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※『さくら さくら 会いたいよ いやだ 君に今すぐ会いたいよ』 だいじょうぶ もう泣かないで 私は風 あなたを包んでいるよ 『さくら さくら 会いたいよ いやだ 君に今すぐ会いたいよ』 ありがとう ずっと大好き 私は星 あなたを見守り続ける※ あなたに出会えてよかった 本当に本当によかった ここにもういれなくなっちゃった もう行かなくちゃ ホントゴメンね 私はもう一人で遠いところに行かなくちゃ どこへ?って聞かないで なんで?って聞かないで ホントゴメンね 私はもうあなたのそばにいられなくなったの いつもの散歩道 桜並木を抜けてゆき よく遊んだ川面の上の 空の光る方へと もう会えなくなるけど 寂しいけど 平気だよ 生まれてよかった ホントよかった あなたに出会ってよかった (※くり返し) あなたに出会えてよかった 本当に本当によかった あなたの帰りを待つ午後 あなたの足音 何げないこと 私はそう、一番の喜びを知りました あなたが話してくれたこと 一日のこと いろいろなこと 私はそう、一番の悲しみも知りました それはあなたの笑顔 あなたの涙 その優しさ 私の名を呼ぶ声 抱き締める腕 その温もり もう触れられないけど 忘れないよ 幸せだよ 生まれてよかった ホントよかった あなたに出会ってよかった 『さくら さくら 会いたいよ いやだ 君に今すぐ会いたいよ』 だいじょうぶだよ ここにいる 私は春 あなたを抱く空 『さくら さくら 会いたいよ いやだ 君に今すぐ会いたいよ』 ありがとう ずっと大好き 私は鳥 あなたに歌い続ける 桜の舞う空の彼方 目を閉じれば心の中 『さくら さくら 会いたいよ いやだ 君に今すぐ会いたいよ』 いいんだよ 微笑んでごらん 私は花 あなたの指先の花 『さくら さくら 会いたいよ いやだ 君に今すぐ会いたいよ』 ありがとう ずっと大好き 私は愛 あなたの胸に (※くり返し) あなたに出会えてよかった 本当に本当によかった 本当に本当によかった |
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久しぶりにテレビをつけたら、
『あなたが聴きたい!歌の4時間スペシャル』
と言う番組だった。
倖田來未が歌う『愛のうた』が流れており、その歌の歌詞に聞き入って
しまい、気がつけば涙がほほを伝っていました。
もし君にひとつだけ 願いが叶うとしたら
今君は何を願うの?そっと聴かせて
もし君がこの恋を永遠と呼べなくても
今だけは嘘をついて淡い言葉で信じさせてみて
愛の歌響き渡れば
灰色の夜空に光が射すよ
ひとつずつ光をつないで
遠くの君のもとへと届けよう
もし私ひとつだけ 願いが叶うとしたら
夢の仲でも良いからと逢いたいと願う
もし私この恋が終わり迎えたなら
ガラスのよう砕けてもう戻れなくなるけど愛してる
あいまいな関係でもいい
いつもと変わらず優しくしていて
本当のことは言わないで
会えなくなるなんてもう受け止められない
明日またいつものように
戻れる気がして空を見上げてた
さよならは言わないでいて
今夜も夢の中へ落ちていく
愛の歌響き渡れば
灰色の夜空に光が射すよ
ひとつずつ光をつないで
遠くの君のもとへと届けよう
逢いたい、あなたに・・・・・
声が聞きたい、あなたの声が・・・・・
でもそれは叶わない夢
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お仕事も午前中に一段落したので、お昼からお嫁ちゃんと一緒にお買い物に出かけました。 知り合いの方から頼まれていたCDを探しに行ったところで、私が手に取ったCDを見て「このCD、すごく良いよ〜!」って言うんです。 CDはレンタルする事があってもあまり購入はしないのですが、「買っちゃおうか〜!」と私(^^ゞ 買ったCDはこれ↓ ご存知かもしれませんが、これは「象の背中」という映画の主題歌で「旅立つ日」という曲です。 それと「蕾」という曲が入っていました。 CDは2枚組で、もう一枚には「象の背中」のアニメダイジェスト版が入っていました。 お嫁さんが、「すごく良いよ〜!」と言ったのが、聴いてみたら納得!!! 泣き虫な私は、やっぱりウルウルしてしまいました(^^ゞ 歌っているのは「JULEPS」です。 本当は曲をお聞かせしたいのですが、私にはそんな技術はありませんので、歌詞だけを書いてみました。 機会があったら聞いてみて下さい。
ある朝 目覚めたら 神が待ってた 命に終りが来ると そっと知らされた どうして 僕だけが 旅立つのか? 運命のさざ波に 声は届かない 一番近くの 大事な人よ 幸せだったか? それが気がかり もしも僕がいなくなったら 最初の夜だけ泣いてくれ 君と僕が過ごした歳月を 思い出しながら 見送って・・・ いつかは 誰もみな 迎えが来ると わかっていたはずなのに 他人事のようで 夕陽がいつもより 美しくて 知らぬ間に溢れ出す 感謝の気持ち 今まで一緒に歩いた人よ 残していくこと許して欲しい 君と出会えてしあわせだった 朝の空見上げ 微笑んで 僕はきっと日差しになって 見守っているよ 君のこと もしも僕がいなくなったら 最初の夜だけ泣いてくれ 君と僕が過ごした歳月を 思い出しながら 見送って・・・
春の花が咲くのを待たずに 君はこの街を出て行く まだ冷たい風に震える蕾に 重ねる想いは 果たせずの恋心 そう 出会った日 君がくれた微笑みは まるで日溜まりのように 僕の心にやわらかな 微熱を残した あたたかい君の笑顔に どのくらい救われただろう かなわぬ恋と気付きながら この切なさにいつも 支えられた あぁ 今年の桜の下で 手を繋いでいられたらな 君と 春に賑わう公園に二人 「まだ間に合う」って しのび込んだ夜 褪せたベンチの花びら払い 夜空を仰いで語り合ったよね もう時季過ぎた桜の向こうに はるか未来を浮かべるような 君の眼差しの先に気付いた 届かぬ気持ち うつりゆく季節の中で どれくらい笑い合えたのだろう 変わらぬ君を見つめたまま その弾む声だけを抱きしめていた あぁ 今年の桜の下で 肩を抱いていられたらな 君の やがてこの街を 穏やかな春の香りが 優しくつつむ頃には この胸の痛みも癒えるかな 君の笑顔が・・・ 君の声が・・・ あたたかい君の笑顔に どのくらい救われただろう 抱えきれない程の思い出が 愛しさと共にこみあげる うららかな陽射しを浴びて この桜 咲き誇るだろう 眩しく覚える君の全てが 僕の目指す明日を あざやかに照らす あぁ 今年の桜の下で 手を繋いでいられたらな 君と せめて傍にいられたらな 君の ずっとずっと忘れないよ
君を |

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