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パソコン・IT
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http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/5/5b/Earthlights_in_nkorea.jpg ウィキペディアにある朝鮮半島の夜を写した衛星写真とされる画像ですが、
韓国に電気が殆ど点っていなくて、北朝鮮に煌々と電気がついているように見えます。 これってなんですかね? |

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Googleが開発したブラウザ「Google Chrome」を使ってみました。
評判通りで動作は軽く表示はシンプルで中々良いのですが、いくつかの動画サイトは見られず、ニコニコ動画は表示されるものの処理が重すぎて実用には向いていませんね。 確かに便利は便利なのですが。 あとブックマーク(お気に入り)もIEの方が使いやすいと思います。 リンクやフォルダの全てが自動的にABC・アイウエオ順に並んでしまうので。 セキュリティやプライバシー保護の点からも問題を指摘する意見もあります。 とはいえ全体的には使いやすいブラウザなので、動画サイトを見る時はIEを使いつつ主たるブラウザとして利用してみようと思っています。 |

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やはり合わないマウスを使って腕が疲れるのはつらいので、結局またマウスを買ってきました。
某社のマウスよ、短い付き合いだったね… 買ってきたのはサンワサプライの「ios gd」というもの。 コジマ電器で2250円でした。 大きさは僕にしてはやや小ぶりな感じもしますが、ボタンと天板は別構造で、全く滑らず手に吸い付くような操作感で好印象ですね。 また横のところに滑り止めのゴムがついています。 ともかく変に力を入れずに済むのが良いです。 |
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今まで使ってきたマウスがどうも体に合わず買い換えてみました。 ところが新しいマウスは、これはこれでまた合わなくて、正直またやってしまったという感じでして… まず以前のマウスはどこがあわなかったかというと、クリックするときの抵抗が大きい感じで、指や指を動かす健が疲れて痛くなるのです。 原因を自分なりに考えてみると、グリップの天板部分とクリックするボタンの部分が一枚の樹脂製板の構造で、板の「しなり」によってボタンを押せるようになっているものの、その板の反発力が思いのほか強いことによるのではないかと思いました。 そこで新しいマウスは「ボタンと握りの部分が別構造であること」「全体として概ね握りやすい大きさであること」を考慮し、PC周辺機器製造では有名な某社製品を選び買ってきたのです。 ところが実際に使ってみると思ったより握りが小さく、しかも一番つらいのは表面が「サラサラ」していて、つかむ時に滑ってマウスが逃げやすいんですね。 これを逃がさないように無意識に力が入ってしまい、結果として今度は腕全体や肩の関節辺りの筋肉が疲れるようなことに。 このマウスは僕の感覚だと、実用性としてはあまりよくありません。 多少握りが小さくても、表面が滑らなければどうということはないのですが。 では何が良かったかというと、前の前のマウスが一番あっていました。 やや大きめの握りが手に合っていましたし、表面は簡素な樹脂ですが滑りづらく、結果として握りやすい。 ボタンは握りとは別構造なので、押す力が変に必要になることもない。 ところがこれは光学センサーの部分がダメになってしまい、既に保証も効かないぐらい使っておりましたので、それで買い換えたのが先述の「ボタン・グリップ一枚板」のものだったと。 この一番合っていたマウスは恐らく千数百円程度のものなので、別に高いものを必要としているわけでもないのですが、なかなか「これ」というものがないんですね。
その合っていたマウスと同じ製品は見つからないですし。 |



