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第31回東京国際映画祭がきのう10月25日、東京・六本木ヒルズで開幕した。
映画祭アンバサダーを務める松岡茉優をはじめ、日本映画界、世界各国から訪れたゲストがレッドカーペットを歩き、会場を彩ったようだ。
トップバッターとしてレッドカーペットを歩いた松岡は、ボブヘアにフリルやレース使いが特徴的な淡いピンクのロングドレスという清楚な装いで、沿道からの大きな声援を浴びた。
日本映画スプラッシュ部門で特別上映されるオムニバス「21世紀の女の子」からは、企画・プロデュースの山戸結希監督、松井玲奈ら大勢の女性陣が堂々と闊歩(かっぽ)。
今作は衣裳プロデュースをファッション誌「装苑」が担当しており、前衛的なデザインのドレスが女性たちの個性を引き立てていた。
今日26日は、朝から六本木会場に出かけて、午前中に映画を1本(外国映画)、夕方にも1本(日本映画、役所広司が登壇する)を見る。日中、もう1本見るか思案中。都内の行きたいたいところを見学するのもいいか。
家に戻るのは夜9時過ぎになりそうだ。
映画祭のレポートはCMのあとで・・・。
いえ、ビール1杯のあと…日付が変わってからか(笑)。
※「CM」=ちゃんと・まとめてから(Chant Matometekara)。
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