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おはようございます。ついにこの日がやってきてしまいました。けもにゃです。
8月31日をもって(公式だと「9月1日に」って書かれてるけど、9月1日に日付が変わった瞬間なのか9月1日が終わる瞬間なのかハッキリ書いていないので)Yahoo!ブログの以下の機能が停止するらしいです。
・ブログの記事投稿
・ブログの記事編集
・ブログタイトル/一言メッセージ編集
・ブログヘッダ画像や背景などのデザイン
・ブログ設定全般(ゲストブックへの投稿とブログ削除機能のみ利用可)
・コメント/メッセージ/トラックバック
早い話が、このブログをブログとして使うことができるのは本日いっぱいまで、とこういうワケでございます。
(β版と新規ブログ開設はもうちょっと前に終わってました)
ここから、自分がYahoo!でブログを持っていたことを忘れていた人が慌てて記事を引っ越せる猶予期間に入ります。12月15日まではブログの閲覧および移行のみ可能であり、そこを過ぎるとジオシティーズ終了時よろしく全てのページが削除され、一つの時代が終わる…とこういうワケであります。
諸行無常ですね。インターネットは時代をどんどん忘れていくんです。
今回は、消えゆくYahoo!ブログさんに思いを馳せつつ、自分がこうしてインターネット上の片隅で一人暴言をダラダラと垂れ流し続けるオタクへと変化していくまでの思い出話を振り返り、当ブログという長い旅のチェックアウトとしたいと思います。
思い返せば色々なことがありました。
今から8年前の2011年。
小学校時代はたまたま人間界の生活に何とか混ざり込むことができた私でしたが、
考えてみれば元々
「学生時代大して目立たずに休憩時間に教室の隅で寝たフリするような、リア充を見下し、嫉妬し、イジられるとガチギレする、学校行事に参加することを恥だと考え、自分は他の馬鹿連中とは違うと斜に構えながら、文化祭ではトイレに篭ってゲームしつつもリア充が妬ましくてしょうがない、喧嘩弱いくせに自分は強いと勘違いしてる、いざDQNに絡まれると平静を装いつつも声と足は震えてて心拍数は上がってて後になって脳内でDQNをボコボコにしてる自分を妄想してなけなしのプライドを保とうとし、オカンには強く当たり、オトンには何も言えず先生には真面目な生徒と評価され、たまに会う親戚には利口な子と称賛されるが実際大して成績は良くなくて、運動神経もそんなに良くなくて部活がキツくて途中で辞めて帰宅部あるいは卓球部になり、気になる女の子がイケメンと仲良くしてる様子を遠くから切なげに見送り女子との会話もほとんど無く、女子の目を見て話すことができず、たまに交わした会話を数日間脳内再生する、歩くスピードがやたら速く、しかし横並びで廊下を歩いてる女子の集団を上手く追い越すことができずにストーカーのような挙動になる、アブノーマルな性癖を持ち、主観物のAVを好み、同級生の女子のTwitterやFacebookを監視し、画像を保存し、毎日それでオナニーに勤しみ、第一印象は優しそうと言われ、血液型はA型っぽいと言われ、霊感が強そうと言われ、将来は経理になってそうとか言われ、毎年皆勤賞をもらい、卒業式では一滴も涙を流さず、式が終わると速攻で帰宅し、その晩家族で外食した先でクラスメイトが集まってる所に偶然遭遇して気まずくなり、将来の夢もなく、周りが受けるからと自分も流されるまま大学受験を受け、第一志望には受からず4流大学に進学し、大学デビューは失敗する、髪染めてる女は全員ビッチだと思い込み敵視する、講義はいつも最前列、DQNを心の中で見下すがGPAはDQNよりも低い、4年まで単位が残ってる、バイトはせずに奨学金と親の仕送りだけで生活し、飲み会の度に「親の金で飲む酒は美味いか?ww」などと皮肉を言われ、サークルで揉めてハブられる、周りの同期が就活終わって卒業旅行の話で持ち切りの中自分だけ内定がとれず真夏の炎天下の中クールビズの社会人や内定者懇親会に向かう学生を横目にフルスーツで企業を廻り、採用担当にヘコヘコ頭下げながら死んだ目で10月まで就活続けてる