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fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)
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スーパーを舞台にした「ハラスメントゲーム」第1話(「炎上!一円パワハラ」を見た。スーパー業界大手老舗会社のコンプライアンス室長・秋津(唐沢寿明)が、社内のハラスメント問題に挑む。これはリアルで面白い! 1話完結。
 
マルオースーパー練馬店で、客が購入したパンから1円玉が出たと本社に報告が入る。またパワハラを訴える不審な電話もあり、社員の犯行が疑われるが、三代目社長・丸尾(滝藤賢一)は警察への届け出を拒む。
 
・・・
本社勤務からスーパー勤務に左遷されて、憮然とした態度でパートから信用をされていなかった佐々部(尾上寛之)は、店長の武藤譲(田中直樹)からその勤務態度に対して何度も注意をされていた。
 
そんな中、スーパーでメロンパンに1円玉混入されていたという事件が発生し訴えたのは、小さな息子1人を育てるシングルマザー・小川麻衣(志田未来)だった
 
コンプライアンス室長・秋津(唐沢寿明が、店の防犯カメラを再生すると、その混入の数秒の間、防犯カメラの映像はなぜか切られていた。
 
秋津がその特権で武藤佐々部メールのやり取りを確認すると、佐々部が店長の武藤にパワハラをしていたことが発覚した
 
実は佐々部の父はマルオースーパー社長の丸尾隆文(滝藤賢一)とはゴルフ仲間であり、佐々部はいわゆるコネでマルオースーパーに入社した。
 
「1円玉でも這いつくばって拾わなければならない」と武藤に説教をされたことを恨んでいた佐々部は、「親父に言いつけてお前をクビにする」と武藤を脅していたのだった
 
ここから異物混入事件の犯人佐々部であるということがわかる
秋津は、1円玉はレントゲンに写らないこともあり、子供が食べたら死亡事故に発展する可能性があることを佐々部に言う
 
本社から店舗に来ても、”本社風”を吹かし、店のエプロンをつけず(プライドがあって、つけられない)、仕事の取り組みも不真面目で、職場を離れては漫画本を読んでいるような人物だった。パートの従業員からも、非難の目で見られていた。当初、証拠がないなどと、シラを切っていた佐々部だったが、秋津の熱心な態度と社内で穏便にすまされたことなどで、改心したようだ。
 
記者発表では秋津の助言により、社長の丸尾は、新規店のオープンを控えている時期に、後から異物混入事件が明るみに出た時などを恐れて、「異物混入の事実」を認める会見を開き、それでも「混入の経路は不明」とその事実を隠蔽し、会見を行ったことで新規店オープンの追い風にしようとしたのだった
 
それにより、佐々部も武藤もこれまでと変わらずにスーパーで働くことになり、店のエプロンを付けた
 
そんな中3日後にオープンを控えた品川店のパート社員18人がセクハラ被害により退職をするという連絡が入ってくるのだった18人のパートのなかには、そのリーダー格とみられるベテランらしき女性従業員(余貴美子)の顔があった。(第2話に続く)。
 
                                        第2話予告編

・・・
主人公が悪い人物を懲らしめる勧善懲悪ドラマを期待したが、そういう展開ではなく、会社ぐるみで真相を握りつぶし、3代目社長を快く思わない役員の結託などが見え隠れし、これからさらにひと波乱あることを予感させる展開で終わった。

社内における役員の駆け引きや、足の引っ張り合いなどが見所となりそうだ。
また、秋津は恐妻家で、妻の瑛子(石野真子)には全く頭が上がらないところが面白い。本社から富山の店舗に左遷されて7年。本社人事部に呼び出されて、7年ぶりに東京に戻るが、どうも妻から逃げ出して単身赴任を希望しているようなのだ。

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              コンプライアンス室社員・高村(広瀬アリス)

嘘っぽいドラマが多い中で、ハラスメントにも様々な言動があることが紹介されて興味深かった。「頑張れよ」も時と場合によっては相手にプレッシャーとなり、イエローカードになるというのだ。

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展開が面白く、演技達者な俳優も多数出演し見ごたえがありこれは継続ドラマ。
一方、米倉涼子の「リーガルV」は漫画チックで、ついていけず第2話の途中でリタイヤした(笑)。 


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TBSドラマ「獣になれない私たち」(水曜よる10:00〜第1話・第2話)を見た。
脚本は、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」「アンナチュラル」野木亜紀子
主演は「逃げ恥」で主演だった新垣結衣W主演の松田龍平

ほかに田中圭、菊地凛子、黒木華など。新聞などでは「けもなれ」と略しているようだ。タイトルが「獣」とあり一見強烈だが、壁を作らず獣のように自由に生きるということを意味する。
 
