DKHM Revival

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当初の予定では8月31日投稿機能が終了するはずだったYahoo!ブログさんですが、

いつの間にか当該部分9月1日サイレント変更されており、
(参考文献:今度は2019年7月4日時点のアーカイブ)

そのまま9月2日になっても何故かまだ投稿できてしまっている状態が続いています。
サービス継続とサービス持続の狭間の亜空間から記事をお送りしているけもにゃです。


普通のソシャゲとかだったらさ、例えば午後の2時にサービス終了しますよ〜って言ったら本当時間きっかりにサービス終了して強制ログアウトさせられるじゃないですか。
んでもってタイトル画面に戻されて「当サービスは○月○日○時をもってサービスを終了しました。ご利用ありがとうございました。」的なダイアログが出てまず涙を流して
それからTwitterで故郷を焼き払われて行き場を失ったオタク達との傷の舐めあいまた涙を流すみたいな。
そういうのをやりたかったんですよね。

できねえんだもん。だってキッカリそのタイミングに終わってくれないんだから、
まさに死にゆくタイミングをその目に焼き付けられないんだもん。



…で。
どうしてこのような(サービス停止するって言ったのに停止しないってのはおかしいだろそれよぉ!)
おかしな事態が発生しているのか、文系オタクなりに小一時間考えてみるワケですよ。

よくよく考えたら昨日の9月1日は日曜日だったんですよね。
Yahoo!さんの経営が今どうなってるのか(儲かってるのか火の車なのか)は知らないけど、
少なくとも7Payの下請けをやらされてクソをひり出した曾孫請けみたいなIT土方企業よりかは首は回ると思うんですヨ。少なくともね。

…と考えると、下請けをやらされて泣かされてる現場がどうなってるかはさておき、
Yahoo!ブログの担当部署(というかトップの担当者?)くらいは日曜でお休みを取ってる可能性があるんじゃないかと思うんですよね。

まあ、こういうのは普通「○○時にこのサービスが終了するようにバッチを組んどいて…」って具合に自動的にサービスが終了するようにしておくものだとは思うんですけど、
でもそこはYahoo!さんですよ。下書き機能もないこんな前前前時代的なブログサービス令和にもなって提供してくれる素敵な会社ですよ。

…とすれば。

もしかすると、投稿機能のサービスが終了するのは「2019年9月2日の0時きっかり」ではなく、
「2019年の9月2日に担当者が出勤して手動でサービス停止ボタンを押すまで」なんじゃないか、と。

すなわち、今この記事を書いている2019年9月2日の午前4時は、真のサービス終了までに残された最後のロスタイムなんじゃないか…と。

さすがYahoo!ブログさん。最後の最後までローテクというか、手動操作の人のあたたかみというか、
ここにきてなかなか粋な計らいをしてくれますよね。コレわざとだったら天才だよね。

ちょっと泣けてきちゃった…涙で画面がかすんで見づらいったらありゃしないわよ…



…ということで。
この記事は、Yahoo!ブログの本当に本当の最後の瞬間に投稿された記事にすべく、
日時指定投稿を使って担当者が手動でサービス停止ボタンを押すであろう2019年9月2日から引っ張れるだけ引っ張り2週間後2019年9月16日の23時59分に投稿されるようにセットしておきます。

Lがデスノートに自分の名前を書いて23日間いっぱいいっぱいまで引っ張るアレみたいよね。
松山ケンイチの演技すきそれはそれとして嘘だといってよバーニィ。

もし日時指定投稿機能だけが奇跡的に2週間後も生きていたら、この記事は「Yahoo!ブログの本当に本当の最後に投稿された記事」として皆さんのお目にかかることになると思います。

それがうまく行かなかったらこの記事はボツですね。(笑)
テキストデータの欠片になってサーバー上を彷徨うみたいな。んでもって消滅してなかったことになると。
(まあ「記事の投稿が完了しました」画面自体は出てるし、たぶん投稿自体は済んでてタイムスタンプだけが未来の日付になってるだけみたいな作りだと思うから、ワンチャン大丈夫だろうとは思うんだけどさ)

…あ、もったいないからテキストデータだけでもとっといで次のブログで出そうかな…(そんなんだから断捨離できねえんだぞお前は)





お〜いYahoo!ブログの担当部署さん見てる〜?????9月1日はとっくに過ぎたのにまだ投稿できてるぞイエ〜〜〜イ!!!!!

…あ!気付いてくれた?
Yahoo!ブログさん、今まで本当の本当にありがとうございました。
ここのブログサービスには本当に色々とお世話になりました。
担当者さん、最後まで粋な計らいをありがとうございました!

