クロールのライフワークs

https://ameblo.jp/fpkks223/ ネット小説「works」にて短編連載ちう。

クロールライブレポート

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自分自身のライブの感想です。
極少数のクロールマニア(略してクロマニア)必見っす!!
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こんばんみぃ、ゆるキャラ系パーテーオヤジ「クロール」です。


マムゼルさんのコーヒーカップはこじゃれています。
初めてカフェオレ頼んだんですが、シナモンスティックが付いてきて、それだけでウキウキ嬉しくなりました。

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ふぉとばいマシス様、たまにフラッと現れてお邪魔してご面倒いつもかけております!


前回のビーフラットではピアノの位置を変えられただけで、変に取り乱してしまうという、案外ナイーブなクロールです。
一つのライブを演るにあたり、いろんなイメージを描いて猛練習(?)して会場に乗り込みます。
そして土曜日のマムゼルさんにてもピアノの位置が昨年と変わっていたという状況。
当然文句は言いませんよ、ピアノ動かすのは大変な大仕事ですからね。
そしてマイクシールドが青だったという些細なことにも結構取り乱して、ベテランらしからぬ姿を見せました。

9月17日 149回フリーダムフォーク集会@袋井マムゼル セットリスト

1 DeepNight
2 代官山
3 JANOME

あああ、こうして写真見ると皆さんじっと聞いてくれているのがわかり恐縮です。
ワイワイと楽しいはずのマムゼルさんに、妙な静寂と緊張と不気味な空気を持ち込んでしまい申し訳ございません。
コーヒーカップ持つ際、トレイくっついてないか?とか、みなさんが物音たてないようにしてくださったのは背後から気づいておりました(笑)。
そんな暗いライブ仕出かしたにも関わらず、演奏後具体的な感想や歌の嬉しい評価など、はじめましてにも関わらず声かけてくださる方もいて嬉しい限りです。

この日はピアノ弾き語りの重鎮(などと書くと怒られるか?)黒岩先生がお見えになりました。
昔のヤマハコンテストのパンフレットを持ってきて、今大スターとなっているミュージシャンのデビュー前の貴重な資料をみんなでワイヤワイヤ見ました。
それこそ、私が中学生の頃ですよ。
まぁ、何はともあれ私の出番が黒岩先生の後で良かった。
これ逆だったらおそらく私は泣きながら脱走していましたよ。(笑)


私のピアノはいつまでも安定せず、感情の赴くまま、いろんなものを憑依させて悶えています。
改善しようと努力はしてますが、きっと直してはいけない部分、無くしてはいけない気持ちもあるのも解っています。
「憧れ」が自分の中で「自然体」になれるように
せめて歌の中だけでも、自由であるようにと思うのです。

おおやさんには届いたでしょうか?
まぁ、いざ終わってみればそんなことはきっかけでしかなく、この日も久々に会うお友達と楽しくお話しして帰りました。
参加できて良かったです、主催者様、そしてマムゼルさん、ありがとうございました!

P.S
秋山さん、中ホールのど真ん中で見守っていますよ〜。


台風による悪天候も予想されていましたが、無事な日でした。
ビーフラットさんにて行われた「9月の描歌」、シンガーソングライター「朋」ちゃんをお迎えして素晴らしい時間になりました。
ご来場くださった皆様、この日はソロクロール初見のお客様も多くありがとうございました〜!!

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ふぉとばい鈴木様、ただの「プリキュアの人」から逸脱できて一安心です!!(笑)


なんでモールさんにてのマンスリーライブや各地のイベントで、ここんとこメキメキ頭角を現しだした朋ちゃん。
普段はキーボードのライブですが、今回お誘いしたのは「ピアノ弾き語りの朋」を見たい!という私自身のわがままでした。

シンガーソングライターとして評価される肝心要なところとは、「愛用する楽器といかに向き合いアレンジするか」、という部分が重要だと私は考えます。
習ってきたことを根気よく、セオリー通りになぞることも大事です。
しかし、せっかく想いを込めたオリジナルが、「どっかで聞いたことある歌」と評価するバカチンもいることは確かです。

「朋」ちゃんのピアノはとても素直でまっすぐです。
この日の本人の衣装と一緒で(笑)飾ることなく、それでも丁寧に自分の歌を伝えようとする力を感じます。
これは初めて朋ちゃんの演奏を聞いた時と変わらなくて、私はとても嬉しくなりました。

5年ほど前、ライブハウスで歌う朋ちゃんを見たことがあります。
この日が初ライブぐらいの頃で、今と変わらず真っすぐでした。
そんな清々しさにライブ終了後声をかけたのですが、本人は超ド緊張&かなり混乱していて「私に話しかけないで!」的な応対をされました。
「この子は家帰ったら首吊ちゃうんじゃないか?」と、少し心配になりましたが(笑)、無事昨日一緒にライブ出来たことがホント嬉しいです。