(第1話)
IT企業の営業アシスタントとして働く深海晶(しんかい・あきら:新垣結衣は周囲から笑顔の明るさを評価される女性。仕事ができるため、社内で営業担当のミスのカバーに奔走させられ、ワンマン社長の九十九剣児(つくも・けんじ:山内圭哉からは理不尽な責めを負うなど悩む日々を送る。
 
またプライベートでは複雑な家庭の事情で母親と縁を切って生きており、恋人の花井京谷(はない・きょうや:田中圭とは交際4年に至るが、その仲に問題を抱え結婚には進めない。
 
彼女が行きつけのクラフトビールバー「5tap」(ファイブタップ)では、同じく常連の会計士・根元恒星(ねもと・こうせい:松田龍平が恋人と思っていたデザイナー橘呉羽(たちばな・くれは:菊地凛子から別の男性との結婚を告げられる。
 
晶と「5tap」で偶然出会って顔見知りとなる恒星は、彼女の笑顔を「嘘くさい」と評する毒舌家だった。
 
ある日、晶は仕事上で取引先からまでもパワハラセクハラに晒(さら)されて精神的限界に達し、「5tap」でも笑顔を見せられない。
 
その様子に気付いた恒星は晶と初めてまともな対話をする。
恒星の「バカになれたら楽なのにね」という言葉に前向きな気持ちを得た晶は、翌週、サングラスをして、迫力あるファッションに身を包み出社。周囲もきょとんと驚く中、九十九(つくも)社長に対し自身の待遇改善を要求して周囲をおののかせる。一方、晶の周囲の人物らもそれぞれに問題を抱えていることが描かれる。 
 
(第2話)
一人ですべての仕事をこなしていることに業を煮やした深海晶(新垣結衣)は、社長の九十九剣児(山内圭哉)に業務分担の改善要求書を突き付ける。
 
周囲が恐怖を感じる中、晶は九十九と交渉した結果、出張明けに返答するという約束を取り付ける。
 
一方、根元恒星(松田龍平)は初対面の会社社長・勝俣(八嶋智人)から、粉飾した税務申告書類に担当税理士として判を押してくれと頼まれる。
 
恒星は不正には手を貸さないと拒否し、勝俣を事務所から追い出すのだが・・・
 
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新垣結衣のこれまでのドラマの中では、ベストかも知れない。
気負いが全くなく、一生懸命さ、ひたむきさが伝わり、等身大の自然さがいい。
松田龍平は、相変わらず飄々としているが、なにか不正の仕事に関わっていそう。菊地凛子もこのドラマでは、サバサバして、余貴美子のような雰囲気があって、将来、余貴美子並みの名脇役女優になりそうな雰囲気がある。

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                   田中圭、黒木華、菊地凛子

根元恒星(松田龍平)は、もともと普通の人が引き受けないブラック会社の依頼を引き受ける会計士と評判なので、その本性は第3話以降で明らかになりそうだ。というのも第2話のラストで、封筒で3、4百万くらいの札束が、仲間か何者かによって放り出されるように渡されたが「少ないな」という一言があったからだ。

第1話は「見逃し配信」で、第2話は「リアルタイム」で見た。10月期ドラマの中では継続の1本となりそう。
 
 
  
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昨日は「下町ロケット」(第1話)が放送された。
よる9:00放送予定が、女子バレーボールが若干長引いたため、9:05分の”ロケット番組の発射”だった。

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【第1話】はこんな話。
佃(つくだ)製作所が純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」にバルブシステムの部品を供給する大企業・帝国重工の業績が悪化し、ロケット事業からの撤退の可能性が浮上。

さらに追い打ちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーのヤマタニ製作所から、トラクター向け小型エンジンの取引縮小を言い渡される。

そんな中、佃はロケットのバルブシステムの技術を生かしたトランスミッション(ギアボックス、変速機)への挑戦を決意。トラクターのトランスミッションを手がけるベンチャー企業ギアゴーストのバルブのコンペで大手の大森バルブと対決することになるのだが・・・。

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このドラマは、主演の阿部寛以下、とにかくドラマにかける意気込みが熱い。
その中でも、とくに”新鮮”に映り、引き込まれた人物が2人いた。

■一人目は、イモト・アヤコ
ベンチャー企業で技術にめっぽう強い女副社長役だ。
佃(つくだ)製作所の佃社長(阿部寛)が、ボウリング場で、ボウルを投げようとするたびに、隣のレーンでくしゃみをする人物がいた。そのおかげで、佃はタイミングが狂い、ボウルがガータになってしまう。佃にとっては、疫病神のような、さえない風采の女性だった。「迷惑なんで、くしゃみをやめてもらえませんかね」。すると「大声を上げるのも、マナーに反しますよ」と負けん気むき出しの返答がかえってきた。