ジオシティーズもブログもお星様になっちゃったけど、素敵な思い出としてずっと大切にとっておきます

それではさようなら。
次は「Yahoo!ブログNEXT」でお会いしましょう。(笑)
おはようございます。ついにこの日がやってきてしまいました。けもにゃです。

8月31日をもって(公式だと「9月1日に」って書かれてるけど、9月1日に日付が変わった瞬間なのか9月1日が終わる瞬間なのかハッキリ書いていないので)Yahoo!ブログの以下の機能が停止するらしいです。

・ブログの記事投稿
・ブログの記事編集
・ブログタイトル/一言メッセージ編集
・ブログヘッダ画像や背景などのデザイン
・ブログ設定全般(ゲストブックへの投稿とブログ削除機能のみ利用可)
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早い話が、このブログをブログとして使うことができるのは本日いっぱいまで、とこういうワケでございます。
(β版と新規ブログ開設はもうちょっと前に終わってました)

ここから、自分がYahoo!でブログを持っていたことを忘れていた人慌てて記事を引っ越せる猶予期間に入ります。12月15日まではブログの閲覧および移行のみ可能であり、そこを過ぎるとジオシティーズ終了時よろしく全てのページが削除され、一つの時代が終わる…とこういうワケであります。

諸行無常ですね。インターネットは時代をどんどん忘れていくんです。



今回は、消えゆくYahoo!ブログさんに思いを馳せつつ、自分がこうしてインターネット上の片隅で一人暴言をダラダラと垂れ流し続けるオタクへと変化していくまでの思い出話を振り返り、当ブログという長い旅のチェックアウトとしたいと思います。

思い返せば色々なことがありました。



今から8年前の2011年。
小学校時代はたまたま人間界の生活に何とか混ざり込むことができた私でしたが、

考えてみれば元々

学生時代大して目立たずに休憩時間に教室の隅で寝たフリするようなリア充を見下し嫉妬しイジられるとガチギレする学校行事に参加することを恥だと考え自分は他の馬鹿連中とは違うと斜に構えながら、文化祭ではトイレに篭ってゲームしつつもリア充が妬ましくてしょうがない喧嘩弱いくせに自分は強いと勘違いしてるいざDQNに絡まれると平静を装いつつも声と足は震えてて心拍数は上がってて後になって脳内でDQNをボコボコにしてる自分を妄想してなけなしのプライドを保とうとしオカンには強く当たりオトンには何も言えず先生には真面目な生徒と評価されたまに会う親戚には利口な子と称賛されるが実際大して成績は良くなくて運動神経もそんなに良くなくて部活がキツくて途中で辞めて帰宅部あるいは卓球部になり気になる女の子がイケメンと仲良くしてる様子を遠くから切なげに見送り女子との会話もほとんど無く女子の目を見て話すことができずたまに交わした会話を数日間脳内再生する歩くスピードがやたら速くしかし横並びで廊下を歩いてる女子の集団を上手く追い越すことができずにストーカーのような挙動になるアブノーマルな性癖を持ち主観物のAVを好み同級生の女子のTwitterやFacebookを監視し画像を保存し毎日それでオナニーに勤しみ第一印象は優しそうと言われ血液型はA型っぽいと言われ霊感が強そうと言われ将来は経理になってそうとか言われ毎年皆勤賞をもらい卒業式では一滴も涙を流さず式が終わると速攻で帰宅しその晩家族で外食した先でクラスメイトが集まってる所に偶然遭遇して気まずくなり将来の夢もなく周りが受けるからと自分も流されるまま大学受験を受け第一志望には受からず4流大学に進学し大学デビューは失敗する髪染めてる女は全員ビッチだと思い込み敵視する講義はいつも最前列DQNを心の中で見下すがGPAはDQNよりも低い4年まで単位が残ってるバイトはせずに奨学金と親の仕送りだけで生活し飲み会の度に「親の金で飲む酒は美味いか?ww」などと皮肉を言われサークルで揉めてハブられる周りの同期が就活終わって卒業旅行の話で持ち切りの中自分だけ内定がとれず真夏の炎天下の中クールビズの社会人や内定者懇親会に向かう学生を横目にフルスーツで企業を廻り採用担当にヘコヘコ頭下げながら死んだ目で10月まで就活続けてる就職先は小売か飲食かパチンコ仕事を教えられてもメモを取らない頷くだけで返事をしない挨拶ができないお礼も言わない仕事も大してできないくせにネットに毒され「仕事とプライベートは分けたいので」などとドヤ顔でほざき定時に帰り会社の飲み会にも頑なに参加せず同僚や上司からは付き合いが悪い、これだからゆとりは、などとレッテルを貼られ社内で孤立する免許はAT限定マイカーはババアが乗ってそうな軽自動車駐車場には頭から入れる常に法定速度を守り後ろに渋滞を引き起こす左折時は右に膨らむフットブレーキを使ってでしか減速できない車線変更ができない合流ができない服装はオシャレでもなく変でもなく派手でもなく地味でもなくただただ無難で靴はコンバースしか履いたことのない年中長ズボンで短パンは絶対履かない声も小さく覇気がない背も低い顔も悪い体臭もキツい口臭もキツい肌も汚い髪型もダサい彼女も居ない友達も少ないアニメアイコンLINEグループに一つも入ってないモテるわけでもなくいじめられるわけでもなくただただどうでもいい存在の毒もアクもスリルもない面白くもなんともないクラス会にも飲み会にも呼ばれない大人になっても同窓会にも結婚式にも呼ばれないしょうもない人生送るだけの生きてる価値ないゴミクズ底辺根暗厨二包茎天パメガネワキガとり童貞陰キャ野郎

