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fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)
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あの懐かしい映画音楽が・・・。
イージー・リスニング(スクリーン・ミュージック)!


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00:00 1. I Could Have Danced All Night (From “My Fair Lady”) 「マイ・フェア・レディ」
02:16 2. Love Is A Many-Splendored Thing 「慕情」
04:34 3. Theme from A Summer Place  「避暑地の出来事」
07:21 4. Tara’s Theme (From “Gone with the Wind”) 「風と共に去りぬ」
09:15 5. Fascination 「昼下りの情事」
11:26 6. Theme From Sound of Music 「サウンド・オブ・ミュージック」
14:36 7. My Favorite Thing (From “The Sound of Music”)
17:04 8. Climb Every Mountain (From “The Sound of Music”)
19:11 9. Chim Chim Cher-ee   「メリー・ポピンズ」
21:42 10. Theme From Chariots of Fire  「炎のランナー」
24:57 11. Theme From The NeverEnding Story 「ネバーエンディング・ストーリー」
28:27 12. Theme From E.T. 「E.T.」


※映画の記事アップのつなぎ。


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      再生不可はYoUTubeから:https://youtu.be/OdfLODMTGdA

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00:00 Romeo & Juliet (「ロミオとジュリエット」)
03:05 Concerto pour une voix  (「二人の天使」)
06:00 Historia de un amor  (「ある恋の物語」)
08:44 Annie's Song (「緑の風のアニー」)
12:32 Johnny Guitar  (「大砂塵」)
15:24 Love Story  (「ある愛の詩」)
18:44 Temptation (「タイラー・ペリーのテンプテーション: 結婚カウンセラーの告白」)
21:33 Memory
24:50 Gone With The Wind (「風と共に去りぬ」)
29:28 The Godfather (「ゴッドファーザー」)
33:44 Edelweis (「サウンド・オブ・ミュージック」)
36:51 Sympathy
39:19 Those Were The Days  (「悲しき天使」)
42:23 As Time Goes By (「カサブランカ」)
46:00 Maria Elena (「エレナの惑い」)
49:11 Last Tango in Paris (「ラストタンゴ・イン・パリ」)
52:00 La vie en rose (「エディット・ピアフ 愛の讃歌」)
55:13 This Is My Song  (「伯爵夫人」)
58:25 Time To Say Goodbye (「君と旅立とう」)
1:03:31
Conquest of Paradise (「1492・コロンブス 」)






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1960年代の半ばから後半にかけてか、一時期青春歌謡映画というのが流行った。
歌手がヒット曲を出すと、即映画化となった。演技というほどでもなく、歌があって、青春していればよかったのだ。

御三家の一人、舟木一夫のヒット曲を映画化した「君たちがいて僕がいた」(1964 ,未見)には、千葉御大(千葉真一,サニー千葉)が出演していた。本間千代子がキュートだったな。千葉真一はテレビの「七色仮面」シリーズのヒーローだった!




Yahooブログも終了が近くなっているが、懐かしの映画などをやみくもにアップ、破れかぶれ?(笑)。

御三家には入らなかったが三田明の「美しい十代」も。


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                                            三田明(左)


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                  演奏風景(「銀座タクト」)

イメージ 4Yahooのブログも今夏にはアップができなくなり終了するので、いささか早いですが、この秋の「アラン・ドロン生誕記念祭」ライブシネマの日程が決まり、アナウンスさせて頂きます。

生演奏により、アラン・ドロン出演映画(代表作はほぼ網羅)の音楽を聴くことができます。スクリーンには、映像も映し出され、ライブ・シネマを堪能することができます。

主催者・司会のチェイサーさんによると、第7回(Vo.7)「アラン・ドロン生誕84歳記念」ライブ・シネマの日程は以下のとおりです。

名称:「アラン・ドロン生誕84歳記念」(Vol.7)
     ライブ・シネマ・コンサート
■日程:2019年11月9日(土)開場:12:00 
     (12:30開始〜)、終了予定15:30
■会場:東京・銀座の「銀座タクト」
■定員:最大キャパ80人程度 (2018年実績:50数名)
■参加費:4,500円(※2018年)(ワン・ドリンク付き)
  ※正式に決まり次第、案内予定。

