|
89年公開作品、アルド・ラド監督、ステファニア・サンドレッリ主演のヒューマンドラマ「蒼い本能」です。第二次世界大戦末期のヴェネチア、情勢に無関心な両親たちに嫌気がさした十七歳の主人公はパルチザンに参加するが、やがて戦争は終り、彼は看護婦や家庭教師と恋に落ちて行くと言う恋愛ストーリーです。この作品は、イタリア文学の雄であるアルベルト・モラヴィアの原作を基にしたイタリア映画であり、恋愛物語から一歩踏み込んだ官能的作品の様に思えます。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- その他映画
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
89年公開作品、アルド・ラド監督、ステファニア・サンドレッリ主演のヒューマンドラマ「蒼い本能」です。第二次世界大戦末期のヴェネチア、情勢に無関心な両親たちに嫌気がさした十七歳の主人公はパルチザンに参加するが、やがて戦争は終り、彼は看護婦や家庭教師と恋に落ちて行くと言う恋愛ストーリーです。この作品は、イタリア文学の雄であるアルベルト・モラヴィアの原作を基にしたイタリア映画であり、恋愛物語から一歩踏み込んだ官能的作品の様に思えます。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報
>ゆうちゃんさんへ
そう言えば、ゆうちゃんさんはモリコーネが好きなんですよね!この様な80年代のマイナー作品にも彼は参加してたなんて、ある意味感動的ですよね〜♪
2009/1/25(日) 午後 4:35
>ギムレットさんへ
エマニエル夫人なんかは思春期の時期に見た映画なので、物凄くドキドキして見た記憶がありますよ!今はその様な感動が全く沸かない年齢になってしまいましたが…
2009/1/25(日) 午後 4:38
1989年というと、20年前で、比較的新しいチラシですが、それでも1万円も値がつくチラシもあるんですね。映画としては、マイナーだったのか、あまり聞いたことはありません。
2009/1/25(日) 午後 5:00
個人的にはどうでも良い作品なのですが、コレクターとして「持ってる」と言うステータスが、このチラシを入手してしまう理由になってしまってます…
2009/1/25(日) 午後 5:05
エンニオ・モリコーネは仕事選ばない。まだ巨匠でなかったのかなwww
2009/1/25(日) 午後 10:54 [ esu**i123 ]
知らない映画なんですが、女優、原作者の名前で何となく絵が浮かんできそうです。それにモリコーネさんならチラシの値段が高くても納得かなと思ったのですが、希少性の方が勝っているんですね。
チラシってかなり難しそうですねぇ(^^;
2009/1/26(月) 午後 11:16
>がちょ〜んさんへ
そうなんですか、彼は仕事を選んでると思ってました…でも、どんな仕事でも受けるから巨匠かも知れませんね!
2009/1/26(月) 午後 11:49
>rainsongさんへ
モリコーネだからこのチラシを狙う人はいないかもしれませんが、納得は出来ます!彼が音楽担当である事は後から知ったので、なおさら嬉しいですね♪
2009/1/26(月) 午後 11:51
二つ続いて怪しいチラシの紹介、いいですね。二つとも知りませんね。たまにポツンとこのような怪しいチラシ、教えて下さい。
2009/1/27(火) 午後 8:01
男性の登竜門みたいな・・・苦笑。それにしても持っているチラシの希少性がいかに魅力的かを感じました!
2009/1/28(水) 午前 10:15 [ kir*ki*ahi*aru*5*217 ]
『蒼・・・』ではなく・・・『青・・・』のシリーズあります。(笑)
2009/1/31(土) 午前 7:51
>さくらびとさんへ
すいません、偶然この手の作品が続いてしまいました。怪しいチラシ、まだまだたくさんありますのでお楽しみに〜!
2009/1/31(土) 午後 3:01
>きらきらさんへ
男の登竜門ですか〜この様な体験、私もしてみたい…
2009/1/31(土) 午後 3:03
>サダさんへ
『青い…』シリーズは一世を風靡しましたよね。さすがサダさん、この手のシリーズはしっかりと抑えてるんですね♪
2009/1/31(土) 午後 3:05
イタリア映画は好きなので未見でも監督さんの名前くらいは
知っているのですが、これはまったくでした。
しかしヴェネツィアが舞台!!
もうそれだけで気になってしまいます。
こういう作品って色物として捉えられがちですが、実はその奥に
潜む心理的なものをちゃんと描いていたりするのですよね。
あ・私もエンニオ・モリコーネの音楽というだけで、もうメロメロ〜
2009/2/9(月) 午後 0:04
色物っぽいですが、実際の中身はどうなのでしょか?非常に気になります。ヴェネツィアにモリコーネ、これぞまさしくイタリア映画の醍醐味でしょう♪
2009/2/11(水) 午後 3:42
いっとき「青い○○」っていうイタリア映画がはやりましたよね。
深夜放送を起きてて見た記憶があります。
2009/2/18(水) 午後 8:36
親に見つかるとバツが悪いので、私もこっそりテレビ見てましたが、青いシリーズだったか。ワクワク感があって楽しかったな〜
2009/2/22(日) 午前 10:12
はじめまして!ジュリアンさんのところから飛んできました。
先ほど私のブログで、モリコーネの『蒼い本能』の記事を書いたら、キッズ!さんのこの記事にフィットしました。
私のブログはサントラ紹介が主ですが、ジュリアンさんも頻繁に訪問いただいておりますので、よろしければご訪問ください。
トラバもさせていただきますので、よろしくお願いします!
2009/10/7(水) 午後 11:40 [ スコみは ]
スコみはさん、はじめまして!ジュリアンさんのお友達なのですね。サントラはチラシ同様に奥が深いので興味あります。私のイメージしているモリコーネはやはりマカロニウエスタン!蒼い本能のような作品を彼が担当しているとはちょっとビックリです。これからも宜しくお願い致します!
2009/11/22(日) 午前 10:21