クロールのライフワークs

https://ameblo.jp/fpkks223/ ネット小説「works」にて短編連載ちう。

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ふぉとばいパンゲ様、ありがとうございました〜!

3月12日「野心なき僕たちが探るのはポケットの中のファンファーレ」、無事終了しました。
今回ご一緒くださったのは秋山マサアキさん。

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リハの際、秋山さんの愛器ギブソンのご機嫌が今一つ。
結局この日はもう一台のエレガットのみによる演奏となりました。
が!
これは逆に大きな収穫となりました。

アコギと違い、激しいストロークではなくつま弾くことで鳴るエレガット。
この日は泣かせのバラードの連発でした。
予想以上にオリジナルが多く、じっくり聴き入る空気がビーフラットに染み渡りました。
アクシデントも味方とするとはズルい!
秋山さんはズルいです!(笑)

相変わらず、ど緊張によるトークも脈略なく(笑)、しかしやはりそこんとこも「渋い!」という評価を受ける不条理。
後出の私の血をぐつぐつ煮えたぎらせてくださいました。

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ふぉとばい もやし(妹)嬢。 今気づいたのですが、バルンガで「エンゲージ」歌ってるのは私じゃなく白さんだった!どうりでしっくりこないはずだ!(笑)

3月12日 「野心なき僕たちが探るのはポケットの中のファンファーレ」 セットリスト

1 花粉症
2 望んではいけない夢
3 縁(えにし)
4 代官山
5 Joker(#4)
アンコール エンゲージ

50分ほどのライブ、MCもろくになくて全6曲ってどんなもんでしょうか?(笑)

この日の1曲目のとおり、なんせ花粉症。
ありとあらゆる薬で無理やりねじ伏せてのライブでした。
朦朧としてる分、普段以上に精神集中できましたが、セットを完全間違えるという不始末!
それでも気持ちだけはずっしり持ち込めたと思います。



私にとって「音楽」とは生業でも仕事でもなんでもなく、ただの「道楽」です。
誰もが「日常」というものの中で生きています。
納得いかない事や理不尽なことが「暮らし」や「仕事」、あるいは「家庭」の中に溢れていることでしょう。

私は「道楽」だからこそ、自分をだますことなく「音楽」をやりたいと考えます。
それゆえ協調性、コミニケーション、関わりがおろそかになっても構わないとさえ思っています。
私の中の「音楽」私のやりたい、鳴らしたい「音」があります。
気安く触られたくない、とても神聖で大事なものです。

しかし、それを発信するとなると決して一人で出来るものではありません。

それを理解してくれる人がいるからこそ「ライブ」が出来るのです。
2月〜3月にかけて3本のライブに出させていただきました。
私の偏屈を理解して、それでも「出ろ!」と声をかけてくれる困った人がいらっしゃるのですよ。
その場所で、その時間を、信頼して登板させてくれるのです。

そんな関わりに感謝します。
好き放題やらせてくれる会場に主催者に感謝します。

せめてもと思いいろんな手段でライブ告知をします。
自分のライブです。
会場や主催者にそれを任せるなんて傲慢なことは決してしたくないのです。
でもいかんせん、「観たい人だけ来いや」的な態度は私の生まれついたものであり(笑)、それほど私を観たいと思ってくれる人は多くありません

それでも昨夜のようにビーフラットに足を運んでくださる方はいます。
幸い左程多くない客数なので(笑)一人一人に心込めて歌うことが出来ます。
うっかり観に来た人にとっては、いきなりの「マンツーマン授業」みたいなもので迷惑極まりないでしょう(笑)。
でも、それが私のやりたい理想であり、やりたい「音楽」なのです。


オープンマイクや野外イベントなんかで「一山いくら」のミュージシャンにされるのはまっぴら御免です。
歌を作る事、歌う事、ピアノを弾くこと、今は楽しくて仕方ありません。
だからこそその「道楽」を大事にしたいのです。

そんなわがまま野郎の相方してくださった秋山さん、本当に感謝します。
「私の目に狂いはなかった!」
そう自慢できる素敵なライブでした。
「もう首だ!」言うどころか「もっとやれ〜!」と私を触発するビーフラットさんは、この上ない私の味方です、もう頭おかしいとしか思えません(笑)。
そんな異端の世界を喜んで観に来ていただくお客様もどうかしてます。
もう嬉しくて泣きだしそうですよ。


これにてクロールソロライブはしばらくございません。
3本のライブでかなりアウトプットしたので、今度はインプットする時間です。
いろんな面白いものを吸収したく思います。
さしずめ18日には「プリキュアドリームスターズ」が公開になるので、ワクワク待ち望みたいと思います!