…だった私は、(やっと全文引用できた…)
まあ中学校に入るそれこそ生きてる価値のない陰キャのキャキャキャになってしまったワケでございます。
中学・高校時代に人んちに遊びに行ったことが全くないどころか、集まって寄り道することさえ全く無かったんですよね。誰も近寄りたがらないから。
いじめられてる子に触るとロクなことないからね。

まあそのおかげで今皆伝なんですけどね。
ラウワンのCMで「〽ここは僕たちのアフタースクール♪」っつって陽キャ学生さんが集まってカラオケでワイワイしてるみたいなの流れてたじゃないですか。アレを尻目に一人でずっと100円2クレのアフタースクールしてたので。

そしてまあ今でも陽キャの輪にもオタクの輪にも入れないガチ陰さんなんですけども。
うん。今はその件はとりあえず置いておこう。

ジュースとお菓子持って人んちに気軽にスマブラやりに行けるような人生を送ってみたかった。



…で。
こういう「一般的な中高生のクラスメイトの輪」から排斥された陰キャさんは、
往々にして「こんなアホ共と俺は違う、こんな奴らと違って俺は天才だ」と考え始め頭の中でDQNを見下し始めるようになるのです。マジです。なんならぼくなんて今でも思ってます。本当は自分のほうがアホなのに。

これはインターネッツに生息している陰さんのエピソードから共通して読み取れる一つの特徴なのですが、どうも人間はコミュニティから排斥されて強い辱めを受けると、自尊心がぶっ壊れてしまうのを避けるために「相手を内心で見下す」という機制を取って心を守るような機能が備わっている…んだと思います。たぶん。

じゃなかったらこんなに陰さんが万国共通の反応を示すのおかしいもんね。


無事に陽キャさんを心の中で見下し始めた中学一年生のぼくは、これまた変人奇人の寄せ場であったパソコン部とやらに所属し、「あいつらと違って俺はパソコンが扱える!ブラインドタッチができる!」という自尊感情を満たすためにブログを開設したのでした。(取り柄がブラインドタッチの速さしかないってなかなか虚しいというか相当にみっともないんだけど、それでも唯一の心の拠り所だったんですね)

…当ブログの前身にあたる「どこかのはみ出し班ノート」でございます(うわこのタイトル打つの何年ぶりだろ…)


元々「班ノート」というシステムに対して大変親和性が高かった(というより陰さんが過ぎて音声で女の子と会話することが不可能だった)私にとって、
書くことほど手に負担がかからず、喋ることほど脳に負担がかからない「ブログ」というメディアは、まともに人と会話ができないゴミカス野郎の私が唯一饒舌になれるサンクチュアリィだったのでした。

ネット弁慶がなんだ。俺はネット弁慶でたくさんだ。
まともに喋ることに障害がある人間から、唯一まともに自分の意見を表明できる手段を奪って楽しいのか?
(でもそれ就活じゃ役に立ちませんよね?)


かくして、実世界には鬱憤タラタラ言いたいことは山ほどあるのにどれもこれも口に出せないぼくは、
誰も読んじゃいないチラシの裏にでも書いとけばいいような内容のブログ記事をネットに上げ、それを「アクセスすれば誰でも(読もうとすれば)読める」という状態に置くことによって、自らの(ありもしない)有能さを確認し、自己満足に浸っていたのでした。

もちろん訪問者数が増えたら嬉しいんだけど、それよりも誰でも自分のクソみたいな文章を「読もうと思えば読める」状態にあることが重要だったのよね。

ほら、アニメのDVD-BOXを買うだけ買って「いつでも見られるぞ〜!」ってなった瞬間に満足しちゃう的なアレよアレ。
ぼくは逆に「誰にでも見てもらえるぞ〜!」ってなったことに満足するみたいな。誰にでも見せられるような内容を書いているかはさておき


んでもって、そのネットの秘密基地上での生活は、ある時突然終わりを迎えることになります
陽キャさんにブログの所在が知られてしまったんですね。

中学校・高校というきわめて密なコミュニケーションがひびきあう場の特性上(フィリップジンバルドおじさん節)、その情報は一気に知れ渡るのでございます。

まあ冷静に考えて、何考えてるんだかよくわからないキモい陰キャオタクデブさん一人でシコシコパソコンに向かってよく分かんないことを何か書いてるワケですよ。
彼らにとってみたらそれだけでもう面白いワケですよ(その感覚がよく分からんけど)。当然陰さんのぼくはボコボコにイジり倒されるワケじゃないですか。