幾度かここでも語ってますが、「ピアノ」と「キーボード」は違う楽器です。
お客様もいつもとちょっと違う「ピアノの朋」を楽しんでいただけたようで、誘ってよかったとホストとして大満足です。


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朋ちゃんの「大丈夫」という歌を心で口ずさみながらステージに立ちました。

9月4日 「9月の描歌(びょうか)」@ビーフラット セットリスト

1 JANOME
2 半分欠けた月
3 猫になった恋人
4 代官山
5 Joker#2
アンコール バンパイア

朋ちゃん目当てのお客様が多く、いつものビーフラットなのに結構なアウェイ感でした。

ピアノだけを使うライブだったので、本番前ピアノをセンターに持ってきてもらいました。
しかし、そんなちょっとした変化にもビビって調子崩してしまい、リハでは実は繊細なクロールのガラスのハートを冷やかされてしまい悔しいです。

そうなんです、余談ですが私はセンター苦手なんですよ。
バルンガでもどこでも、私の写ってる写真を見ていただけるとお分かりの通り、向かって左にいないと絶対ダメなのです。

本番一週間前、全てのセットを却下してやり直してました。
どんなセット持ってきても「正解」「不正解」などない世界なのに一体なんなんなんでしょうか?
結局本番直前にもセットを変えて、後はもう開き直り。
アンコールは「バンパイア」じゃなく「DeepNight」にすればよかったと、まだ後悔しています(笑)。

今回2回目の発表「Joker」。
実はまだ歌詞を作り直しています。
通して歌う度、「そんなのどうでもいいでしょ」ってところが気に入らず、この日もリハ終わった後書き直してました。

今回のライブは「9月の描歌」。
私たちシンガーソングライターにとって、作った歌は「書き終えた作品」であり、ライブは展覧会なのかもしれません。
私はこの日も常設すべき「Joker」という絵を持ち帰り、今もまだ更に色を塗り続けています。
完成する日は来るのでしょうか?
スペインにある「桜田なんちゃら」になるかもしれません。

未だかつてここまで作った歌に執着することはありませんでした。
15分に及ぶ歌「Joker」。
この歌をやらなければ、この日のセットももう2〜3曲増えたのです。
私自身も散々手を焼いていて「誰得?」って感じです。
でも「Joker」こそが私の今一番やりたい「理想」であり、今後挑戦していきたい「表現」なのです。

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ほんと相変わらずですがわがまま放題なライブやらせてもらっています。
そんな私の身勝手に価値を付けてくれるビーフラットさんには頭上がりません。

朋ちゃんは今月も大忙しのライブが続きます。
是非是非!足を運んでいただきたく私からもお願い申し上げます。
そんでもって9月18日の窓枠のライブは必見ですよ。
朋ちゃんは昼間ですが、夕方のライブも良いバンド出ますんでよろしくお願いいたします!(笑)






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今日が日曜でほんとよかったです。
翌日仕事だったら疲れ果てて給料泥棒になってしまうとこでしたよ(笑)。

7月9日ビーフラットにての「あいむひあ」、終了いたしました。
日中の強い雨も上がりの夕方、ご来場くださった皆様、ほんとありがとうございました!

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ふぉとばい大木様、ありがとうございました!ガジュマルはわが部屋にスタンバイされております。

「富士宮」といえば「焼きそば」と劇空間音楽パフォーマー「あやあね」さんです(笑)。
「私ペーパー」をまき散らしたビーフラットのステージ。
登場前のその情景だけで胸が高鳴りました。
そして私自身が観たかった、聴きたかった「あやあね」というステージでした。

音が鳴り、動き出す小さな体とその声が、全ての流れとなりノンストップで雪崩込むライブでした。
一人で考え模索するその姿勢。
決して「でたらめ」ではなく、培ってきた礎を持っているから出来るステージです。
その姿は私の憧れでもあります。

いつも音源を使用するので、時間が押したりということは決してないあやあねさんですが、今回の音源の時間が30分弱。
ホントあっという間であり、すごくもったいなかった!
もうワンクルー(一演目)観たかったくらいです。

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7月9日「あいむひあ」 セットリスト

1 代官山
2 1908年 ヨコハマの夏
3 ピアス
4 ガジュマルの樹の下で
5 JANOME
6 Joker♯1
アンコール あいむひあ(あやあね+クロール)

前出のあやあねさんのライブにかなり触発されてステージに立ちました。
決してビビったわけではなく(笑)、自然な部分を引き出された気分でした。

以前のブログでセットリスト公開しましたが、本番では1曲ハショりました。
全6曲が私のステージ、MCもろくになく、45分枠では少ないと思われるかもしれませんね。
6曲目の「Joker」が今回のライブの軸でした。

