クロールのライフワークs

https://ameblo.jp/fpkks223/ ネット小説「works」にて短編連載ちう。

クロールライブレポート

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自分自身のライブの感想です。
極少数のクロールマニア(略してクロマニア)必見っす!!
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ふぉとばい 浦山修司様。 次回のアコ企画も又よろしくお願いします(笑)。

9月16日 アコ企画@オンザロード セットリスト

1 イッパイ☆イッパイ
2 河童
3 Answer〜警告され続ける子供たちからの警告〜
4 パラシュート
5 明日は仕事だから今日は早く帰ろう
(異例のセカンドセット!)
1 Youve got a friend(byキャロルキング)
2 エンゲージ
3 JANOME

私と桑さと浦山さんによる3人のギター弾き語りのアコ企画。
今回は1クルー後に更にセカンドセットが待ち構えていて、セカンドではキーボードの弾き語りをさせていただきました。
前半本番のギターではバラードなしのシャウト系を選りすぐったせいか、セカンドセットの方が良い塩梅で声が出ていたような気もします。
なんにせよ久々のギター弾き語り、衰えを見せないことだけを大事に楽しみました!

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浦山修司様。
思えば前回出演したアコ企画(昨年11月)も浦山さんと一緒でした。速攻会長にクレーム(笑)。
リクエストに即座に答えるような柔軟性とゆとり、私も爪の垢を煎じて飲まなければいけません!
そこんとこは流石、浦山様の「立つ場所」にいてからこその実力であります。
ライブは「勝った負けた」ってものではありませんが、毎度毎度掻き立てられるものがございます。

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「桑さ」こと桑原氏。写真ダメダメですまん!

この日は中盤にボーカルにバンド仲間の「ユウキ」氏を投入してのライブ。
桑さはそのオリジナルに、ギターといい歌といい、すごくロックテイストを感じます。
デュオにてもそんなロックテイストあるライブでした。
そのくせMCでは相変わらずのネガティブトーク、遠慮ないエロトークや本音トークももう笑っていいやらどうしましょうでした。


そういえば浦山様のセカンドセットで1曲キーボード参加させていただきました。
私自身、ピアノの置いてある店以外、キーボードでは弾き語りはしません。
どうにも全く違う楽器の感覚があるのです。
自分のセットの時は特にこだわりもなく感じなかったのですが、浦山様の時分かりました。
やはり「ピアノ」の音色がしてもキーボードは全然違う楽器でした。
何が違うか気づきました。
それは楽器の重量でした。
ピアノと同じ感覚でキーボードを弾くと、楽器自体を押し倒しひっくり返しそうになるのです。

以前あるミュージシャンから「楽器は肩甲骨で鳴らせ」というアドバイスをいただきました。
その方はパーカッションなんですが、これは歌も含め全ての楽器に当てはまるそうです。
実際、最近ではベースギター波紋音ピアノ問わず肩甲骨を意識して、「あっ、言ってたことはコレかっ!!」という
正解にたどり着き、今に至っています。
多分私の「姿勢」、すなわちフォームの問題です。
分からないことが分かるのはとても楽しいです!


今回もご出演も皆様、そしてマスター、墨絵もん嬢、そんでもって奥山会長、ありがとうございました!
今回はMCにて「プリキュア」について充分なレクチャーできなかったので、次回のアコ企画ではパネルとホワイトボード持ち込んで煌煌と時間費やしたいと思います。

次回ライブは今度の土曜19日、袋井マムゼルにての「フリーダムフォーク集会」です。
自分のライブ以上に川向こうの音楽仲間の歌に逢えることを楽しみにしています。


我々アマチュアミュージシャンは様々なスタイルでみんな「音楽」を楽しんでいます。
遠くまで旅する人もあれば、古くからの絆を大事に根を張り活動する人もいます。

私たちのやってる音楽には「ライセンス」なんてありません。
「あなたはこんくらいできるからAランクね」「きみはまだまだCランク}なんて言われるわけでもなく、その優劣を測ることは誰にもできないと思うのです。
プロとして活動するのであれば、それが「商品」となり売れるものを作り歌うのが正解なんでしょうが、私たちには必ずしも正しいプロセスがあるわけでもなく、誰もが自分のスタイルを模索しているのだと思うのです。
果敢にオーディションに挑戦するものも結構!
路線図なんかには書かれない場所を探しているのではないでしょうか?
そもそも「到着地」などあるのだろうか?
今回のライブに対してジョイント相手の「kikibouba」の池谷君と話をして、こんなライブタイトルにしました。