■主な演奏曲目:
「太陽がいっぱい」「太陽はひとりぼっち」「さらば友よ」「サムライ」「レッド・サン」「シシリアン」「栗色のマッドレー」「冒険者たち」「あの胸にもう一度」「ビッグ・ガン」「地下室のメロディー」「高校教師」「ボルサリーノ」ほか(一部変更の可能性あり)。

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終了後、主催者のチェイサーさんを囲んで、希望者は会食・飲み会の開催も予定しています。Yahooブログで親しい人たちの参加もあり、楽しい会となります。

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guchさんも”北の国から”「く、く、首に縄をつけてでも呼ぶぞ!」)(あ、”砂の器”だ)笑)。
べべさん、ジーナさんもぜひ、ご検討してくださいませ♪
  ⇒例の大関・横綱戦が・・・笑。

別のブログに移行しても、改めて9〜10月頃、案内します。

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イメージ 3フランスの作曲家、ミシェル・ルグラン(Michel Legrand)が死去した。86歳だった。広報担当者が26日に明らかにした。

ルグランといえば、まずは「シェルブールの雨傘」。
多作で知られるミシェル・ルグランは、50年以上にわたるキャリアで米アカデミー賞(Academy Awards)に3度輝いた。
 
同賞の初受賞は、1969年の映画華麗なる賭け(The Thomas Crown Affair)のテーマ曲「風のささやき(The Windmills of 
Your Mind)」だった。
 

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その後1972年には、おもいでの夏(Summer of ’42)で、1984年には愛のイエントル(Yentl)でも受賞。またグラミー賞(Grammy Awards)は5回受賞した。


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ミシェル・ルグラン(Michel Legrand、1932年2月24日 - 2019年1月26日)は、フランス作曲家ピアニスト映画監督俳優パリ出身。

■映画音楽:
女は女である Une femme est une femme (1961)
5時から7時までのクレオ Cléo de 5 à 7 (1961)
エヴァの匂い Eva (1962)
女と男のいる舗道 Vivre sa vie: Film en douze tableaux (1962)
シェルブールの雨傘 Les Parapluies de Cherbourg (1963)


はなればなれに Bande à part (1964)
ポリー・マグーお前は誰だ Qui êtes-vous, Polly Maggoo ? (1966)
タヒチの男 Tendre voyou (1966)
ロシュフォールの恋人たち Les Demoiselles de Rochefort (1967)
愛すべき女・女(め・め)たち Le Plus vieux métier du monde (1967)
華麗なる賭け The Thomas Crown Affair (1968)
陽が知っているLa piscine (1969)
大反撃  Castle Keep (1969)
嵐が丘 Wuthering Heights (1970)
恋 The Go-Between (1971)
おもいでの夏 Summer of '42 (1971)
栄光のル・マン Le Mans (1971)
ビリー・ホリディ物語/奇妙な果実 Lady Sings the Blues (1972)
三銃士 The Three Musketeers (1973)
オーソン・ウェルズの フェイク Vérités et mensonges (1974)
うず潮 Le Sauvage (1975)
ハンター THE HUNTER (1980)
アトランティック・シティ Atlantic City (1980)
愛と哀しみのボレロ Les Uns et les autres (1981)
結婚しない族 Best Friends (1982)
ネバーセイ・ネバーアゲイン Never Say Never Again (1983)
愛のイエントル Yentl (1983)
想い出のマルセイユ Trois places pour le 26 (1988)
スイッチング・チャンネル Switching Channels (1988)
ガスパール/君と過ごした季節 Gaspard et Robinson (1990)
プレタポルテ Prêt-à-Porter (1994)
レ・ミゼラブル Les Misérables (1995)
リュミエールの子供たち Les Enfants de Lumière (1995)
ブッシュ・ド・ノエル La Bûche (1999)
DISCO ディスコ Disco (2008)
100歳の少年と12通の手紙 Oscar et la dame rose (2009)
チャップリンからの贈り物 La Rançon de la gloire (2015)

フランス映画を代表する映画の映画音楽を数多く残しているが、昨年11月に亡くなったフランシス・レイとともに、映画音楽では忘れられない一人として歴史に刻まれることになった。


ご冥福をお祈りいたします。

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