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とうとう700グラム近くにまで成長し、益々写真を撮るのが難しくなっています。
最近取れた一番綺麗な写真がこちらです、


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目の色は名前の通り麦色、耳はピンと立ち歩き方もしっかりしてきています。
そして気付いたのですがこの子はゆうと違いあまり鳴きません、なんかつまらないなぁ。
でもウルサイよりはいいか。


そして、ゆうとの距離感ですが未だに微妙ではあるものの大分態度は柔らかくなってきた様子。
ただ自分の体に触れる、は急接近は極度に嫌がります。

今日母から貰った写真。

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びみょ〜・・・。

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VS




ゆうVS麦

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麦がコンセントで夢中になっているうちにゆうはトイレのあるベランダの縁へ。

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しかし、麦はゆうの存在を忘れたわけではなくすぐに彼女の後を追い掛ける。
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ここまでくれば大丈夫を思ったのか、見下ろすゆう…。
しかし―、

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登ってきやがった。
ゆうは猫パンチを繰り出そうか悩む。
しかし、麦はそれをジャレだと思い
左前脚を上げる。
軽くゆうが威嚇をするも
麦は臆することを知らない。



かなわないと思ったのか、










ゆう逃亡。

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勝者:麦

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まとめて猫記事


①たま駅長の社葬へ

今日は、今月22日に天国へと旅立った和歌山電鉄貴志川線の貴志駅の
名物ウルトラ駅長・たま駅長の社葬へ行きました。

貴志駅は人でごった返し、日本のメディアだけでなく外信のメディアも多数来ていました、
それくらい外国からも人気が高かったのですね。

今年の夏に会いに行こうと思っていただけに残念です。
ですが和歌山電鉄にはニタマ駅長がいるのでニタマ駅長に会いにゆきたいです。


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たま駅長、8年間お疲れ様でした。




②麦の成長日記

麦の体重はついに500グラムを超えました。
来た時のおよそ2倍になりました。

来た時はこんなのだったのが…、

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今では・・・、

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こんなに大きくなりました。
うんちもよくするようになりましたし、もう運動も激しいです、
少し目を離すとすぐにどっかに行っちゃって大変です。歩き方もトコトコトコトコ…。

歯と牙も立派に生えはじめ、爪もしっかりしてきました。
目の色身も青色が抜け始めて黄色っぽくなってきました。


そしてやっぱりゆうは不機嫌な訳ですが、段々距離感が近づいています。


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ゆうが大きいですねぇ。
圧倒的な体格差!でもビビッているのはゆうの方です。
麦はむしろゆうに挑んでゆうが逃げ回る日々。

お前が借りてきた猫やってどうするんだよ。


そして今日大事件が。
そろそろ離乳を考えていたのですが今日いきなり…。


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ゆうのえさを盗み食い。
いきなりかりかりを食い始めました。
だめだよー!まだ離乳食だよー!

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お前大物だな!

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「想像次回作」


ストーリー:

大野木充は高校卒業後派遣社員としてその日暮らしをしている最底辺の生活を送る男。

そんなある日、充は派遣社員として契約切れで無職となってしまい
次の派遣先をどうしようかと思案しているさ中、偶然知り合った中年の男から良い話があると持ちかけられた。

男に紹介された場所に行くとそこ研究所の様でそこには10歳くらいの少女と白衣の若い女がいた。

「一日4万円でこの子と旅をしてもらいませんか?」

女からのバイトの内容は毎日支給される4万円で少女・アヤと旅をすると言う内容だった。
それとは別に一日2万円の報酬もあるとの事でこれは自分も楽できると思い
充は二つ返事で了承するがアヤにはある重要な秘密があって…。

日を重ねていくうちに明らかになる少女の正体。
そして彼女を付け狙う謎の存在。

充はアヤを守る事が出来るのか?


登場人物:

大野木充(おおのぎみつる)

21歳、元々大学生だったが学費を払えず中退。
その後正社員としてではなく派遣社員として生計を立てていた。

派遣期間の契約切れでどうしようもなくなってしまいアヤとの旅と言う美味しい話に食いついた。

弱腰で常に誰かの顔色を窺がうタイプで気付けば何かと媚びる性格に。
元々正義感の強い熱血漢だったが社会の冷たさに煽られそうなったと自分では考えている。

綾との旅で次第に本来の性格を取り戻してゆく。


アヤ(AYA)

10歳、良く反射する銀髪が特徴の少女で顔つきも日本人離れしている。
緋色の瞳は何かを吸い込みそうな雰囲気を醸し出している。

常にバックパックでカバンの中身はごちゃごちゃとしている。

世間知らずで世の中の物がどういう風になっているかを全く知らない。
何かと充を頼り、そのうちひどく依存するようになる。

充のことを「ミッちゃん」と呼ぶ。


万城目万莉絵(まきめまりえ)

年齢不詳(19歳くらい)。

長い栗色の髪の毛を右サイドでまとめ上げた少女。アヤを付け狙う組織から雇われた殺し屋。
ナイフで相手を恫喝し、要求に応じなければ殺してしまうくらいに任務に忠実。

拳銃の腕っぷしも上手。

だが、高い報酬が敵から積まれたり、契約期間が切れたりしたらあっさり切り捨てるなど冷淡。
私生活はズボラそのもので毎日カップラーメンとコンビニおにぎりで済ませている。

でもなぜか肌はきれい。

愛は信じないが占いは信じている。



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来た時は280グラムだったのですが一週間経った現在では350グラムぐらいになりました。

手に抱えても重たくなり、体も若干大きくなりました。
歩き方もよちよち歩きからよたよたな歩き方に変わりました。

歩くスピードが異常に速くなり写真が中々うまく撮れません(笑)。
また、「ミルククレー」「アソバセロー」「オッシコサセロー」のアピールも強くなってきました。

そう、元気印です。


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そんな中、超不機嫌な先住民・ゆう。

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この子、麦ちゃんに威嚇したり警戒したりとひやひや・・・。


仲良くしてくれる日を心待ちにしております。


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