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「仁義なき戦い」予告編 やくざ映画で「実録」という言葉を冠したあまたの映画の走りとなった。
キネマ旬報の日本映画歴代名作100本の「5位」(2009年時点)。
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広島弁:「こんなら」=「こいつ」が多かったな。
「仁義なき戦い」はシリーズとして、fpdの日本映画オールタイム・ベスト10の「7位」。
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ありがとうございました


「仁義なき戦い」は、大ヒットしましたね。
今、観ても錚々たるメンバーが出演してますね。
この映画のおかげで、広島弁が脚光を浴びましたよ。
確かにケンカするときは、大迫力ですからね(^o^)
2013/3/26(火) 午前 0:33
ジーナさん>呉が中心でしたが、松山などが出てきましたね。
広島弁について(↑記事追加:「こんなら」=こいつ・・・よく出てきました)。画面が斜めになったり、手持ちカメラで撮影のようですから、ドキュメンタリー風でリアルでした。
2013/3/26(火) 午前 6:32
あのテーマ曲を聞いただけで映画が醸し出していたざらついた気持ちが蘇ります。夢中になって観た記憶があります。
続編かなんかで根津甚八が出ていたのもありましたね。
[ あきりん ]
2013/3/26(火) 午前 7:18
あきりんさん>テーマ曲が良かったですね。
シリーズのほか、亜流も含めてたくさんありました。
1−5作まではわくわくしてみました。
2013/3/26(火) 午前 7:38
フフ…私の母などはリアルタイムで呉の抗争を見てますから、「佐々木の哲っちゃんが
撃たれたときの銃弾後が、どこそこの壁に残っている」などと教えてくれますよ^^
何せ狭い町ですから、映画の舞台になった場所の特定はたやすく出来るようです。
2013/3/26(火) 午前 8:35
仁侠映画はあまり好きではないのです。
見たことがないかも・・・☆オールポチ☆
2013/3/26(火) 午前 9:02
ブレイクするまでだいぶ時間がかかった文太オジサンも 80歳になりますね。
2013/3/26(火) 午前 11:41
ジーナさん>広能(菅原文太)のモデルも週刊誌などで出ていて読んだことがあります。広島の抗争、映画で一気に知れ渡りました。
2013/3/26(火) 午前 11:58
レイさん>この映画は,任侠/やくざの域を超えて大ヒットしましたね。ファンは男中心だったですが。
オールポチ感謝。
2013/3/26(火) 午前 11:59
thanks19さん>「仁義なき戦い」の前の「狂犬三兄弟」「トラック野郎」などは見ていました。もう、引退でしょう。
2013/3/26(火) 午後 0:01
今年で公開40年目です。
まさにこの年は東映は仁義なき戦い一色だったような。
2013/3/26(火) 午後 0:13
GH字幕さん>東映が「仁義一色」でしたね。今は、東宝一色です。
40周年ですね。
2013/3/26(火) 午後 1:13
「仁義なき戦い」は30年くらい前にフィルムセンターの「日本映画史〜東映篇」の1本として観ました。その当時は東映から貸与フィルムだったようで、「フィルムセンター所蔵作品」というタイトルは出ませんでした。その直前には5本の総集編が公開されていましたね。
[ SL-Mania ]
2013/3/26(火) 午後 3:17
この映画を何度も見直すと、映画の魅力と面白さを体感させてくれます。最近の邦画には失われたものです。悲しいです。
[ 負け犬の遠吠え。 ]
2013/3/26(火) 午後 8:20
SL-Maniaさん>フィルムセンターで上映されていましたか。
「仁義なき戦い」が公開されたときは、すべて劇場でリアルタイムで見ましたが、映画館を出るときは、菅原文太の気分で劇場を出たものです(笑)。
2013/3/26(火) 午後 11:21
aplechabautさん>ドキュメンタリータッチで、映画の中に引きこまれましたね。ヤクザの世界をよく描いていました。
2013/3/26(火) 午後 11:22
仁義なき戦いは本当に面白い作品ですね!
映画館から出てきた観客が広島弁もどきになった気持ちが解ります!!
2013/3/27(水) 午後 4:42
MARUMAさん>やくざ映画をここまで活気がある映画にしたのはすごいですね。そうですね、映画館を出るときは、肩で風を切るようなかっこうでした(笑)。
2013/3/27(水) 午後 10:30