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今度の日曜12日、半田山ビーフラットさんにて「野心なき僕たちが探るのはポケットの中のフェリーチェファンファンフラワーレ」と題したライブが開催されます。
私クロールが、自分がタダで聴きたいミュージシャンをギャラなしで呼んで、気持ちよくその人の歌を堪能したところでドヤ顔で自分の歌を披露して、いらしたお客さんをずっしり重い気分にして帰らせるという迷惑極まりないライブです。
どこまで本当化はアレですが(笑)、今回お招きしたミュージシャンは牧之原台地が産んだスーパーシンガー「秋山マサアキ」さんです。

私が持つ秋山さんの印象は「ズルい人」です。
ライブ前の秋山さんは超ネガティブです。
弱気な事ばっかり言って、やれ「胃が痛い」だの、やれ「帰りたい」だのず〜〜っとヌカすのです。
聞いてるこっちまで、そのウジウジしたネガティブが伝染します。
それでもステージに出たときのその堂々たる振る舞い!

「あなた、さっきまで帰りたい言ってたんじゃなかったの!?」

もうやんなっちゃいますよ。

秋山さんの最大の武器はその歌声です。
ドッシリしたボーカルに、「鳴らす」という表現がぴったり似合うギター。
「弾き語り」とは「弾く」「語る」が合致してのものです。
そんな「弾き語り」がものの見事に完成されてる、私の知る限り数少ない人です。

そんだけど緊張するのでMCは苦手のようです。
「あ〜」に濁点付けたような妙な間を作り、拙く考えながらゆっくり喋ります。
そんな苦手な様も、見ている人からは「渋い!」なんて評価されちまうもんだから困ってしまいます。

「ホントはこの人ね、さっきまで「帰りたい」言ってたんですよ!」

そんな暴露さえしたくなります。

なんせ男臭いライブになりそうです。
秋山さんがどんな選曲でどんなライブをしてくれるのか今から楽しみです。
多分当日来られるどのお客さんより楽しみです。


私の方もあらかたのセットを決めました。
昔ギターで弾き語りしてた頃の曲もリニューアルしてピアノで披露したいと思います。

ギターでやってた歌というのは、やはり作った時からギターが鳴ってるので、違う楽器に置き換えてプレイすることにずっと違和感がありました。
作った時に持っていたはずのものを表現しきれない何かがありました。
それでも「あの歌好きだわ〜」とか言われる歌がいくつかありました。
折角そんな風に言ってもらえても半ば「お蔵入り」状態でした。
とはいえ中途半端なものを披露するわけにもいきません。

自分に出来るピアノのアプローチが上達したのかもしれません。
ある日、そんな昔の歌をピアノでやってみると、歌詞も含め全く違う顔の歌になりました。
調子よくしていろんな昔の歌をやってみました。
そんなこんなで最近は楽しくピアノを弾いています。

歌われない歌は可哀想です。
新曲を作るのも大事ですが、今一度自分のルーツや過去の作品を今表現することをレッスンしたく思います。

3月12日19時半開演です。
「屋敷なき大洋ホエールズはスーパーカートリオも解散 そして高木のファンファーレ」
ふらりとで結構です、是非遊びにいらしてくださいませ。







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3月5日、ビーフラットにての「もやし」のワンマンライブ、「もやししか出ませんけど」に行ってまいりました。
前回の同タイトルのワンマンでは、ゲストでバルンガ(灰)が参加して、タイトル的にも私的にも不満が残りましたが(笑)、今回は完全もやしオンリー。
今回は(姉)ボーカルが多かった感じでした。
しかも1部構成、15曲休憩なしという、もやし二人の根っこにある意地悪さと強気さが現れたライブでした。

コピー、オリジナル交えて、極端な挑戦やサプライズなどもなく、ただ淡々と流れるような時間でした。
MCも大して面白いわけでもなく(笑)、その時間にあるのは「もやし」というミュージシャンの時間でした。

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例えばそこそこ好きなミュージシャンのフルアルバムを買います。
中には「この人にはこの曲似合わないな。」「この歌いまいちだな。」とかいう曲が入ってますよね。
全てが全て「ベスト!」っていうものは、私は今までアルバムでもライブでも出会ったことがありません。
それでもそのライブがアルバムが、気持ちいい時間として記憶として残るのです。

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私が知る「もやし」は、表面は「謙虚」ですが中身は超「頑固」です。
派手さやアピール力はなくとも音楽に対する「芯」は、そんじょそこらのユニットとは群を抜いています。

ライブは意表や挑戦、サプライズ、そんなものでできているんじゃない。
「音楽」をやる者は、どっしりと「音楽」に身を沈めるべきなのです。
ただ黙々とこの日の為選んだセットを、やるべきスタイルで届けたようなライブでした。

ゆったりしたライブを楽しめました、もやし様お疲れ様でした!
この良いライブを今度の日曜に繋げれるべく頑張ります!

