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18インチに戻る。

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フロント18インチにしました。

SR旧ハブ+FTRリムです。これに90/90のTT900です。

リアはW650の2.75アルミリムを組みました。タイヤは120/80のTT900です。

スイングアームはCB400SSのものに。一度転倒した際に削れて変形してしまってたので・・・。

フロント16T、リア35Tです。スプロケカバーがつけられるか・・・。

リムガード、タイヤレバー、ビードワックスなどなど、一式きちんとしたものをそろえたので、結構らくらくでした。

気になるおパーツ

http://www.namura.com/pistons.htm

Namura Technologiesというところ。ピストン屋のようです。

陽極酸化によって75%も強度が高いとか。あとMOS2コーティングやら添加するシリコン量を増やしてるんだとか。で、一応鋳造。

純正とおなじピストン径で11:1。鍛造ってあったまったときの熱膨張の分クリアランスが広め。
暖機とか神経質にやんなきゃならんイメージがどうしてもあるんです。

円高のうちにぜひ!?

昨日、ちょっとバイクに乗ってたらリアがズリっと・・・!!!

おパンクではありませんか!!

とりあえずGSで空気入れてもらってその場はしのぎましたが、朝になったら空気が抜けてました。

アルミリムでスペアのリアホイールを組んでもらって交換しようかなと思った矢先ですよ。

しかし、どうやってホイールを引き取りに向かうか・・・。空気入れ背負っていくか・・・

オイルクーラ外し

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オイルクーラ外しました。前回の投稿のとおり、ブンまわしてかっ飛ばすことも無いので。

なんだかすっきりしました。

そして、キャブもCR35が準備してあります。セッティングがうまくいくのかわくわく・・・。

あとはモリワキをもっといかつくないやつに変えて。

そこそこ静かでフン詰まりじゃないクラシカルなマフラーって無いんですかね??

クランク摘出

昨晩、成功しました・・・。

コイツだけはプレス機指定なので、無理だとふんでいたのですが少々リスクのあるやり方で成功しました。(ハンマーで思いっきり叩くなんてことでもありません)

モンキーとかカブのエンジンではこの方法がやられてるようです。ちょっと余りもののサイドカバーがごろごろしてたので、有効活用してあげました。

やっと次のプロジェクトが進みそうな展開です。そのためには車体からエンジンを下ろすという重労働が待っています。しかも先日苦労して組み付けを行ったばかりなのに・・・orz

正直いってバイクに毎日乗るような生活でもないし、環2で「ピカッ」ってのも・・・。まぁなんと言いますか、あほみたいに飛ばしたりすることはもう無いと思っています。

それで、このままこのバイクと長い付き合いをしたいので、これまで誰もやらなかったようなことをして、自分だけの一台にしたいと思いました。

先日行ったデコンプ無し化、アルミの素地のエンジンというのは一つのステップです。

エンジンも一通り中身の部品から自分の目で見て、ばらして、というところまできたので、そろそろ実行に移す時が来たのではと思っています。

部品代とか加工代にどれだけかかるのやら・・・ですが。


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