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2週間前にはこの「Joker]という歌は完成していました。
ところが1週間前になって、どうしても自分で納得できなくなってしまったのです。

前回の新曲「代官山」もそうなんですが、少し「詩」の作り方を変えてみようと模索していました。
メロディに、リズムに乗っかる「言葉」ではなく、もっと自由に作れないものかと考えていました。
「節」や言葉の「〆」というものも、もっと自由にならないものか?
しかし、それでは「朗読」のような作りとなってしまい、せっかくのメロディを制限するような形になってしまいます。
そんな時に、タイミングよく6月の「朗読会」の話をいただき、参加させてもらいました。
とても大きなヒントとなりました。

その前の「Joker」は、ちゃんと言葉がメロディに収まった作りでした。
最初は納得していたのですが、やがて「これでいいのか?」と不審に思うようになったのです。
「今回の発表はやめよう」とも考えましたが、私自身「次のライブ」というものはありません。
1回1回が「それっきりで終わり」ですし、常に最後のライブの心持です。
どうしても間に合わせたかったのです。

結局新しい「Joker」は本番直前、昨日の19時20分まで修正を繰り返しの作品となり、その制約なしの言葉数で作ったので、作品は10分越え(昨日実際何分だったのかデータなし(笑))の大作となってしまいました。

こんな作り方をした作品は初めてです。
そして、この「Joker」は私自身を最も投影した作品になったと思っています。
後ろに付けた(♯1)は、毎回その数を増やすつもりです。
次に「Joker」をライブでやるときは♯2。
発表する回数をカウントして、育てていきたいと思っています。

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アンコールでは「あいむひあ」という題目で、あやあねさんとご一緒しました。

「あいむひあ」「私はここに居る」

それだけがテーマで、コードもテンポもメロディも一切ない即興でした。
彼女は彼女で、私は私で、本番の鳴らす音、動き、声、その場で生まれるものを愛おしく記録しようとやったものです。
ステージ上で感じるあやあねさんは凄いエネルギーです。
それを感じて、自分の中で変換して表現することは、とんでもなく刺激的で楽しかったです!

腕がちぎれる位の力で投げた大暴投の球も、キャッチしてくれるような気持ちよさ。
お客さんのことを考えずライブすることを決めたからこそ演れる楽しさがありました。


又お互いソロとしてのたうち回った頃、再びお呼びしてご一緒したいです。
「クロールさんダメになったね」って笑われないよう、精進したく思います。
良い曲を歌うからとか、歌が演奏が上手だからとか、そんな部分で測れないものを、これからも正直にやっていきたいと思いました!




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ふぉとばい「よっくん」様、ありがとうございます〜!

ほんと素晴らしい会でした!
企画くださった「すいか」さんには頭上がりません。

トップの「きみちゃん」、古事記の朗読。
厚かましくも「波紋音」にて音楽参加させていただきました。
「波紋音」の新たな可能性も発揮できた、気持ちよく重みのある朗読&パフォーマンスでした。

「アッコ」ちゃん率いる(引きずりまわす?)バンド「Neutral」さん。
バリエーションある音楽にチャレンジ精神持った時間、楽しませていただきました。
バックの男性人のシャイ具合がいいバランスのグループでした。

親しき仲間「ルゥ&yopy」さん、ルゥさんの感情ある語りに泣かされました。
ほんとに思ってること、伝えたいことの大切さ。
そして唯一の映像使用、yopyのプレイヤー&プロデューサーとしての真髄、見事でした!

トリは「Jazz Dialogue」さん、お名前はずっと伺っていたのですが初対面。
二人でできる全てをぶち込んだステージは圧巻でした。
「中原中也」、実は嫌いな詩人だったんですが改めます(笑)、娘から早速本借りました。

会場お貸しくださった白河様、そして音響様、裏方様々にお手伝いくださった皆様、いらしてくださったお客様!
なんか、誰一人欠けても「昨日」のあの日は生まれなかった気がします。
ありがとうございました!


さて、昨日の私のメインは「大木サキ」と共にありました。
昨日彼女が読んだ作品「around the world」、いかがだったでしょうか?
以前のブログで書いたように、「ダメだった場合の責任の9割」は私にあります。
しかし、よかった場合の手柄の8割くらいは私にあるんじゃないでしょうか!?(笑)
そんくらい手ごたえを感じた時間でした。

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ちょうど「ハピネスレーベル」の練習のとき、すいかさんから「朗読会」の話を持ちかけられました。
私もサキちゃんもほぼ即答だったのを覚えています。
話の流れで私の作品をサキちゃんが読むことになりました。

