クロールのライフワークs

https://ameblo.jp/fpkks223/ ネット小説「works」にて短編連載ちう。

クロールライブレポート

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自分自身のライブの感想です。
極少数のクロールマニア(略してクロマニア)必見っす!!
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ビーフラットから北へ2キロぐらい行くと「nicoe(ニコエ)」という場所があります。
うなぎパイで有名な「春華堂」さんがお土産屋なども兼ねて作った場所で、飲食はもちろん広場があったりするヤードとなっています。
ちょっと小さいけどお高いお菓子を広場でのんびりいただくのは気分いいですね。
これからはビーフラットライブの際の「落ち着き場所」として利用させていただこうかと思います。

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フォトバイK1R様、ナイスな写真の数々ありがとうございます!

今回のライブ「Scrap&build〜解放と崩壊〜」、共演は「佐原なおきち」!
ソロベースによるライブです。
私も(本来)ベーシスト、ビーフラットのマスターもベーシストっていうことで、楽器演奏者のなかで最も「変質者」の率の多いベーシストがリハの時点で3人も集まったわけで、本番前から中々楽しゅうございました。
技術はもちろんのこと、ソロベースで聴かせようという心持をガッチリ構えた演奏でした。
バリエーションをもっと揃えたら更に深みのあるプレイヤーとなるでしょうが、そんなアドバイスすると益々成長してしまうので言わないでおきます。(笑)
ウチの娘に興味深々だったようですが「絶対ベーシストとは付き合うな!」と教育していますので大丈夫だとは思いますが、とっとと早いとこ「彼女」作って更に安心させてほしいと願います(笑)。


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ふぉとばい、もやし(妹)嬢。  確かに、なおきちの譜面が丸見えで、アンコール何やるか一目瞭然ですな!(笑)

4月10日 「Scrap&build〜解放と崩壊〜」@ビーフラット セットリスト

1 クラウディア
2 代官山
3 jerryfish slider
4 姉と弟
5 JANOME
6 花粉症
(featなおきちセット)
7 Scrap&build
8 卒業写真

四の五の申しません。
とても楽しかったです!
前日の練習で家のピアノの鍵盤が割れるという、想像しないハプニングに見舞われ、不吉感満載ではありましたが、難なく事故もなく済んだことを嬉しく思います。
新曲「代官山」、ここんとこ「心情」や言葉にフィルターかけるような言い回しの歌詞が多かったのですが、久々に「情景」メインの歌を作りたく固有名詞バンバンの歌作りました。
いろんな評価いただき良かったです。

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アンコールではなおきちベースでデュオ演奏。
お店のフライヤーを見てイメージしたこの日だけのオリジナル「Scrap&build」とユーミンの「卒業写真」をやりました。
その昔、いろんなバンドの助っ人でキーボード弾いてた頃は、もちろんベーシストが別にいて合わせたことはあったのですが、今回自分のピアノにベースが入るという心地よさ!
やはり私も楽器人間でありライブ人間ですわ。
誰かと一緒に音を作るということの楽しさは格別で、ましてや自分とタイプが一切違う若きベーシストと絡めたことに胸躍りました。

いらしてくださった皆様、そして今回もこのような場を設けてくださったビーフラット様に大感謝です。
自分の中の軸はやはり「オリジナル」の他ならないもので、「自分が歌いたい」それはもちろん「誰かに聴かせたい」という部分であります。
これからもいろんな形の表現や、いろんな音、自分の作れるものを真っすぐやっていきたいと思いました。





ライブ終了後、なおきちを家まで送った帰り道。
奴の家は湖西なので浜名湖横断ですよ。
橋を渡り、道の左は闇。
それでも微かに波の音が聞こえました。

丁度前日に飲んだ花粉症の薬の効き目が切れた頃合いなのか、のどの痛みとくしゃみが止まりません。
「ライブ中に発症しなくて良かった」と思いつつ、私は車を路肩に止めました。
ガードレール越しに不気味な色をした海が見えます。
遠くに航行注意を促すランプでしょうか、赤い点滅が時折闇を照らします。
煙草に火をつけぼんやり見ていました。

