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映画「愛と誠」サブキャラ紹介編 映画
中でも、「メガネ優等生」の石清水弘(斎藤工(たくみ))は、一直線でハイテンションなのが笑える。
主役の太賀誠(妻夫木聡)を食ってしまうほどだ。
そのセリフの、そこまで言うか〜は・・・?
■「メガネ、メガネいうな! メガネは顔の一部なんだぞ!」
かつてCMであった。「メガネは顔の一部で〜す♪ だ〜から、東京メガネェ〜♪」
強烈なキャラクターが登場する映画だが、案外一番まともなのが、この石清水
かもしれない。
武井咲(えみ)は、まだ18歳で、演技もまだそれほど経験もないようで、一本調子の棒読みに近いのだが、それがかえっていい(笑)。
水のおいしいこと!
昭和の雰囲気を表現するため、三池崇史監督は昭和の歌謡曲を使ったミュージカルという形式を選択。小林武史を音楽監督に迎え、「激しい恋」「あの素晴らしい愛をもう一度」「また逢う日まで」「空に太陽がある限り」といった名曲を取り入れたミュージカル風映画を作り上げた。
太賀誠役の妻夫木聡は激しい乱闘ダンスを、早乙女愛役の武井咲は透明な歌声を披露し、スクリーンを盛り上げている。
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ありがとうございました






私もね・・・岩清水はまともだと思うわ〜(笑;)
それに確かに、、サブキャラがそれぞれ強烈でした!
見てる側も入り込んで遊べる映画ですよねv
TB下さり、ありがとうございましたm( __ __ )m
2012/7/15(日) 午後 11:43
フェイさん>この映画は、妻夫木が、舞台あいさつで「クセになる」くらいになってもらえれば・・・と語っていたようですが、クセになりそうです(笑)。脇役の安藤サクラ、余貴美子などがよかったですね。
2012/7/16(月) 午前 0:08
強烈なキャラが揃う中で、彼はお笑い担当でしたね。
宅間孝行のシナリオに、見事にハマったキャラでした♪。
2012/7/16(月) 午前 1:10
ふぁろうさん>斎藤工は、はじめてみました。オーバーアクションの演技も痛快です。
2012/7/16(月) 午前 6:46
昨日ラジオに斉藤工が出ていまして、自身を「期待される有力俳優」と言われるづけて11年目と言っていました(笑)いちばん好きな映画はチャップリンの「独裁者」、自称「ロールキャベツ系男子」だそうで、外は野菜(キャベツ)でも中身は肉なんだそうです。
2012/7/16(月) 午前 6:51
トリックスターさん>30歳のようですが、これまで印象がありませんでした。外見と中身のギャップで、有力になれるか、見ていきたいですね。
2012/7/16(月) 午前 6:59
おはよう〜(^^♪
時に主役を食ってしまうほどの脇役が居ますね。
これはいいキャラですね★イイね!
2012/7/16(月) 午前 8:57
岩清水は愛しいキャラでしたね
斉藤工さんにお会いした時に、一緒に写真を爽やかにOKして下さって、以来大ファンです
2012/7/16(月) 午後 0:47
レイさん>脇役で主役を食ってしまうことはよくありますね。
この映画も、そうかも・・・。
2012/7/16(月) 午後 1:09
沙粧さん>ツーショット写真を撮りましたか(笑)。
この映画のキャらが強く、メガネなしは、イメージがわきません(笑)。
2012/7/16(月) 午後 1:10
この映画は観たかったのですが、早々と上映が終わってしまいました(>_<)
ミニシアターで拾ってくれないかと願ってます。
2012/7/16(月) 午後 7:02
ジーナさん>どちらかというと、ヒットせずコケた部類の映画かもしれません。見た人は一様に、楽しめたという意見です。
2012/7/16(月) 午後 9:18
また思い出して笑ってしまいました。(笑)
メガネは顔の一部って。。
あっ、この映画コケた部類なんですか?
終わる前に映画館で観れて良かった〜〜。
ほんと、楽しめました〜。TBありがとうございました。
2012/7/18(水) 午後 5:17
irukaさん>一般的には客入りが少なかったようです。
おもしろさは、サイコーでしたが・・・。
2012/7/18(水) 午後 7:32
IWAKIメガネのCMなんかは同世代でないと全く判らない筈なので、70年代を知った世代だけに向けた映画であるかも知れませんね。
TBします。
[ ひろちゃん2001 ]
2016/2/15(月) 午後 1:04
> ひろちゃん>実際、ブログでは、20代後半くらいの世代では、酷評していましたね(笑)。
2016/2/15(月) 午後 1:18