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fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)
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映画「コンフィデンスマンJP<ロマンス編>」を公開初日(初回)に見た。
昨年4月から放送された人気ドラマの初の映画化。ドラマでは毎回「〜編」と一話完結だったが、その延長線にあるような作品で、今回は「ロマンス編」。
 
コンゲーム(騙し合い)がウリの作品。
宣伝文句ではないが、まさかのラストの予想外の展開は呆気にとられた。

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香港マフィアの女締役に竹内結子
長澤まさみも慕う存在なのか(映画の中だけ?)。
騙される快感を味わえる映画だった。

エンドロールの後にも、さらに追加の「一話」があり席を立てない!
映画もさらに続編の予感が。三浦春馬は、恋愛詐欺師を演じているが、その手練手管が絶妙で、若い女性ならイチコロになりそうだ(笑)。

スカッとさせる映画でおすすめ。
 
・・・
華麗に、大胆に、人を騙し続ける百戦錬磨の信用詐欺師“コンフィデンスマン”、ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人。それに五十嵐(小手伸也。これらのメンバーの関係は、いつ抜けても、裏切ってもいいという関係。どこまでが真実で、本当か嘘かが見分けが付かないところもある。

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今回、彼女たちの次なるサカナ(=ターゲット)となるのは、その冷酷さから“氷姫”の異名を持つ香港マフィアの女帝ラン・リウ(竹内結子)。ランが持つと言われる伝説のパープルダイヤ(数百億円とも言われる)を狙って、3人は香港へ。
 
ランに取り入ろうと様々な策を講じるが、なかなかエサに食いつかず、苦戦する。そんな中、天才詐欺師ジェシー(三浦春馬)が現れ、同じくランを狙っていることが判明。
 
そして以前、自分を騙したダー子たちに恨みを抱く日本のヤクザ、赤星(江口洋介)の影もちらつき始め、事態は予測不可能な展開に。騙し騙され、三つ巴の戦いを制するのは誰なのかついに、史上最大のコンゲームが幕を開ける・・・。
 
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・・・
香港が舞台というだけあって、スケールがアップしている。
相当、香港の関係者の協力を得ているようだ。実際の香港の街とセットを上手く作り上げているのも見どころだ。

タイトルが「ロマンス編」となっているのは、女帝ランがテレビで見た「ローマの休日」を13歳の時に見て憧れていたのと、ダー子をめぐるロマンスが描かれるのだが・・・。

香港だからというわけか「インファナル・アフェア」を彷彿とさせるシーンもある。
カッコイイ!


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騙したつもりが騙されていた・・・という、まさかの展開に、最後は、騙された1,000万人の仲間入りをしていたfpdだった(笑)。”出来すぎ”というほどのエンディングだった。

※5月18日にはテレビでSPドラマ「コンフィデンスマンJP―運勢編―」が放送される。

☆☆☆


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映画初恋〜お父さん、チビがいなくなりました」を見た。MOVIXさいたま(初回)にて。”いい映画を見た”という余韻を残す映画だった。ベテラン女優の倍賞千恵子と同じくベテランの藤竜也の”あるある”リアル演技と会話の妙に負うところが大きい。脚本もいい。ラストで、笠置シズ子の唄がかかるが、昭和感がたっぷり。
 
原作は、映画にもなった「(おとこ)の一生」や「姉の結婚」などで知られる漫画家の西炯子(にし・けいこ)による「お父さん、チビがいなくなりました」。監督は「毎日かあさん(2011)の小林聖太郎
 
原作の題名のまえに”初恋”を足しているが、映画を見終わった時に、このタイトルが絶妙の味付けになっている。何度も胸が張り裂けそうなほど締め付けられた。今年の邦画のマイベスト3入りは確実か。じわじわと染み込んでくる。
 
・・・
3人の子供が巣立ち、人生の晩年を猫のチビと暮らす武井勝(藤竜也)と有喜子(倍賞千恵子)の老夫婦。勝は無口で頑固、家では何もしないという絵に描いたような昭和の男。そんな勝の世話を焼く有喜子の話し相手は、チビだけだった。

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ある日、有喜子は娘の菜穂子(市川実日子=みかこ)に「お父さんと別れようと思っている」と告げる。その真意を探ろうと長男・雅紀(小市慢太郎)や長女・祥子(西田尚美)たちが大騒ぎするなか、有喜子の心の拠り所だったチビが姿を消してしまう・・・。
 
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     「おやじは、どう思っている?」と言おうとする長男だが・・・いい出せないもどかしさ。