その昔は、自分の納得できないライブを仕出かした時は、こうしてあてどもなく車走らせて自分のふがいなさを呪ったもんです。

「もうきっと、そんな日は来ないんだろうな」

引きずり込まれそうな足元の白いさざ波を見ても、全く怖いと感じなくなった自分が不思議でした。



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雨の予報ではありましたが、とても暖かい1日でした。
ただね、花粉症がね、今季最悪というコンディション。

会場は杉の木をふんだんに蓄えた磐田の山の下。
それでも早朝からハイキングの人も含め多くの人出。
俄然やる気出してライブしてまいりました!!

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ふぉとばいクラッチ様、ラジオにての親分のアシスト、いつも感心して聞いてます!(笑)

結局出演時間は12時頃。
少し雲行きが怪しくはなってきましたが、なんとか5曲持ちこたえてくれました。
ライブ終了直後に小雨となりホッとしました。

田舎の屋外ライブとは思えぬ音響設備に気持ちよく演奏できました。
ステージとして組み上げてくださったひな壇ですが、4人全員が載るには狭く、結局パーカッション(灰)氏がこの日1番目立ったと思います。(笑)

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松井親分の作るうどんはとても美味しかったです。
思わず「食べログ」に登録してやろうと思いましたよ。
他の屋台の物や貢物、差し入れなどいろいろいただき大満足です。
抽選のガラガラの引換券も4枚持ってガラガラしたのですが、ポケットティッシュ4枚に瞬殺されました。

ライブ時間の告知がなかった為、遅れてくるお仲間さんお友達が多く、「ゴメン、ライブ終わっちゃったよ」というと、「いや、全然!」とみんな親分のうどんに舌鼓を打つ始末。
帰りに撒かれたお餅を持って満足そうに帰る姿を見て、「まさか、目的は・・・」と現実を知るのでした。(笑)

なんせ予想以上に(失礼!)楽しい、そして気持ちいい1日となりました。


花粉症の影響でとても眠く疲れていたのですが、帰りにプレ葉へ。
大木サキリーダーが新曲発表するというので聴きに行きました。
リーダーが「Summer ride」をオケで歌いました。
あのタオルが登場すると、自分がステージに居なくてもヒヤっと背筋が寒くなるのは何故でしょうか(笑)。

他にも久々に会う音楽仲間さんも沢山居て、楽しかったです!
「こしいしまみ」ちゃんのライブ会場で、コスプレしてないVanちゃんに会い、挨拶されても気づかなかったことは反省です!


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よく考えれば今年初のバルンガ。
バルンガは来月、4月24日の掛川道の駅にてのライブにも参加させていただきます。
イッパイの関わりに感謝します!

そして4月10日、半田山ビーフラットにてのソロライブも決定です。
ジョイント相手も決まりました。
今週中にはライブタイトルも併せ、発表できると思います。
是非ご予定に混ぜてくださいませ〜〜!

プレ葉のフードコートにて男性陣だけの打ち上げ。
しこたまリーダーの悪口をまくしたて20時頃解散。
帰宅して風呂の「追いたき」を待つ間、ライブそのままの服で部屋でゴロン。
ボーっとFacebook見てたら「シイナリメッチ」ちゃんを見つけ、早速「お友達からよろしくお願いします!」と告白。
そのままウトウト・・・。
寒さに目が覚めると深夜4時でした。
一晩明けたFacebookでは「シイナリメッチ」ちゃんがお友達にしてくれていて、ヒャッホイと喜んだのでした。

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プレ葉ウォークにての「浜松MusicNetPark~Festival~」、ご来場くださった皆様、ホントありがとうございました!
リーダー10代最後のライブということで、本人もメンバーも気合入ったライブでした。

本番前の個々には朝っぱらから様々な不吉な事だらけ。
暮れにお参りした「プレ葉神社」でお祓いしようにも、既にそこは店舗となっており、やむおえず会場にブラリやってきたM氏の徳の高そうな赤いジャケットとそのお腹を見つけ、撫でるなどしてお参りする始末。
それでもその後、私の貰ったばっかの白いブーツの底が抜けるなど、「やはりM氏では厄が払えないんだな、案外使えねぇな」と思った次第です(笑)。

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ふぉとばい武藤様、ありがとうごじゃいます〜〜!

