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1960年代半ばから70年代はじめにかけて、グループ・サウンズの全盛時代だった。 多くのグループが出て、また消えていった。 ザ・ワイルド・ワンズの「想いでの渚」は好な曲の一つだった。 カラオケなどで、「グループ・サウンズ・メドレー」を歌うとき、 必ず出てくる曲だ。 |

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1960年代半ばから70年代はじめにかけて、グループ・サウンズの全盛時代だった。 多くのグループが出て、また消えていった。 ザ・ワイルド・ワンズの「想いでの渚」は好な曲の一つだった。 カラオケなどで、「グループ・サウンズ・メドレー」を歌うとき、 必ず出てくる曲だ。 |
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「日活」が「にっかつ」となり「にっかつロマンポルノ」路線に転換する直前の最後の日活青春映画が、「八月の濡れた砂」だった。 その後、ロマンポルノ時代となり、代表作となったのが、「白い指の戯れ」「八月はエロスの匂い」だった。userさんが指摘のとおり、同じ「八月」でも、ロマンポルノの前と後の作品ということになります(笑)。 この時期、邦画では同じ頃公開された「約束」「旅の重さ」「津軽じょんがら節」など異色映画が話題となっていた。 すでにブロックされているようで、こちら:http://www.youtube.com/watch?v=HvOHMrdVhOg その一昔、二昔前の「太陽族」といわれたエネルギッシュな若者像が、 十数年のときを経て、ぎらぎらした、屈折した虚無的な若者としてふたたびよみがえった時代 だったかもしれない。無関心など三無主義が流行ったのもここの頃か。 一方、梶芽衣子を中心とした、女ヤクザ・犯罪映画も台頭した。 「女囚さそり401号」「修羅雪姫」だ。この「修羅雪姫」のメインタイトルは、
「キル・ビル」のエンディングでそのまま使われていて、度肝を抜かれた。 監督のタランティーノのオタクぶりには、ほとほと感心させられた(笑)。 |
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