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ふぉとばいサキママ様、応援ありがとうございました〜。後半もっと曲増やせばよかった!(笑)


アンコールにての写真です。
「kiki bouba(キキブーバ)」さんの演奏ではっぴいえんどの「風をあつめて」を厚かましく歌わせていただきました。
やっぱ楽器持ってないと不安ですわ。

今回初お顔合わせの「kiki bouba(キキブーバ)」さん。
ピアノボーカルとドラムというちょっと見慣れない組み合わせ。
普段はサポートさんを入れたバンド編成が多い活動の中、今回のような二人でのライブはほぼ始めてとのこと。
レパートリーも5曲しかないと本番当日に言われ、「それでも8時前に終わるのはやめてくれ!(ライブスタートは7時40分)」と懇願。
にもかかわらず(笑)8時には二人してスッキリした顔して楽屋に戻ってきました、なんてやつらだ!!

「kiki bouba」さんの全5曲の渾身のレパートリーはとても私好みでした。
「ピアノという楽器はやはり女性が似合うなぁ」と改めて思う清々しいピアノ、そして池谷君のドラムは「音」だけにしがみつかない、周りを見回す余裕のある楽しむドラムでした。
気持ちよいデュオです!
ホントはオリジナルもあるらしいのですが、今回は出し惜しみか(?)。
今度是非聞かせていただきたく思います。
もう私と関わったからには時々様子を伺いますので覚悟いただきたく思います。
初顔合わせでしたが、とても楽しい時間でした!

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9月13日「路線図に記されない到着地」@ビーフラット セットリスト

1 銀河鉄道
2 クラウディア
3 つまさき
4 かえるととんぼ
5 ルミナスの矢
6 Deep Night
アンコール 風をあつめて(with kiki bouba)

書き記しても悔しいのですが、実はセットを1曲飛ばしていました、泣けてきます。
新曲も含めたセット、やりたいライブを見据えて挑んだにも関わらず、納得いく出来ではなかったです。
「いいかっこしてやろう」的な何かに踊らされてしまったのかもしれません。
没頭集中できず、いつもならライブ後はヘトヘトなはずなのに今日はすこぶる元気なのも許せません!(笑)

ビーフラットにて生まれ始まった私のピアノライブ。
今では、ここでやるライブが1番私にとって「ありのまま」であり、私の実験的な部分も含め妥協なく理解してやらせてくれる場所となっています。
そこでしくじる事の悔しいことたるや!!

それでも新しい曲を披露できたこと、新しい音楽仲間に出会えたこと、ライブ後すぐさまマスターT氏に愚痴ったところ期待通りのレスポンスと叱咤されたこと(笑)、いつもの音楽仲間や遅ればせながらも聴きにいらしてくださったお客様がいてくれたこと、「波紋音」に興味をもってくれた人がいたことなど、たくさんの収穫と勉強がありました。
「路線図」は見事に迷走してしまい、「到着地」はとんでもない辺鄙な場所になってしまいましたが、ゆっくり歩いて帰るとします。
「悔しい悔しいこんちくしょう!」とこうしてギャーギャーみっともなく書き連ねれるこの場所にさえ、ありがたみを感じます。
焦らず参ります。
やりたいことが分かんないわけでもないので、解決策は簡単なんです。
ご来場くださった皆様、ホントありがとうございました!!


次回ライブは16日の水曜、貴平町「オンザロード」にての「アコ企画」です。
20時からチャージ1000円です。
私と桑さとU山先輩が出ます(雑)。
この日はギター弾いて歌います。
プリキュアも歌いませんし「ムーンライト伝説」は歌いませんが、よろしければ遊びにいらしてくださいませ〜!