この日のリーダーの頭の中を「脳内メーカー」とやらで見たのなら、きっと「弾き語り」って文字が8割を占めていたと思われます。
その為、自分の弾き語りの終わった後の「オラオラ感」は通常の倍以上でした(笑)。

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屈辱の1枚。俺ただのケーキ台じゃん。(笑)

主催者様から2日後のお誕生日を会場全体で祝ってもらい大喜びのリーダー。
写真右にお腹半分だけ写った主催の「Aき様(一応伏字)」!この代償は高くつきまっせ!!(笑)

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ふぉとばい江山様、ありがとうございます!プリキュア派としてまた募るお話いたしましょう!

リーダー大木サキの弾き語りによる1曲。

よく「師匠!」と呼ばれる私ですが、実は音楽的に何かを教えたことはほぼありません。
ライブをご覧の方は良くお分かりかと思いますが、私は私で好きな音を出して好きなことを言いたい放題言うだけなのです。
今回の弾き語りについても同じく、言うのはちょっとの「ヒント」だけでした。
でもその「ヒント」を次に会う時、必ず「答え」にして持ってくるサキちゃんには感心します。
今回弾き語りの「にじ」という曲も、1回目より2回目の方が格段に良かったのは、きっと歌にまつわる何かを持っているのでしょう。

私自体もかなりの頑固者ですが、恐らく彼女の方が上回る頑固者です。
今回も「恥かいてこい!」というのが師匠としてのアドバイスだったのですが、「絶対恥かきたくない!」という努力を歌に感じました。
心配そうな顔して見てるとこを誰かにフォーカスされちゃマズイ!と思って(笑)、腕組んで黙って見ていましたが、実際涙出そうでした。
そんくらい感動しました。

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ふぉとばいえいちゃん様、今回も素敵なショットありがとうございます!


明日でリーダーも二十歳(しみじみ。。)。
大人になった今だから話すこと。
2年前、私のリーダーユニットで2日間限定でライブしたのが今への繋がりでしたね。

その以前のユニットで出演予定していた「静岡ストリートフェスティバル」への参加が無理となり、私はサキちゃんを誘い「クロールハピネスレーベル」という名で参加しました。
「ストフェス」は私にとって、どうしても果たしたい約束と会うべき人がいたイベントだったのです。

その以前のユニットを中途半端に終わらせ、いろんな人に迷惑をかけた私は、完全に心折れていた時期でした。
実を言うと、このストフェスを最後に「クロール」という名を終わらせようと思っていました。
バルンガでの活動と、時折公園で「波紋音」叩くだけでいいやと思っていました。

「大木サキ」の曲を覚え、練習が始まりました。
そんなレパートリーの1曲にこんなフレーズがありました。

「さぁ、顔を上げてごらん 次のステップに進め!」

毎回やってる「Happiness」の一節です。

ストフェスの屋外ステージではしゃぐように歌うその姿を横で見て、私の中の感情がもがき始めたのでした。
「まだ終われない!」
「まだ次のステップに行きたい!」


今なお、のうのうと「クロール」という名を持って音楽の場に居られるのは「大木サキ」のおかげなのです。
こっぱずかしいので、どうかリーダーがこの記事を読まないことを祈ります(笑)。
私はまさに「ヒカリ」の中で音楽を続けられています。
沢山のお友達も増えました。「シイナリメッチ」ちゃんとも「おとももち」になれました!(笑)
ストフェスの時のブログの記事で私はこう締めくくりました。

