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fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)
★「9月1日から「はてな」ブログに移りました。https://fpd.hatenablog.com/

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突然の「Yahoo!ブログ終了」のお知らせ。

困ったな。この約13年間の蓄積はどうなるのか。
不採算部門かどうか知らないが、このまま切り捨てられてしまうのか。

「Yahooブログ」がなくなると、映画を中心としたコミュニティがなくなってしまいそう。
集団で「どこかのブログ」に移転するか根本から考えなければならない。

イメージ 2■「他のブログへ移行」は可能のようだ。記事コンテンツだけは残せて移動できるが、これまでのコメント、訪問者蓄積データなどは全て消える。




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■追加:ソフトバンクの3月期決算:グループ内で「ヤフー」だけが大幅マイナス。
抜本的な改革がなされるのか。

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                決算発表会(ネットより拝借)

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2019年「投票」第2弾は「私の好きな映画50」(洋画・邦画とわず)です。
100本でも足りないという人や、50本も出てこないという人もいるかもしれませんが、一度に全てでなくても、思い出した時に、随時追加することもできます。

■投票テーマ:「私の好きな映画50本」
 My Favorite 50 Movies

                      「投票要領」

■下のコメント欄一つに「1作品名」を順不同で。
    思いつくまま気楽に・・・。50本もないという人は「あるだけ」でも可。
■同名タイトルの場合は「製作または公開年」を。
■投票例:【内緒】ボタンで。下のように。

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■まとめて(5本)、(3本)、(20本)、と細切れ投票でもOKです。

■締切:3月10日(日)夜9:00 (時間はたっぷりです。笑)。
■1作品1点として、ランキング上位20作品程度(場合によっては30−50作品)を
  発表します。
■目標者数:16


■参加済み: 16人 (:完了)
・guchさん ・たっふぃーさん ・ギャラさん ・熊本ミノルさん ・パットマンXさん
しずかさん ・浮遊人さん 笑う門さん ・ジーナさん ・ふつうの映画感さん
とらんぷさん ・レイさん ・MARUMAさん ・ゆうちゃん ・ギドラさん fpd



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イメージ 5昨日は、朝から頭痛とお腹の調子が悪く、ほぼ終日、休息・睡眠を取っていた。家人からは、そんなに長くパソコンに向かっていれば、頭も痛くなるとイタイことを言われていた。ほぼ終日、何も食べずに”寝たきり中年”(老人No!)だった♪

パソコンが原因というのも5%くらいはあるが原因はわかっているので、2−3日様子を見て、某女優がテレビでCMを行っている薬を購入してくることにしたい(刺激性・非刺激性とあるようだ。これまでイメージ 6刺激性を飲んでお腹が痛くなったことがある。笑)。

ブログを更新しなかったのは、そのためだったが、今朝は十分な睡眠のせいか、調子も良く、午前中は義母のかかりつけの病院についていった。

担当医から本人が飲んでいる薬は何の目的か、現在他の病院で手術を行っていて、再度手術を予定しているが、その病院に対して紹介状をもらって欲しいと聞いていたので、その目的などを聞きたかったので聞いてきた。

先日紹介状を書いてほしいと手術病院に出向いたが「目的は?」と聞かれて想像は付いたが勝手には言えないので、きょう担当医に面談したのだった。

薬の目的も分かり、手術結果を主治医的なその医者に知らせることで、紹介状も不要ということになった。

・・・
帰りに義母がスーパーで買ってきたというのが、甘党向けの「たい焼き」「ケーキ」&「たこ焼き」だった。たこ焼きを食べるのは、1年ぶりか2年ぶりか。

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泳げたいやきくんではないが、泳いでいるたい焼きの中身はあんこ。
ひとつはクリームだが、あんこのたい焼き2個食べた。こちらはたこ焼き↓。

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                       写真は拝借。

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ケーキはモンブラン(写真を忘れた)のケーキを3分の1とショートケーキを3分の1にとどめた。いくら甘党でも、アクセルばかりでなくブレーキも必要だ(笑)。

ところで、久しぶりに数字の回文。「山本山」の数字版。
コメントが「00」という数字。

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映画「翔んで埼玉」が先週末から公開されたが、埼玉県内で驚異的な数字(当然でしょ!笑)を記録したという。全国の映画週末興行成績でNo.1となった。

日2日間(2月23日〜2月24日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、GACKT二階堂ふみがダブル主演した「翔んで埼玉」が1位を獲得。初日22日からの3日間で興行収入は33,0949,400、観客動員は248,000に達している。”3日で3億。1日1億。100日で100億・・・”