就職先は小売か飲食かパチンコ、仕事を教えられてもメモを取らない、頷くだけで返事をしない、挨拶ができない、お礼も言わない、仕事も大してできないくせにネットに毒され「仕事とプライベートは分けたいので」などとドヤ顔でほざき、定時に帰り会社の飲み会にも頑なに参加せず、同僚や上司からは付き合いが悪い、これだからゆとりは、などとレッテルを貼られ社内で孤立する、免許はAT限定、マイカーはババアが乗ってそうな軽自動車、駐車場には頭から入れる、常に法定速度を守り後ろに渋滞を引き起こす、左折時は右に膨らむ、フットブレーキを使ってでしか減速できない、車線変更ができない、合流ができない、服装はオシャレでもなく変でもなく派手でもなく地味でもなくただただ無難で、靴はコンバースしか履いたことのない、年中長ズボンで短パンは絶対履かない、声も小さく覇気がない、背も低い、顔も悪い、体臭もキツい、口臭もキツい、肌も汚い、髪型もダサい、彼女も居ない、友達も少ない、アニメアイコン、LINEグループに一つも入ってない、モテるわけでもなく、いじめられるわけでもなく、ただただどうでもいい存在の毒もアクもスリルもない、面白くもなんともない、クラス会にも飲み会にも呼ばれない、大人になっても同窓会にも結婚式にも呼ばれない、しょうもない人生送るだけの生きてる価値ないゴミクズ底辺根暗厨二包茎天パメガネワキガゆとり童貞陰キャ野郎」
…だった私は、(やっと全文引用できた…)
まあ中学校に入るとそれこそ生きてる価値のない陰キャのキャキャキャになってしまったワケでございます。
中学・高校時代に人んちに遊びに行ったことが全くないどころか、集まって寄り道することさえ全く無かったんですよね。誰も近寄りたがらないから。
いじめられてる子に触るとロクなことないからね。
…まあそのおかげで今皆伝なんですけどね。
ラウワンのCMで「〽ここは僕たちのアフタースクール♪」っつって陽キャ学生さんが集まってカラオケでワイワイしてるみたいなの流れてたじゃないですか。アレを尻目に一人でずっと100円2クレのアフタースクールしてたので。
そしてまあ今でも陽キャの輪にもオタクの輪にも入れないガチ陰さんなんですけども。
うん。今はその件はとりあえず置いておこう。
ジュースとお菓子持って人んちに気軽にスマブラやりに行けるような人生を送ってみたかった。
…で。
こういう「一般的な中高生のクラスメイトの輪」から排斥された陰キャさんは、
往々にして「こんなアホ共と俺は違う、こんな奴らと違って俺は天才だ」と考え始め、頭の中でDQNを見下し始めるようになるのです。マジです。
これはインターネッツに生息している陰さんのエピソードから共通して読み取れる一つの特徴なのですが、どうも人間はコミュニティから排斥されて強い辱めを受けると、自尊心がぶっ壊れてしまうのを避けるために「相手を内心で見下す」という機制を取って心を守るような機能が備わっている…んだと思います。たぶん。
じゃなかったらこんなに陰さんが万国共通の反応を示すのおかしいもんね。
無事に陽キャさんを心の中で見下し始めた中学一年生のぼくは、これまた変人奇人の寄せ場であったパソコン部とやらに所属し、「あいつらと違って俺はパソコンが扱える!ブラインドタッチができる!」という自尊感情を満たすためにブログを開設したのでした。(取り柄がブラインドタッチの速さしかないってなかなか虚しいというか相当にみっともないんだけど、それでも唯一の心の拠り所だったんですね)
…当ブログの前身にあたる「どこかのはみ出し班ノート」でございます(うわこのタイトル打つの何年ぶりだろ…)。
元々「班ノート」というシステムに対して大変親和性が高かった(というより陰さんが過ぎて音声で女の子と会話することが不可能だった)私にとって、
書くことほど手に負担がかからず、喋ることほど脳に負担がかからない「ブログ」というメディアは、まともに人と会話ができないゴミカス野郎の私が唯一饒舌になれるサンクチュアリィだったのでした。
ネット弁慶がなんだ。俺はネット弁慶でたくさんだ。
まともに喋ることに障害がある人間から、唯一まともに自分の意見を表明できる手段を奪って楽しいのか?