「又遊ぼう!今度は「大木サキハピネスレーベル」で」と。

まさか実現するとは思いもよらなかったのです。
私は今、クロールという名を掲げ音楽をやれることを誇りに思っています。





ぼうらやコンサート


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日曜日は今更ながらの新年会でした。
会場は磐田市の山奥の「ぼうらや」。
前日の雨、そしてこの日は良く晴れたこと。
今年まだ発症してない花粉症が、ここにきて一気に開花してしまいましたよ。

その昔「松井組」というチームがありました。あっ、過去形にしてはいけないのか?(笑)
カーペンター松井なる如何わしい人物を中心に、バルンガ、浦山修司、もやしなど腕利きのミュージシャンを集めたチームです。
どっかのイベントに乗り込んで相場より高いギャランティをむしり取り、その金を「機材代」などと宣い、磐田のフィ〇ピンパブで大豪遊するというグループでした、嘘ですよ〜(笑)。
そんな「松井組」の久々の招集です、杉の花粉を掻き分けてでも行かなければなりません。

なんとなく盛り上がるようなそうでないような食事会も終わり(笑)、この日は「久々にみんな集まったんだから」という松井親分の計らいで「ぼうらやコンサート」というものが3〜4年ぶりに開催されました。
私も「波紋音」プレイヤーとしてソロで参加させていただきました。

2月21日 「ぼうらやコンサート」 セットリスト

1 mashroom
2  Talking Rat
3 Empty Chair
4 jerryfish slider
5 金魚のおはか

ディナー直後の出演で、いきなりの「波紋音」。
「どうぞお休みくださいませzzz」と言わんばかりの演奏でしたが、みなさん「波紋音」に興味示していただいて嬉しかったです。
ライブ後はその音色もしかり、構造的なものまで私の知らない知識を教えてくださる方もいて「やってよかった!」と思いました。

最後の曲は松井親分からのリクエスト「金魚のおはか」。
家族の元を離れ戦場で死んでしまう若者の歌で、バルンガのセカンドアルバムに収録されている曲です。
よくこんな歌をリクエストしてくれるなぁと思うと同時に、古くからの付き合いだからこそのリクエストも嬉しかったです。

私の後は「浦山修司」さん、さすがの流れと会場を楽しませ盛り上げたのは言うまでもありません。
そしてラストは親分「カーペンター松井」の登場です。

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前半はサポートで浦山さんを、後半はバルンガ(白)氏を巻き込んでのライブでした。
松井さん自体、ライブで歌うのはもうン年ぶりだそうで、この日食事後に和室のひだまりでうたた寝してたのですが、松井さんの練習する音がうるさくて困りました。
昔に比べ決して向上したとは言えませんでしたが(笑)、再び一緒にやいややいやとライブ出来た事が楽しかったです。
それにしても急遽(数日前)に決まったコンサートにも関わらず満員のお客さんを呼べるのはやはり親分の風格です、決して真似できません。

「腐れ縁」ともいえる縁です。
何年たっても又こうして一緒にやれるってのはなんて素晴らしい事でしょう。
みんなお互い忙しかったり、いろいろあったりするのですが、まだ「音楽」の中に居るのです。
とても楽しく、これからの元気になる1日でした。


3月6日は豊岡駅の「ステーションフェア」に「バルンガ」で参加します。
結局浦山さんも出演の運びとなり、そのライブを見ながら松井親分はうどんを作るそうです。
後半は餅撒きもあるようで親分はステーションフェアの話になると真っ先に「餅撒き!」言ってます。
封筒に入った現金でも撒かれるのでしょうか?
3月6日は期待したいと思います。


「居飛車」


ライブSEとはライブのオープニングの登場曲。
その会場の空気を盛り上げるために使われるBGMのことです。

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1月31日「居飛車」@ビーフラット。

私は「この日のSEはこれだ!」と決めていました。
その曲をCD-Rに焼き、リハーサル後お店でサウンドチェックをしました。
マスターT氏の表情が途端に曇りました。

「この曲は店で用意したと思われると困る!」とまで言われました。
それでも私は「このSEじゃなければ今日は出演しない!」とまで言い張りごり押ししました。
ちなみにこの日「クロさんにぴったり!」と、開演までのBGMでビーフラットが用意したのは「シンドラーのリスト」でした。
「私のライブは葬式か!?」
そう言いたいですよ(笑)。

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ふぉとばいK1R氏、今月は忙しくなりそうだぜ!!