で、それがブログの内容をちゃんと読んでキモがってるならまあ許せるじゃないですか。現にキモかったし
文章を読むどころかページにアクセスすらせず内容を又聞きしたぐらいでブログについてあることないこと言い始めるのが出てくるワケですよ。そりゃ腹立つよと。

「アイツ安いギターを買ってたのクソおもしろくね?」とか言ってたのを小耳に挟みましたよと(まずそれがどういう理屈で面白く感じるのか論理的に説明してほしい)。
実際にブログに上げてたのはギタフリの専コン(PS用)でしたよと。確か秋葉原のトレーダーで入手しましたよと。
まともに内容読んじゃいねえんだなこいつらと。
ああやっぱこいつらはアホなんだと。俺はアイツらとは違うんだと。(振り出しに戻る)

で、まあマトモに文面をちゃんと読んでなくても、とりあえずアクセスをして目を通してはくれた(ちゃんと読んではいない)ってのが分かるんならまだ良いんですよ。いや全然良くないけど。
挙句の果てに出てきた罵倒が「あいつブログやってるとかマジキモくね?」ですよ。いくら何でもそりゃないだろ。

ブログを書いてるだけで他人の人格を否定できるってどんな価値観で生きてきたらその結論に至るんですかと。そのへんの性的価値観逆転系のハードコアな薄い本でさえそこまで価値観ひん曲がってるのはそうそうないでしょうと。何をどう生きてきたらそうなるんだと。

しかもコレ何が凄いって、2011年頃だから時期的にはiPhone4Sが出始めてmixiユーザーがちょっとずつTwitterに移行し始めるくらいの頃合いなんですよね。

ちょっとずつスマホが普及していってmixiの牙城が崩れ始めるとかそのへんの時代(一般人にとってインターネットがかなり身近になり始める頃)にもなって、自分のブログを持っているだけで人格否定をされてしまうコミュニティが本当に存在したんですよ。2011年にもなって。これってなかなか凄くない?どんなド田舎の農村だよ。

かくして、陰キャオタクが必死になって作り上げた「どこかのはみ出し班ノート」という避難場所は、
奇しくも築き上げた本人によってその存在を抹消された(ざっくり言うと自分でブログを消した)のでありました。


…ここまでの内容を一文でまとめると、「いじめられてる陰キャさんが陽キャにブログの所在をバラされちゃって泣きながら自分のブログを消した」ということでございます。

今、「どこかのはみ出し班ノート」でググってももう何も(当時のデータの残骸も)引っかからないんですよね。
ネットは過去を忘れるんだなあ。





…で。

(今となってはもう何も情報が残っていないので正確な数字は分からないものの)2011年に開設してから恐らく丸2年も経たないうちに亡くなってしまった前ブログですが、なんだかんだ言って陰キャオタクの承認欲求そのものは消え果ててはいなかったんですね。
ネット上だけでは饒舌だし自分の言いたいことをダラダラ無限に喋れるから、もう長文を書きたくて書きたくてしょうがないみたいな。

結局、2013年の8月にYahoo!IDを作り直し、陽キャさんの目に触れないように細心の注意を払った上
Yahoo!ブログという同じ土壌の元、新しくブログを開設したのでした。

それが、今ここにある(そして今から消えゆく)「DKHM Revival」(開設時はD・K・H・M・Revival)でございます。

最終日なので、最後にブログ名の由来についてお伝えしておくと、
「DKHM」の部分は前述のどこかのはみ出し班ノート」から4文字取った(んでもってTDN表記にした)ものでございます。で、過去の(ありもしない)栄光と、(奴らの手によって奪われた)自分のブログ取り戻す、復活させるという願いを込めて「Revival」を付けました。生き返れ生き返れ…

どれくらい昔のブログを取り戻せたかなあ。少なくとも長文厨スタイルだけはそのままだと思うんだけどなあ。
往年のファン(いねえよそんなもん)の方の目にはどう映るんだろう(どうも映らねえよボケ)。
湧き上がる怒りと愚痴と病みと性欲とフェティシズムを全てキーボードにぶつけるストロングスタイルでございます。
全体の構成やバランスなんて考えちゃいれねえ。打ち込んだ駄文を一文でもカットしたらもったいねえ。推敲しないで全部使うの。


こちらのブログを開設してから現在に至るまで、それはそれはいろいろなクソ記事を書いてきました。
唐突にしりとりを始めて記事数を稼いでみたり、

しばらく耕作放棄してからは、オタクへの湧き上がる同族嫌悪を爆発させ自己顕示欲を丸出しにしながら
「言いたいことは分からんでもない」ぐらいの暴論グチグチと吐き散らかしておりました。
とりあえず流行に乗っかろうとしてけもフレについて知ったような口を叩いたらそこにしかコメントが付かなくて逆に凹んだり(他の記事も読んでほしかった…)(面倒臭いヤツだなおめえ)、
皆伝を取ってスカした風のガチ喜びをしてみたり(マジで嬉しかったです)、
メンヘラ感溢れ出る怪文書を書き(今を輝く女子大生なので彼ぴには逃げられ)、
始まった時と同じように音ゲーで締めたり。
俺はこういう人間だ!俺はこういう人間!