かくして、実世界には鬱憤タラタラな言いたいことは山ほどあるのにどれもこれも口に出せないぼくは、
誰も読んじゃいないチラシの裏にでも書いとけばいいような内容のブログ記事をネットに上げ、それを「アクセスすれば誰でも(読もうとすれば)読める」という状態に置くことによって、自らの(ありもしない)有能さを確認し、自己満足に浸っていたのでした。
もちろん訪問者数が増えたら嬉しいんだけど、それよりも誰でも自分のクソみたいな文章を「読もうと思えば読める」状態にあることが重要だったのよね。
ほら、アニメのDVD-BOXを買うだけ買って「いつでも見られるぞ〜!」ってなった瞬間に満足しちゃう的なアレよアレ。
ぼくは逆に「誰にでも見てもらえるぞ〜!」ってなったことに満足するみたいな。
んでもって、そのネットの秘密基地上での生活は、ある時突然終わりを迎えることになります。
陽キャさんにブログの所在が知られてしまったんですね。
中学校・高校というきわめて密なコミュニケーションがひびきあう場の特性上(フィリップジンバルドおじさん節)、その情報は一気に知れ渡るのでございます。
まあ冷静に考えて、何考えてるんだかよくわからないキモい陰キャオタクデブさんが一人でシコシコパソコンに向かってよく分かんないことを何か書いてるワケですよ。
彼らにとってみたらそれだけでもう面白いワケですよ(その感覚がよく分からんけど)。当然陰さんのぼくはボコボコにイジり倒されるワケじゃないですか。
で、それがブログの内容をちゃんと読んでキモがってるならまあ許せるじゃないですか。
文章を読むどころかページにアクセスすらせず、内容を又聞きしたぐらいでブログについてあることないこと言い始めるのが出てくるワケですよ。そりゃ腹立つよと。
「アイツ安いギターを買ってたのクソおもしろくね?」とか言ってたのを小耳に挟みましたよと(まずそれがどういう理屈で面白く感じるのか論理的に説明してほしい)。
実際にブログに上げてたのはギタフリの専コン(PS用)でしたよと。確か秋葉原のトレーダーで入手しましたよと。
まともに内容読んじゃいねえんだなこいつらと。
ああやっぱこいつらはアホなんだと。俺はアイツらとは違うんだと。(振り出しに戻る)
で、まあマトモに文面をちゃんと読んでなくても、とりあえずアクセスをして目を通してはくれた(ちゃんと読んではいない)ってのが分かるんならまだ良いんですよ。いや全然良くないけど。
挙句の果てに出てきた罵倒が「あいつブログやってるとかマジキモくね?」ですよ。いくら何でもそりゃないだろ。
ブログを書いてるだけで他人の人格を否定できるってどんな価値観で生きてきたらその結論に至るんですかと。そのへんの性的価値観逆転系のハードコアな薄い本でさえそこまで価値観ひん曲がってるのはそうそうないでしょうと。何をどう生きてきたらそうなるんだと。
しかもコレ何が凄いって、2011年頃だから時期的にはiPhone4Sが出始めてmixiユーザーがちょっとずつTwitterに移行し始めるくらいの頃合いなんですよね。
ちょっとずつスマホが普及していってmixiの牙城が崩れ始めるとかそのへんの時代(一般人にとってインターネットがかなり身近になり始める頃)にもなって、自分のブログを持っているだけで人格否定をされてしまうコミュニティが本当に存在したんですよ。2011年にもなって。これってなかなか凄くない?どんなド田舎の農村だよ。