1月31日「居飛車」@ビーフラット セットリスト

OPSE 「Miracle Go!プリンセスプリキュア」
1 かえるととんぼ
2 name
3 コッペリア
4 Invitation
5 彼女  (by 佐野元春)
6 VALON-1 featもやし(妹)(by salyu)
   休憩
7 mona
8 jerryfish slider
9 Deep Night
10 バンパイア
11 JANOME
12 望んではいけない夢
アンコール Lemon Girl


早くにいらしたお客様にはドップリ暗いBGMで待たされた挙句、オープニングとのギャップにリアクションもできなかったと思います、半分はお店のせいです(笑)。


中2の頃に作った、自分にとって顔から火が出る想いのデビュー曲。
天沢さんの人形に魅せられての久々のコッペリア。
若かりし私のヒーローである佐野元春。
去年、すみだ水族館のクラゲを見て作った新曲。
昔のユニットの曲、バルンガの曲などなど。
過去やルーツや思い出を手繰るかのセットでした。

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そして「デュエットをやりたい!」とのわがままで、もやし(妹)嬢に土下座して懇願(嘘)、salyuの「VALON-1」。
リハも参加していただき反省点を聞かれましたが「とりあえずその服で来ないでね」というダメ出しだけさせていただきました(笑)。
そのくらいリハの時はラフでしたもん、部屋着じゃない!って聞いてビックリしましたよ!

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ふぉとばい大木様、この日はマルっと1日、ありがとうございました!!


今の自分にまつわる様々な過去、場面。
「ピアノを弾く」という事が忌まわしく思った時期もありました。
思い出したくない事がいっぱいでした。
そんな過去も、今では「今の自分」を作っていることに気づき、胸張ってライブ出来るようになったと思うのです。

「天国まで届くかな?見ていてくれるかな?」

そんな思いでライブを終えました。

沢山の人に観ていただけたことを嬉しく思います。
ご来場くださった皆様、ありがとうございました!

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私の活動を応援してくれる人がいます。

「クロールさんは素晴らしい!」とかよそで喋って、私のハードルを勝手に上げてしまう輩が時々います。
最近では10代の小娘が「師匠!」とか呼んで、うっとうしくてなりません(笑)。

私自身、何の「勲章」も持っていない一握りのアマチュアミュージシャンです。
人気者になりたいわけでもなく「道楽」として音楽を楽しんでいるだけです。
めちゃくちゃ上手いわけでもなく、実は大したミュージシャンではありません。

でも、こんな風にも考えます。。。

私を慕ってくれる人が、もしそのお友達を連れてライブを見にきてくれたとします。
その友達にふれ回り、勝手にハードル上げてウキウキで観に来てくれたとします。
そんな時、「自分は大したことない」なんて決して言いたくないのです!
その人の為に堂々とした姿を見せること。
あきらめたり自分を卑下したり投げやりになったりしない。
それが私の音楽をやる糧であり「夢」としてずっと持ち続けたいと思います。

こんな大人げない私を応援してくださる方、そしてわがまま放題なアナーキーな私にソロライブなんていう場を設けてくださるビーフラットさん,そして本番ではちゃんと着替えてきてくれたもやし(妹)様に感謝です!
「応援してる」って言葉の重みをしかと受け止め、これからも楽しくわがままに続けていきたいと思います。



それと「応援してる!」と誰よりブッこいておいて「居飛車」に来なかったM氏!
フリショコ夜の部に行ったな!俺よりK太郎の方が上なのか〜〜〜!!!(笑)

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