これから見る人は、ネタバレはしていませんが、スルーしてください:
結婚して50年の夫婦の日常と、50年前の結婚のいきさつが同時に描かれるが、ラストで、野球で言えば大逆転劇があり、胸が熱くさせられる。途中で何度か胸が締め付けられるが、ぐっとこらえるのが大変だった(笑)。
 
主人公のふたりが知り合うことになる50年前というと、1969年(昭和44年)頃。テレビの「ゲバゲバ90分」で流行ったクレージー・キャッツのリーダー、ハナ肇の「あっと驚く為五郎」のセリフがあった(劇中に登場する)。

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          若き日の勝
 
若き日の有喜子

現在の東京メトロ、銀座線の改札出口のところにある「ミルクスタンド」が登場。
あんぱん、コーヒー牛乳、白牛乳などが売られているが、サラリーマンなどが「あんぱんと白1本」などと注文する。几帳面に朝7:25に注文する勝だったが・・・。

(蛇足だが、このたぐいのミルクスタンドはいまでもJR「秋葉原駅」の総武線ホームなどにあり、fpdも時々立ち寄って、コーヒー牛乳を飲むことがある。笑)
 
・・・
有喜子(倍賞千恵子が結婚した相手は「見合いする最初の人と結婚すると決めていた」というのだが、ネタバレできないので控えるが、実は「・・・だった」というのが後から分かり、見ている側も感涙にむせぶのだ(笑)。
 
妻から突然、離婚を切り出された夫。
驚く夫。「なぜだ」と聞くが、さまざまなすれ違いがあったが、後で、迷い猫、チビを見つけた公園に行き、妻に「お前に話したいことがある。」と夫。「何かしら」とやや不安と期待のような妻。「家に帰ってから話す」で映画はエンド。含みを持たせた実に粋なエンディングだった。

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                帰宅すると夫の靴下を脱がせる妻。
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                   「それは取られてしまうよ」

趣味の将棋のシーンは味付けになっている。
たまたま相手をしている若者は将棋を知らないのだが、「金」「銀」の動かし方(=動けない方向)を身振り手振りで教えるところなどが笑わせる。相手が、弱いので「飛車・角・香・桂落ち」で対局するというのだ。

昭和の不器用な頑固親父ぶりを藤竜也が演じているが、50年前に妻の仕事の先輩で友人だった女性と今も、まさかの密会を・・・? いなくなったチビはどうしたのか・・・? 死に場所を探して消えたのか・・・? (見てのお楽しみ)。

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        かつて勝に密かに想いを寄せていた人は今は ”茶飲み友達”?。

いなくなった動物、ペットを探す探偵のような仕事(「ペット・リサーチ社」)もあることを知った。夫に言わずに、費用を10万円も払っていた。

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                   「絶対見つけましょう!」

2018年5月に亡くなった星由里子の遺作となった。
 
イメージ 11■主な出演者:
有喜子 - 倍賞千恵子
勝 - 藤竜也
菜穂子 - 市川実日子
ヨンギ/笹原 - 佐藤流司
山崎 - 小林且弥
若い時の有喜子 - 優希美青
若い時の勝 - 濱田和馬
若い時の志津子 - 吉川友                    相談する子供たち
雅紀 - 小市慢太郎
祥子 - 西田尚美
志津子 - 星由里子(遺作)
■スタッフ
監督 - 小林聖太郎
脚本 - 本調有香


☆☆☆☆
 
  
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三谷幸喜の監督作「記憶にございません!が9月13日に公開される。
出演は、三谷組の中井貴一佐藤浩市のほか、ディーン・フジオカ石田ゆり子草刈正雄小池栄子斉藤由貴木村佳乃吉田羊など豪華キャスト。
 
本作は、市民の投石によって記憶をなくした悪徳総理大臣・黒田啓介(中井貴一)が善良なおじさんへと変わってしまい、本気で日本を変えようとする政界コメディ。

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小池栄子が演じるのは、啓介を支える熱い事務秘書官・番場のぞみ。
斉藤由貴は、黒田一家に仕えるマイペースな官邸料理人・寿賀。
木村佳乃はアメリカ初の日系女性大統領スーザン・セントジェームス・ナリカワ。
吉田羊は啓介と敵対する野党第2党首・山西あかね。
小池栄子ら4人は三谷幸喜のドラマや舞台への出演経験はあるが、映画には初参戦。