Yahoo!ブログの記事側にコメントが付かないのは寂しいところではありますが、
この前初めてこのブログ名でエゴサしてみたら音ゲーマーのケツの穴ほじほじ回マッチョギャング回はそれなりに反響が得られていて、大変嬉しく思います。
実数は不明ですが、あの記事によって伝を目指して修行に励んでいる無辜の民かなりの数のケツの穴ア○ニー中毒者にまで堕とすことができたのではないかと思います。たぶん売り上げに結構貢献してると思うのでワールド工芸さん何かちょうだいしよッ…シリーズ詰め合わせセットとかでいいよ。
君もみちのくバイブを挿れて皆伝を取ろう

…今ってなんか面白いサイト見つけたら、そこのリンクを直で貼るんじゃなくてページを4枚くらいスクショしてそのままTwitterに上げる子が多いのね。
面白いMAD動画とかもそのままニコニコのリンクを貼るんじゃなくて、落としてきた動画をそのまま転載しちゃうみたいな。

シェアしてもらえるのは嬉しいっちゃ嬉しいんだけど、やっぱおいちゃん的には記事のコメント欄に反響が欲しかったなあと思ったり。これも時代の流れなのかねえ…





それでは最後に。
先代の「どこかのはみ出し班ノート」から数えると、かれこれもう8年ほどこのブログサービスにお世話になりました。触ってない期間もそりゃあるけど、Yahoo!ブログのサーバーさんこれだけの期間クソみたいなオタクの妄言を置かせて頂いていたというのもあり、運営の方には感謝の気持ちでございます。

ぼくやふぅさんに一銭も課金してない(強いて言うならヤフオクの出品手数料くらい?)し、あんまり機能面についてどうこう文句を言うのもなんか違うよね。

…って思ったんだけど、やっぱこのYahoo!ブログさんってハッキリ言って同業他社と比べると機能面では遥かに劣ってたのよね。
アクセス解析やらブロック機能なんてリッチな機能はついてないし、ブログパーツなんて貼れないし(昔はこれが貼りたくて貼りたくてしょうがなかったのよね)、そもそもトップページが作れないし、というか下書き機能がないし。ないない尽くし。

でも、何だかんだこの慣れ親しんだ飾りっ気のない(地味〜〜〜な)UIまた愛おしく感じられるようになるというか、大昔のYahoo!メールのHTMLメールとそんなに変わらないんじゃないかって位には前時代的な装飾機能とか、そういうのがまた好きだったんですよね。うん。

こうしてまた一つ、Yahoo!ブログという2000年代インターネットの大いなる歴史が一つ失われるワケで(運営開始は2005年だったらしいです)、インターネット老人会として、そして私の10代の人生の中で8年間を共に過ごした人間として、サービスが終了してしまうことは本当に寂しく思います

実際に投稿最終日を迎えてみると、もう少しサービスの期間を引き延ばせないだろうかとか、
β版でもうちょっと別なアプローチをすれば起死回生が図れたのではないかだとか、色々と悔やまれるところも多々あります。今更悔やんでももうしょうがないんだけどね。
ぼくが好きだったサービスは全部終了しちゃうんだよなあ。サービスクラッシャーけもにゃ



何はともあれ、
ここまでこんなオタクの妄言に付き合ってくださった読者の方。
そして約13年間に渡ってYahoo!ブログのサービスを提供してくださったやふぅの運営さん

今まで本当に、
ありがとうございました。

もし、別なブログサービス私みたいなおじいちゃんにも使いこなせるものが見つかったら、その時は
またそのブログでお会いしましょう。(続報があればゲストブックのほうに書くので、そちらもチェックしてね)

それでは、私はここで失礼いたします。
さようなら、どうかお元気で。

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思い出 priceless





『今日の日はさようなら』
金子詔一作詞・作曲

〽いつまでも絶えることなく
友だちでいよう
明日の日を夢見て
希望の道を

空を飛ぶ鳥のように
自由に生きる
今日の日はさようなら
またあう日まで

信じあうよろこびを
大切にしよう
今日の日はさようなら
またあう日まで
またあう日まで



Thank you for reading!!




