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1月の石川氏率いる「Way to Go」、2月の「シイナリメッチ」、そして今月の「もやし」と、私の周りには素晴らしい刺激を与えてくれる人が多くいます。
さぁ、次は私の番です!

3月12日、「野心なき僕たちが探るのはポケットの中のファンファーレ」です。
今回は「秋山マサアキ」さんをお迎えいたします!
あの「ドずるい!」と言いたくなる歌声とギターがビーフラットにファンファーレとして鳴ることでしょう。
多くの皆様にいらしていただきたいです!よろしくお願いいたします。

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アコ彩ライブ、参加させていただきました。
主催の児玉さん、2週連続で音響してくださったO澤様(笑)、そしていらしてくださった皆様、兎にも角にもお店である「ROBA NO MIMI」さん、ホントありがとうございました!

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トップバッターは主催の児玉商店様。
奥様K様のソロも新鮮でした。
やっぱ好きですわ、児玉さんのフォークソング!
自分のMCにて、そんな「児玉ラブ」を告白しましたが、相変わらず児玉さんは照れて受け取っていただけませんでした、ぐすん。。。

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初お顔合わせの「AKIRAs」さん。
イーグルス、ドゥービーなどウエストコーストロックの演奏でした。
イーグルスやる人は様々です。
メッチャ「コア」なの選ぶバンドもあれば、「王道」で行くバンドもありますが、AKIRAsさんは超王道!
1曲目がホテルカリフォルニアっすよ!
私も大好きなデスペラードもやってくれました。
3部のハーモニーが素晴らしかった!メッチャカッチョよかったっす!

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シタール&タブラのデュオ、「グレートG]さん。
シタールのトヤマさん、実は10年以上前にご一緒してました。
当時はお互いギター弾いてたもんで、その変わり映えにビックリ!(お互い様か?)
奥深いインド音楽、堪能いたしました。

私は児玉商店さんの後、2番手で出演させていただきました。

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ふぉとばい児玉様、ありがとうございました!

2月26日 第8回アコ彩ライブ@ROBA NO MIMI セットリスト

1 みらい
2 ガジュマルの樹の下で
3 mona
4 代官山


前日の土曜日、家で練習してました。
脳が糖分を欲したのですが、家のお菓子箱はポテチしか入ってなかったので、仕方なくドンキへ行き「徳用チョコ」を購入。
その際、花粉症発症!
花粉症のなり始めが私にとって最も重症なときであり、この日は喉ガラガラでした。

ちょい前の私ならそれを悔やむところです。
しかしですね、私は充分楽しみました。
この時期だから仕方ないのです。

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会場「ROBA NO MIMI」さんのピアノは、ドイツで作られた100年以上前のものです。
お世辞にも綺麗な音を鳴らすわけでもなく、ちょっと腕利きのピアニストさんでしたら「勘弁して」と敬遠するものでしょう。
でも私はそのピアノがとても気に入りました。
きっと「ROBA NO MIMI」さんの空気を吸って、今回のライブで歌いたがっていた気がしました。
「私なんぞで良ければ」と、私はピアノと約束しました。

その場所でその時々で、ライブというものは形を変えていきます。
例えば同じ歌であっても、それを聞く季節や時間、会場によって、もちろんその日のコンデションや音響の鳴り、様々な要素で歌は姿を変えるのだと思います。

今回参加させていただいた「第8回アコ彩ライブ」。
もはや「付喪神」ともいえるピアノは、鍵盤の重さが様々でした。
鳴るべき音がはじけなかったり、正直に言えば本番中も4回ほど舌打ちしました(笑)。
喉は絶不調、それでもとても楽しいライブが出来ました。

私はこの日の為のセットを作り、この日「ROBA NO MIMI」さんでしか聞けない演奏を思いっきりやったと自負できます。
1番後悔したくない事、それは「練習不足」の他ないのです。
「もっと出来た」なんて考えるライブは、「やらない方かまし」とさえ思います。

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又このピアノに逢いに来たいです。
今回は割と前半に出させていただいたので、食事もちゃんとできました。
モロッコのカレーはとてもコクがあり、美味しゅうございました。


やはりこうして縁ある音楽仲間さんと一緒にライブを作っていくのは楽しいです。
前回のビースペースさんもそうでしたが、孤立することなく絆を大事にしていきたいと思います。
こんな偏屈な私をお招きくださった児玉さんには足向けて眠れません。
いつか私の愛が届くまで、これからもちょろちょろ顔出していこうと思います(笑)。


