
>
- エンターテインメント
>
- 映画
>
- 映画レビュー
全体表示
「▶洋画2010〜17年」書庫の記事一覧
トラックバック(10)
トラックバックされた記事
https://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092/trackback/1503586/64724285-
”ブレードランナー2049”(17年)
やっとやっと、、やっと見て来ました。公開されてもう4週間近くになるので同じシネコン内でも大型館は”マイティ・ソー”に譲ってしまい一館だけでの上映、それが何とシニアでしかもメンバー会員だと言うのに19.50ドルも取られた。やっぱり週末は行っちゃダメだ、、それに3時間を越すと駐車場代まで徴収される、、平日ならもっと安く見れるのだ。 映画は2時間40分と長いのでCMと予告編をやっている最中にトイレに行って万全を期す。でもそんな事はすっかり忘れて最後までど真ん中の席に釘付けでした。
映画と愛猫と・・・・札幌へ、、2019/1/31(木) 午後 5:34
-
エドワード・ジェームス・オルモス VS ”ブレードランナー”
このおっちゃん、、現在はこんなだが初めて遭遇したのは左の写真、82年に”ブレード・ランナー”でガフと言う刑事役に抜擢されハリソン・フォードを要所要所で監視しているような”追う”役柄の時だった。しかも折り紙を折るクセがあるのだ、。 その後84年から長きに渡ってテレビドラマとして大ヒットした”マイアミ・バイス”に登場、実に印象深い辣腕刑事役だった。主役のドン・ジョンソンとフィリップ・マイケル・トーマスを指揮/補佐するキャステロ部長刑事だった。物静かだが頭脳明晰、的確に捜査の手法を判断し二
映画と愛猫と・・・・札幌へ、、2019/1/31(木) 午後 5:35
-
”ブレードランナー 2049”(17年)
思えばこのSFの金字塔と世界中の映画ファンから崇められている映画は1982年に制作され、その舞台は近未来の2019年の事であった。そしてその続編がやっと制作される事になり予定では来年10月の公開だがその”雰囲気”がやっと公開された。 今度は2017年に公開される2049年のお話である。そうアレから30年後の世界と言うか忽然と姿を消してしまったリック・デッカードはどうしたのか?彼を探しに新たにロスの”ブレードランナー”と任命された新任捜査官、ライアン・ゴスリングが登場して来るのだ、、。
映画と愛猫と・・・・札幌へ、、2019/1/31(木) 午後 5:36
-
ブレードランナー 2049
2017年作品、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督、ライアン・ゴズリング ハリソン・フォード ロビン・ライト出演。 ティレル社によって作られたレプリカントと呼ばれる人造人間は労働をさせられるために肉体を強化されていた。 しかしティレル社その後機能を失い、危険になったレプリカントはオフワールドと呼ばれる居住区外に送られる。 さらに、2022年にブラックアウトと呼ばれる大規模停電が起こり、都市機能がストップしたことで経済が混乱、食料供給できず飢餓が発生するが ニアンダー・ウォレス (ジ
atts1964の映像雑記2019/1/31(木) 午後 6:20
-
【ブレードランナー 2049】 世界観に吸い込まれる! 評価C 60点 <洋画> 映画
ブレードランナー 2049 C−36 60点 <洋画> 2017年 アメリカ作品 ライアン・ゴズリング主演 1982年SF映画のブレードランナーの続編、アカデミー賞5部門ノミネート 撮影賞・視覚効果賞 受賞 解説・あらすじはこちら 「前作から30年後、違法レプリカント(人造人間)処分の任務者(ブレードランナー)をライアン・ゴズリングが演じる。前作主人公のハリソン・フォードが出演し、前作の監督リドリー・スコットが制作総指揮をとった」 「30年後
映画感想 & サッカー観戦 &歌 &占い & 食べ物2019/1/31(木) 午後 8:35
-
映画「ブレードランナー2049」監督ドゥニ・ヴィルヌーブ
公開初日の初回鑑賞〜今日で良かった! 「ブレードランナー2049」 ライアン グッ・ジョブです{{yc056}} 「ドライブ」以降しか知らないけれど 前作「ラ・ラ・ランド」も良かったけれど 本作も 彼の代表作になりそう ストーリーは「ほ〜こう来たか!」な展開 単細胞なアンダンテは術中に嵌り マンマと 誘導されてしまいました ただ 「ふむ コレはアレかな?」と 思ったのは 半分 当たってたかなぁ...
アンダンテ また旅日記♪2019/1/31(木) 午後 8:54
-
ドゥニ・ヴィルヌーヴ「ブレードランナー2049」
ブレードランナー2049 2017年11月2日、TOHOシネマズ 梅田にて。 2017度作品 監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ 脚本:ハンプトン・ファンチャー、マイケル・グリーン 出演:ライアン・ゴズリング、ハリソン・フォード、アナ・デ・アルマス、シルビア・フークス、ロビン・ライト リドリー・スコット監督がフィリップ・ K ・ディックの小説をもとに生み出した 1982 年公開の傑作 SF 「ブレードランナー」から、 35 ...