「記憶にございません!」は9月13日より全国ロードショー。

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三谷作品は、舞台、テレビドラマが中心で、映画は8本目と意外に少ない。
映画(監督作品)
ラヂオの時間(1997年、原作と脚本と監督)★★
みんなのいえ(2001年、脚本と監督)★★
THE 有頂天ホテル(2006年、脚本と監督)☆☆☆
ザ・マジックアワー(2008年、脚本と監督)☆☆☆
ステキな金縛り(2011年、脚本と監督)☆☆☆
清須会議(2013年、原作と脚本と監督)★★
ギャラクシー街道(2015年、脚本と監督)
記憶にございません!(2019年公開予定、脚本と監督)
■協力映画
12人の優しい日本人(1991年、原作・脚本) 監督:中原俊 ☆☆☆
マルタイの女(1997年、企画協力) 監督:伊丹十三
世にも奇妙な物語 映画の特別編(2000年、ストーリーテラー部分の脚
  本) 監督:鈴木雅之
竜馬の妻とその夫と愛人(2002年、原作・脚本) 監督:市川準
笑の大学(2004年、原作・脚本) 監督:星護
 
・・・
記憶にございません!1976年国際興業創業者の小佐野賢治がロッキード事件」により衆議院予算委員会にて証人喚問されたとき、何度も口にした言葉で、この年の流行語となった。 

今では、政治家の逃げの常套句となっている。
三谷監督作品は、当たり外れがあるようで「ギャラクシー街道」は酷評の嵐で、内容もわかっているので”絶対に見ないと決めている作品”(笑)。

「記憶にございません!」は、政治の世界の風刺コメディで見るしかない。
(Yahooもその頃は記事アップはできないので、この記事も”記憶にございません”になるのか。笑)

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麻雀放浪記2020」(2019)を見た。松竹系シネコン、MOVIXさいたまにて。
監督は「凶悪」「狐狼の血」などの白石和彌主演の斎藤工は「麻雀放浪記」(1984)を生涯ベストワン映画と位置づけ、10年前より本作の構想を温めてきたという。出演者の一人、ピエール瀧のスキャンダルで、一部取り直しか、オクラ入りかなど上映が危ぶまれたが、監督の意向もありそのまま上映された。
 
映画のオープニングで「映画の出演者であるピエール瀧の不祥事がありましたが、本編をそのまま上映することといたしました」といった意味の言葉が現れていた。もっともピエール瀧の出演シーンは、決めて少なく、個人的には編集でカットしても差し支えないほどだ。

スキャンダルといえば、過去に週刊文春などに叩かれ世間を賑わした人物2人が出演している。一人はベッキーで、この映画では2役(1945年の雀荘のママと2020年のAIロボット)を演じている。もうひとりは、政治資金の私的流用などで「第三者の目で」を連呼したが、最終的に東京都知事の職を追われたあの人物が「麻雀オリンピック」の解説者として本人役で出演だ。
 
それはともかく、斎藤工が、熱演はしているものの、映画は中途半端な仕上がりとなってしまっている。ギャンブラーの生き様や終戦直後の時代背景で描かれた「麻雀放浪記」のさまざまなキャラの充実ぶりと比べると「麻雀放浪記2020」は、”バック・トゥ・ザ・ヒューチャー”のスタイルで、1945年から主人公があるきっかけで、2020年にタイムスリップして、現代とのギャップに戸惑う話になっている。
 
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1945年11月のある日、戦後日本の焼け野原の中で坊や哲斎藤工は一世一代の麻雀勝負に挑むこととなる。
 
極限状態の中で、追い詰められた哲は最難関の役とも言える九蓮宝燈(チューレンポウトウ)を完成させる。「ツモ」を宣言しようとしたその瞬間、空から雷が落ち、哲は意識を失ってしまう。
 
哲が目を覚ますと、そこは新たな世界大戦の勃発し、日本が敗戦国となったことでオリンピックが中止となった2020年の東京だった。人口は大幅に減少し、AI開発が盛んに行われ、労働をAIに取って代わられた結果、街は失業者と老人だらけになっていた。
 
哲は偶然出会ったメイド喫茶ギャルのようなコスプレ・アイドルのドテ子もも/チャラン・ポ・ランタン)とそのマネージャーであるクソ丸竹中直人と共に生活する中で、1945年に戻る方法を模索するようになる。
 
その中で、は真剣な麻雀勝負の場でもう一度、九蓮宝燈(チューレンポウトウ)を揃えることができれば、再びタイムスリップ出来るのではないかと考えた。
 
一方で、日本では最強の麻雀AIが開発され、そのプロモーションとしての「麻雀オリンピック2020」が企画されていたのだった。そのオリンピックに参加するのは、坊や哲のほか、AI(人工知能)のユミ、ミスターK、中国人の4人だった。しかも、このメンバー4人は、1945年のメンバーと瓜二つだった・・・。
 