かくして、陰キャオタクが必死になって作り上げた「どこかのはみ出し班ノート」という避難場所は、
奇しくも築き上げた本人によってその存在を抹消された(ざっくり言うと自分でブログを消した)のでありました。
…ここまでの内容を一文でまとめると、「いじめられてる陰キャさんが陽キャにブログの所在をバラされちゃって泣きながら自分のブログを消した」ということでございます。
今、「どこかのはみ出し班ノート」でググってももう何も(当時のデータの残骸も)引っかからないんですよね。
ネットは過去を忘れるんだなあ。
…で。
(今となってはもう何も情報が残っていないので正確な数字は分からないものの)2011年に開設してから恐らく丸2年も経たないうちに亡くなってしまった前ブログですが、なんだかんだ言って陰キャオタクの承認欲求そのものは消え果ててはいなかったんですね。
ネット上だけでは饒舌だし自分の言いたいことをダラダラ無限に喋れるから、もう長文を書きたくて書きたくてしょうがないみたいな。
結局、2013年の8月にYahoo!IDを作り直し、陽キャさんの目に触れないように細心の注意を払った上で
Yahoo!ブログという同じ土壌の元、新しくブログを開設したのでした。
それが、今ここにある(そして今から消えゆく)「DKHM Revival」(開設時はD・K・H・M・Revival)でございます。
最終日なので、最後にブログ名の由来についてお伝えしておくと、
「DKHM」の部分は前述の「どこかのはみ出し班ノート」から4文字取った(んでもってTDN表記にした)ものでございます。で、過去の(ありもしない)栄光と、(奴らの手によって奪われた)自分のブログを取り戻す、復活させるという願いを込めて「Revival」を付けました。生き返れ生き返れ…
どれくらい昔のブログを取り戻せたかなあ。少なくとも長文厨スタイルだけはそのままだと思うんだけどなあ。
往年のファン(いねえよそんなもん)の方の目にはどう映るんだろう(どうも映らねえよボケ)。
湧き上がる怒りと愚痴と病みと性欲とフェティシズムを全てキーボードにぶつけるストロングスタイルでございます。
全体の構成やバランスなんて考えちゃいれねえ。打ち込んだ駄文を一文でもカットしたらもったいねえ。推敲しないで全部使うの。
こちらのブログを開設してから現在に至るまで、それはそれはいろいろなクソ記事を書いてきました。
唐突にしりとりを始めて記事数を稼いでみたり、
中3の時点で既にふにゃふにゃしてて中味がでこぼこしててローション入れて使うアレが大好きだったり(今見返したら全然文体違くて笑った)、
中3の時点で既に「こんな味の青春が送りたかった」って言ってたり(まだ諦めないで…)
しばらく耕作放棄してからは、オタクへの湧き上がる同族嫌悪を爆発させ、自己顕示欲を丸出しにしながら
「言いたいことは分からんでもない」ぐらいの暴論をグチグチと吐き散らかしておりました。
ボルテコンを自作したり、
とりあえず流行に乗っかろうとしてけもフレについて知ったような口を叩いたらそこにしかコメントが付かなくて逆に凹んだり(他の記事も読んでほしかった…)(面倒臭いヤツだなおめえ)、
皆伝を取ってスカした風のガチ喜びをしてみたり(マジで嬉しかったです)、
メンヘラ感溢れ出る怪文書を書き(今を輝く女子大生なので彼ぴには逃げられ)、
老人会としてスマホの普及に伴うここ7,8年のネットの変化と若者のブログ離れを憂ったり、
俺はこういう人間だ!俺はこういう人間!
