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過去1年間のコメント数(5コメント以上)の一覧です。
累計と違って、この1年間のランキングはかなり違ってきています。
累計1位のギドラさんは、過去1年間も1位。
なんと、MARUMAさんが2位!
パットマンXさんは8位に進出。
べべちゃんは11位!
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過去1年間のコメント数(5コメント以上)の一覧です。
累計と違って、この1年間のランキングはかなり違ってきています。
累計1位のギドラさんは、過去1年間も1位。
なんと、MARUMAさんが2位!
パットマンXさんは8位に進出。
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「下町ロケット」新春特別編が2日に放送されたので見た。
ドラマは昨年12月の放送で終了のはずだったが、なぜか、続編の、最終話とも言うべき番外特別編の放送となった。
善人・悪人が対比されて描かれてきたドラマで、最初はいい人だったのがだんだん悪人に変わり、最後には「申し訳ありませんでした」と反省したり、登場人物の感情の起伏も、ジェットコースター並みだった。
最後には、主演の阿部寛が言っていたように「勝算はわれにあり。正義は勝つ」とめでたしめでたし・・・となったのだが・・・。
・・・
ドラマ全編を通じて、今回はイマイチ共感もできずに、乗れなかった。
製作者側の失敗かもしれない。”勧善懲悪”はいいとしても、視聴者は、これまで様々なドラマを見てきて、同じような展開、悪い奴らに最後に鉄槌をくだす・・・には散々見飽きてきているので、また同じような作りにしても、新鮮味がないのだ。
悪党ヅラを画面いっぱいにどアップで写す。
視聴者のイライラ感を増幅させる。それで直ぐに、それをぶち壊すような爽快感があるのかといえば、主人公らは、どんどん負けて追い込まれていくのだ。次々に話が飛び、ついていけない、という視聴者も多かったはず。
特別編まで、カタルシス(痛快・爽快感)はなかった。
俳優以外のお笑い芸人、司会者などを使って、意外性で引きつけようとしたが、”ウザイ”演技が目に付いた。
ただ、最後の新春ドラマ特別編だけは見応えがあった(笑)。
次に、まだ続編があるなら、意外な配役などで奇をてらったりせず、わかりやすく、明快で痛快なドラマにして欲しいものだ。
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