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これは「happiness label」でプレ葉に出たとき。
ガールズなんとやらで出演者は若い女性ミュージシャンばかりでした。
女性ミュージシャン特有のキモいおっさんらで賑わう物販ブース(笑)。
シイナリメッチのブースも中々の賑わいで、自分の番が来て(結局並んでる超キモいおっさん、クロール!)ミニタオルを購入しました。
その際、女性ミュージシャン特有の「プロマイド」なんてものも売っていて、私が見たときには二人の顔写真のプロマイドはほぼ売切れで、「コレ良いのに中々売れないね〜〜」なんてナリちゃんが言うもんだから「よし!おじちゃんが買ってあげる!」と買った1枚のプロマイドです。
。。ってのは半分本当ですが(笑)、私は顔も写ってない二人が手をつないだこの写真がとても気に入って大事にしています。
そもそも、プロマイド買ったのなんて30ン年ぶり(河合奈保子以来)でした。

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そんなシイナリメッチのソロワンマンライブ「〜結成4周年なり♪さんきゅーべりーめっちライブ〜」と、「どんなタイトルのライブ行ってきたのですか?」と聞かれても大人は恥ずかしくて言えないライブタイトルのライブ(夜の部)へ行って参りました。

会場は満員!
私の見た後半はいきなりパーカッションで「SHIN」君が登場。
「シイナリメッチ」の「シイ」は彼女たちの憧れ「椎名林檎」の意味だそうで、その敬愛する女王の歌をメドレーで披露してくれました。


4年前のやらフェス、私はバルンガで出演しましたが超体調が悪くイベント自体早引けさせていただきました。
その帰り道で二人の女の子がライブしていました。
暗〜い顔した女の子が黙ってキーボード弾いていて、「私が世界の中心よ!」的なはつらつとしたボーカルの女の子が散らかしたステージをしていました。
それでも世界中の男は可愛い女の子には寛大なわけで、そんな演奏にも関わらずそこそこ盛り上がっていました。
私の体調は更に悪くなりました。
実はその子達こそ結成間もないシイナリメッチでした。

その後、バルンガやhappiness labelでいくつか一緒のライブをする機会がありました。
暗い顔した女の子はようやく正面を見るようになり、世界の中心にいた女の子は傍らにギターを持つようになりました。
オリジナルをやるようになり私はビックリしました。
メッチの才能です。
もちろんピアノ技術は私の30倍ぐらい上手いのですが、そのアレンジ能力に実は感服しています。
私は万が一自分の腕がもげてピアノ弾けなくなったとき、伴奏を頼むピアニストはメッチ以外いない!とずっと考えています。
可愛さ故みんな気づいてないかもしれませんが、声を大にして言いたい!
メッチのキーボードは音楽の宝なのです。

ナリちゃんのギターも上手くなりました。
その友情や信頼、努力が「音」に形を変えてシイナリメッチになりました。
間奏終わりとかでお互い「せーの!」って感じで顔を見合わせる姿は、見ているこっちがホント楽しくなる瞬間です。

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ナリちゃんは結婚して神戸に行くそうです。
ナリちゃんはどんな気持ちでメッチに話したのかな?
メッチはそれを聞いてどう思ったのかな?

「解散はしない!集大成をしよう!」

きっと二人で散々考えて答えを出したのでしょう。

2017年2月19日。
その日をコンパスにしてシイナリメッチは出航しました。
満員にするために頑張って、そこに協力してくれる人が繋がって、昨日のライブがありました。

時に我々ミュージシャンは傲ります。
自分のしていること(音楽)がとても高尚なものだと勘違いして、日常をおろそかにしてしまうのです。

でも彼女たちは社会人としての生業をちゃんと踏みしめて、ない時間を削り合ってスタジオに入ってどれほど練習したことでしょうか。
アマチュアといえどミュージシャン、人に音楽を届ける立場。
それを考えると胸が熱くなります。

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シイナリメッチは続くのです。
その手はまだ繋がれていてひと安心です。
ナリちゃんが神戸だろうがアゼルバイジャンだろうがどこへ行ってもノコノコ帰ってくるでしょう。
帰ってこなければメッチは航空券手に入れてキーボード抱えて飛ぶことでしょう。

ほんと最高のライブでした。
昨日のライブにいちゃもん付ける者がいたら私がぶん殴りに行きます(笑)。


友情だとか信頼だとか、大人になると酸っぱくて仕方ありません。
メッチの手紙は「もうや〜め〜てぇ〜〜!」状態でしたよ。
そういえばバルンガも初期は(白)さんと二人でしたね。
もう一度シイナリメッチを見習って、私も(白)さんに「愛してるよ!」って言ってみようかと思います!(笑)





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