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2019年04月20日
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第91回「アカデミー賞」で4冠に輝いた「ボヘミアン・ラプソディ」の総世界興収がついに9億ドル(約1007億円)を突破したと、米バラエティが報じている。
■国別興行収入:
米国:2億1600万ドル(242億円)
日本:127億円 (観客動員:約1,000万人)
韓国:1000万ウォン(100億円)(観客動員:約1,000万人)
イギリス:7100万ドル(80億円)
日本を含む上記4カ国で半分以上を稼ぎ出している。
同作はフレディ・マーキュリーの半生を中心に、伝説のバンド「クイーン」による名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスを再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざる葛藤を描く。
製作費は5000万ドル。
配給を手がけた20世紀フォックスにとっては、北米興収では「アバター」「タイタニック(1997)」「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」に続き同社史上4位、世界興収では同社史上5位の大ヒット映画。20世紀フォックスは、この4月、ディズニーの傘下に入った。
・・・
日本での歴代興行収入ランキングでは、127億円を記録した「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」(1999年7月)を上回り、歴代日本公開映画興行収入ランキング17位に躍り出た(興行通信社調べ)。
ウン万本とも数え切れない過去の日本での公開映画の中で、公開開始(昨年11月)以来、半年にも満たないうちに、上位20位圏内に入るとは驚きの社会現象だ。
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「はてな」ブログを見ていたら、マンガ家の大塚志郎さんという人の記事が興味を引いた。題して「洋画アレルギーの6つの原因」というのをマンガで表現していたのだ。賛否の声がさまざまあったようだ。
■「洋画アレルギーの6つの原因」:
①顔と名前が覚えられない。
②話についていけない。
③字幕が苦手。
④Hシーンが苦手。
⑤長い。
⑥「絵」じゃないから。
・・・
このうち3個当てはまるとアレルギーのようだが・・・(笑)。
映画評論家の町山さんの「CIAって何・・・?」は、見ているうちに分かる・・・でいいかも。「GAFA(※)ってなに?」など、新語は、知られるまでには時間がかかる。
・・・
「映画好きになる方法」は「その2」であるようだ。
興味のある人は「はてな」へGo〜♪
※「GAFA」:世界を動かすGoogle Apple Facebook Amazon の4社の頭文字。
あんたっぷりのどら焼が美味しかった。
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ありがとうございました