クロールソロライブ「居飛車」終了しました。
いらしてくださった皆様、ホンットありがとうございました!
急遽でしたが「ソロワンマン」の予定が、思わぬゲスト登場。
「居飛車」の名の示す通りの1対1の「対局」となりました。

今回登場したのはミュージシャンではなく、絵描き「cobble」氏。
ライブペイントという形でビーフラットに登場してくれました。
 
本来ならここらでこの日のセットリストを書くのですが、何の曲をやったかなんてもうどうでもいいです。
というか、実はろくに覚えていません。
封印してた曲を2つばかりやったような気もします。
可愛い弟子の歌をやったような気もしますが、きっと気のせいですね(笑)。

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さて拝啓、cobble氏。
ルーズなあなたですのでこんな記事書いてもきっと読みやしないでしょうから(笑)、失礼承知で徒然と書きます。
ビーフラット「居飛車」に来てくれてホントありがとう!

私同様、約束事が苦手なあなたを誘うのは本当に骨が折れました。
結果私は「当日までに返事くれ」と超〜〜長い目で見ることとなり、結果前日になってようやっとエンジンかけて返事くれて、おかげで私はソロワンマンの「居飛車」に向けて作ったセットを全て解体することとなりました。
バラバラとなった1曲1曲を抱えてビーフラットに持ち込みました。
準備の最中、あなたは「絵具足りるかな?」とか心配してましたが、私も同じく「今の自分の曲で足りるかな?」って思ってたので少し笑えました。

ですのでセットはまるでありませんでした。
感じるままに思いつく歌をやることが、cobble氏とのセッションだと考えました。


出会ったのはもう10ン年ほど前でしょうか?市街地活性化のイベントでしたね。
一心不乱に筆を揺らすあなたの姿は素晴らし・・もとい!まぁまぁかっこよかったです(笑)。
途中私がボードレールの詩集「悪の華」みたいなのを作りたく誘い、二人で作った「works」という詩集。
今読んでもなんとも幼稚な作品でしたが、そこに描かれたあなたの絵は、「悪の華」に描かれたルドンの挿絵にどことなく似ていて、私は満足と共に背筋が凍るような思いでした。

「いつか又必ずなんかやろう!」と約束して約10年・・・お互い約束事嫌いな人間ですんで(笑)なぁなぁなぁまぁまぁまぁとなりますわ、そりゃ(笑)。
最近になり久々にcobbleの作品を見たとき、一つの絵画として完成させる力を持ったなぁと思いました。
絵を「生業」とする力を感じました。
それと同様、私の中で「居飛車」に誘うにあたり、少しの不安も湧きあがりました。

今回の「居飛車」は作品を作るものにはしたくなかったのです。
音楽との打ち合わせなどなくとも、例え時間がなく未完成のものとなろうと、感じた色を描いて欲しかったのです。
前日のFacebookの打ち合わせ(?)の際、あなたが私に向き合うポイントとして「絵画としない、感じて描く」と自ら考えてくれたのにはホントに驚き、嬉しかった!
詩集の際も思ったのですが、言わずとも感じてくれる、私にとって唯一ともいえるアーティストです。

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ふぉとばい大木様!ありがとうございます! 


本番ではまるで緊張がありませんでした。
アクリルの絵具の微かな匂いの中、前半のギターでは後ろで描いている姿は見えずとも、その存在と温度はとても心地いいものでした。
前半が終わりキャンバスに描かれた色を見たとき、私はとても物足りなさを感じました。
それは前半の自分の歌、演奏に対する物足りなさと見事にリンクしていました。
もうそうなると面白くて仕方なかったぞ!畜生です!!