Yahoo!ブログの記事側にコメントが付かないのは寂しいところではありますが、
この前初めてこのブログ名でエゴサしてみたら音ゲーマーのケツの穴ほじほじ回とマッチョギャング回はそれなりに反響が得られていて、大変嬉しく思います。
実数は不明ですが、あの記事によって皆伝を目指して修行に励んでいる無辜の民のかなりの数のケツの穴をア○ニー中毒者にまで堕とすことができたのではないかと思います。たぶん売り上げに結構貢献してると思うのでワールド工芸さん何かちょうだい。しよッ…シリーズ詰め合わせセットとかでいいよ。
君もみちのくバイブを挿れて皆伝を取ろう。
…今ってなんか面白いサイト見つけたら、そこのリンクを直で貼るんじゃなくてページを4枚くらいスクショしてそのままTwitterに上げる子が多いのね。
面白いMAD動画とかもそのままニコニコのリンクを貼るんじゃなくて、落としてきた動画をそのまま転載しちゃうみたいな。
シェアしてもらえるのは嬉しいっちゃ嬉しいんだけど、やっぱおいちゃん的には記事のコメント欄に反響が欲しかったなあと思ったり。これも時代の流れなのかねえ…
それでは最後に。
先代の「どこかのはみ出し班ノート」から数えると、かれこれもう8年ほどこのブログサービスにお世話になりました。触ってない期間もそりゃあるけど、Yahoo!ブログのサーバーさんにこれだけの期間クソみたいなオタクの妄言を置かせて頂いていたというのもあり、運営の方には感謝の気持ちでございます。
ぼくやふぅさんに一銭も課金してない(強いて言うならヤフオクの出品手数料くらい?)し、あんまり機能面についてどうこう文句を言うのもなんか違うよね。
…って思ったんだけど、やっぱこのYahoo!ブログさんってハッキリ言って同業他社と比べると機能面では遥かに劣ってたのよね。
アクセス解析やらブロック機能なんてリッチな機能はついてないし、ブログパーツなんて貼れないし(昔はこれが貼りたくて貼りたくてしょうがなかったのよね)、そもそもトップページが作れないし、というか下書き機能がないし。ないない尽くし。
でも、何だかんだこの慣れ親しんだ飾りっ気のない(地味〜〜〜な)UIがまた愛おしく感じられるようになるというか、大昔のYahoo!メールのHTMLメールとそんなに変わらないんじゃないかって位には前時代的な装飾機能とか、そういうのがまた好きだったんですよね。うん。
こうしてまた一つ、Yahoo!ブログという2000年代インターネットの大いなる歴史が一つ失われるワケで(運営開始は2005年だったらしいです)、インターネット老人会として、そして私の10代の人生の中で8年間を共に過ごした人間として、サービスが終了してしまうことは本当に寂しく思います。
実際に投稿最終日を迎えてみると、もう少しサービスの期間を引き延ばせないだろうかとか、
β版でもうちょっと別なアプローチをすれば起死回生が図れたのではないかだとか、色々と悔やまれるところも多々あります。今更悔やんでももうしょうがないんだけどね。
ぼくが好きだったサービスは全部終了しちゃうんだよなあ。サービスクラッシャーけもにゃ。
何はともあれ、
ここまでこんなオタクの妄言に付き合ってくださった読者の方。
そして約13年間に渡ってYahoo!ブログのサービスを提供してくださったやふぅの運営さん。
今まで本当に、
ありがとうございました。
もし、別なブログサービスで私みたいなおじいちゃんにも使いこなせるものが見つかったら、その時は
またそのブログでお会いしましょう。(続報があればゲストブックのほうに書くので、そちらもチェックしてね)
それでは、私はここで失礼いたします。
さようなら、どうかお元気で。
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思い出 priceless
『今日の日はさようなら』
金子詔一作詞・作曲
〽いつまでも絶えることなく
友だちでいよう 明日の日を夢見て 希望の道を 空を飛ぶ鳥のように 自由に生きる 今日の日はさようなら またあう日まで 信じあうよろこびを 大切にしよう 今日の日はさようなら またあう日まで またあう日まで Thank you for reading!!
…あ、そうそう。
やっぱり下書き機能は欲しかったなやふぅさん…
(本当にここで終わりです!今までありがとうございました!)
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