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これから、会食会に出かけてきます♪。
相撲の経過、結果は見られません。
四丁目で、相撲予想による得点競争が超激戦ですが・・・。
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こんにちは、ゲストさん
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これから、会食会に出かけてきます♪。
相撲の経過、結果は見られません。
四丁目で、相撲予想による得点競争が超激戦ですが・・・。
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Yahooのトップページの右に小さな記事があった。関東大震災のあった年(1923年)7月19日 生まれ。 (2001年4月14日没)。
本名・北詰文司(きたづめ ぶんじ)。新潟県三島郡越路町(現・長岡市)出身の浪曲師、演歌歌手。紫綬褒章受章、勲四等旭日小綬章受章、新潟県民栄誉賞受賞。
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いつも絶やさぬ朗らかな笑顔と浪曲で鍛えた美声。
歌謡曲の衣装に初めて和服を使用した男性歌手でもある。自らの芸と観客に対する真摯な姿勢は、あまりに有名な「お客様は神様です」のフレーズを生む基盤ともなった。三波デビューの翌年、1958年のデビューで同じ浪曲師出身の村田英雄とは長年ライバル同士とも位置付けられた。
1970年(昭和45年)3月から半年間、大阪で開催が決まった日本万国博覧会(大阪万博)のテーマソング「世界の国からこんにちは」が8社競作で発表され、総売上げが300万枚を突破。なかでもテイチク・三波盤 は130万枚の大ヒットとなった。この頃から「国民歌手」「国民的歌手」が三波春夫の代名詞となった。
1999年(平成11年)12月31日「第50回NHK紅白歌合戦」へ10年ぶり31回目の出場を果たし「俵星玄蕃」を披露するが、これが生涯最後の紅白出演となった。
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きょう、もうひとり、誕生日を迎えた人がいました。
こちらの方です↓
ギドラさん、誕生日おめでとうございます♪
コメントではfpdも負けてはいません。
ギドラさんのブログで、fpdのコメント数は「13,750」(きょう現在)で、1位と200差。1位の人は、ほとんどコメントがストップしていますので、Yahooブログの投稿が終了する8月には1位になることはほぼ確実です(笑)。
■訪問者数:fpd>ギドラ(以下、敬称略)
■ブログの総コメント数:ギドラ>fpd
■記事企画の充実度:ギドラ>fpd
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昭和30年代には、アニメやアニメを実写化した少年探偵物が大はやりだった。「鉄人28号」のほか「少年探偵団」「少年ジェット」「まぼろし探偵」などがあり夢中になって見た。
登場するのは少年といっても、見る方の我々はその年代よりもさらに下の子供だった(小学生)。主人公の少年たちが、刑事や警官と協力して難事件を解決し、悪漢を退治する姿に、かっこいいヒーローとあこがれを抱いた。風呂敷を背中にかぶり、マスクをつけて”月光仮面”の扮装で田舎の家の裏庭を駆け回った。
大人にも負けない少年探偵のテレビ、漫画小説での活躍に胸が踊った。少年探偵たちは、拳銃を使い、バイクを走らせ、帽子をかぶりマスクをつけたり(「まぼろし探偵」)、マフラーをなびかせて、犬とともにオートバイを走らせたのだ(「少年ジェット」)。
「まぼろし探偵」の歌詞のように「♫オートバイが空飛べば、事件が起きた時なのさ♫」って、今から思うと現実離れしていたのだが、あと何年かすれば、オートバイが空を飛ぶ時代がくるというようなニュースもあった。「まぼろし探偵」には吉永小百合が出演していた。
50年前には、人類は月にも行っているし、ちょいっと月まで行ってくるね、という時代がくるのは確実だ。
昔のアニメは、冠スポンサーで、主題曲の中にも、スポンサーの名前が入っていた。
歌詞の最後に「グリコ、グリコ、グ〜リ〜コ〜!」と(笑)。「ナショナル・キッド」などは、スポンサーのナショナル(松下電器→パナソニック)そのもの。
子供たちにとっては、テレビが娯楽そのものだった。
今は、テレビなど、時計がわりに見るようなもので、パソコンやスマホで動画やYou
Tubeを見る時代になった。”お茶の間でテレビ”も死語になった。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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