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fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)
★「9月1日から「はてな」ブログに移りました。https://fpd.hatenablog.com/

書庫▶CM/言葉/イイ話

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  CM

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日本一はネギサトイモだけじゃない!
「こんなにも日本一が多いのは、何県でしょう?」

ニノ君、答えてみ。

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答えは、「ダサいたま」と揶揄されるが、決してダサくない「埼玉県」でした。


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CHOYAの梅酒のCMで、女優・高畑充希(みつき)の歌唱力が話題になっているという。NHKの朝ドラで人気が急上昇中の高畑充希だが、歌も相当なもの。演技力と歌唱力で話題となった例としては、これまでにも松たか子などがいるが・・・。

 
ミュージックビデオ(MV,「酔わないウメッシュ」)

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You wanna 酔わないウメッシュ♪」というのがお馴染みのサビ。

イメージ 2高畑充希は、レコーディングにて2つの感情を“甘く繊細な歌声”と、“力強く芯のある歌声”で見事に歌い分けたという。サビのハモリは圧巻!

【MV用フルバージョンの歌詞】
「ワタシは酔わない」

(1)
好きになって しまったら 譲れないわ この気持ち
踏み出すことに 怯えてる 隠したって 無駄なのに
戻れなくなって いいから ああ飲みたい 気分なの
お酒じゃないけど You wanna 酔わないウメッシュ
今日はどこに行こうか You wanna 酔わないウメッシュ
君に会いに行こうか

(2)
愛を知って しまったら 止まらないわ この想い
小さな声 震えてる 求めてるよ 真実を
渇きを 満たせぬ夜には ああ飲みたい 気分だわ
お酒じゃないけど You wanna 酔わないウメッシュ
明日(あした)どこに行こうか You wanna 酔わないウメッシュ
私らしく行こうか
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・・・
ところで、ノンアルコールビール(ALL-FREE)は毎日1本のfpd

You wanna 酔わないALL-FREE。

酔わないが、最初の1杯、のどを通る”キーン”という爽快さがいい!



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かつて、テレビで「馬がしゃべる。そんな馬鹿な」というセリフのあるアメリカのドラマ「ミスター・エド」というのがあった。声優は三遊亭金馬と柳澤愼一だった。

馬が口をもぐもぐさせていたが、本当にしゃべっているようだった。
この番組は、フジテレビ系列局では1962年10月22日から1964年4月13日まで「ミスター・エド」のタイトルで放送。その後、日本テレビ系列局では1968年4月3日から同年9月まで「お馬のエドくん」と題して放送された。

コンピューターのOSが話しかけてきたのは「her/世界でひとつの彼女」(声:スカーレット・ヨハンソン)だった。

最近テレビでは、「しゃべるATM(Talk with ATM)」というCMがあった。
埼玉県を中心としたローカル銀行「武蔵野銀行」の最新CMだ。

客にいちいち個人的な情報に関して話しかけられてきたら、「うざったい」という気がするが・・・。あくまでも地域密着ということで、CMだけの世界だと思う。このCMは関東地域だけ流れているようだ。

  武蔵野銀行CM

「頭にうそ発見器があったら」というCMを紹介しようとしたら、4年前にすでに記事にしていた。すっかり忘れていて同じ動画をアップするところだった。健忘症の恐れがありそう(笑)。

CMの賞を取ったらしいCMがこちら(↓)。
  「うそ発見器」編

4年前の記事はこちら:http://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092/61616587.html

「誰も電話に出んわ」は、下手なおやじギャグで、一応課長か上司なのだろうか、受けたふりをするのも大変だ。「へぇ、埼玉ですか。住みやすそうで」というのは、本当だ(fpdの頭のウソ発見器の針も揺れていない!)。

へぇ〜、埼玉ですかというのが、なんとなくあの”ダサい”埼玉というのが言外にあるような口ぶりだが(笑)。

ほかにも・・・.

  「2つの人生」編

あの時こうしていたら、別の人生だったかもしれない、というのは誰にでもあるだろう。映画「スライディング・ドア」もそんな映画だった。
(「スライディング・ドア」:http://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092/58643032.html )


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   CM

カップ・ヌードルのCMになぜか、大掛かりな仕掛けがあるCMが多い。
今回のCMは、「Obaka's University(おバカ大学)」のテラ幸子篇だというのだが・・・。あまり意味がわからない(笑)。


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このところ、ジュード・ロウをみかけないな、と思っていたらCMに登場した。
Hey ジュード!と記者に取り囲まれたジュード・ロウ。緊急来日したというのだが・・・。

  CM

イメージ 1 インタビューに答えるジュード。

「ヘイ・ジュード!」とダジャレのように書いたが、実際に名前のジュードはビートルズの「ヘイ・ジュード」とトーマス・ハーディの小説「日陰者ジュード」にちなんで名付けられたという。

1972年12月イギリス生まれの43歳。
1993年「ショッピング」で映画デビュー。
ケビン・スペイシー、ジョン・キューザクとの共演を果たした、クリント・イーストウッド監督作品「真夜中のサバナ」、「ガタカ」、「オスカー・ワイルド」等で注目を集めた。

イメージ 2注目されたのは、なんといっても1999年のアンソニー・ミンゲラ監督作品「リプリー」(原題: The Talented Mr. Ripley)。アメリカ映画で、原作は1960年公開のフランスとイタリアの合作映画「太陽がいっぱい」と同じパトリシア・ハイスミスの同名小説(原題:The Talented Mr. Ripley)。より原作に忠実なプロットとなっていたようだ。 

「リプリー」では、プレーボーイのディッキー・グリーンリーフ(「太陽がいっぱい」では、モーリス・ロネが演じた)を演じ、アカデミー助演男優賞にノミネートされ、英国アカデミー賞助演男優賞を受賞。リプリーの原題に引っかけて「才能あるジュード・ロウ(The Talented Mr. Law)」としてアメリカでも各誌で取り上げられて注目を浴びた。リプリーはマット・デイモンが演じた。共演は、グウィネス・パルトロー、ケイト・ブランシェットなど。

・・・
イメージ 3個人的ジュード・ロウ作品ベスト5:
①「スルース」(原題:Sleuth, 2006, 兼制作)・・・「探偵スルース」(1971)のリメイクだが、登場人物がマイケル・ケインと2人だけという舞台劇を思わせる緊迫感。

②「コールド・マウンテン」(原題: Cold Mountain、2003)・・・重傷を負った南軍兵士の純愛一大叙事詩。共演はニコール・キッドマン、レネー・ゼルウイガー(助演女優賞受賞)、ナタリー・ポートマン。アカデミー賞主演男優賞など7部門でノミネート。

③「クローサー」(原題:Closer、2004)・・・マイク・ニコルイメージ 4ズ監督の「愛の狩人」(1971)のセルフ・リメイク。4人(クライヴ・オーウエン、ジュード・ロウ、ジュリア・ロバーツ、ナタリー・ポートマンの)の男女のシニカル(皮肉っぽい)なラブストーリー。

④「ホリデイ」(原題:Holiday、2006)・・・ホーム・エクスチェンジで、珍しく”いい人”役。共演はケイト・ブランシェット。

⑤「アルフィー」(原題:Alfie、2004)・・・プレイボーイを気取る主人公の華麗なる?恋愛遍歴のおかしさ。
1966年版(ロンドンが舞台)のリメイク(ニューヨークが舞台)。

この他では「アビエイター」(2004)など。


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