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後日、トランスミッション(ギアボックス、変速機)の開発に関して、佃製作所のバルブのアピールのためにベンチャー企業ギアゴーストを訪問すると、ボウリング場で、お互いに「マナーを守ってボウルを投げるように」と言いあったその人物(イモト・アヤコ)が目の前にいた。その会社の資料は事前に確認していたが、社長と技術担当の島津裕という人物に注目していたのである。

その島津裕は、しまずゆうと読み、先入観で男とばかり思っていたがまさかの女性だった。小規模の会社とはいえ、その会社の技術担当副社長だった!

トランスミッション用のバルブのコンペには業界最大手で、バルブの帝王とも言われる大森バルブと佃製作所の2社が競うことになった。数値やデータでは圧倒的に大森バルブが優っていたが、肝心の強度などに着目した島津。

「この佃製作所の製品は、我が社が求めていた製品そのものです。まったく考えられないほどのすばらしい部品だ」と感嘆。バルブの帝王を自負する大森バルブの営業部長・辰野(六角精児)は、弱小企業の佃製作所など眼中になかったが、この逆転劇を苦々しく思ったが、ギアゴーストは、佃のバルブ採用に踏み切るのだが・・・。

■二人めは、佃製作所のエンジニア・軽部役の徳重聡だ。
いくら忙しくても、夕方6時になると、仕事を放り出して退社してしまう。
従業員仲間から「なんだあいつは」と反感を買い、同じ開発に携わる若手エンジニアの立花(竹内涼真)も、我慢しきれなくなり、軽部に飛びかかる。

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この軽部という人物、自分以外を下に見下すような嫌味たっぷりな人物だ。これまでの好青年イメージを180度覆す、憎たらしい人物だ。まったく仲間の提案など小馬鹿にしていたが、改善の跡を見て目を釘付けに。それでも素直にOKとは言わず、「悪くないんじゃない」というのだった。仲間たちは、気難しい偏屈男が認めたので、静かにだが、全員がガッツポースをするのだった。

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3年前の第1シリーズ放送でも、その熱さが伝わってくる俳優の面々、とりわけ佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)、技術開発部長・山崎(安田顕)、技術開発部・加納アキ(朝倉あき)などが、ドラマに安定感を与えている。

ただ、お笑い芸人を、顔見世興行のように多く出演させているのは、意外性で受ける面もある一方、誰とは言わないが、演技がやや鼻につくこともある(笑)。

第1話ダイジェストと第2話予告は次の動画で。
全編は「見逃し配信」でみられる。



前シリーズの第1話は15年10月18日に放送され、平均視聴率は16・1%を記録。
同12月20日放送の最終回の平均視聴率は、同年の民放連続ドラマで最高の22・3%、全10話の平均視聴率は18・6%を記録し、同年を代表するドラマとなった。

続編は前シリーズを超えるか…と注目されたが、第1話の視聴率は13.9%だった。
前回の初回視聴率は16・1%だった。

ロケット・スタートとはいかなかったが、徐々に上昇するものとみられる。


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米倉涼子主演ドラマリーガルV〜元弁護士・小鳥遊たかなし翔子〜(テレビ朝日系)が昨日、10月11日よりスタートした。
 
初回を見たら、米倉涼子のキャラは「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」のフリーランスの外科医が弁護士資格を剥奪された元・弁護士に、職業を変えて登場したような、”マイペース”で常識にとらわれない性格そのままだった!
 
米倉涼子とテレ朝ドラマは、最初は2004年の黒革の手帖」だった。
米倉涼子の”黒革の手帖”の銀座・高級クラブ・ママにのし上がる姿は、代表作となった。

脱線するが、このブログのタイトル「fpdの映画スクラップ」の「帖」は「帳」でなく、「黒革の手」の”帖”から取ったものであることはあまり知られていない(笑)。
 
その後、米倉涼子は、テレ朝のドラマ作品にたびたび主演するようになり、2012年以降、全5シーズンに渡って放送されてきているドクターX〜外科医・大門未知子〜は、テレ朝にとってだけでなく、米倉涼子にとってもドル箱のコンテンツと言えるほどの大ヒット作へと成長していった。
 
この10月クールは例年ドクターXが放送されてきた枠だったが、米倉涼子から「ぜひ新しい挑戦をさせてください」とスタッフに願いし、リーガルVが放送されることになったといういきさつだという
 