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・・・
映画は、いろいろ詰め込みすぎて焦点がボケてしまったのが残念。
麻雀で1945年当時、インチキも行いながらもお金を巻き上げていた主人公・坊や哲が、2020年にAI麻雀で、世界で2,000万人のトップに君臨するミスターKに挑戦する姿を描く。

一方で、土手でもどこでも男と寝る尻軽女のため”ドテ子”と呼ばれるが実は純粋で健気な女性とのラブストーリー的な要素もある。

ドテ子のマネージャー的な存在のクソ丸は、借金に追われており、坊や哲が麻雀オリンピックで優勝すると3億円が手に入るので、それを当てにして借金をチャラにしようと企む。クソ丸は、大金が入って「ホストクラブ」に類似した女性客向けの”ふんどししゃぶしゃぶ”店をオープンする。
 
オリジナルの「麻雀放浪記」のような勝負の世界の厳しさというよりも、奇想天外な発想によるブラックコメディ色の混じった映画となった。最後にクレジットなど全てが出尽くしたあとに、ワンカット・シーンが追加されているので、終わっても席を立たないように・・・。

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VR(仮想現実)で、変態行為を追体験できたり、クソ丸を演じる竹中直人の下品なことばや演技はアクセントにはなっている。
 
麻雀のルールを知っているとより面白く見られたかもしれない(のめり込みそうで全く避けてきて覚えなかった。笑)。映画初出演というももは、チャラン・ポ・ランタンCHARAN-PO-RANTAN)という、実の姉妹による音楽ユニット。特別美人ではないが、キュートだった。
 
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■キャスト
・斎藤工: 坊や哲
・もも(チャラン・ポ・ランタン): ドテ子
・ベッキー: 八代ゆき/ユキ
・的場浩司: ドサ健
・岡崎体育: ドク
・ピエール瀧: 杜
・音尾琢真
・村杉蝉之介
・伊武雅刀
・矢島健一
・吉澤 健
・堀内正美
・小松政夫: 出目徳
・竹中直人:クソ丸
■スタッフ
原案:阿佐田哲也(文春文庫刊)
監督:白石和彌
脚本:佐藤佐吉 渡部亮平 白石和彌
主題歌:CHAI「Feel the BEAT」(Sony Music Entertainment (Japan) Inc.)
音楽:牛尾憲輔
配給:東映

  
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映画「翔んで埼玉」が先週末から公開されたが、埼玉県内で驚異的な数字(当然でしょ!笑)を記録したという。全国の映画週末興行成績でNo.1となった。

日2日間(2月23日〜2月24日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、GACKT二階堂ふみがダブル主演した「翔んで埼玉」が1位を獲得。初日22日からの3日間で興行収入は33,0949,400、観客動員は248,000に達している。”3日で3億。1日1億。100日で100億・・・”

魔夜峰央(まやみねお)の人気コミックを「テルマエ・ロマエ」シリーズなどの武内英樹監督が実写映画化した。埼玉県民が東京都民から虐げられている架空の世界が舞台。公開前から「埼玉ディスり」が話題になっていた。

そんな本作の都道府県別興収シェアで埼玉県は、東京をおさえて全国1位になった。埼玉県内における興収で、2000年以降に公開された東映配給の実写映画でこれまでの記録を保持していたのは2005年公開の「男たちの大和/YAMATO」(最終興収:50.9億円)の公開3日間対比414.35という驚異的な数字をたたき出した。

【2019年2月23日〜2月24日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】※(  )内は先週の順位
1(初)『翔んで埼玉』:1週目
2(初)『アリータ:バトル・エンジェル』:1週目
3(初)『僕の彼女は魔法使い』:1週目
4(1)『フォルトゥナの瞳』:2週目
5(4)『マスカレード・ホテル』:6週目
6(3)『七つの会議』:4週目
7(2)『アクアマン』:3週目
8(5)『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』:3週目
9(7)『ボヘミアン・ラプソディ』:16週目
10(6)『コードギアス 復活のルルーシュ』:3週目

ボヘミアン・ラプソディ」は今日発表のアカデミー賞で「主演男優賞」(ラミ・マリック)など最多4部門を受賞し、公開16週目を迎えるが、トップ10の9位にランク入りしている。これまでのすべての日本での上映映画の歴代20位になった。まだまだいけそうだ。

翔んで埼玉」に対して、ライバルとみられる某県は「埼玉ばかりがなぜいじられる?」と嫉妬心も起きているようなのだが・・・。


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