魔夜峰央(まやみねお)の人気コミックを「テルマエ・ロマエ」シリーズなどの武内英樹監督が実写映画化した。埼玉県民が東京都民から虐げられている架空の世界が舞台。公開前から「埼玉ディスり」が話題になっていた。

そんな本作の都道府県別興収シェアで埼玉県は、東京をおさえて全国1位になった。埼玉県内における興収で、2000年以降に公開された東映配給の実写映画でこれまでの記録を保持していたのは2005年公開の「男たちの大和/YAMATO」(最終興収:50.9億円)の公開3日間対比414.35という驚異的な数字をたたき出した。

【2019年2月23日〜2月24日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】※(  )内は先週の順位
1(初)『翔んで埼玉』:1週目
2(初)『アリータ:バトル・エンジェル』:1週目
3(初)『僕の彼女は魔法使い』:1週目
4(1)『フォルトゥナの瞳』:2週目
5(4)『マスカレード・ホテル』:6週目
6(3)『七つの会議』:4週目
7(2)『アクアマン』:3週目
8(5)『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』:3週目
9(7)『ボヘミアン・ラプソディ』:16週目
10(6)『コードギアス 復活のルルーシュ』:3週目

ボヘミアン・ラプソディ」は今日発表のアカデミー賞で「主演男優賞」(ラミ・マリック)など最多4部門を受賞し、公開16週目を迎えるが、トップ10の9位にランク入りしている。これまでのすべての日本での上映映画の歴代20位になった。まだまだいけそうだ。

翔んで埼玉」に対して、ライバルとみられる某県は「埼玉ばかりがなぜいじられる?」と嫉妬心も起きているようなのだが・・・。


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ボヘミアン・ラプソディ」は、日本で2018年度公開の映画の中で最大のヒットを飛ばし、封切り15週目となる2月17日時点で興行収入116.6億円を稼ぎ出している。

凄いことになった!
ボヘミアン・ラプソディ」でフレディ・マーキュリーを演じたラミ・マレックが第91回アカデミー賞で主演男優賞を獲得したのだ。アカデミー賞の前哨戦と言われるゴールデン・グローブ(GG)賞で主演男優賞を獲得していたので、もしや・・・という予感はあったがまさかの受賞は、番狂わせ!(笑)。

ラミ・マレックは、エジプト系で双子の兄弟がいる。
インディアナ州のエバンズビル大学で学ぶ。
2005年〜2007年に放送されたFOXのコメディ・ドラマ「The War at Home」」における、主人公家族の隣に住むゲイの少年ケニー(Kenny)役で一躍人気をつかむ。

2006年、2009年、2014年公開の映画「ナイト ミュージアム」シリーズで「展示物」である若きエジプト国王アクメンラー役を演じる。以降、その独特な風貌を生かしたオリエンタルな役を多く務める。

2010年「24 -TWENTY FOUR-」第8シーズンに、エジプト系の自爆テロ犯マルコス・アル=ザカール(Marcos Al-Zacar)役で出演。

2010年にアメリカ・日本で放送されたテレビドラマの「ザ・パシフィック」ではニューオーリンズ出身の、メリエル・シェルトン伍長を演じた。この役は登場時「嫌な奴」というネガティブイメージの役だったが、ジョゼフ・マゼロ演じる主人公のユージン・スレッジと戦場でお互い次第に理解し合えるようになり、「飼い犬が死んだ」と気落ちしたスレッジを「気の毒に」「犬の1年は、人間で言うと7年らしいから・・・」と気遣うといった、「不器用ながらも非常に人間くさく、友情には義理深い」という役を演じた。

2011年公開、トム・ハンクス主演の映画「幸せの教室」に出演。
2012年公開の映画「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part2」で、エジプト族のヴァンパイア、ベンヤミン役で出演。「家族戦争(The War at Home)」で恋人同士を演じたジャクソン・ラスボーンと、久々の共演となる。

2015年スタートのドラマ「MR. ROBOT/ミスター・ロボット」で主人公エリオット・オルダーソンを演じ、ゴールデングローブ賞2年連続ノミネート、第68回エミー賞主演男優賞を受賞。

2018年公開の伝説のロックバンドクイーンを描いた伝記映画「ボヘミアン・ラプソディ」ではボーカルのフレディ・マーキュリー役で主演。振付師ではなく、モーショントレーナーに師事、フレディを見事に演じた。

クイーンのメンバーで、ベーシストのジョン・ディーコンを演じたジョゼフ・マゼロとは、2010年のテレビドラマ「ザ・パシフィック」以来の共演となった。

2019年2月24日、第91回アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞!


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ボヘミアン・ラプソディ」は、間違いなく映画史にその名を刻むことになった。

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