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fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)
★「9月1日から「はてな」ブログに移りました。https://fpd.hatenablog.com/

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今日は、訪問者数が、最近では珍しく「800」の大台を超えた。
記事としては「Bond25」がヒットしたのかもしれない。

ちなみに7月1日から、ほぼ毎日、500台。

7月訪問者数
1日493
2日560
3日556
4日607
5日530
6日654
7日604
8日537
9日522
10日526
11日500
12日512
13日554
14日595
15日569
16日510
17日840

ところで、記事本数も、9400を超えた。
Yahooでキリのいい「10,000」を超えたかったが、果たせなかった

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↑Yahooブログ「スクラップ帖、ここに眠る。」


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きょうは、川口市で開催中のSKIPシティDシネマ国際映画祭で1本新作映画を見たが、ついでに映像ミュージアム常設展」を見学した。
 
映像の歴史やしくみを学び、映画のつくり方を体験できる日本で唯一の「体験型映像ミュージアムということで、カメラのグリップを握り、ズーム、パンなどを試して見た(写真上)。2メートルほどだが移動用レールが敷かれていて左右に若干の移動も体験。覗くカメラはモノクロだが足元でカラー映像の画面が見られる。
 
また、アニメのアフレコ体験もデモを見ることができた。
実際に2人で、相手のセリフの後に自分のセリフを入れるアフレコもできる。

映画制作プロセスコーナーでは 、映画制作の過程に沿って、企画、美術、撮影、照明、編集、効果音、アニメ制作などのプロセスを知ることができる。

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この映像ミュージアムでは、静止画から動画までの映像の原理・歴史やテレビ・映画の仕組みがわかる

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映画制作プロセスコーナーでは 、映画制作の過程に沿って、企画、美術、撮影、照明、編集、効果音、アニメ制作、アフレコ体験から最新のモーションキャプチャーまで、実際に装置を操作しながら楽しく学ぶことができ
 
日本映画を彩った映画監督の写真がズラリ。
特別に大きな写真だったのは、Big3と言っていいのか、黒澤明、小津安二郎、溝口健二が別格の存在。

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戦時下か戦後まもなくの映画で使用したとみられる映画看板や、ミニチュアなどもあった。このほか、3Dプロジェクションマッピングを実際に体験できるコーナーもあった。映像に興味のある人には、興味津々の映像関連ワールドだ。

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映画「純情二重奏」は1939年(昭和14年)の日本映画で、高峰三枝子主演。1967年にリメイクされている。「愛染(あいぜん)かつら」は、前篇・後篇(1938年公開された松竹映画。 監督は、野村浩将、主演は、田中絹代、上原謙だった戦後も何度か再映画化された。
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以上は映像ホールで、通常は入場料が500円。「SKIPシティDシネマ国際映画祭」会期中(7月13日〜21日)に映画の半券を提示すると無料で見学できる。

映像ホールとともに、SKIPシティの敷地の一角にある多目的ホールも映画上映の他、イベントが様々あり、面白い。

今春大ヒットした「翔んで埼玉」の関連グッズが並べられていたので、別の記事で紹介したい。


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007シリーズ最新作(仮題「ボンド25」)では「007」のコードナンバーは、黒人女性に引き継がれるというニュースが駆け巡ったが、一方で、従来のボンド・ガールという呼称は女性地位向上という見地から「ボンド・ウーマン」と呼ばれることになったという。

最新作では、ジェームズ・ボンド役を演じてきたダニエル・クレイグはシリーズ最後として登場するが、ジェームズ・ボンドを引き継ぐことになったラシャーナ・リンチってどんな女優?
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イメージ 21987年11月27日イングランドのロンドンのハマースミスで生まれ(31歳)。ロンドンのアート・エデュケーション・スクールで演劇のBAを取得・卒業し、2011年に「ファスト・ガールズ」(原題:Fast Girls」で映画デビュー。

2014年にBBCのテレビ映画「The7.39」に出演。

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2016年には ションダ・ライムズ製作のアメリカの時代劇シリーズ「Still Star-Crossed」の主要キャラクターのロザライン・キャピュレット役にキャスティングされた。2018年末には「Y」にエージェント355役でキャスティングされたことが報じられた。

2019年には降板したディワンダ・ワイズに変わってマリア・ランボーを演じたマーベル・シネマティック・ユニバースの映画「キャプテン・マーベル」が公開された。

「キャプテン・マーベル」のラシャーナ・リンチの007役だが、少々捻(ひね)りがあるゆだ。リンチは悪名高き諜報員ジェームズ・ボンドと同じコードネームを使っているにすぎないようだ。New York Postによると、リンチはボンドがMI6を去った後に、その名前を引き継ぐ新キャラクターを演じるという。

リンチは、2019年に公開された「キャプテン・マーベル」の米空軍の戦闘機パイロットで、主人公キャロル・ダンヴァースの親友でもあるマリア・ランボー役で最も知られている。

■「Bond 25」関連記事:https://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092/64794390.html



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