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「いまを生きる」1989年 規則の厳しい全寮制のエリート高校。生徒たちはその中で、毎日抑圧された生活を送っていた。そんな時に新しく赴任してきた型破りな教師。彼は「教科書なんか破り捨てろ」と言い、詩の本当の素晴らしさ、生きることの素晴らしさについて教えようとする。初めは戸惑っていた生徒たちも、次第に規則や親の期待に縛られない、自由な生き方を望むようになるが…… 出演 ロビン・ウィリアムズ イーサン・ホーク ロバート・ショーン・レナード ジョシュ・チャールズ 初めて見たのは中学生くらいの時だと思います。 このぐらいの年頃はまだ自分のやりたい事というのが見つからない という人が多いのかもしれません。 親の言うまま学校に行き、習い事をして、とにかく勉強する。 この映画では自分で考える事の大事さを描いています。 自分の気持ちに正直に「いまを生きる」 思えば自分もこの考えで生きてきました。 他人の意見に惑わされず、自分の正直な気持ちを大切に自分自身を 信じて「いまを生きる」 もちろん人の意見を無視するわけではないです。 人の意見を聞き、考え、自分の意思で物事の決断を下す。 正直、今こうして子供のいる彼女と付き合ってる僕に対して否定的な 人もいます。 「将来を考えると大変だよ」 「結婚して子供が出来たら、その子のほうを可愛がるんじゃないか」 「やめたほうがいいよ」 言われます。 将来の事を全く考えない訳じゃないですが、 それを考えたらキリがないでしょ。 いずれは結婚したいと思ってます。それが何年後になるかわかりませんが。 すー君が小学校にあがるまではなんとか。 そうそう♪星がひとつ増えました。 皆さんのたくさんのコメントのおかげで最近はリコメにも時間が かかってしまってなかなか訪問できてません。すいません。 ブログを始めて、今月半ばで半年!続いてるなぁ〜(笑) これからもよろしくお願いします♪
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息をのむ美しさです。
上堰潟、今年は行けず仕舞い、菜の花と桜と水辺のアングル撮りたかったなぁ。夫婦桜も〜。
今日の風、もの凄い!これで新潟の桜はすつまからかんに終了ですね
またたまに素敵な写真アップしてくださいね

