Just feel it

気が向いたときだけ活動中…(汗)

Music Room

[ リスト | 詳細 ]

The Gospellers以外の音楽について語ります。
Soul Music・須藤 満さんのユニット関連・妹尾 武さんが多いかな?
記事検索
検索

全1ページ

[1]

誰に?何に?って?
答えは…

Luther Vandross(ルーサー・ヴァンドロス)!!

ルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross、1951年4月20日 - 2005年7月1日)は、アメリカ合衆国のR&B歌手である。
バックアップボーカルでの活動が評判となり、ゲストとしてチェンジ等のアルバムの一部でメインボーカルを担当し、
1976年にソロデビューにたどり着いた。
1980年代のいわゆるブラコン(ブラック・コンテンポラリー)の第一人者のひとりであり、
歌手としてだけではなく、サウンドクリエイターとしても知られる。
2003年脳卒中に倒れ、その後、復帰したものの2005年に亡くなった。54歳だった。
<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より>

彼の名を初めて知ったのは、私が大好きなゴスペラーズがDJのラジオ「Soul Connection」で流れた
Dance With My Father」を聴いた時でした。
その時は声質が良いなぁって言うくらいでアルバムに手は伸びませんでした。
でも最近またゴスペラーズの村上さんがソロでよく「Never Too Much」を歌うのを耳にして
原曲を聴いて見たいとアルバムを借り初めて全部聴きました。

カッコイイ〜〜

ハマりましたよ。
ただCD買うお金は今ないのでもっぱらレンタルですが…(泣)
レンタルなのでベスト盤ばかり借りてますがアップからバラードまでどれも良い曲ぞろいです。
私はゴスも含めてアップな曲が好きな派なので
チェンジと言うグループ在籍時の曲「ザ・グロウ・オブ・ラヴ」・「サーチング」や
ソロになってからは「ネヴァー・トゥー・マッチ」や「スーパー・レディ」がオススメかな。
バラードでは「スーパースター」が好きです。
母の影響でカーペンターズの方は小さい頃から耳にしていたのですが
彼の歌うVer.の方が私の胸にはグッときました。


まだアルバム4〜5枚しか聴けてないので少しずつそろえて行きたいと思います。
本日のBGMは「Never Too Much」

勉強不足…(-”-;)

日曜日、友人に誘われSOUL MUSICのイベントに行ってきました〜。
久々に純粋にSOULを楽しむってイベントで楽しかったです。
で、せっかくこんな書庫があるのでネタバレでもと思ったのですが…
できませ〜ん!!(><”)
わかる曲がほとんどなかったんだもん(泣)。
もともと詳しい訳ではないので仕方が無いのですが。

ただ今回参加してDJの方のテクニックって凄いんだなぁと実感しました。
何人かのDJが交代でプレイするのですが人によって選曲や曲のつなぎ方が様々で
特に曲のつなぎは技術だなぁと。
上手い方はホントつなぎ目がほとんどわからない。でも違和感が全然無い。
曲調が私の好みだったってのもあるのかもしれませんが
ずっと揺れたり踊ったりし続けることができました。
この時は
“SOULって気持ち良い〜!!”
って言うのがわかったような気がしました。
(今は“SOULって素晴しい〜”に変わってますが(苦笑))

こういうイベントに行くともっと色んな曲を聴いて勉強しよう!!って気になるんですよね。
でもCD化されてない曲が多いんで難しいんだよなぁ…

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事