リーガルV」では、米倉涼子が演じる小鳥遊翔子役は、「ドクターXでの大門未知子のボブカットから一新し、約20cm切ったショートカットとなった

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小鳥遊は自由奔放でいて、掴み所のない魅力を持った女性。
弁護士資格を剥奪されている“元弁護士”の小鳥遊は、あがり症の若手弁護士・青島圭太(林遣都)、法律学教授経験者であるがペーパー弁護士・京極雅彦(高橋英樹)、ヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)、さらに3人の前科者・伊藤理恵(安達祐実)、茅野明(三浦翔平)、馬場雄一(荒川良々)をパラリーガル(弁護士補助)として雇い、弁護士事務所「京極法律事務所」を設立。

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もっともらしい嘘を並べ立て、ペーパー弁護士の京極らを利用し、小鳥遊はあくまで法律事務所の“管理人”として、資格がないことを理由に弁護士らしいことは特になにもしないだ。
 
“ポチ”こと青島が持ってきた“クズ案件“痴漢冤罪事件が、一部上場企業による見込み利益300億円の案件であることが分かると、突如スイッチが入る小鳥遊。彼女の鉄道好きが功を奏し、京極法律事務所は見事無罪を勝ち取る。

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しかし「喜ぶのはまだ早いわ。ここからが本番よ」と小鳥遊は青島に告げ、事件の裏にあった真実を暴き出す・・・
 
傍若無人な小鳥遊が、の言動には、元弁護士としての信念が感じられる。
かつて所属していたFelix & Temma法律事務所との関係性など、多くの謎が残るスキャンダラスな小鳥遊。
 
新事務所立ち上げに集められたスタッフが、全員前科があったり、問題を抱えている人物ばかりというのが非現実的だが、そこがドラマか。変わり種の人物の集まりが、”悪”や”不正”と戦っていくところが見所になりそうだ。
 
「リーガルV」が、「ドクターX」並みのヒットとなリ、シリーズになるほど受け入れられるか、次回以降の面白さいかんにかかるようだ。とりあえず、継続の予定。
 
木曜ドラマリーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜
■放送時間帯:テレビ朝日系、毎週木曜21:00〜21:54放送
出演:米倉涼子、向井理、林遣都、荒川良々、内藤理沙、安達祐実、三浦翔平、勝村政信、小日向文世、高橋秀樹、菜々緒ほか。
脚本:橋本裕志
音楽:菅野祐悟

追加:初回の視聴率は15%だった。好発進という記事があった。
    「ドクターX」が毎回20%以上を記録しているのと比べると、やや低いが、
    今年のこれまでのドラマでは、最高の部類に入るようだ。2桁視聴率と
    いうのが難しいのが現状だからだ。


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NHKドラマ土曜ドラマフェイクニュース」が、20日と27日に放送される。
北川景子NHK初主演。 ”不動産を売るだけではない!?”ようだ。
 
「全てが真実になり、全てが真実でない時代だ」
“フェイクニュース”との戦いに挑む社会派エンタメドラマ

「フェイクニュース」という言葉はトランプ大統領が使ったことでここ数年で一気に普及した。時流をうまく捉えて題材は面白い試み。良くも悪くも波紋を呼ぶ作品になりそうだ。
 
誰もが個人で情報発信できる時代——。
始まりは中年男性がSNSに投稿したつぶやき。
嘘か真か、その投稿がきっかけとなり、フェイクニュースが飛び交う。誰が何の目的でフェイクニュースを作っているのか―。

人々はどんどん感情的になり、事態が思わぬ方向へと拡大していく中、ネットメディアの女性記者北川景子が事実を追い求め、孤軍奮闘する。

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果たして、彼女はフェイクニュースが溢れる世界で、事実をつかみ、伝えることができるのか。嘘が溢れ、誰もが何を信じていいのかわからない時代に、どう立ち向かっていくのか―。
 
今、世界中で話題のフェイクニュースを切り口に、「真実と嘘」「分断」「人は何を信じるのか」という普遍的なテーマを、エンターテインメント性豊かに描かれる。真実が価値を持たなくなり、規範を失ってしまった現代社会に警鐘を鳴らす社会派エンターテイメント・ドラマを目指す
 
土曜ドラマフェイクニュース
【放送予定】
2018年10月20日(土)前編 10月27日(土)後編
土曜 よる9時から9時49分
【作】
 野木亜紀子(「アンナチュラル」「逃げるは恥だが役に立つ」など)
【音楽】
 牛尾憲輔 (映画「モリのいる場所」「サニー/32」「聲の形」など)
【出演】
 北川景子、光石研、永山絢斗、矢本悠馬、金子大地、新井浩文、岩松了、杉本哲太ほか
【制作統括】
 土屋勝裕
【プロデューサー】
 北野拓
【演出】
 前編:堀切園健太郎後編:佐々木善春、堀切園健太郎


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