「なんでそんな安請け合いしてしまったのか?」

家に帰り頭を抱えました。
その日から私の苦悶の日々が始まりました。

「直感的感覚」で動く私、「作ろう」と思うとさっぱり作れません。
時は無常に刻々と過ぎるばかりです、宿題終わらない小学生の夏休み状態です。
そのうち夢枕に大木サキが立ち「クロールさん、作品まだですか?」と言うようになりました。
かわいらしいアノ笑顔ですが目は笑っていません。
寝汗ビッショリかいて目覚める朝が続きます。
体重は減り続け「このままでは命が危ない!」と思うのですが、やはり作れません。
ほうきに乗ってマホウ界に帰りたかったのです。でも「リコちゃん」もナシマホウ界で一人頑張っている姿を日曜の朝観て元気を出すようにしました。
そのうち「そもそも私に帰る場所なんてないのだ」とか「せめて「はーちゃん」がいてくれたら癒してくれるのに」とか「もうどっかの携帯小説でもパクッてやろうか!」とか乱暴に考えるようになりました。

でも、神はいます。

GW前、いくつかのキーワードが浮かびました。
「旅」「人との出会い」「感謝」
これは私が大木サキと出会って、彼女からもらうことができたものです。
カフェで3時間で一気に書き上げました。
翌日タイトルを考えてるときに「プリンス」の訃報を耳にしました。
タイトルの「around the world」はプリンスの曲から拝借しました。
実際、大木サキからの催促はまったく私の妄想で、私は彼女にメールで「ボツならそれでいいです」という泣きのメッセージと共に作品を添付して送りました。
それ以来しばらくメールをチェックするのを止めました。

幸いにもボツにされなかった作品「around the world」。
私の作った時点の感情、作品の意図などを大木サキは一切聞かず練習になりました。
彼女は「尋ねずとも感じる」ことができる子です。
「around the world」の主人公の女の子は、大木サキ以外誰でもありません。

旅の手段である電車の中で切符をなくした健忘症の女の子。
電車の車内が彼女の旅となり、人と出会い、嫌な思いを時にして、そして最後の車両で切符を見つけます。
絶対にやりたかったこと、それは「ハッピーエンド」でした。
嫌だった人にも祝福されて、感謝の気持ちを携えて彼女の旅は続くのです。

本番では私は彼女の朗読に「音」で色を落としたかったのです。
「鳴らす」のではなく、雫のように音を落としたいと思いました。
昨日の本番、物語後半、演奏する私の目の前に私の書いた物語の「女の子」が現れました。

もちろん作品を作ったのは私ですので、フィナーレもわかっています。
私は「音を落とす」事を止めてしまいました。
彼女への「祝福」を音楽にしました。
ほんとの即興でした。

たった1回だけの「クローバーの森」の朗読会のために生まれた女の子。

大木サキは本当に彼女になってくれました。
うまく言えませんが、なんとも言い知れぬ寂しさ、嬉しさ、感動がありました。


大木サキを「天才」だとは思いません。
とても「努力」をして、時々「ズル」もする女性です(笑)。
いろんなものいろんなことを「感じる、表現する」そして「恐れず伝える」ことができる子だと思います。
「around the world」を作って本当に良かった!
昨日、大木サキとあの場所に居られたことを心より嬉しく思います。

再演ではなく、いつか物語の続きを作りたいと考えています。
もちろん、それを読むのは「彼女」しかいないでしょう。


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あっ、一応私も朗読やりましたよ。
証拠写真のみで割愛いたします。
全部「大木サキ」が悪いことにしてください(笑)。


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大きな干物だと思ったら、5月の日本の風習だそうです(笑)。

「掛川道の駅バンドライブ」
天気が多少危ぶまれましたが、気持ちいい風と気温の中バルンガで楽しんで参りました。

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ドライブ休憩&お食事の旅の途中のみなさまも足を止めてくださってありがとうございます。
やっぱ、バンドに囲まれてのライブは楽しいです。
良い音鳴らす機材設営くださった「西尾楽器」様、そして今回声をかけてくださったshin君、感謝します。
とても楽しいライブであり、舌鼓な一日でした。

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他のバンドさんの演奏も楽しかったです。
トリを飾った「XQs」さんのイーグルス。
ほぼ完ぺきと言えるイーグルス愛に溢れたカバーでした。

今年始めに亡くなったグレンフライ。
「あぁ、ほんとに死んじゃったんだな。」と演奏を聴きながら思ってしまいました。
「呪われた夜」をあれだけきっちりライブで聴いたのは初めてかもしれません。
得した気分でした。


さて、これで6月までライブはありません。
長めのGWということで、少し充電いたします。

6月の初めにはちょっと変わった形で皆様の前に現れる予定です。
詳細決まりましたら報告します。

浜松街中付近を夜走ると、お祭りの準備の人々をよく見かける昨今。
浜松まつりももうすぐですね。
そんな連休は、代官山でパンケーキ食べにでも行こうか?と計画中の私は「非市民」でしょうか?(笑)


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