…あ、そうそう。
やっぱり下書き機能は欲しかったなやふぅさん…
(本当にここで終わりです!今までありがとうございました!)
こんにちは。そういえば明日で口先番長VSの命日(サービス終了)から3年が経つことに気付いたけもにゃです。
番長VSがサービス終了し、腕力よりも知性と個性が重要視されるこの時代を生きた番長たちもはや絶滅したかに見えた今日この頃沈黙を破るようにあるアプリが登場しました



…それがこちら。





イメージ 1

口先番長VS2
限界しりとりMobile

こちらのアプリ、QuizKnockさん(東大クイズ研究会によって結成されたWebメディア)がYouTubeの企画で行っていた「限界しりとり」をスマホに移植したものでございます。
(クイズ勢が強いあたりもまんま口先番長っすね…)

限界しりとり(原作)では、各プレイヤーがトランプを1枚めくり、引いた文字数の単語(2〜J)でしりとりを行っていくというルールでございます。(Jを引いた場合は11文字以上でOK)
普通のしりとりと異なり、文字数制限が加わることによって新たなゲーム性が生まれる、とこういうワケでございます。持ち時間はひとり15分で、先に無くなったほうが負け

で、こちらをスマホにアレンジ移植したものが本作。
オンラインマッチングを行い、画面上に表示される文字数(こちらは2〜8で、8の場合は8文字以上でOK)の単語をお互い撃ち合っていきます。持ち時間はひとり2分で、先になくなったほうが負け


…とまあ、このように「しりとり」「対人戦」をうまくルールに組み込んだスマホゲームである本作。
こんな作品が出てきたら、かつてしりとり格闘に明け暮れた番長さんたちが反応しないワケがないんですね。レギュラーだったら勘弁な(それは違う番長)





イメージ 2

しれっと別のゲームの称号を付けるな


私はタイムラインの一般的なオタクが限界しりとりに興じているのを見て入れてみたクチなのですが、
ま〜あこれが楽しいんですわ。これが。うまいこと番長ゴコロをくすぐってくるんですねこれが。

まず往年の名単語をけっこう振れるのが気持ちいい。最も愛された「じゅぜっぺめあっつぁ」はもちろん、
誤読の「とかちちーむえーえー」、謎単語の「いんどでしね」、なんだかんだ便利な「るーみすしじみ」「いおんもーる+(派生)」が使えるのが嬉しい。
(まあ攻撃力の概念がないから厨単語撃つ意味もそんなないんだけどさあ…)

何かのデータベース+独自収集データを使って語彙を広げていた口先番長さんに対し、こちらのアプリではMecab(形態素解析用のソフトウェア)の辞書をデータベース化して単語の成否判定に使用しているらしいです。
そのため、番長さんよろしく「普通にしりとりで使おうとすると語意味を説明しなきゃならないような単語」ガンガン振っていけるのが嬉しいところです。
そのへんの雑なしりとりゲームアプリなんかとは語彙数がケタ違いでございます。さすが東大王

完全に同一なデータベースではないため、一部の単語が通らない(「るーとびひれお」とか)といった不満点はあるものの、かつての(恐らく実生活にはまるで役に立たないであろう)大量にかき集めた単語がここで再利用できる、という喜びは計り知れないものがありました。


強いて不満点を挙げるとすれば、口先番長でいうところの「チェンジ(頭文字変更)」が存在しないところ。
たまーにどうしようもない頭文字+文字数(「ゔ+7」とか)が回ってきちゃってそれだけで2分使っちゃうといったことが自分にも相手にもまま起こりがちなので、そのへんの救済措置を考えてほしいところでございます。
原作にあったコマンドを1回だけ使えるようにするとか。


限界しりとりに初めて触れるオタクがいる傍らで、かつての番長達昔取った杵柄「しりとり格闘っちゅーのはこうやるんじゃい!」とばかりに限界しりとりに殴り込みをかけてるの、なかなかリアル口先番長みがあって大変エモいよね。エモい。



…と、かつての宇波瑠波団百撃破オタク限界しりとりに興じたお話だったのですが、
ここでマイナーゲーにどっぷり浸かったマイオナオタクとしては思うところがあるワケですよ。

このブームでしりとり格闘にハマった一般的なオタクを無印口先番長に引き込めば、ワンチャン人口が増えて口先番長3が出るんじゃね?と…(夢のまた夢)

早速勧誘を試みるワケじゃないですか。

流行った3日後にはもうタイムラインに限界しりとりやってるオタクが1人もいないワケじゃないですか。

泣いちゃうよぼく。

この世の終わりみたいなサムネ

おはようございます。泣いても笑ってもあと2日しかないけもにゃです。めちゃくちゃ焦ってます。
万が一ブログ移行に成功してしまった場合(?)に備えて、なるべく間が空かないように(?)当ブログで最後のお自慢リザルト発表会をやっておきます。





