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fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)
★「9月1日から「はてな」ブログに移りました。https://fpd.hatenablog.com/

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映画音楽(洋画)のサウンドトラックというのがあり
懐かしいのでアップした。
今、蘇る名曲全42曲!
 
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「地下室のメロディー」
 
「シャレード」「モア」
「パリの空の下セーヌは流れる」
そして、あの
「アラビアのロレンス」
「エデンの東」「太陽がいっぱい」「鉄道員」
「太陽はひとりぼっち」「刑事」イメージ 2
              「死刑台のエレベーター」
               「第三の男」
               「地下室のメロディー」
                「ブーベの恋人」「慕情」
               ・・・
 
 
 
    BGMにして、パソコンで作業しよう(笑)。
 
                                  「刑事」
 
 
 
 
 
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半沢直樹:台湾でも放送 「加倍奉還」(倍返し!)が流行語に

毎日新聞によると、大ヒットしたTBS系ドラマ「半沢直樹」の放映が台湾でも放送が始まり、人気を呼んでいるという。海外での放映は台湾が初めて。今日18日は、最終回(第10話)。
 
日本放映時から台湾でもその人気ぶりが報じられており、堺雅人が演じた主人公・半沢直樹の決めぜりふ「倍返しだ!」の中国語訳「加倍奉還」は台湾で既に流行語になっている。
 
 
 
 
台湾では日本の番組専門テレビ局で放映。
ケーブルテレビが普及し、チャンネル数が100を超す激しい競争の中、視聴率は1%を超えれば人気作といわれる。
 
「半沢」の平均視聴率は初回(今月7日)0.94%。第3話では1.55%と徐々にアップ。人口2300万人の台湾で推計約70万人が視聴している。
 
特に20代から50代に集中し「上班族」と呼ばれる働く世代が、日本のサラリーマン社会に関心を持っているとみられている。
 
台湾では1993年に日本のテレビ番組が全面的に解禁され、日本の大衆文化が一気に流入。日本の人気ドラマへの関心は高い。
 
日本での「半沢」人気を巡り、台湾の週刊誌で日本のサラリーマン社会の悲哀などを分析した特集が組まれ、テレビでは日本社会での「土下座」の意味についても報じられた。
 
また、台湾政界の混乱を背景に馬英九政権に反発する抗議集会では、「半沢」の「やられたらやり返す」という決めぜりふを日本語で書いた横断幕まで登場している(以上)
・・・
 
今年8月に台湾を訪問した時に、友人たちに「半沢直樹」の宣伝をしてきたfpd
「堺雅人は台湾にも来ていた」という友人もいた。
 
別の友人には、半沢グッズ(「半沢」名刺付きキーホルダー)をプレゼントしたが、いまごろ、その価値に気づいてくれたかな(笑)。
 
 
 
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映画「そして父になる」(2013)が国境を越えて、世界で注目されているのには理由があるという、あるブログが目に付いた。
 
そこでの文章を以下に引用する(太字はfpdが追加)。
 
・・・
これは、赤ん坊の取り違え事件によって、6年間大切に育てた子を取るか、それとも血のつながった「本当の子」を取るか、究極の選択を迫られた父親の葛藤と成長の物語である。
 
しかし、それを稀有な事件を扱った特異な物語として理解してはならない
日本では、3組に1組の夫婦が離婚し、結婚したカップルの4組に1組が再婚と言われている。アメリカでは、カップルの半数が離婚し、その75%が再婚するという。主人公たちの抱える苦悩と葛藤は、今日の多様化した親子関係がはらむ問題と地続きなのだ。
 
物語の終盤、福山雅治扮する父親は、この悲劇に見舞われたもう一人の存在の視点に気づく。それは子供の視点だ。自身の葛藤がどこまでも親のエゴに根差すものにすぎないことに気づいた主人公が最後にくだした結論、それはラストに映し出される情景によって象徴される。
 
それは、新たな家族のかたちへの予感と同時に、さらなるもう一つのメッセージを提示する(以上、後半略)。
 
・・・
家族といっても、日本も欧米化しているといっていいのか、実の親子でない”多様化した親子関係” や家族構成や生活形態も画一的でなく変化してきている。特に、離婚・再婚して前妻の連れ子と現在の子供との家族という構成も珍しくない。
 
ひるがえって、この映画も、(病院の取り違え自体は特殊だが)親子ということを考えると決して稀なケースではないという引用した記事には納得する。子供には、全く責任がないし、親同士の相談で、決めようとしていたことに気づいたという父親の成長物語でもあったのか。6歳という微妙な年齢の子供には、選択権?が与えられていない。
 
かなり普遍的なテーマの映画でもあるのか、簡単に考えていたが、見ておく価値がありそうだ。(親子関係の映画は、敬遠してあまり見ないのだが・・・。)
 
 
 
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レイ2279
guc*6*2005
Gena1574
alf's mom1276
ffa**771197
ひろちゃん20011111
モアひゃん^^;1035
 
 
このブログへのコメント数ランキングで、guchさん「2,000」コメントに到達しました。レイさんに次いで二人目の「2,000」コメント「ゴールド会員」となりました。
おめでとうございます。
 
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レイさんの孤高の首位は、ゆるぎないものとみられていましたが、guchさんの猛追で、首位争い?も白熱化してきました。
 
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このほか、ジーナさん、alf.momさん、ふぁろうさん、ひろちゃん、moreさんも
「1,000」コメを超え、すでに「コメコメ・クラブ」の会員です。
 
・・・
guchさんにはささやかなプレゼントを贈らせていただきます。
気長にお待ちいただきたく。
 
 
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「Yahoo!ブログで毎月60万ポイントをブロガーで山分けしよう!」
というのがある。 まるで”獲物の分け前” Tポイントだ。
 
8月1日からスタートしたようだ。
毎日「20,000」ポイントを、Yahoo!ブロガーに進呈しているという。
 
条件は、「訪問者数」の多いことという。
何人以上の訪問なのか、詳しくは判らないが、目安は300人くらいか。
だいたい500人はあるようなので・・・。
 
fpdブログも、9月までは、不規則だが、毎日8−10ポイント程度、もらっていたが、
今月に入り、毎日ほぼコンスタントに「10ポイント」がTポイントに加算されている。
 
9月まではTポイントを使い切っていたが、10月以降、そのままにしていたら
230ポイント」になっていた。毎日1,000ポイントだったらいいのだが・・・笑。
 
・・・
単純に毎日10ポイント(以下「P」)だと、年間3,600Pか。
まさに”チリ”も積もれば、だが。
 
まあ、映画が3本無料で見られるという程度のブログへの「お駄賃?」か(笑)。
 
 
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