後半では「波紋音」を使い、私自身も初となるピアノと波紋音による即興演奏でした。
ピアノの位置からですと描いてる姿が良く見えます。
もちろんこの日はいつもピアノに置く「絵」は要りません。
音は全て一人の絵描きに鳴らしました。
故にお客様を超ほったらかしで二人してトランス状態だったのは誠に申し訳なく思い、cobble氏の分も含めここにて謝罪いたします!(笑)。

もちろんライブの「〆」なんてものは、お互い一切考えていません。
でも必ずお互いにエンドとなる部分が共鳴するのもわかっていました。
ライブは終わりました。

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私はこの絵を後生大事に飾ったりするつもりはありません。
扱いとしては、先週ゴロゴロと出て来たアルバムにも入れない昔のどうでもいい写真と同じです。
今回のライブ「居飛車」の私とcobble氏の「棋譜」です。
この絵は2015年5月31日の19時半からの2時間半の時を切り取っただけのものです。

私のやっていることは「ライブ」です。
それが出来上がるプロセスを、一緒に楽しむことがライブです。

拝啓、cobble氏。
あなたは絵を描き私は歌う。
たったそれだけのことなのに、なんか人生って最高だな!とまで考えてしまいますよ。

探し物はまだ見つかりません。
時々「本当は持ってなかったんじゃ?」とか考え込んだりもします。
そんな時、私はあの絵を見て思い出すことにします。
お身体お大事に!
そうだ!奥さんに会わせろ!おめでとう!!


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過去(長文です)

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今週頭、あまりにもずさんになってきた部屋の掃除をカーチャンに言い渡されました。
ご機嫌もタマタマ斜めだったのもありましたが、いつものようにスル〜できる空気ではなく(それだけ散らかっていた)やむなく片づけしてたところ、アルバムにも入れなかった古い写真がバサバサ出てまいりました。
それはなるほどアルバムに入れなかっただけある、私にとってのどうでもいい過去の写真の数々でした。
きっと捨てるタイミングを逃したのでしょう。
カーチャンには決して見せられないものも数枚発見したので(笑)、差込型のアルバムの後ろっかわにこっそり挿入して隠しました。カーチャンには言わないでくださいよ!!

Facebookに載せた写真はその1枚で、私の16歳の頃のライブの写真でした。
他にもバンドのサポート時代の写真や、その昔スーパーカーブームだった頃のランボルギーニカウンタックLP400の写真もありました。
ランボルギーニカウンタックLP400は公道を走ってるとき、その車幅とその車高も相まって、まるでUFOが走ってるように見えますね。。どうでもいい話ですね(笑)。


誰でもそうでしょうが、私にも思い出したくない過去や事件はたくさんあります。
その中の写真には以前だったら眉をしかめて即焼却するものが多かったのですが、私はなぜか「懐かしい」と純粋に思ったのでした。
なんでそんな風に思えたのかも不思議です。
中には懺悔してももう手遅れなこともあります。

16歳の頃から私にはずっと「音楽」が付きまとっていました。
一つのことを簡単に飽きてしまう私を知ってるおふくろは「よくまぁまだやってるもんだ!」と呆れたように言います。
ホントはただ辞めるタイミングがなかっただけなのです。

一人で歌うことに飽きると仲間がやってきて、今度はそれに飽きると「バンドやろうぜ!」とか声かけられて、そのうちにこっちでもあっちでもとか声かけられて、そのうち自分でやってみたいことができると、これまたタイミングよくそれに纏わる者が現れて、誰かがやってるものに刺激受けて「俺も俺も!」ってなってあれ?あれ?・・・ってな展開です。

16歳の頃加入したサークルはホント強者揃いでした。
当時からオリジナルを書いていた私は自己顕示欲が強く、根拠ない自信に満ち溢れ、自惚れ、努力しないのに志だけは高い超バカ者でした。
そんな高校生を踏みつぶすにはもってこいの環境でしたが、私はサークルを辞めませんでした。
そんなに根性あったわけではないのに、なんだったんでしょう?

今なお、その頃の仲間とは繋がっていて、更に私には多くの刺激を与えてくれる人たちに外堀を囲まれています。
16歳の頃の私にこう言ってあげたいです。


全部お前のせいだ!
音楽なんかにうつつ抜かしてるから、カウンタック買えるような金持ちにはなれなかったじゃないか!
でも俺は今、最高に幸せな環境で素晴らしい人たちと音楽をしているぞ!
お前が当時憧れていたバンドマンは、30年後半田山でライブハウスをやっている。
防空壕が残ってたあの山のあたりだ、そう、マムシが出てびっくりしたあの山だ。
そこで今日俺はライブするんだ。
しかもワンマンだ!かっこいいだろう!!