【ノーツを捨てた方が得点が高くなるゲーム部門】

2019年の夏にもなって今更DIVAアーケードにハマり直すなどしました。
他のセガゲーがどんどん更新を続ける中でもはや完全に悠久の大地と化している(でも基板自体はmaimai旧筐体より新しいんだぜ)作品でございます。

PS4でFTの移植版が出ちゃったので、セガさん的にはアレでシリーズ完結、ってコトなんでしょうか。
(DIVAXとかいう忘れられたゲームがあってだな…)
もう長いこと楽曲追加が行われていないのでそろそろ収録曲のラインナップがおじいちゃん向けになりつつあるのが悲しいところでございます。Xの収録曲をそろそろACに持ってきてほしい。

なんか2020年初頭にスイッチ版出るらしいね。アケ版は放置だけどスイッチ版は出すよ、ってことは、セガさん的にも「オタクのゲーセン離れ」を認識してる、ってことなのかなあ。悲しい。

スイッチ版だけやたらアニメタッチ風になってるのよね。ただセガさんが下手にポリゴンキャラのアニメタッチフィルター使うどうしてもアンサーアンサーにしか見えてこなくなっちゃう(アンサーアンサーの続編を出せ)。
権利的に○×△□を使うのが厳しいのは分かるんだけど、ただ×とXがほぼ同じ形してたり(その形で上押せって言われても…)Aがなんか△っぽい形してたりするのはもうちょっと何とかしてほしかったなあと。
PS版やり込んでた人混乱するでしょこんなの…





イメージ 1

冒頭の△H最後の4つ押し捨てちゃった方が達成率伸びるタイプの曲です。あと後半の切り替え。
見えてるものをあえてスルーするのってなかなか難しいよね。つい手が出ちゃう。





イメージ 2

筐体によってC-Cが入ったり入らなかったりする…らしいACUTEさんでございます。
曲が闇深けりゃ判定のほうも闇が深いのです。

1サビの終わりの「怯える様に その胸に体をのところを最早COOLでホールド開始し、
2番の頭のラカラと鈍い音を立て」のところを最遅COOLで取ると
筐体によってはMAXが入るらしいです。筐体によっては。
ぼくはC-Fで通すのが精一杯でございます。

横浜フリーダムが閉店しちゃったから、恐らく日本国内にはコレを通せる筐体がないらしい。
判定差のお話は割と疑ってかかってたんだけど、これのCOOL-COOLを通してる動画とかを見てみると
ホールド開始の部分が「それFINEじゃないの…?」ってタイミングでCOOLになってたりするので(じゃなきゃ足りない)、やっぱり筐体差ってあるんだなあと思ったり。

2番開始の部分で「いつだって知りたい事情は 最新のカンケイだろう」の部分が削られているところを見ると、恐らくこのC-Cわざとギリギリになるように置いたんだろうなあって気がします。
で、不可解なタイミングでCOOLが取れる筐体でだけMAXが入ってるところを見ると、たぶんコレ開発側は
C-Cが入らないように作ったつもりだったんじゃないかな…?って気が。
意地悪をしてギリギリ入らないように置いたんだけど、筐体によっては不具合で入っちゃうみたいな。





イメージ 3

なかなか業の深そうな写真が撮れるのもこのゲームの良いところでございます。えっち。
水着だけでもわざわざ数種類用意してあるのが色々な性癖に対応していて良いですね(?)





イメージ 4

本当はカイト兄さん(ゴーグル装着)にするともうちょっと犯罪臭が出て大変あぶないんだけど、
ちょっと絵面的に厳しすぎるのでゴーグルを外した状態で録画。
まあこんなモーションあったら普通ホモらせるよね(普通とは…?)





【20周年部門】

イメージ 5

プロジェクトディーバアーケードをやっていたら縦連が上手くなってリナシタが埋まりました(マジ)。
やっぱり音ゲー各機種の地力シナジー理論は間違っちゃなかったんですね。
maimaiやってたら指がちょっと上手くなるし、スクフェスやってたらポップンの新規49が埋まったりするんです。いろんな音ゲーをやりましょう。

これで49の残りが倉8ポッパーズDD101になりました。
DD101はギリ可能性なくもなさそうだけど残り2つが絶望です。助けて。





イメージ 6

今作で14に昇格したらしいジャパリさんPFCしました。
太鼓の達人のちょっと昔の☆9みたいな感じの、かんたんな3連打を基調とした楽しい譜面ですね。





イメージ 7

DDRX3で姿を消したアイヤイヤーさん、気がつけばダンスラ版(kors K feat Starbitz)・ウニズム版(NAOKI feat. PAULA TERRY)DDR版(Sota F)3つの姿に分裂してしまったとです。
前田さん好きだからウニズム版がやっぱ好きなのよね。いちばん現代的なのはダンスラ版だと思う。





