■「世界の5大監督」(1970年ごろ)の記事(11年前):
(コメントがほとんどないので、引っ張り出してきた。笑)
■無謀を承知で、あえて今選ぶと・・・(現役監督に限定)。
※「映画界に革命・斬新さ・名作を残した監督」を基準に。
※「独断」と「偏見」で選んでみました。異論も雨アラレのようにあるかもしれません。
(順不同)
■スティーブン・スピルバーグ・・・「激突!」「ジョーズ」「インディー・ジョーンズ」シリーズ、「未知との遭遇」「E.T.」「ジュラシック・パーク」「シンドラーのリスト」「ブリッジ・オブ・スパイ」。
■マーティン・スコセッシ・・・「タクシードライバー」「ギャング・オブ・ニューヨーク」「アビエイター」「ディパーテッド」「沈黙−サイレンス−」。
■クリント・イーストウッド・・・「許されざる者」「ミスティック・リバー」「ミリオンダラー・ベイビー」「マディソン郡の橋」「グラン・トリノ」「ジャージー・ボーイズ」「ハドソン川の奇跡」。
■フランシス・F・コッポラ・・・「ゴッドファーザー」「カンバセーション…盗聴…」「ゴッドファーザー PART II」「地獄の黙示録」。
■ウディ・アレン・・・「アニー・ホール」「カイロの紫のバラ」「ハンナとその姉妹」「マッチポイン」「それでも恋するバルセロナ」「ミッドナイト・イン・パリ」「ブルー・ジャスミン」。
・・・
その他:TOP30候補:
●ジェームズ・キャメロン・・・「ターミネーター」「エイリアン2」「ターミネーター2」「タイタニック」「アバター」。
●クリストファー・ノーラン・・・「ダークナイト」「インセプション」「インターステラー」「ダンケルク」。
●ジョージ・ルーカス・・・「アメリカン・グラフィティ」「スター・ウォーズ」シリーズ、「インディ・ジョーンズ」シリーズ。
●オリバー・ストーン・・・「プラトーン」「ウォール街」「7月4日に生まれて」「ドアーズ」
「JFK」「ナチュラル・ボーン・キラーズ」「ワールド・トレード・センター」「スノーデン」。
●コーエン兄弟・・・「ミラーズ・クロッシング」「ファーゴ」「ビッグ・リボウスキ」「オー・ブラザー!」「ノーカントリー」「バーン・アフター・リーディング」「トゥルー・グリット」。
●アン・リー・・・「いつか晴れた日に」「グリーン・デスティニー」「ブロークバック・マウンテン」「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」。
●ピーター・ジャクソン・・・「ロード・オブ・ザ・リングシリーズ」「キング・コング」「ラブリーボーン」「ホビットシリーズ」。
●クエンティン・タランティーノ・・・「レザボア・ドッグス」「パルプ・フィクション」「キル・ビル」(二部作)「イングロリアス・バスターズ」「ジャンゴ 繋がれざる者」「ヘイトフル・エイト」。
●ロブ・ライナー・・・「スタンド・バイ・ミー」「恋人たちの予感」「ミザリー」「最高の人生の見つけ方」「最高の人生のはじめ方」。
●デヴィッド・フィンチャー・・・「セブン」「ファイト・クラブ」「ゾディアック」「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」「ソーシャル・ネットワーク」「ドラゴン・タトゥーの女」「ゴーン・ガール」。
●リドリー・スコット・・・「エイリアン」「ブレードランナー」「グラディエーター」「ハンニバル」「プロメテウス」。
●ロマン・ポランスキー・・・「ローズマリーの赤ちゃん」「チャイナタウン」「戦場のピアニスト」「オリバー・ツイスト」「ゴーストライター」。
ロバート・ゼメキス、ウエス・アンダーソン、ポール・バーホーベン、ティム・バートン、J.J.エイブラムス、ロブ・マーシャル、ロン・ハワード、ウォシャウスキー兄弟、スティーブン・ソダバーグ、フランク・ダラボン、デヴィッド・リンチ、スパイク・リー、ギレルモ・デル・トロ、ミヒャエル・ハネケ、サム・ライミ、ウォン・カーウァイ、ジュゼッペ・トルナトーレ、デヴィッド・O・ラッセル、ジョン・ウー、リュック・ベッソン、・・・。 まだまだいる。
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