今一人で家にいます。
練習は終わりました、これから準備して今朝録画した番組をゴロゴロと観ます(笑)。
家族はいつも私が重要とするライブの日は、何言わずとも留守にしてくれます。

友達100人も要りません。
大勢の顔も知らぬ人よりも、私は嫌われても今まで出会った人を大事に考えたいです。
そんな中、私と不思議にもリンクする人物が、実は今日現れます。

ライブとはその時間で消えてしまう形に残らないものです。
録画したとて、その空気までは封じ込めることが出来ません。
きっとその人物は、今日の空気を形として現すことが出来る、私の知る限りたった一人のアーティストです。
全ての人への感謝だけを持って、今日は楽しんでいこうと思います!

最後のお願いなんて情けないことは言いません。
見たい人だけで結構です、足を運んでくださいませ。

音楽先輩である「浦山修司」さん主催のライブ「浦山修司〜Presence〜」に行ってきました。
駐車場係を言い渡され、幅2.5Mの駐車ラインの中に車を誘導する仕事に生きがいを見出してしまいました。
次回はさらにこの仕事に磨きをかけるため、蛍光ベストとチカチカする棒とヘルメットを忘れないようにしたいと思います!

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「Rayneeds」。
写真はぶれてますが(笑)、音楽の中身はまるでぶれない素晴らしいアンサンブルです。
没頭型の二人の織りなすステージはメッチャかっちょよく、一緒に連れてった次女の目がハート型になってました。

6月6日をもって解散するRayneeds。
幾度かご一緒したライブを思い出します。
それぞれの活動になっても、これからも必ず出会うのでアレですが、やはり少し寂しくもあります。
解散ライブは6月6日掛川文化会館シオーネで16時半からで入場無料です。
3時間半やるようで(!)、終わった後のヒロ君の健康状態が心配です!

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「国安修二」さん、はるばる東京より来浜です。

弾き語りもさながら、オケを使った歌も「さすがのプロだなぁ」と唸りました。
サービスも満点で、なにより本人がメッチャ楽しんでいるのが分かりました。
楽しみすぎて結構時間オーバーで、この日のホストも唸ったことでしょう(笑)。


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この日は駐車場係だけでなく、ピアノ&ベースでも起用していただきました。
よりによって私のベース1本で、浦山さんがオリジナル「もうやめよう」を歌うという暴挙です。

実はこのベース1本で歌うという案は、浦山さんがもう1年ほど前から言っていたこと。
最初聞いたときは「あら?このおっちゃんまたなんかおかしなこと言い出したぞ。。」ぐらいに思ってたのでしたが、本気だと知って(笑)そのビジョンをずっと温めていました。
幾度か浦山さんにはピアノとして起用されてきましたが、毎度毎度毎度!とてつもないエネルギーを消費します。
それは他の人の比ではないくらい。
この日に向けて幾度か練習もしましたが、結局本番ではいつもガチのぶつけ合いになってしまいます。
私も起用されたとて、ただの「伴奏者」なんかになるのは嫌なので(笑)、思いっきり「クロール」という存在をぶつけます。
この日の演奏がどうだったか知ったこっちゃありませんが(笑)、えげつないものにならなかったのなら良いなと思います〜。

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ふぉとばいルゥ様、ありがとうございました〜!


素晴らしいライブに多少ですが参加できて光栄です。
懸念していた「店すぐ横の駐車スペース」も、軽自動車でいらしてくれたお客様と、バイクで来た○山会長が停めてくださって助かりました。
衝突や接触事故も迷子も落し物もなく、無事駐車場係を全うすることができました。

余談。
ライブ中に浦山さんが話してた、クロールのサポートの際のギャラの話は本当です。
今回はまだ「つけ」になってますので、遠慮なくフカヒレのあるお店を催促したいと思います。


文句つけようのない素晴らしいライブでした!
あいがとうございました〜〜!



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