【おこさま部門】

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どこが難しいんだかさっぱり分からないのに何故か13.4Pure Rubyさんです。
感触としては「単純な鍵盤で難しくしてるタイプの譜面だし、まあ13.0くらいが妥当かな?」
って感じだったのですが、定数聞いてビックリですよ。これのどこが13.4なの?
(ノーツ数少なくて鳥難易度高いことを考慮してもよくて13.1じゃないかなあ…)

こんなん次回作で即降格やろ…とも思ったのですが、そういえばあからさまな逆詐称な
Phantasm Brigadeさん未だに13.0に居座ったまま動かないし、
ここの開発陣はこういう単純な鍵盤譜面を過大評価しがちなフシがあるのかも。





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ここ最近やたら残念賞(1アタ・1ミス)を連発するのですが、その中でも特に強烈だったものを。
どっかで1個だけ抜けるんだよね。はあ!?今の押しただろ!?みたいな。

あまりにも1アタが出まくると、「何かこれTAPを叩いた時の1/1024で強制的にアタが出るみたいなインチキプログラム組まれてない?」みたいな気がしてきちゃうよね。初代スト2みたいな。
まあワなんとかさんに比べるとこれでも遥かにストレスが少ないんだけどさ。





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珍しく再起動の全容をカメラに収められた時の一枚でございます。
基板の起動画面とかにワクワクしちゃう人(ぼく)にとって、今作の仕様(4時間毎に強制再起動)はありがたいものです。ちなみにきっかり2分半くらいで再起動が終わります
基板を作ってる人はたぶんそこそこ有能。そしてそれを使ってる開発陣が悉く無能




【筋肉部門】

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最近やっと筋肉の使い方を心得てきたので、ノスタルジアがまともに叩けるようになりました
なまじ鍵盤みたいな見た目してるから勘違いしがちなんだけど、そもそもピアノって打楽器なんだよね(諸説あります)。ハンマで弦を叩いてるんだから打楽器です。
腕の筋肉を使って鍵盤を叩くと気持ちよく演奏できます。

稼働当初はアレだけ抜けまくる抜けまくる言われてたノスタルジアさんも、アプデにアプデを重ねて
なんだかんだちゃんと遊べるゲームになってくれたの凄いなあ、と思います。WACCAの明日はどっちだ
一時期はかなり過疎ってたけど今はなんだかんだ固定客が付いてる印象あるし。

タイトルの「Op.」を「オーパス」と読むらしいことを最近知りました。
(お前口先番長VSで散々「おーぱすなんばーずー」撃ってたでしょ…)





【おまけ部門】

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井上トロ第三形態。この衣装もとても可愛らしい(けどブヒブヒしすぎていない)ので非常にすき。
いや何あのDXの飾りっ気が1ミリもないデザイン…





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君が代スコアタ大会自己ベでございます。
JOYSOUNDの分析採点マスターだと恐らくこの尺でテクニックをこれ以上伸ばすのは難しいと判断し、
加点を捨てて安定感の理論値を狙いに行った時のリザルトでございます。

リモコンで見てみたら全一でも95点台後半とかそこらなのよね。キツい。





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ハァ゛〜ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ ヘェイ!↑
甘(1/6)Verなのに20回転くらいハメて泣きながら帰りました。当たらねえ





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BAR上段からのスイカ中段揃い(スイカ+黒BIGの成立ゲームで左リールを4コマ滑らせたとき限定)
がどうしても見たいので、デロレッテンが鳴ったら赤7枠下ビタを狙っています。まだ拝めたことないけど。





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ゲーセン繋がりで、最近よくYouTuberが押しかけてるらしいぼったくりクレーンゲーム専門店こと
エブリデイとってき屋東京本店(埼玉県八潮市)に行ってきました。

某大物YouTuberヒなんとかさんが挑戦していた野菜キャッチャーの現物を見ることができました。
何をどうやっても物理的にお得にできない、YouTuberでも何でもない人がやるにはあまりにも虚無度が高すぎる一台でございます。動画のネタのためだけにあるものですね。
だからクレーンゲーム系のチャンネルの人はここんち来ないのよね。





世界で一番クレーンゲームの台数が多いとか多くないとか言われていたりいなかったりするこのお店、台数をムリに水増しした反動ところどころ苦しそうな所があるようで。

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いやさ、一般小売価格が100円を下回っているものを平然と景品にするのはどうかと思うよ。うん。
野菜キャッチャーと違って動画のネタにすらならないし本当の虚無って感じ。





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結局ポムポムプリンのマスコットをひとつ頂いて帰りました。ケツの穴がある!





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あ、21歳になりました(21歳になったので拳で抵抗します)。誕生日おめでとうぼく。
あと当ブログの6歳の誕生日おめでとう。そろそろ息絶えるけど。

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