最近気になること2019/1/31(木) 午後 10:46
-
「ブレードランナー2049」
昨日は朝1番の上映で観るために、8時半に家を出ました。 観に行ったのは「ブレードランナー2049」です。 リドリー・スコット監督がフィリップ・K・ディックの小説をもとに生み出した、1982年公開の傑作SF 「ブレードランナー」から、35年の時を経て生み出された続編。 スコット監督は製作総指揮を務め、「メッセージ」「ボーダーライン」などで注目を集める、カナダ出 身の俊英ドゥニ・ビルヌーブ監督が新たにメガホンをとる。 脚本は、前
Gena(ジーナ)の飲んだくれ太腕繁盛記2019/2/1(金) 午後 9:27
-
映画ランキング 洋画 評価C
<洋画> C 【25 作品】 <評価C 60点 気になる人へ> 華麗なる激情(1965年) エイリアン(1979年) ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ (1984年) レザボア・ドッグス (1991年) 暴走特急(1995年) オータム・イン・ニューヨーク(2000年) ブラックホーク・ダウン (2001年) キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン (2002年 ) ロッ
映画感想 & サッカー観戦 &歌 &占い & 食べ物2019/2/1(金) 午後 10:04
-
ブレードランナー 2049 (2017)
全く期待しないで見たせいか、思ったより良かったです 「ブレードランナー」とも、続編としてきちんと辻褄が合っていました しかし、高校生の息子は「つまらなくはないけど・・」という感じでした やはり「ブレードランナー」に思い入れがなければ 見てもピンとこないのでしょう 「ブレードランナー」の舞台は2019年、その30年後 ルドガー・ハウアーなど演じた6型のレプリカントは 寿命によってすでに絶滅しています ...
星屑シネマ2019/2/3(日) 午後 9:28

ありがとうございました


> シーラカンスさん、第1作から30数年たっていますから、続編と言っても、別物と考えたほうがいいかもしれませんね。
2019/2/1(金) 午後 9:54
> ギドラさん、30数年も前の第1作をリアルタイムで見ている世代と、初めて見る世代とではまた見方も違ってくるでしょうね。
2019/2/1(金) 午後 9:56
> レイさん、すっきりした映画ならいいですが、やや入り組んでいます(笑)。
☆オールポチ☆感謝。
2019/2/1(金) 午後 9:57
> MARUMAさん、レプリカントに生殖能力が加わったということがポイントでしょうね。
前日譚の一部はYouTubeで見られますね♪(監督のコメント、説明もありました)。
2019/2/1(金) 午後 10:00
> Genaさん、この映画は、熱烈なファンと、置いてきぼりにされるファンとに分かれそうですね(笑)。
個人的には面白さをあまり感じません。
TBをありがとうございます。
2019/2/1(金) 午後 10:01
人間とは・・アンドロイド(ロボット)とは・・というテーマが、がつんときたのも、あの時代にあの世界観だったのというのも、オリジナルはすごかったと思います。とはいえ、前作がすごすぎただけで、ライアンゴズリングの無機質チックな、はまりの演技・ヒロインの映像表現はすばらしいものでした。
[ ふつうの映画感 ]
2019/2/1(金) 午後 10:03
> ふつうの映画感さん、AIロボットが人間に取って代わるか、というのは今日のテーマですから、30数年前に先取りしていた「ブレードランナー」は革新的ではありましたね。
2019/2/1(金) 午後 10:15
そうですね、好みが分かれる映画ですね^^
guchさんのTBの嵐が吹き荒れてますね♪
2019/2/2(土) 午後 0:51
> Genaさん、中には好み、評価が別れる映画も多いでうね。
2019/2/2(土) 午後 0:54
当時劇場で見た時は、感動しましたね。
脚本の奥深さは色々理解の仕方があるのでしょうが、とにかく映像が綺麗…!
大画面で見るに相応しい作品でした。
2019/2/3(日) 午前 0:41
この映画は観てませんが、この俳優さんは好きです〜♪
きみに読む物語や、ラ・ラ・ランド出てた方ですよね。
2019/2/3(日) 午前 5:12
> WANTED222さん、独特の映像ですね。CGを上手くつかていますね。
2019/2/3(日) 午前 7:45
> ゆうちゃん、最近は、超売れっ子になりましたね♪
2019/2/3(日) 午前 7:46
人類とレプリカントの戦争はあるのか?
ドゥニ・ヴィルヌーヴらしい「反戦」のメッセージが込められた作品だと思いました
もしバーチャルの恋人を選べるなら誰がいい?アンケート行っています(笑)
トラバお願いします♪
2019/2/3(日) 午後 9:34
> ベベさん、賛否両論の映画のようですが、好きな人は、高評価ですね。
TBありがとうございます♪
2019/2/3(日) 午後 10:00
『ブレードランナー・ディレクターズカット』を昨年になってやっと見ました。新作はみなくてもいいかな、というのが感想です。
2019/6/11(火) 午後 1:13
> ぴくちゃあさん、熱狂的なファンがいる一方で、あまり・・・という人もいますね。
2019/6/11(火) 午後 5:46
うん、、、ふとクリックをすると”ブレラン”に出合ってました、、恐らくあと20年くらいするとこの映画も、、☆☆☆☆☆、、って事になりますよ。間違いなく。
2019/6/11(火) 午後 7:01
↑あああ、、別に私は熱狂的なファンではありません、、。それだけは断言出来ます。
2019/6/11(火) 午後 7:02
> guchさん、そうそう、guchさんも”ブレラン”の”超”大ファンでしたね♪(笑)。
☆☆☆3個くらいなら(笑)。
2019/6/11(火) 午後 7:14