも豪華な声優たちが共演していますが、
全員がトーンを落として決して大げさには演技をしていません。

会話にしても「声優同士の掛け合い」と言うよりは「キャラクター同士の掛け合い」です。

どう違うのか?

昨今、結構声優目当てで見る方が多いのではないでしょうか?
劇中キャラクターたちが会話を畳み掛けるにしても
「キャラAとキャラB」より「声優Aと声優B」という風に見る人が多い感じがします。
(違っていたらごめんなさい)

この作品の場合、「キャラAとキャラB」の掛け合いという雰囲気が非常に強く
声優の声はあくまでその「キャラクターの声」という副次的なものとなっています。

演技もアニメならでは(と言うより演技より声)の大味なものではなく、非常に野暮ったいものです。

良い声の声優さんもいますが、美声同士ではなくそのほとんどが日常会話で聞くような声での演技で、
中には鼻声に近いトーンのメインキャラもいます。


④夢と現実、そしてドラマの境目

主観的な見せ方が多く視聴者に対する情報が圧倒的に少ないのも特徴です。
次第に、夢と現実、ドラマとの境目があやふやになってゆき
主人公の未麻のみならず視聴者もその境目の分からない世界に引きずり込まれてゆきます。


⑤ストーカーの恐怖・インターネットの闇

全体を通してその異様な存在感を発揮するストーカーの内田守。
内田のまるで生気の無い魚のような顔は気持ちが悪くじわりじわりと迫ってきます。

この当時(98年)、ストーカーと言う言葉はあまり認知されておらず、
またインターネットを利用したストーカー行為や本人への成りすましなどが
到底考えられない時代の中で非常に先見性があったのではないのでしょうか?




サスペンス映画としては非常によく出来あがった一作なのは間違いありませんが
如何せん、エロシーンのリアルさや殺人シーンの恐怖感などがあり万人受けはしません。

興味の持った方のみご鑑賞ください。

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北上は今目の前に居る武川になぜ自分がここまで来たのか、事のあらましを説明した。
勿論、言ったところで信じて貰えないだろうから藤堂の素性については有耶無耶にしつつ、
彼とその連れは別件でこの村にやって来たとだけ説明をした。

「となると、私の見立てに誤りがあった。と言う解釈でいいのでしょうか?」
「誤りかどうかはさて置き、どうにも腑に落ちない…と言うのがそいつの意見だ」

そいつは藤堂の事。
だが武川にはそいつ=藤堂という等式が成り立たぬようにわざとそういう風に話した。
藤堂がいったい何者なのかを武川に怪しまれるのを避けるためである。
もっとも、武川自身はそれを気にも留めていないようでただひたすら自分の書いた死亡診断書と
睨めっこをしていた。それを北上は黙って見守る。

不意に武川は立ち上がり掌でこめかみを押さえる仕草を見せる。

「申し訳ありません、北上さん。貴方のご友人の仰る通りなら当方の見当違いです。
確かにその人の見立ては筋が通っています。ですが…」
「??」

ため息一つ。

「ご存知の通り知寿さんのご遺体はもう火葬されこれ以上何もできません、
増して一度出してしまった診断書を一個人の解釈のみじゃ覆らないでしょう」
「アンタ医者だろ?何で気付かなかった?」

いきなり無遠慮に核心を突く北上。武川は別段驚いた様子は見せずに再びため息を吐く。
一呼吸の間を開けると彼に少しばかり冷めた目を見せる。

「ここはドラマじゃないんですよ北上さん。
これほど大きな設備を持つ病院は全国に数あれど設備の増大化に
反比例する形で医者と患者の数は目減りするばかり。
それに知寿さんの件に限らず解剖したところで専門外の部分まで押しつけられる現実があります」

武川の暴露は北上にとっては意外なものであった。
傍から見て冷静沈着そうな印象を与える彼からはかなりかけ離れていたからだ。

その時、福井が通夜の晩に発したあの時の言葉が頭をよぎる。

分かるか?北上。

あれは状況を知っている福井が武川をフォローしての言葉だったと言う事か。
そう考えると自然と納得がいく。

武川の書いた診断書に不備がありそれを指摘する前に福井が先にフォローを入れた。
つまりはこちらの行動や言動を先読みしていたと事になる。
福井は適当に見えて実はかなりの切れ者のようだ。彼に対する評価を改めることにした。

「とどのつまり、指摘は適格と言えるのか?」
「適格・不適格で評価するなら適格となるでしょう。ですが」
「分かってる。そこまで穿り返すほどこっちだって野暮じゃない」

そういうと北上は診断書を自分の胸元へと仕舞い込む。

「次からはさっきとは全く別の話だ」
「分かりました」

手元のコーヒーを北上が軽く啜ると武川もつられるようにすっかり冷めた啜る。
互いにどのような立場にあるかが、ある程度状況がつかめた気がした。

「アンタが、八重垣知寿の担当医になったのは?」
「元は、安田と言う私の師に当たる医師が担当でした。その頃私は内科医で畑違いでしたが」
「その安田は?定年か?」
「ッ…」

武川の一瞬だけ見せた焦りの顔と奇妙なそぶりを北上は決して見逃すことは無かった。
ここで畳み掛けないとそれこそ話がうやむやにされてしまうかもしれない。

「何か別の理由でも?」
「…自殺されました。2年ほど前」
「2年前…」

『葵の追っている藤田春子の事件とは無関係そうだ。だが妙に引っ掛かるな…』

多少引っ掛かりはするものの今はそれほど深く追求する場面ではないだろう。
関連付けと言う事で武川が何故知寿の担当医になったかを尋ねる。

すると彼はただ一言、分からないとだけ答える。

こればかりは北上も若干困惑した。
本人が分からないと言う以上、根掘り葉掘り質問を詰める訳にも行かない。
仕方がないと、安田と武川の師弟関係についてを掘り下げることにした。

「安田医師とアンタとの関係は師弟関係と言ったな?」
「はい」
「そのぉ、安田。他に弟子は?」
「私以外にも。この病院内にも4、5人は居ます。
中には安田先生の傍らで20年以上付き添った人も…、なので当時たった6年ほどの
私が知寿さん並びに八重垣家のお抱えになったのは私自身が驚いています」

…。

考え込む。

安田医師と八重垣家、そして武川の関係はとても奇妙な構造のように思えた。
武川が八重垣家のお抱えになった理由はただの偶然なのだろうか?

証言では彼以上のキャリアを持ち尚且つ安田と深い親交のあった人物もいる。
当然のことながら安田の代診だってやったことのある人物も含まれている可能性も大きい。

「安田から引き継がれるまで、八重垣では?」
「全く、未経験でした」


安田医師、調べる必要が出てきた。

「その安田…住所分かる?」
「分かりますが奥様も亡くなられて、今は廃墟ですよ?」
「構わないよ、個人的に興味を持ってよ」

そうですか、それだけ口ずさむと武川は手近にあったメモ帳に字を書きだした。





どうも、加筆しました。暫く更新不通でごめんなさいでした。
なんかいろいろと続きへの繋ぎを考えるので頭いっぱいでした。

やっと、これで落ち着くのでまたゆっくり更新してゆきたいです。




ヒントタイム:

事件の謎を紐解くかもしれないヒントのコーナー。

作中、安田医師が自殺したのは2年前でした。
2年前と言えば?



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